先日やっとの思い出就職が決まったのですか、アメリカに本社があるDS-MAXという会社なんですが、日本ではまだ若い会社で、オフィスも東京と大阪とあと全国に転々いった感じのなんです。会社のシステムとしては誰もが独立できて、仕事で海外にいけるといった会社なんです.もちろん日本では各オフィスは名前が違っています。
誰がこの会社の名前を聞いたことがあるかた、もしくは実際に働いたことが有る人がいれば情報ください。少し嫌な気が、(マルチ商法)っぽい感じがして心配なんです。宜しくお願いします.

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A 回答 (2件)

追加です。



仮に訪問販売の会社だったとして、それが即ち「マルチ商法」だとは言えないと思います。

いわゆる「マルチ商法」とは、販売組織の加盟者がユーザー、顧客を組織に加入させ、さらにその顧客に別の顧客を組織に加入させることを次々に行うことによって、組織をピラミッド式に拡大していく商法をいいます。

この方法自体は別に法律などで禁じられているわけではないのですが、多いケースとして、販売員となった主婦や若者が、商売の経験が乏しいために、売れない商品、不必要な商品を抱えるとか、それらを大量に購入させられるなどの問題が生じやすく、この辺りで社会問題化したものです。

その為、この販売方法にある程度の規制をかけるため、「特定商取引に関する法律」によって「連鎖販売取引」の規定が設けられています。
広告規制や契約書面の交付義務のほか、クーリングオフの制度はこれにあたります。

ところで、仮にそうしたマルチまがいの業務内容だったとして、それが法に触れない限りは、少々あこぎであっても立派なビジネスであることに違いはないのです。
極端な話、どのような職業であっても、それが資本主義経済の下で活動している限り、長くやっていれば社会正義や倫理に逸れるような行為のひとつやふたつは経験するものではないでしょうか。
世間一般に眉をひそめるような職業であっても、情熱を持ってその仕事に従事している方は大勢いらっしゃいますし、その人たち自体を悪く言うことはできないと思うのです。(不正の多い外務官僚だって、悪い人間の固まりだとは言えないですしね)

昔からの金言で、「職業に貴賎なし」と言います。これはかなり真実だと思います。

要は、実際に働くあなた自身が、その仕事に情熱をもって取り組めるかどうかではないでしょうか。
就職難のご時世ですし、あやしいと思いつつも、実際にどんな業務内容なのか、この目で確かめるべきでしょう。その結果、どうしても続けることが出来ないと思えば、職を辞するだけです。
とにかく、実際に働き出してみてからでも、辞める辞めないの決断はできると思います。
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とりあえずヒットしたのですが、カリフォルニア州にある訪問販売の会社がそれでしょうか?


http://www.dsa.org/index.htm

訪問販売の元締めのようですが、よくわかりませんでした。
マルチ商法の場合、アメリカ本社云々は、大体がペーパーカンパニーか、まるででっちあげのことが多いのですが、とりあえずHPはありました。

どうなんでしょう。
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