外資系企業に勤務する友人が、企業買収をしなければならなくなったと相談してきました。友人も私も買収なんて全くの素人で、どうしてよいのか皆目検討がつきません。どうか標題の件について下記の内容をご教示下さい。よろしくお願い致します。
(1)最低限必要とされる知識について
(2)参考図書または参考URL
(3)体験談
(4)実際の業務フロー(仕事の進め方)

特に(1)(4)についてよろしくお願い致します。

A 回答 (1件)

「マッキンゼー合従連衡戦略」


横山 禎徳 (著), 本田 桂子 (著)
東洋経済新報社、1800円

は、上記の質問に全て答えてくれると思いますよ。また専門書ではないので読むのに時間もかかりません。
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この回答へのお礼

ご回答をありがとうございます。早速今日にでも書店にて上記書籍を探してみます。いろいろM&Aに関する書はあるのですが、どれも分かりにくくMBAでも取得してない私たちには???でした。専門書ではないということで安心して読めると思います。どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/12/18 11:34

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Q(1)合弁企業(合資企業)、(2)合作企業、(3)100%外資企業ってなんですか?

中国への直接投資による企業形態は(1)合弁企業(合資企業)、(2)合作企業、(3)100%外資企業の3種類があり、総称して3資企業ってゆうらしいんですが、具体的に各々は何が違うんですか?教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは♪
↓こんなのがありました。勉強になります。ありがとうございます。

参考URL:http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/soumu/rensai/index.cfm?i=s_arisa01

Q企業買収して・・・

私は将来社長になりたいと考えています。そこでその会社の株を50%保有して買収しようと考えています。私はパチンコやゲームが好きなのでそういう会社を買収したいなと考えています。そして私は自分で言うのもアレなのですが、発想力やアイディア力があると思っています。なので社長になって自分の思う製品を作りたいと思っています。この考え方に穴(物理的に無理や100%無理な理由など)ありますか?普通に考えれば無理で馬鹿なことを考えていると思うのですが幼い頃からの夢でしたのであきらめきれないです。穴があればアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

50%の株を買収しようというのが穴のある夢だと思います。
上場している会社の株ならば自由に買うことは出来ますが上場している会社だとかなりの資金が必要な上に当然敵対的な買収に対する対策もされているでしょう。
では上場してない会社だとどうか。
まず50%という半端な株だけ買収することはできないでしょう。
買収するならほぼ100%になります。
で、自分に発想力やアイディア力が有るというのなら、そんな既存の会社を買収するよりも自分で起業したほうが何倍も楽です。
そのためには自分があると思っている発想力、アイディア力が実際に購入してくれる層に対して通用するのかを試してみましょう。
そのために実際にゲームを作ってみるのが一番です。
自分でプログラムが出来ないのなら、せめて企画書くらいは作ってみましょう。
そしてその企画書を大手メーカーは無理でもインディーズのメーカーなどに話してみましょう。
ぜひ作らせてくれと飛びつくところがあればそこから自分の会社を作ってはじめてみれば良い。
どこも飛びつかなければ、それは所詮自己満足のためだけのゲームで他人は面白いと思わないってことです。
他人が面白いと思えるような企画書を作れるまで何度もチャレンジしてみましょう。
面白い企画をかけていれば自然と周りがtakoramuさんを押し上げてくれることになりますよ。

50%の株を買収しようというのが穴のある夢だと思います。
上場している会社の株ならば自由に買うことは出来ますが上場している会社だとかなりの資金が必要な上に当然敵対的な買収に対する対策もされているでしょう。
では上場してない会社だとどうか。
まず50%という半端な株だけ買収することはできないでしょう。
買収するならほぼ100%になります。
で、自分に発想力やアイディア力が有るというのなら、そんな既存の会社を買収するよりも自分で起業したほうが何倍も楽です。
そのためには自分が...続きを読む

Q企業買収と定款変更

私どもは約2年前、とある会社を譲り受けました。その際に代表取締役以下の変更と本社移転をして、その旨の登記は完了しました。

今回、銀行借入をすることになり銀行側といろんな手続きをしています。そうしておりましたら、銀行側より定款の記載についての質問がありました。内容は譲渡の旨の記載がないとのこと
定款は原始定款のままで特に書き換えなどは行っていませんでした。
定款に役員等の記載はなく、本店所在地についても市町村までの記載でしたので・・・(同市内の本店移転です)

この場合、何かしらの定款変更をするべきであったのでしょうか?
また、そうであれば何をすべきなのでしょうか?

Aベストアンサー

一例ですが、

譲り受けに伴い、業務内容についての変更(増加)はなかったでしょうか?

銀行の融資審査にあたってのポイントの1つかと思います。。。(与信に影響を与えるため)

Q企業買収後に発覚した事実(法律に詳しい方求む)

会社経営をしている父親が
 
取引きのある銀行から

「経営破たん寸前の会社があるんだけれども、銀行側としても
貸付け額が大きいのもあって、倒産はちょっとね・・・
〇〇さん、どうにか再建してもらえないかな?」と話を持ちかけられ

最初は、父親も断ったらしいのですが、後日銀行の支店長と前任の
税理士が父親にどうしてもお願いしたいと頭を下げに来られたこともあり
父親はその熱意に負けて、そこの企業を買い取りました。

そして、この時もう1人父親に企業買収を薦めてきた男性がいました。
これが、今回の事件の引き金となる男性Fさんです。Fさんはそこで元々
働いていた従業員です。

「絶対に頑張りますから、何があってもこの会社守りますから買って下さい」と
話がまとまる前から、何度も父親に猛烈なアピールをしていたそうです。

後に、このFさんが、とんだ曲者であることが判明するのですが・・・

このFさん、仕事をさせてもお客さんとのトラブルが絶えず、この人が担当
したお客さんからは、毎日のように苦情の電話が会社にも、父親の携帯にも
かかってきていたのですが、本当に信じられないことが起きたのはそれから
まもなくのことでした。

期日になっても、お客さんからの入金がない、でも、領収書は切ったことになっている。
そうです、彼が横領していたことが判明しました。

うちの父親は普段から帳簿にもすべて目を通し、取引に関してもすべて把握して従業員を細かく
管理しているので、横領もすぐに分かったのですが、横領よりももっとあるまじきこと
が外部からの密告で明らかになりました。

それは、企業買収される前から、前社長の時からFさんは会社のお金を横領して
いて、会社に借金があったそうです。もちろん、前社長もそれを知っていました。
そして、前社長から「もうすぐ企業を買い取ってくれる奴がいるから(父親のこと)
会社を辞めるのは待て」と言い、そのFさんが横領をしていたことを隠し、彼を
そのまま会社に残らせていたのです。

前社長の時に、勤めていた事務員さんは、その事実を知って「そんな卑劣なことをする
会社になんて居たくない。辞める」と言って、買収する前にそのまま退職されたそうです。

この事実を知った父親は大激怒。Fさんが以前の会社でもお金を横領していていた
にも関わらず、その事実を隠し通して企業買収させたこと、そして、それを銀行や
税理士たちも隠していたそうなんです。銀行はいま平謝りしているそうです。

特に、父親の怒りの矛先は銀行と前任の税理士に向いていて、
法廷で闘う覚悟でいるとも言っています。

父親が企業買収してからもFさんは会社のお金を横領、
そして前社長の時も横領して会社に借金あり・・・
で、もって、前社長は、Fさんの横領癖を知りながら、それを隠して父親に企業買収させた。
銀行もそれを言ってしまえば、父親が手を出さないのは分かっていたので
黙っていたのでしょうが、こういった組織ぐるみの隠ぺいは罪になるのでしょうか?

会社経営をしている父親が
 
取引きのある銀行から

「経営破たん寸前の会社があるんだけれども、銀行側としても
貸付け額が大きいのもあって、倒産はちょっとね・・・
〇〇さん、どうにか再建してもらえないかな?」と話を持ちかけられ

最初は、父親も断ったらしいのですが、後日銀行の支店長と前任の
税理士が父親にどうしてもお願いしたいと頭を下げに来られたこともあり
父親はその熱意に負けて、そこの企業を買い取りました。

そして、この時もう1人父親に企業買収を薦めてきた男性がいました。
これが、...続きを読む

Aベストアンサー

F氏に関しては、横領が明らかだから、証拠を揃えて刑事告発すれば逮捕です。業務上横領で逮捕ですから、社会人としては抹殺されたといってもいいでしょう。ただ一般的には、横領した分のお金は補てん可能な金額なら家族が身代わりで払うってケースが多いと思います。たまにニュースになるような何千万円やら何億円やら横領しちゃったというのはなんぼなんでもどうにもならんですから、本人が刑務所に行くことで償いとなります。
前社長は、それを知っていたなら背任になるかと思いますが、問題は「その事実を知っていて、F氏に因果を含めた」という証拠があるかです。おそらく前社長は裁判になったら「経理がおかしいとは思ってはいたが、Fから説明を受けてまさか横領しているとは知らなかった」というのではないかと思います。F氏自身が「前社長からいわれました」と認めかつ、その辞めた事務員さんが裁判で証言してくれれば認められる可能性は高いでしょうが。

ただ、いくら賠償金は三倍返しといったところで、「返せる金があるなら」という前提になります。元々その会社は破たん寸前だったわけで、前社長がお金を持っているわけがありません。いくら裁判で勝って、資産を差し押さえても、「ない袖は振れない」という結果になる可能性は大きいでしょうね。結局のところ、F氏と前社長が刑務所に行く(実刑となれば、ですが、前科がなければ前社長は執行猶予がつく可能性が高いでしょう)ことで溜飲をさげるしかないのかな。背任で逮捕歴アリ、となったら前社長も社会人としては終わりになりますね。元社長って肩書の人を雇う会社もないでしょうし。

銀行と税理士は、「自分たちも騙された被害者だ。悪いのはFと前社長」といって全力で自己保身に走ると思います。特に銀行には優秀な弁護士がバックについていますから、おそらく既に顧問弁護士と話し合いをして「いかにしてF氏と前社長に責任を押し付けるか」に全力を傾けていると思います。
あとは、父君がその会社を清算すると銀行としてはそれはそれで困る(からこそ父君に無理やり買い取らせた)ので、そこをどう落としどころをつけるか、ですね。ただそれは法廷で決めることではなくて、一般的には密室の談合で決まることです。こういうときに怪しい紳士や地方議員が絡んでくるというのもよくある話なので、あとは銀行のお偉いさんと父君がどう考えるかですね。

F氏と前社長に対しては法廷で、銀行とは裏取引で解決となるでしょう。

F氏に関しては、横領が明らかだから、証拠を揃えて刑事告発すれば逮捕です。業務上横領で逮捕ですから、社会人としては抹殺されたといってもいいでしょう。ただ一般的には、横領した分のお金は補てん可能な金額なら家族が身代わりで払うってケースが多いと思います。たまにニュースになるような何千万円やら何億円やら横領しちゃったというのはなんぼなんでもどうにもならんですから、本人が刑務所に行くことで償いとなります。
前社長は、それを知っていたなら背任になるかと思いますが、問題は「その事実を知っ...続きを読む

Q詳しい方よろしくお願い致します。食器洗浄器について

拝見してくださり、誠にありがとうございます。
ご質問の内容と致しまして、じつは、わたくし食器洗浄器購入したいと思っております。【業務用です】
そこで、食器洗浄器と1言でいっても、なにかと大変みたいなので困っております。
1、食器洗浄器のカタログを見ていると、給湯温度〇℃と書いてあります。これは、給湯器をまた別で購入して、その後に食洗機を取り付けるということなのでしょうか??
2、もし1のようにしないといけないとすると給湯機のレベルも高スペックなものでないといけないのでしょうか?
3、食器洗浄器、この機械は、何かといろいろと配線、配管といるみたいなのですがわたくしの知る限りでは、電気、ガス、水道、でいいのでしょうか?

以上なのですが、知っておられる方教えてください。
ご回答心よりお待ちいたしております。


業者の方、詳しい方是非ご回答お待ちいたしております。

Aベストアンサー

電気、水は必須のようですが、あとは機種により異なってきます。

カタログ等取り寄せられておられますので、ご存じかもしれませんが、
↓参考サイト(メーカーHPです)を紹介しておきます。

参考URL:http://www.hoshizaki.co.jp/gymjw/


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