もう三十年以上昔のことなんですが、1年生時代と言う題名の本を 隣りの人から借りて読みました。続編で六年生時代があるんだなと、思った記憶があるのですが、その後大人になって探しても、一年生時代も、もちろん、六年生時代も探し出せません。ご存知の方いらっしゃいませんか?

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A 回答 (2件)

それは、河出書房新社から1962年5月に出版された『世界少年少女文学全集』第14巻ドイツ編第2巻に収録されているザッペル(orザッパー)(Sapper, Agnes, 1852-1929)という作家が書き、植田敏郎が訳した作品「一年生時代」を読んだのだと思われます。

他にE.T.A.ホフマンと言う作家の「くるみわり人形」も収録されていませんでしたか?この作品は他に2度程翻訳されているようです。NACSIS Webcat (http://webcat.nacsis.ac.jp/)を一度検索してみて下さい。入手に関しては
古書店で探すか、近隣の図書館に相談することをお薦めします。
「六年生時代」は残念ながら分かりません。
 

参考URL:http://webcat.nacsis.ac.jp/
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 あすなろ書房から'79年3月に発売


もうすでに版元の在庫切れ状態が、日販(書籍の取次店)の「本やタウン」で確認できます。

 1・サテライトブックストアをクリック
 2・検索の書誌名欄に題名を入力(漢字可)
    

参考URL:https://www.honya-town.co.jp

この回答への補足

解答をいただいたのですが私の探している本は、翻訳もので、日本の方が著者ではありません。
内容もイースターのタマゴの話、ピーナッツバターのサンドイッチのお弁当の話とその時代には、とても夢のような思いで読んだものです。
あの物語を、いまの日本の暗い現状の学校に通う我が子に読ませてやりたいと思って探しています。

補足日時:2000/12/13 20:16
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Q時代背景が明治時代の小説

明治が舞台になっているものならなんでもいいので教えてください。

Aベストアンサー

#5です。

randybassさん
書き損じると鬼の首を取ったかの如く突っ込みを入れてくる事の多い掲示板という世界において、
やんわりと、こちらの面目を保ちつつフォローして頂き有難う御座います。


明治が舞台という事で最初に『翔ぶが如く』を思いついたのですが、『坂の上の雲』の方が読むには面白いかと思って変えようとしたら、ごっちゃになってました。



司馬遼太郎
『翔ぶが如く』西郷隆盛が西南戦争で散るまでを書いた作品です。

『坂の上の雲』日清、日露の戦争で活躍した軍人の兄弟が主人公です。

改めて両方おすすめします。

Qこの本の続編は?

いつもお世話になっております。
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こんにちは。

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Q「ヴァンパイア・バスターズ」の続編

最近、ジョン・スティークレー著「ヴァンパイ・バスターズ」という本を久しぶりに読み、ふと思ったのですが、
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ストーリー的には色々な伏線を含みつつ、意外な展開で終わっているので、すごく気になります。

もしご存知の方がおられましたらよろしくお願いします。

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『ヴァンパイア・バスターズ』、好きでした。
特に、アダム・ラランス神父が(笑)。

ヴァンパイアもののルールをきちんとふまえた上で、派手なドンパチシーンが延々と続いて、いかにも映画向きの作りになってるんですよね。
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これはこれでおもしろいんだろうけれど、原作を先に読んでしまっていると、ちょっとちょっと・・・というところも多々あって。
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確かに、おっしゃるとおり、続編・番外編があっても不思議はないので、アマゾンで検索してみました。
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どうやらこの三冊が三部作みたいなのですが、残念ながら『VAMPIROS』は品切れ状態みたいで、作品の解説もありません。
だけど、『Armor』は☆も4つだし(『VAMPIRE$』は3つ半)、ぜひ三作とも読んでみたいですよね。
翻訳、出ないかな。

参考URL:http://www.amazon.com/exec/obidos/search-handle-url/index=books&field-author=Steakley%2C%20John/104-8028172-1783130

『ヴァンパイア・バスターズ』、好きでした。
特に、アダム・ラランス神父が(笑)。

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QR・D・ウィングフィールド著の「フロスト警部」の続編は…?

「フロスト警部」という、私にとってとても魅力的な刑事が主役の小説があります。原作者はR・D・ウィングフィールドという方ですが、和訳が良いのか、僕にはとにかくメチャメチャ面白くて、『クリスマスのフロスト』『フロスト日和』『夜のフロスト』の三作品を、あっという間に読んでしまいました。
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前の3作からだいぶ時間も経過しているので、もう“フロストシリーズ”は発売されないのでは?と思ってしまい不安です。
「フロストシリーズ」のその後の動きを御存知の方、どなたか御教授ください。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 多分これまでの3冊が東京創元社から出ているので、長編の翻訳権はここが押さえているのではないかと推測しています。
 ウィングフィールドの作品で翻訳があるのは、上記の4作と、ミステリマガジンの1998/6号に掲載された 「ファックスで失礼」だけのようです(ただし↓のデータ・ベースは最近更新があまり行われていないようなので、短編に関しては多少状況が変わっているかもしれません)。
http://homepage1.nifty.com/ta/
 
 海外のデータ・ベースによると長編がこのあとに2冊出ています。
http://www.fantasticfiction.co.uk/w/r-d-wingfield/
ですが、1999年の第5作を最後に新作は発表されていません。
 読者として出来るのは東京創元社に、これの続巻はどうなっているのかと問い合わせを繰り返すことしかありません。その際には協力者を見つけて、多くの者が要望しているのだということを解ってもらうのが良いでしょう。
http://www.tsogen.co.jp/np/otoiawase.do
 実際にこれが実ることはあまりなさそうですが、とにかくやってみないことには話にもなりませんよね。実はSFの方で、全3部のうちの第2部まで出て以後丸5年も止まっているものがあります。私は揃ったら読もうと思っているのですが、一向に刊行の気配が無く、仕方がないなぁと思う日々が続いています。ついでですので、このウィングフィールドの件に付いて私も会社宛に伝えてみます。頑張ってください。

 こんにちは。

 多分これまでの3冊が東京創元社から出ているので、長編の翻訳権はここが押さえているのではないかと推測しています。
 ウィングフィールドの作品で翻訳があるのは、上記の4作と、ミステリマガジンの1998/6号に掲載された 「ファックスで失礼」だけのようです(ただし↓のデータ・ベースは最近更新があまり行われていないようなので、短編に関しては多少状況が変わっているかもしれません)。
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Q宝くじが当たって億万長者になった人々のその後の人生

が書かれている本が10年程前に出版されているそうです。
情報はこれだけです。
タイトルも出版社も不明ですが、どなたかご存知の方
教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

下記の本でしょうか?
もとの「別冊宝島」はこれより前に出版されてる筈ですが…。

ちなみに、「一等一億円に、二回あたった」人の話が、
何ヶ月か前、ワイドショーで放映されたことがあります。
「当選金をどう使いますか」の答えに対して、彼は、
「知人への借金を返して、それから家をリフォームしよう」
と答えていました。
すでに一回一億円が当たっているのに、
知人に借金があるようです。
借金の使い道は…まあ想像できますね。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796627456/


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