厚生年金保険料のことなんですが、健康保険と厚生年金保険料は
毎年の算定基礎で決定して、大幅な収入の差が生じない限り、
一定額を毎月天引きされると記憶しているのですが、今回、賞与で
厚生年金保険料として天引きがありました。
厚生年金保険料が賞与でひかれる場合って、どんなときなのでしょうか?
それとも、会社の間違いなのでしょうか?

わからないので、教えてください。
たびたびすみませんが、よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

賞与からの厚生年金保険料の控除は、特別保険料として数年前から控除が始まっています。


保険料は、 賞与の金額(100円未満切捨て)の1%で、これを被保険者と会社が0.5%づつ負担します。

又、健康保険料についても、政府管掌の健康保険では、特別保険料として控除されます。
保険料は、賞与の金額(100円未満切捨て)の0.8%で、被保険者が0.3%、会社が0.3%を負担します。
大企業などの健康保険組合は、組合により控除する組合と控除しない組合が有ります。
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この回答へのお礼

とてもわかりやすく教えていただいて、ありがとうございます。

お礼日時:2001/12/18 09:17

 賞与に対する保険料は特別保険料として、健康保険分が3/1000,厚生年金分が5/1000を負担することになっていますので、そのような処理がされたのでしょう。

事業主側は、健康保険分5/1000,厚生年金分5/1000負担しています。
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この回答へのお礼

よくわかりました!ありがとうございます。

お礼日時:2001/12/18 09:18

最初から、会社が「賞与」を計算に入れずに算定していたのではないでしょうか。


会社が間違っていても、天引きしたぶんを社会保険事務所に納める時にわかりますから、たぶん、まちがいではないでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。間違いがないということで安心しました。
また、わからないときにはここに聞きにきますので、教えてください。

お礼日時:2001/12/18 09:19

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Q厚生年金保険?

こんばんは。
 早速ですが、先日、3年半ほど勤めた会社を退職しまして、
厚生年金から国民年金に変更しました。
その時、年金手帳をパラパラ見ていると、
”国民年金の記録”のページには変更日と役所の印がありましたが、
”厚生年金保険の記録”のページには何も書かれていませんでした。
 さて、厚生年金と厚生年金保険は同じものなのでしょうか?
また、厚生年金と厚生年金保険が同じである場合、私の年金手帳のように
”厚生年金保険の記録”のページに何も書かれてないのは大丈夫なのでしょうか?
 ご存知の方、教えてください。

 p,s. 下手な文章ですみません。これ以上、上手く書けませんでした。

Aベストアンサー

厚生年金と厚生年金保険は、同じです。国民年金も、確か正式名称は国民年金保険だったと思います。

 厚生年金保険の記録ですが、電算処理になっていて履歴が全部社会保険事務所で確認できますので、ご安心を。

Q厚生年金→(国民年金)→厚生年金→(国民年金)→厚生年金

厚生年金→(国民年金)→厚生年金→(国民年金)→厚生年金
過去(5年・7年ほど前)に2度失業した時期があり、本来ならば、国民年金に切り換えの手続きをしなければならなかったのですが、
手続きを怠ってしまい、2年ほど、年金の空白期間ががあります。

その当時、年金免除制度を知らなかったため、手続きをしていれば、よかったのですが、過去2年以上前のものは支払いができないとの事と聞きました。今からその分を埋める事はできないのでしょうか。

将来的に年金を受け取る時は、満額納めていた場合から、2年分を減額?、それはどのくらい減額されるもなのでしょうか
(無知なため、質問内容も雑ですが、必要な情報がないと答えられない等がありましたらすみません)

Aベストアンサー

・60歳以降から、国民年金の任意加入を行なう事により、2年分の未納分を支払、満額受給にすることは可能です
・法改正で、過去2年間→10年間に延長、する予定だそうです・・法案が通れば変更になります・・現在時点では時期は不明です(今年か来年?)

・2年分の減額は・・満額に対し5%です(480ヶ月の内、24ヶ月未納で456ヶ月の支払がある場合)
http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/shikumi/shikumi02.htm

Q厚生年金保険料の納付のしかた

厚生年金保険料のことなんですが、健康保険と厚生年金保険料は
毎年の算定基礎で決定して、大幅な収入の差が生じない限り、
一定額を毎月天引きされると記憶しているのですが、今回、賞与で
厚生年金保険料として天引きがありました。
厚生年金保険料が賞与でひかれる場合って、どんなときなのでしょうか?
それとも、会社の間違いなのでしょうか?

わからないので、教えてください。
たびたびすみませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

賞与からの厚生年金保険料の控除は、特別保険料として数年前から控除が始まっています。
保険料は、 賞与の金額(100円未満切捨て)の1%で、これを被保険者と会社が0.5%づつ負担します。

又、健康保険料についても、政府管掌の健康保険では、特別保険料として控除されます。
保険料は、賞与の金額(100円未満切捨て)の0.8%で、被保険者が0.3%、会社が0.3%を負担します。
大企業などの健康保険組合は、組合により控除する組合と控除しない組合が有ります。

Q賞与から厚生年金保険料

4月から週4日23時間ほどのパートを始めた主婦です。

毎月の給与は交通費と合わせて10万前後ですが、事前に会社から勤務時間数により社会保険には加入できない旨の説明はうけています。女性の大半は正社員雇用で他にもパートは数人いますが、私以外は週5日フルタイム勤務なのでみなさん社会保険に加入しています。

毎月の給与明細を見る限り控除されているのは雇用保険料のみ(所得税は控除されていません)です。今日は賞与支給日で、私は夏の賞与の査定期間にわずかしか入っていないことから「寸志」として数万円が支給されました。帰宅後に明細を確認すると所得税と雇用保険料以外に厚生年金保険料が控除されていました。

毎月の給与から社会保険料が控除されていないのに(社会保険未加入なのに)賞与からは厚生年金保険料が引かれることが理解できません。引かれることが不満ではありませんが、引かれる以上は例えわずかでも将来の年金に反映されるのであればよいのですが…?

そもそも私の基礎年金番号は会社に提示していませんし、提示を求められてもいません。一般的に社会保険料が発生する場合(加入する場合)は会社に年金手帳を一旦提出しなければならないような気がしますが…何方か詳しい方、わかりやすく説明して下さい。

4月から週4日23時間ほどのパートを始めた主婦です。

毎月の給与は交通費と合わせて10万前後ですが、事前に会社から勤務時間数により社会保険には加入できない旨の説明はうけています。女性の大半は正社員雇用で他にもパートは数人いますが、私以外は週5日フルタイム勤務なのでみなさん社会保険に加入しています。

毎月の給与明細を見る限り控除されているのは雇用保険料のみ(所得税は控除されていません)です。今日は賞与支給日で、私は夏の賞与の査定期間にわずかしか入っていないことから「寸志」...続きを読む

Aベストアンサー

あなた自身は現在会社の社会保険(健康保険、厚生年金保険)には入っていません。よって会社担当部署の処理ミスです。
おっしゃるとおり社会保険に加入する場合は、入社時に年金手帳を会社担当部署に提出し(基礎年金番号を継続して使用するために)、会社担当部署は年金手帳を添付して社会保険事務所に資格取得届を提出することになります。
また毎月の給与からも社会保険料は控除されていないので、今の会社では社会保険に加入していないことは明らかです。

会社担当者は賞与時には会社は「賞与支払い届け」を管轄する社会保険事務所に提出しなければなりません。その際には毎月の給与時と同じ料率で給与から天引きした金額と会社負担額をあわせて納付することになります。

考えられるのは社会保険料の控除額(天引き額)は、通常の場合は1年に1回変更がありますので(ある場合が多い)、通常の場合は、その時に社会保険料の料率を会社のコンピューターに入力しますので、社会保険料に関しては毎月の給与額は年に一度の入力作業であとはコンピューターが諸々の額を自動計算してくれます。

しかしあなたの会社では賞与時には別途に社会保険料の入力が必要であったと思われますので、その入力時に担当者があやまってあなたが社会保険に加入している人として扱われ、厚生年金保険料額があやまって引かれたのだと思います。

大企業ならば担当係員、主任クラス、課長と二重、三重にチェックされるシステムができていますが、中小企業になればなるほど、会社の経理業務は担当者まかせ、社長はほとんど仕組みを知らないという会社も多いので、

残念ながら、このようなミスはよくあることです(本来ならばあってはならないことなのですが)。また会社によってはそれで不正に利益を得ている会社も極小ですが存在し摘発されています。
昨今騒がれている年金問題は社会保険事務所自体の問題もありますが、こうした人事経理担当者の単純ミスも結構あるというのが現実です。

今回のケースは単なる担当部門の処理ミスだと思われます。
会社に申し出れば、控除された金額を返金してくれるか、来月度の給与支払い時に調整されるはずです。その時は給与明細書を念のためチェックしてみてください。

あなた自身は現在会社の社会保険(健康保険、厚生年金保険)には入っていません。よって会社担当部署の処理ミスです。
おっしゃるとおり社会保険に加入する場合は、入社時に年金手帳を会社担当部署に提出し(基礎年金番号を継続して使用するために)、会社担当部署は年金手帳を添付して社会保険事務所に資格取得届を提出することになります。
また毎月の給与からも社会保険料は控除されていないので、今の会社では社会保険に加入していないことは明らかです。

会社担当者は賞与時には会社は「賞与支払い届け...続きを読む

Q厚生年金保険料の負担について

会社を変わった時の、厚生年金保険料の加入会社の切り替えはどうなりますでしょうか?
私は、去年の10月21に不本意ながら、前の会社を解雇され、新しい会社に転職いたしました。
その時、前の会社の最後の月(9月21日から10月20日の間)の厚生年金保険料が不加入の状態で、放置されていました。
新しい会社は、11月1日から厚生年金保険料を負担してくれています。
所が、最近会社から、20年10月分の厚生年金保険の保険料が未払いですので、会社での負担は不本意だから、個人で負担して保険料の処理をしてほしいと言われました。
すなわち、20年10月分の厚生年金保険の保険料について、会社が負担すべき保険料と、個人が負担すべき保険料の両方を支払う必要があると言うのです。
このようなことに、従う必用があるのでしょうか?
何方か、社会保険に詳しい方、ご指導をお願いします。

Aベストアンサー

キチンとした取扱なら...

10/21退職

・9月分の社会保険料は10月支給の給与から控除
・10月分は自分で国民健康保険と国民年金が普通です
・10/31退職なら10月分が控除されていたでしょう

新しい会社の入社日が判りませんが11/1以降の入社で11/30在籍なら
・11月分の社会保険料は12月支給の給与から控除になります

「月末日」にどこに在籍していたかが重要です

Q厚生年金保険料・健康保険料の端数処理

1円未満切捨て?
たとえば12345.5円はどうなりますか?
厚生年金・健康保険とも同様の端数処理ですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

社会保険事務所のチラシに記載があります。

参考URL:http://www.sia.go.jp/seido/iryo/ryogaku1809/ryogaku01.pdf

Qボーナスの時の健康保険と厚生年金保険

ボーナスの時の健康保険と厚生年金保険はボーナス分差し引かれるのですか?

私が以前いた会社は、ボーナスがすごく少なくて給与の8割ぐらいでした。

それでもボーナス時の健康保険は給与の8割ぐらい、厚生年金保険は給与と同じ金額を差し引かれていました。

そこで疑問に思ったのですが、ボーナスが多い会社(給与の3か月とか6か月とか)はその分、健康保険も厚生年金保険も3か月分とか6か月分とか差し引かれているのですか?

Aベストアンサー

まずは月々の保険料の計算方法から考えましょう。

全国一律である一般の厚生年金保険料で考えると(健康保険の保険料率は都道府県や組合などで変わってくるので)、本来は

給与総支給額×保険料率8.737%(被保険者負担分のみ)

で計算されるべきですが、給与の金額に掛けるとなると個々に金額が変わり手続きが煩雑になるため段階的に基準となる金額を決めて計算します。
例えば給与額が195,000円以上~210,000円未満の方は200,000円の給与として計算することになります。これを標準報酬月額と言います。
標準報酬月額は最初に決定する時には残業などを含めた金額で算定します。ですが、一度決めたら残業などの変動給で上下しても基本給や住宅手当などの固定賃金が変動し2等級以上の差が出ない限りは変更されることはありません。(ただし年に一度計算し直しはします。)
さて、給与が20万だったとしても以上の理由から標準報酬月額が20万とは限りません。ひょっとすると標準報酬月額は18万として計算されている可能性もありますしひょっとすると22万という可能性もあります。

そうなると、単純に賞与が3ヶ月分だから社会保険料も3倍にはならないということはご理解いただけるかと思います。
実際の金額を使うのと標準報酬月額を使うのでは計算根拠が違うのです。
「賞与の社会保険料は総支給額の1000円未満を切り捨てた額に保険料率を掛ける」と単純に考えた方がいいでしょう。
ちなみに賞与が60万だったら厚生年金保険料は52,422円となります。

まずは月々の保険料の計算方法から考えましょう。

全国一律である一般の厚生年金保険料で考えると(健康保険の保険料率は都道府県や組合などで変わってくるので)、本来は

給与総支給額×保険料率8.737%(被保険者負担分のみ)

で計算されるべきですが、給与の金額に掛けるとなると個々に金額が変わり手続きが煩雑になるため段階的に基準となる金額を決めて計算します。
例えば給与額が195,000円以上~210,000円未満の方は200,000円の給与として計算することになります。これを標準報酬月額と言います。
標準報...続きを読む

Q厚生年金保険料と健康保険料があがりました。

扶養者なしの独身パートです。

給与明細をみたら、
最低賃金の時給771円で、
就労時間もほぼ同じなのに、
2012年の10月(9月分)から
健康保険料が、
4374円から6262円
厚生年金保険料が、
8042円から10563円に
あがってました。

理由がわかりません。
どなたか、仕組みについて、わかりやすく
ご説明下さい。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

資料を見ると 23年は標準報酬が1等級(101千円未満) 24年が5等級(122~130千円)の保険料(本人負担分)で 金額に間違いありません。
その標準報酬月額は 基本的に毎年4~6月の給料(時間外手当や交通費の月割分を含む)で計算されます。(なお、給料が大幅に上がった月があると 随時改定というものがありますが 説明は省略します)
24年の4~6月も時給が前年と同じであったとしても 働いた時間や日数が前年より多ければ給料は多くなり 保険料も多くなります。時給単価ではなく 月の給料総額での変化をみるとよいでしょう。

Q厚生年金保険について質問致します。

学生の時アルバイト(もうすでに退職しています)をしていて、就業時間が厚生年金保険に加入する可能性があるような勤務時間だったので自分が厚生年金保険に加入していたのかが知りたいです。
ですが、働いていた店の店長が変わってしまったため非常に聞きにくい状況でしたので、調べた結果、近くの年金相談センター又は社会保険事務所に行って厚生年金保険の加入履歴を調べようと思いました。
そこで質問です。
(1)年金相談センターや社会保険事務所には「管轄」というのものがありますが、それは自分が住んでいる地域の管轄である相談所や事務所に行けばいいのでしょうか?それとも企業の本社が存在している地域の管轄の相談所や社会保険事務所に行けば自分の厚生年金保険の加入履歴を知ることができるのでしょうか?
(2)上に書いた通り自分が厚生年金保険に入っていたのかすら分からない状況ですので年金手帳や基礎年金番号も分かりません。このような状態でも年金相談センター又は社会保険事務所に行けば自分の厚生年金加入履歴(加入していたのかどうか)を教えてくれるのでしょうか?
またその際に持参するものを教えてください。
(3)その他に自分が加入していたか分かる方法がありましたら是非教えてください。
自分はまだ未成年です。退職時には年金手帳らしきものはもらってませんが、こういうのは請求しないと退職しても返却してもらえないんでしょう?
ご回答よろしくお願いします。

学生の時アルバイト(もうすでに退職しています)をしていて、就業時間が厚生年金保険に加入する可能性があるような勤務時間だったので自分が厚生年金保険に加入していたのかが知りたいです。
ですが、働いていた店の店長が変わってしまったため非常に聞きにくい状況でしたので、調べた結果、近くの年金相談センター又は社会保険事務所に行って厚生年金保険の加入履歴を調べようと思いました。
そこで質問です。
(1)年金相談センターや社会保険事務所には「管轄」というのものがありますが、それは自分が住んでい...続きを読む

Aベストアンサー

(1)「管轄」というのは、会社が厚生年金の加入についての届を出したりするのは管轄の事務所になりますが、個人の加入歴については、全国どこの年金事務所もしくは年金相談センターでも調べられます。お近くの窓口にどうぞ。

(2)基礎年金番号がわからない場合、身分証明書を持っていってください。本人確認ができないと、基礎年金番号を教えてはもらえません。というか、まだ20歳前なので基礎年金番号ではなくて、厚生年金手帳番号となります。

(3)質問者さまが厚生年金に加入しているかどうかは、会社に聞くか、年金事務所に聞くかしないとわかりません。未成年でも加入はできます。
最近は厚生年金に加入しても手帳は発行されないので、手帳を持っていないのは不思議なことではありません。
だから質問者さまの場合、厚生年金に加入したら、手帳は持っていなくても、(2)で書いたように厚生年金手帳番号が発行されているはずです。
この番号が20歳になった時に「基礎年金番号」になります。
ちなみに手帳は、20歳になってから年金事務所に請求すれば発行してもらえます。

Q賞与の厚生年金保険について

月給20万で、今回賞与で、月給と
同じ1か月分の賞与で、20万でした。
厚生年金保険が月給と同じ額で引かれて
いたのですが、賞与でも同額払うものなので
しょうか?

Aベストアンサー

 今年から厚生年金保険料が「総報酬制」といって、月給とボーナス両方から引かれるようになりました。以前より率が下がり、13,58%(労使折半)になりましたが、ボーナスは以前1%だったので、急に増えたような気がしますね。
 詳しくは以下のURLへ。

参考URL:http://www.sia.go.jp/outline/nenkin/qa/qa0602.htm


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