給料計算と給与計算の違いは何でしょうか?
どんな場合に、どのような言葉の使い分けをするのでしょうか?

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A 回答 (3件)

#1の追加です。



実務面では、特別に意識して区別はしません。
例えば、毎月の給与計算をするパソコンソフトなども「給料計算ソフト」や「給与計算ソフト」という名前で、機能的には同じものを売っています。
 
支給明細書なども「給与明細書」「給料明細書」と、混同して使っています。

会話でも「給料は幾ら・・・・」これは、基本給ではなく総額を差しています。
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 給料は、月給***円の基本給の意味で使い、給与は基本給に毎月支給される諸手当を加算した額の意味です。

給与には、時間外手当などの出来高によって額が変更するものは加えません。基本給の額である給料と給与の額の差は、従業員への手当てですので、例えば従業員の待遇を他社と比較する場合に、給料と給与でそれぞれ比較したりします。
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給料計算と給与計算は、文字が違うだけで、意味も内容も違いがありません。

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Q70歳以上の健康保険

70歳以上の人が病院にかかる場合の健康保険ですが、老人保険になり例えば市町村の健康保険に加入する必要はなくなるのでしょうか?老人2人だけ(無職)で70以上の場合はどのような保険に加入することになるのでしょうか?
またこれとは別に例えば子と同居する場合は子供の会社の健康保険の扶養者として健康保険に加入することになるのでしょうか?

Aベストアンサー

老人保健(保険ではないです)制度は、「健康保険に加入している満75歳以上の方または
一定の障害のある65歳以上の方」が対象になります。
ただし昭和7年9月30日以前のお生まれの方は、70歳から74歳までの方も対象になります。
(平成14年10月1日に制度改正があったため、ややこしいのです。)

70歳以上で老人保健医療対象外の方は、前期高齢者という区分になります。
健康保険に加入している昭和7年10月1日以降にお生まれの70歳以上75歳未満の方が
対象となります。ただし、既に老人保健医療制度の対象になっている方は除きます。
(一定の障害がある満65歳以上)

老人保健の対象となっても健康保険は加入しなくてはなりません。
老人保健の場合は本人負担分(1割または2割)を除いて全て老人保健の負担になりますが、
その老人保健制度の財源(老人医療費)は、3:7の割合で公費(税金)と保険者(健康保険)
が負担しています。

前期高齢者の場合は、引き続き健康保険法が適用されます。
高齢受給者証と健康保険証を窓口で提示して一部負担金(1割または2割)を支払います。

お子様と同居の場合の加入保険に関しては、選択の余地があります。
家族と同居していても、高齢者を単体世帯にする(世帯分離)ケースも増えているようです。
税金や保険料の算出など様々な要因があると思いますが、介護保険が世帯単位で負担能力を判断
するため、というのも大きい様です。
(世帯分離によって世帯収入額が減り、負担額が下がるため。)

老人保健(保険ではないです)制度は、「健康保険に加入している満75歳以上の方または
一定の障害のある65歳以上の方」が対象になります。
ただし昭和7年9月30日以前のお生まれの方は、70歳から74歳までの方も対象になります。
(平成14年10月1日に制度改正があったため、ややこしいのです。)

70歳以上で老人保健医療対象外の方は、前期高齢者という区分になります。
健康保険に加入している昭和7年10月1日以降にお生まれの70歳以上75歳未満の方が
対象となります。ただし、既に老人保健医療制度の対象...続きを読む

Q給料計算ミスをされ、実際に入った給料が正しい給料よりも、7万円ほども違っていました。私は、今年の4月

給料計算ミスをされ、実際に入った給料が正しい給料よりも、7万円ほども違っていました。私は、今年の4月から新しいバイト先でアルバイトをしているのですが、そこのバイト先は、30日締めで、給料日は、15日です。4月1日~30日までに、1日5時間、18日出勤しました。時給は、880円です。自分で単純計算しただけでも、7万以上はいくはずなのですが、実際に振り込まれていた給料は、1万ほどでした。どういう事なのでしょうか?どういう計算をしたらそのお給料になるのでしょうか?新しいバイト先での初めての給料が、こんなに間違っていて、私は不信感でいっぱいです。それから、店長に言ってみたのですが、人事に確認する、と言われてから連絡が来ていません。不安です。流石に、7万円も給料が違っていたら大問題ではないですか?とても困ります。はっきり言って、今回の件の店長の対応にも驚きました。。。なんか、どうでも良いような、、、例え自分が給料計算をしていないとしても、店長としての自覚があればもう少し、、、と思ってしまいます。私がおかしいのでしょうか?とりあえず、ちゃんと正しいお給料が振り込まれるのか不安です。
どなたか詳しい方、教えてください。

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Aベストアンサー

ただたんに給料計算ミスでは。
もしくは計算した後の確認ミス。
私は2度チェックしてましたけど

バイトの方が多いとタイムカード
の計算も以外と大変なので。
PCなら別ですが。
店長にもう一度、確認をお願いしても駄目なようなら、人事に自ら問う意志を示してみては。
間違っている事を指摘されて、確認にしない担当者はいないと思います。

Q給料から天引きされる「健康保険、厚生年金保険額」について

21年1月から給料が大幅カットになりました。
等級で言うなれば、「3等級」ほどダウンしました。
しかし
以前の減給される前の「健康保険料・厚生年金保険料」が
給料よりそのまま天引きされています。
手取りにすると「1万円」近く違います
経理に問合せると
「6月か7月まで」以前の給料の額分でしか出来ないと言われました。
・そうなのですか?
・天引きされて多く払いすぎた保険料は戻ってくるのですか?
・戻るなら会社から払い戻しになるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

一般に、会社でのお給料は、
号俸と言われる「基本給」(例:総合職の何級何号級)のところで、
まず、月額いくらいくらと「固定的」に決まっていますよね。
給料表などがあるはずなので、それによって格付されているものです。
そして、さらに、毎月毎月、通勤定期代などを反映した通勤手当や、
扶養家族の状況を反映した扶養手当(家族手当)などが、
「月々で決まり切った金額」として支給されていますよね。

これらの「月々の決まり切った金額」のことを
「固定的賃金」と言います。

給与のカットの場合、
格付(何級何号給という位置)は変わらなくても単価が変わった、
というのであれば、それは「固定的賃金の変動」です。

一方、この単価に変化がないのにもかかわらず、
残業がまったくゼロになったために総支給額が増減した、というなら、
それは「固定的賃金の変動」にはなりませんので、要注意です。

「固定的賃金の変動」があったとき、その月を「1」として、
その翌月「2」、翌々月「3」と、3か月の総支給額を見てゆき、
それを3で割って、平均額を算出します。
但し、各月の支払基礎日数(給与計算の基礎となる出勤日数)が
17日以上であることが条件です。

算出された平均額を、標準報酬額表にあてはめたとき、
それまでと2階級以上の差が生じていたときは、
「4」か月目にあたる月の保険料から改定されなければなりません。

但し、固定給の部分の増減の方向(減った・増えたという方向)と、
階級・標準報酬額の増減の方向(下がった・上がった)とは、
同じ向きとなることが大前提で、
固定給の増減にもかかわらず階級に2階級以上の動きがないときには、
改定はされない、ということになっています。
この点は意外と知られていないので、
固定給が増減したのに保険料が変わらないじゃないか、という
誤解のもとになっているようです。

改定される場合、これを随時改定といい、
事業主は月額変更届を社会保険事務所等に出します。

ということで、単なる残業ゼロによる賃金カットなのか、
それとも、固定給の単価ダウンによるカットなのかを認識した上で、
固定給の単価がダウン、かつ、標準報酬額の階級もダウンし、
さらに、そのダウンが標準報酬額表で2階級以上のダウンのときに、
初めて、保険料も下がります。

1月の賃金カットが、実際の給与支給額に反映されたのは、
何月に実際に支払われた分からですか?
固定的賃金の変動、とは、実際に支払われた月で見ます。
たとえば、
「1月にカットが決まったけれども、反映は3月に支払われた分から」
というのであれば、3月が「固定的賃金の変動」の月で、
3・4・5月と3か月を見てゆき、6月の保険料から反映します。
但し、その月の分の保険料は翌月に実際に支払う給与で天引き、という
法令上の決まりがあるので、
実際の天引きへの反映は、7月に実際に支払われる分からです。
もしや、そうはなっていませんか?
そうであるのなら、会社側の説明は妥当です。

しかし、それ以外の実・支払月からの反映だった、というのならば、
質問者さんの会社の事務処理は、どこか間違っています。
随時改定をしていない(悪意ある意図的なもの?)ということが
懸念されるので、よく確認して下さい。

なお、改定されるべきものをしなかったために保険料を払いすぎた、
というようであれば、
事業主は社会保険事務所等に過誤訂正の報告をして、
取りすぎた保険料を被保険者(働いている人)に払い戻すか、
あるいは、その後に天引きする保険料との間で精算する、
ということをしなければいけない、ということになっていますので、
どちらにしても、間違いがあったのであれば、戻ってきます。
(こちら側は、社会保険事務所等にも強く要求できます。)

年末調整とは、全くの無関係。
すっかり混同してしまっている回答がありますが、誤りです。
そちらは源泉所得税(天引きされる所得税)の調整が目的ですから、
取られすぎ保険料を精算する、などという性質のものではありません。
 

一般に、会社でのお給料は、
号俸と言われる「基本給」(例:総合職の何級何号級)のところで、
まず、月額いくらいくらと「固定的」に決まっていますよね。
給料表などがあるはずなので、それによって格付されているものです。
そして、さらに、毎月毎月、通勤定期代などを反映した通勤手当や、
扶養家族の状況を反映した扶養手当(家族手当)などが、
「月々で決まり切った金額」として支給されていますよね。

これらの「月々の決まり切った金額」のことを
「固定的賃金」と言います。

給与のカッ...続きを読む

Qセブンで夜勤のバイトしてます。 先日… 一ヶ月分の給料が出たのですが… 私が計算した物と、給料明

セブンで夜勤のバイトしてます。

先日…
一ヶ月分の給料が出たのですが…

私が計算した物と、給料明細の金額が…
2万ちょっと違ってました。

そこでお聞きしたいのが。

セブンイレブンで働いている方や働いていた人に聞きたいです。

私は給料募集の時に、時給が1,010円と書かれていたので、働きました。

だけど…給料明細には
基本時給800円と書かれています。
それプラス、私は夜勤なので…
深夜割増➕210円
早朝等割増➕210円
と書かれています。

私が見た、給料募集と基本時給が違うのですが…

これは、明細の間違えでしょうか?
それとも私が間違っているのでしょうか?

わかる方がいらしゃいましたら、教えて下さい。
よろしくお願いします。

一応…
面接の時と勤務初日に基本時給が、800円とは言われてないです。

Aベストアンサー

夜勤だとおそらく夜の10時から朝の5時が(800×1.25)割増賃金
早朝は何時から何時と定められているかわかりませんが
募集の張り紙だとおもいますが広く多くの人のに訴求するための文言として
時給1010円と書かれていたと思います、こいうことは良くはないけど
ありがちなことで、要は面接の時に何時から何時までがいくらで、という説明が
されなかったことのほうが問題です。
また自ら確認すべき事項でもあるので落ち度は両者にあると思います。
チェーン店なので自営のオーナーか本部直営の店なのかはわかりませんが
オーナー店のほうがやや曖昧な管理体制にあります、なぜならば直営店であれば
一部上場企業の会社だしオーナー店だと自営業者(もちろんセブンのフランチャイズとしての規約などあるセブンがオーナーに委託した経営)になるからです。
がっかりすると思いますが給料明細の間違いではありませんまた
バイト経験者によくある話でもあります。

Q住民税、健康保険の給料天引きのしくみは?

最近3ヶ月だけ仕事をしました。
で、給料明細票を貰いました。ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税は年末調整なのでこれはよしです。

健康保険料はどうなのですか?
(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?または前年度(期間不明ですが)の収入から出た保険料を市役所とかで知るのですか?
(2)初月は半月の働きで保険料も減っていました日割り計算なのでしょうか?

住民税はどうなのでしょう?
(3)市役所で決定している税額を聞くのですか?

雇用保険料も聞きたいです。
(4)月ごとに金額が違います。支払い予定給料を安定所?の保険料早見表なんかで照らし合わせて毎月出すのですか?

間違えた場合なんかはいずれ判って訂正されるのでしょうか?
実際、給料計算の仕事をされている方お願いいたします。

Aベストアンサー

>ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税の源泉徴収税は、源泉徴収税額表というものを使い、支給する給与金額などから求めます。具体的なやり方は、
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/5276/01.htm

です。コンピュータで求めるやり方も同時にあります。

>(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?

少々複雑です。基本的にはその人毎に標準報酬月額という金額を定めて、その標準報酬月額に応じた保険料を徴収する仕組みです。
標準報酬月額は、採用時決定、定時決定(4~6月支給給与の平均値)、随時改定(直前3ヶ月平均が2等級以上変更&基礎的賃金変更がある)にて決定します。
わかりやすく言うと就職したときにまず決めて、それ以降は毎年一回見直すということです。

>(2)初月は半月の働きで保険料も減っていました日割り計算なのでしょうか?
いえ、月単位です。通常保険料が減っているということは考えられません。

>住民税はどうなのでしょう?
>(3)市役所で決定している税額を聞くのですか?
住民税は特別徴収といい、役所で決定した税額を会社に通知します。そしてそれを会社が天引きします。

>雇用保険料も聞きたいです。
>(4)月ごとに金額が違います。支払い予定給料を安定所?の保険料早見表なんかで照らし合わせて毎月出すのですか?

雇用保険の料率が決まっていて毎月の支払金額から算出します。

>間違えた場合なんかはいずれ判って訂正されるのでしょうか?
大抵はそうです。気がつかないこともあるかもしれません。

>ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税の源泉徴収税は、源泉徴収税額表というものを使い、支給する給与金額などから求めます。具体的なやり方は、
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/5276/01.htm

です。コンピュータで求めるやり方も同時にあります。

>(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?

少々複雑です。基本的にはその人毎に標...続きを読む

Q給与の所得税計算について

給与に関して初心者なので教えてください。
月々の給与には所得税を控除するのは当たり前ですが、計算はどのようにすればいいですか?
ちなみに役員で役員報酬に1万円を月々給与として支給するだけ(グループ会社で、他の事務所にも所属している為、私の事務所での支給は1万円だけなのです)で、後は支給や控除は一切ありません。
手計算したところでは300円の所得税が発生するのですが、専用システムでは0円となります。
なので計算式を今一度しっかり把握しておきたいのと、1万円だと0円になる理由を教えてください。
よろしく御願いします。

Aベストアンサー

甲欄と乙欄の違いではないでしょうか。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2007/data/02.pdf

Q70歳以上の保険制度

70歳以上の人は通常定年退職後で、国保に加入すると思うのですが、
もし、健康保険制度(社保)がある会社に再就職した場合は
社会保険に加入するのでしょうか?

その人が、75歳になった時も継続勤務していた時は
そのまま社会保険なのか、後期高齢者医療に切り替わるのか、
教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前期高齢者(65歳以上75歳未満)になっても、国民健康保険の被保険者にならない限りは、75歳を迎える前までは健康保険に入れるので、再就職後は健康保険に加入して、引き続き、健康保険から療養の給付を受けます。
また、このときに、75歳を迎えたときには、健康保険から抜けて、各自で後期高齢者医療制度に加入する必要があります。独立した制度だからです。
要するに、75歳を迎える直前までならば被用者保険(健康保険[組合健保や協会けんぽ]のことです)に入れるので、このようなしくみになります。

Q派遣アルバイトの給料計算

いつもお世話になっています。
突発派遣アルバイトの給料ですが・・・
試食販売バイト1日・・・ 7,350円(税込)
        交通費・・・    800円
のところ振込まれたのが 7,275円なんです。
問い合わせたところ、所得税を引いているとの事。
どのような計算になりますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

会社は、国税庁が作成している「源泉徴収税額表」に基づいて所得税を給料天引きします。(下記サイト参照)
貴方の場合は、「乙」に該当します。
交通費は全額非課税として、7350円だと870円の所得税額ですね。
7350円-870円=6480円
6480円+800円=7280円
手取り額です。
5円あいませんが…。

参考
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2007/data/03.pdf

Q高額療養費の70歳以上とは具体的にいつから?

高額療養費の自己負担限度額を考えるときに、70歳以上と未満に分かれますが、70歳以上とは具体的にいつからでしょうか?

例えば、今年の5月20日に70歳の誕生日を迎えた場合6月分の診療費から高額療養費70歳以上に該当するのでしょうか?高齢受給者証は6月から使えるようなのでこれと同じように70歳に達した日の翌月からでしょうか?

Aベストアンサー

高額療養費は、70歳以上でも70歳未満であっても健康保険制度から給付されるものですが、70歳以上の高齢受給者と70歳未満ではその給付の基準が異なってきます。

70歳以上の高額療養費の基準が適用されるのは、70歳になる誕生日の翌月(1日が誕生日の方は当月)の診療分から、高齢受給者としての高額療養費が適用されます。

Q給料計算が合いません

某寿司屋でバイトしてます
時給は750円です
しかし初月は20時間働いたのに
給料は4千円台でした。
次の月も1万少々計算と違います

内気な性格なので店長には
いつも聞けません。
相談に乗って貰えたら嬉しいです

Aベストアンサー

給与の〆日と支払日の関係ではありませんか
 例:末日〆で翌月10日とか15日払い・・1日から末日までの分を支給日に支払う(1ヶ月分がまとめて支払われます:1月分が翌月に支払われます)
  :15日〆25日払い・・1日~15日までの分が支給日に支払われます(次月の支給日から1ヶ月分の支払になります:1/16~2/15の1ヶ月の意味)
  :他にも色々有ります・・勤め先で違います
・〆日を確認して下さい、


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