肩こりについての相談です。
昨日、つまり12/16(日)日本テレビ系の特命リサーチという番組で、ちらっと見たのですが、気持ちいいからといってストレッチで首を曲げすぎると、神経がおかしくなり、しびれ等が発生するというものでした。そして実は私がその症状なのです。肩こりを持っていますが、気持ちいい方向へいこうと首をよく曲げたりするというのが2年以上続いています。それが理由なのか、腕がたまにしびれます。筋肉がやられるのか、さらに肩こりがひどくなり、また首を曲げ、また肩こりがさらにひどくなり、、、と悪循環で、麻薬のようです。首の側面には神経が通っているため、あまり首を曲げたりすると最終的には腕も動かなくなったりする、というようなことを言っていました。そして私自身それがかなり納得いくのです。このまま同じようなことをしていると絶対しびれがひどくなり、腕が上がらなくなるのではないかと。現に過去2回腕が上がらなくなり、五十肩か?と心配したことがありました。(それは数ヶ月で直りましたが。)または、仕事上デスクワークでキーボードをたたくことが多いため、キーパンチャー病的な気もあると思います。
一方、HPで肩こりのサイト等を見ると、首は曲げてストレッチしてよい、と書いています。限度がある、ということなのでしょうか?一日何回ほど首を曲げてストレッチすればよい、というのがあるのでしょうか??それとも首を曲げるというのが本来のストレッチではなく、他にあるのでしょうか?首を曲げたい衝動に駆られても、我慢する方がいいのでしょうか?
質問のまとめ方が曖昧で恐縮ですが(汗)、詳しいかた、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

こんにちは。

私も「特命リサーチ」少し見ました。しかし気持ちいいからといってストレッチで首を曲げすぎると~というものとは少し違っていたような気がします。
首を曲げすぎると~というのではなく、ポキポキっと音を鳴らすのは控えるように、というものだったような気がします。音が鳴るのはその間接の間にあった液体が気化するときの音で、特に首には髄液等が溜まっているので、危険だ、と。また、気化してできた空間に骨が接近してきた場合、そこを通る神経などを圧迫してしまい、しびれ等を引き起こす事がある、というものだったと思います。

パキパキと鳴らす事を除き、首はある程度、伸ばしたほうがいいです。しかしその際は肩や腕をグルグルとまわしたり、肩をすぼめて~戻して~などの運動も一緒にやったほうがいいと思います。また、肩こりや痺れは眼の疲れと同調している場合があります。度があわないメガネや、根をつめて明るい画面を見ていたりすると視神経から手足などの神経まで傷害を及ぼす事もあるようです。
パキパキと音がしてしまう場合は、ゆっくりと揉み解す事から始めてくださいね。

ただ、首というのは確かに神経もよく通ってますし、急に肩がはる、腕がしびれるという場合は他に原因がある場合があります。その際は「肩こりぐらいで・・・」と思わずに病院に行ってくださいね。
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この回答へのお礼

早々のご回答誠にありがとうございます!ちらっとしか見てないので内容が少しはずれてました。すいません、、
なるほど、音を鳴らさないようにゆっくりとのばせばいい、ということですね。今までよかれと思ってかなり勢いよく左右へ首を振って音を鳴らしていました。かなり気持ちいいですが、さらにひどくなる悪循環は実感しています。気化する→圧迫する→神経に負担→気化させない→音を鳴らさないようにする→ゆっくりとのばす
ということなんでしょうかね。
ありがとうございました!

お礼日時:2001/12/17 17:12

 こんにちはー。

 私も昔は首をバキバキ鳴らしまくりでしたよ。あれは、ならさないともう、気がすまないんですよね。まさに、わかっちゃいるけどやめられない状態でしたよ。

 我慢て、できます?僕はできませんでした。「首がとんできそうで、コワイ~」っていわれてましたよ。

 首の骨、頚椎に問題があると神経を圧迫してしまうので、しびれやめまいの直接の原因になってしまうんですよね。大変だったでしょう。

・関節はバキバキならさない。
バキバキならすと関節からガスが抜けるときに、密封された場所なので、高圧力をかけることになります。これにより、骨の表面が剥げてしまいます。剥げても行き場がないので、時間が経てばまた骨にくっつきます。その時、元の骨と剥げた骨の間に異物がはいってしまいます。

 だから、指を鳴らすと指が太くなるんです。しかも、骨は太くても密度は薄くなります。関節もゆるくなってしまいます。 ちゃんと原因をわかっているところもあるんですね~。頭が下がります。


・肩はもまない、たたかない。 これがまた肩こりの原因になってるんですよ。これで解消した人は多いけど、解決した人はいないでしょ。力加減は、撫でさするが限界でしょうね。でも血行不良と、筋肉の緊張がが原因のほとんどなので、肩こりはちょろいですよ。


・正しい姿勢で仕事はする。まぁ、一般に売られてるイスでは、かなり厳しいですね。電車にしても姿勢良くは座ってる人はまずいないでしょう。 あとはなるべく肩を動かすようにすることですね。

 ちなみに私も、整形外科にいってレントゲンもとりましたが「異常ないです」といわれてシップ渡されました(笑)異常ないなら、この苦しみは何?ってことですよ。

 そのあと整体や接骨院にも行きましたが、電気あてたり、マッサージどまりしでしたねぇ。

 で結局カイロにいったら、こちらの質問に答えられるのは、カイロしかありませんでした。ちょっと素人の質問に答えられない医者には、心配で体を任せられなくて。

 まぁ、でもシップを買いに行くのも、よい経験だと思います(笑) 管理人さんにご迷惑かけるとは思いますけど、発言の根拠ということで。
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この番組を見ていないので取り残された気分ですが(笑)、一般的な考え方を書きます。


肩こりの時、筋肉の緊張によって、抹消の血管が圧迫されて疎血の状況になるために筋肉内に老廃物(乳酸など)が堆積しやすく、さらに圧迫が進むというのがいえます。こった側を引き伸ばすように首を向ければ、一時的に血流がよくなるので気分がいいのですが、血流が悪い原因をそのままにすれば、時期に圧迫が起こるためにまた肩こりが始まる…
この悪循環を断つためには、十分なストレッチや運動を行って、首周りの筋肉の血流をよく保っておかないといけないので、『首は曲げてはいけない!?』は誤りとなります。

しかし、首の関節に炎症があったり、頚椎にトラブルが存在する状況であれば話が変わります。つまり、ストレッチするために関節を動かすことが炎症を悪化させることになるわけです。先日入院した、西田敏行さんのように『頚椎症』と言われるタイプですとストレッチはかえって症状を悪化させ、手の痺れを酷くすることだってあるのです。

結局原因がわからない段階で、自分の判断で『肩こり』を解釈することが危険である…こういうことだと思います。
肩こりといえどもお医者さんへ、自衛のためには正しい判断です。ちなみにいくならば整形外科医です。運動器・骨の専門家は整形外科医です。けして接骨でもなければカイロプラクティックでもありません(蛇足)。

整形外科は専門外ですので一般人としての回答です。
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 ちなみに補足ですが、音を鳴らすこと自体が身体に悪いというのは俗説で、実際には音と関節炎は関連性はないそうです。



 音を鳴らしたがる人は往々にして無理に曲げようとする癖があるので、無理に曲げれば当然関節炎になるよ、という話のようです。
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この回答へのお礼

首を曲げるのにも限度があるということですね、やはり。
ありがとうございました!

お礼日時:2001/12/18 10:02

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首だけの問題でなく、全身打撲では?整形外科でのMRI検査を受けては?
自宅では全身むけ操体法のストレッチで、カラダの痛み、歪みを軽減、睡眠効果で改善しては?更に頚椎鍛錬で頚椎のリハビリをされては?

1. 操体法の簡易版ストレッチで、就寝前にベッドで5分間、これでカラダの部位の歪み、痛みを軽減、正しい睡眠姿勢での眠りにより改善します。又朝目覚め後にベッドで5分間、朝のカラダ全身の部位をリフレッシュ。これを毎日朝晩することで、カラダの多くの部位がリニューアルできます。
操体法のストレッチは、足もとから首まで痛い部位まで、左右の動作に痛さが無いかチェック、途中痛い部位があったら、保留にして、ほかの周辺の部位を解し・鍛錬・チェックしていき、ほかが終わってから問題の部位に戻り、解し・鍛錬します。このようにカラダの全体を解し・鍛錬する方法です。無理せず、痛いところは痛くなくなってから解す。これによりいろいろな症状が改善します。下記はこれらの簡易版で、カラダ全体を網羅、日々することでカラダの症状改善には有効です。
⇒ 講談社の”朝3分の寝たまま操体法”の109-125ページで 6つのストレッチを紹介、これらの運動で椎間板ヘルニアが手術なしで回復したとの報告もあります。本の中の絵を見て、日頃動かしていない部位を万遍なく解し、鍛錬して下さい。但しユックリ、優しく、各部位を労わるが如く、行ってください。無理はしないで。骨盤・腰椎を中心としたストレッチで、首、肩、腰にも連動、これらの歪み・痛みにも効果があります。カラダの歪み、痛みを緩和し、頚椎用枕で頚椎を安定させて眠ると、緩和した症状の改善を促しますので併用により効果が期待できます。
1.かかと伸ばし 2.膝倒し 3.膝抱え 4.つま先上げ 5.腕ひねり 6.足首まわし(本は図書館に)
 #下記の動作で操体法を実感して下さい。カラダに優しい、安全な治療施術です。
例えば、膝倒し-仰向けになり、両膝60°に立て、両膝合わせ、足の踝を合わせて、その上で
両膝を右へユックリ倒します。戻してから左へユックリ倒します。右が痛い、不快を感じたら、カラダに歪みがあります。そしたら痛くない左に(片方は痛くない一般に)3-5回ユックリ倒すと右へ倒す時の痛い、不快感が軽減します。このようにカラダの痛みを軽減するので操体法は痛まない治療法で、カラダに優しいですし、発案者の個人操体を推進していますので、安全です。頚椎用枕は使用者の安全、健康と症状改善を目的に操体法とのコラボ(合作)を決めました。

2. 首=頚椎のリハビリのために頚椎鍛錬を、更には操体法でのストレッチで改善した症状を正しい睡眠姿勢での眠りで応援。
NHKで紹介の頚椎鍛錬法:試してガッテンNHKで検索(過去の放送分)、5月23日の警告 首の痛み総点検で紹介の頚椎体操
座った姿勢で首の筋肉を鍛える体操
背もたれのある椅子に座って背筋を伸ばし、額に手を当てます。手に力を入れ、そこに向かって頭を押しつけて下さい。これを頭の前・後・左・右の4方向で行います。それぞれ5秒間ずつ力を入れて1回です。
1日10回から始め、徐々に回数を増やし、1日20~30回程度を目標にします。
注意点
* 力の目安は、全力を10とすると5~6くらい。力を入れすぎると首を痛めることもあるので、決して入れすぎないようにして下さい。
* 力を入れる際、あごを前に突き出したり、後頭部をそらしたりしないように注意して下さい
昼は上記の頚椎鍛錬方法で、夜は頚椎用枕を使用する頚椎鍛錬を、回復効果が最も期待できる睡眠中に安全に、スムーズに行うことが出来ます。これは頚椎をシッカリと保持することで、頚椎を鍛錬・安定させます。しかも睡眠中ですので、頚椎の筋肉の緊張が弛む状態のなかで、呼吸、寝返り等で自然に、安全に行われますので、頚椎にも優しいです。頚椎を保持すると自然と正しい睡眠姿勢へ導きます。操体法のストレッチで症状が軽減、正しい睡眠姿勢での眠り改善を助けます。頚椎が安定しますと肩コリ、手、指等のシビレも改善に寄与します。鞭打ち症のリハビリにも役立ちます。 頚椎と頚椎用枕を検索、頚椎の重要性を理解、どうして頚椎用枕が必要なのか理解できます。

首だけの問題でなく、全身打撲では?整形外科でのMRI検査を受けては?
自宅では全身むけ操体法のストレッチで、カラダの痛み、歪みを軽減、睡眠効果で改善しては?更に頚椎鍛錬で頚椎のリハビリをされては?

1. 操体法の簡易版ストレッチで、就寝前にベッドで5分間、これでカラダの部位の歪み、痛みを軽減、正しい睡眠姿勢での眠りにより改善します。又朝目覚め後にベッドで5分間、朝のカラダ全身の部位をリフレッシュ。これを毎日朝晩することで、カラダの多くの部位がリニューアルできます。
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