鈴木清順監督の「ツィゴイネルワイゼン」のラスト、
子供のセリフが聞き取れません。
「おじちゃんのお骨をちょうだい。***勘違いしてるんだわ。
さあ、参りましょう」
の、「***」の部分をご存知の方、教えてください。

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お骨」に関するQ&A: 火葬の後のお骨

A 回答 (1件)

今晩は。


 公開時のパンフレット(アートシアターNo.144)に掲載されているシナリオによると、以下の通りです。
 ・豊子 何故そんな顔するの・・・・お父さんは元気よ。おじさんこそ生きてるって 感違いしてるんだわ。(以下略)
 完成台本と記して有りますから、これで全く一文字の違いも無い筈です。さて、この引用も××法に抵触するとして削除されるんでしょうか。可能性は無しとはしませんから、必要なら早目に保存して置いた方がいいかもしれません。それでは。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!さっそく保存しておきますね。
やっとセリフの謎がとけて嬉しいです。
いいセリフですねえ。周りの人間に一緒にみてもらっても、いろんなセリフがでてきて困ってました。

お礼日時:2001/12/19 10:23

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

 『悲愁物語』は、清順氏が『殺しの烙印』で日活を馘首されてから10年後の'77年に、松竹系で公開された作品です。
 原作とプロデュースは、なんと「あしたのジョー」「巨人の星」「愛と誠」等々の劇画原作者としてあまりにも有名な梶原一騎。脚本は清順氏の弟子(といっていいでしょう)で、TV「ルパン三世」の生みの親のひとりでもある大和屋竺。
 で、内容ですが、新進女性ゴルファー(シングルマザー。演じるは素人同然の白木葉子)とマネージャー(原田芳雄)との恋愛ドラマ。……のはずなのですが、途中で、白木の隣人でファンが高じて大迷惑ストーカーとなった主婦(江波杏子)の狂気が完全に映画を喰ってしまいます。ですから、作品の完成度はというと、とても普通の尺度では計れません。当時、メロドラマだと思って観た人は怒ったでしょう(笑)。
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 ビデオは昔むかしに出ていたと思いますが……。大きなレンタル屋を狙うしかないですね。

 『悲愁物語』は、清順氏が『殺しの烙印』で日活を馘首されてから10年後の'77年に、松竹系で公開された作品です。
 原作とプロデュースは、なんと「あしたのジョー」「巨人の星」「愛と誠」等々の劇画原作者としてあまりにも有名な梶原一騎。脚本は清順氏の弟子(といっていいでしょう)で、TV「ルパン三世」の生みの親のひとりでもある大和屋竺。
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Aベストアンサー

質問拝見させていただきました。

『特別出演』というのは鈴木杏さんがモデルもやっているから特別というわけではなく…
逆にmemokoさんの回答のように鈴木杏さんが海外で高い評価を得たり、岩井俊二作品で主演したりなどと、女優としての格があるということだと思います。


 以下
http://allabout.co.jp/entertainment/drama/closeup/CU20020212/ 
より


特別出演や友情出演というのは、俳優の「格」というのが関係しています。俳優もキャリアを積んでいくと、出演するならそれなりの役が必要になってきます。主演でなくては、とか、助演でもそれなりの出番がないと、という風になってきます。
しかし制作側からすると用意できる役が必ずしも俳優側のニーズとマッチするわけではありません。チョイ役だけど重厚な俳優が必要な場合もあります。
そんなときに便利なのが特別出演。本来ならこんな端役はお願いできないんですけど「特別ですから」ということで口説き落とします。

また「格」に関連して、キャストロールの序列対策という場合があります。出演者の名前が出てくるキャストロール。一番最初にでてくるのは当然主演俳優ですが、次ぎに重要な俳優に割り当てられるのがキャストロールの最後。いわゆる「トメ」です。この位置を二人の俳優が争った場合、一方には「特別出演をつけますので」ということで納得してもらいます。

特別出演だと、ギャラも「特別」つまり高い場合が多いのですが、友情出演は逆にギャラが「友情」で相場より安いかノーギャラ。スタッフや主演がお友達に「ちょっと出てよ」と頼まれたという場合です。

質問拝見させていただきました。

『特別出演』というのは鈴木杏さんがモデルもやっているから特別というわけではなく…
逆にmemokoさんの回答のように鈴木杏さんが海外で高い評価を得たり、岩井俊二作品で主演したりなどと、女優としての格があるということだと思います。


 以下
http://allabout.co.jp/entertainment/drama/closeup/CU20020212/ 
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Aベストアンサー

先日、DVDで見直したところです。
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小学生時代からのこの疑問、是非とも白黒、決着付けたいんですが・・・私はイマイチ、映画の解釈センスがないのです・・・邦画好きな方、よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

名取さんとベッドシーンを演じたのは二宮さよ子さん、
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2点目の解釈は難しいですね~。
確か根津さんは親から勘当されて、全財産を花魁道中につぎ込んでしまうのでしたよね。
当て付けというよりは自暴自棄?
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