給料計算について、経理課と総務課が独立している会社ではどのような役割分担になっているのでしょうか?
例えば総務課の仕事は、(1)社会保険関係の手続き全て、(2)タイムカードの整理・勤怠表の記入、(3)、日給・時給・残業給の計算等があると思うのですが、その他どのような役割がありますか? 教えて下さい。

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A 回答 (3件)

給料計算についてですね。



総務課 
出勤日数・残業時間などのタイムカードによる勤怠管理。(残業は申請書から?)
日給・時給・残業給の計算等。社会保険関係全て。
ここまでは、rakaさんの書かれたとおりです。
他には、やや、給料に関連があるものとして、
給料の振込先の管理。慶弔休暇・有給休暇の管理。
毎月の支払額の計算と給与明細の作成・配布は、総務と経理と、どちらが分担するかは、会社によって違いますが、総務で分担する方が多いと思います。

経理課では、振込み資金の手配くらいでしょう。

ただ、会社によっては、人員の配置の都合で交差する場合があると思います。
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 会社の規模や担当職員数にもよるでしょうが、総務は(1)(2)(3)の他に、福利厚生、職員親睦会、職員研修、会社の社屋管理、秘書課が無い場合は社長のスケジュール管理、等でしょうか。



 経理課は、あくまでも現金の出納のみでしょうね。銀行通帳の管理も、含むでしょう。支出額が確定しているものの支払いと、収入管理ですね。
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会社によって違うと思いますが、


総務は他に、福利関係もやっているかと思います。
経理は、あくまでも、お金に関して、給与計算は、総務、振り込みは経理。
人事系も総務ではないでしょうか
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休日出勤日数が2日16時間の場合
就業日数 22日                就業日数 22日
勤務日数 22日                勤務日数 25日
休日出勤日数 3日               休日出勤日数 3日
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Aベストアンサー

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>勤務日数 22日
>休日出勤日数 2日
>勤務時間 176時間
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

再度のご質問に対して、原則的なところで回答させていただきます。
具体的には、各会社の規定により変動しますので、専門家(社会保険労務士)に規定を見せた上で確認願います。

> この場合 10.000+(314円×6H)=11.884円となるので
> 良いということですね。
そうです。

(1) そもそも時間外労働に対する割増賃金を支給しなければならない労働時間は、狭く解釈すれば労働基準法に定める「1日8時間・週40時間[原則]」(法定労働時間)を超過して働かせた時間です。

(2)ですので、3交代シフト等で当初から労働契約をしている者は、シフトに従い法定労働時間内で働いている間は時間外労働ではありません。

(3)ただし、これは『時間外労働か否か』の論点であり、深夜労働については『22時から翌5時まで(休憩時間を除く)』と定められていますから、この時間に働いたら、通常の賃金+深夜労働割増賃金を支払う義務が生じます。

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(5)勿論、それ以上の金額で賃金を支給することを法律は禁止しておりません。



> ということは うちの会社の残業代金の付け方は間違っているのでしょうか?
> 残業も もし日中で1H残業したら 10.000+314円=10.314円???
> 今は 10.000+1.563=11563円となっているのですが。
現行の計算方法は端数処理の点で問題がありますので、11564円となります。

(1)日給1万円は8時間労働[休憩時間を除く]に対する賃金です。

(2)8時間を超えて働いた場合(残業をした場合)には、『超過時間×(日給等から換算した時間給+時間給×0.25)』を更に支払わなければなりません。
  →10000円+314円ではありません。

(3)よって、『10,000+1時間×(1250+314)=』が正しいです【先ほどの回答に付けた端数調整後】。逆に、円未満を切り捨てて11,563円にしてしまうのは宜しくありません。

(4)ややこしいかもしれませんが、労働時間は次の観点で区別して考えてみてください。
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 ・法に定められた時刻に働いたから深夜労働

再度のご質問に対して、原則的なところで回答させていただきます。
具体的には、各会社の規定により変動しますので、専門家(社会保険労務士)に規定を見せた上で確認願います。

> この場合 10.000+(314円×6H)=11.884円となるので
> 良いということですね。
そうです。

(1) そもそも時間外労働に対する割増賃金を支給しなければならない労働時間は、狭く解釈すれば労働基準法に定める「1日8時間・週40時間[原則]」(法定労働時間)を超過して働かせた時間です。

(2)ですので、3交代シフト等で当初から...続きを読む


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