スポーツや運動をすることによって、どんな効果をもらたすのか?ということについて、いろいろな視点から教えてください。
質問が曖昧かもしれませんが、自分自身もよくわかっていないので、よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

 体力の向上とか何とか、一般的なことはさておき、私は子育ての点から感じたことを。


 昔と違い、今の子供は時間があっても外で遊びません。結果、体力の低下が著しく、それは集中力の低下を招き、学力が下がります。一見関連がなさそうなことが実際はリンクしています。「健康な精神は健康な肉体に宿る」と昔から言われるのは当たっているなあと感じます。
 体を動かすこと(スポーツであれリクレーションであれ)は大切です。的外れな回答になったかも知れませんが。
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よい影響


1 インスリン感受性があがり、血糖値が下がる。
2 体脂肪をエネルギーとして利用し、体脂肪率が下がる。
3 運動による力学的衝撃によって骨密度があがる。
4 活性酸素に強くなる。
5 ストレスに強くなる。
悪い影響
1 ハードな運動をしすぎると、活性酸素が過剰に産生され、身体に悪影響を与え  る。
2 力学的衝撃が強すぎると疲労骨折する。
3 ハードな運動で心臓に負担がかかり、急性の心疾患になる。

などなど・・
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悪い効果でもいいですか?


昔、なんかのテレビで、「剣道なのどの、足の裏に強い衝撃があるスポーツは寿命を縮める」と聞いたことがあります。本当かどうか私もわからないのですが、これについての回答も出るといいなー、と思います。
あと、その番組では、マラソンのように、足の裏への衝撃が長時間続くのもよくないと言っていました。
私自信は、先の回答者さんもおっしゃっているように、運動(特に複数人でおこなうもの)は精神的に健全な人間を育てると思います。
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「代謝が良くなります。


これで普通の人は健康度が上がります。 

格闘技だと、精神的・肉体的に自信がつきます。
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Q長文で読みにくいかもしれませんがよろしくお願いします。

長文で読みにくいかもしれませんがよろしくお願いします。
昨日知人から自立支援医療費制度という制度があると知らされたので質問させていただきます。
私は5年前普通に歩いている時に心臓のいきなりの動悸、発汗、手足の痺れにより気を失って倒れました。
救命に運ばれ2週間の入院で心電図、MRI、エコーなどの検査をしましたが結局原因不明で自律神経ではないかと言われ退院。
退院してからはたまに心臓の鼓動が気になるくらいで生活に支障はなかったのですが2年半前に同じような症状がでて運ばれ“かかんき症候群゛では?と言われ帰宅。
それからは頻繁に心臓のバクバク、手足と後頭部の痺れ、痙攣、吐き気、高血圧に襲われるようになり立つのも困難な日があるほど普通の生活にも支障がでるようになりました。
県立病名の循環器でCT、48時間のポータブル心電図、採血、採尿しましたがいずれも異常無し、その後家族や知人に促され3ヶ月前から県立病院の精神科に通うようになりコンスタン、ユーパン、デパス、パキシル、セディール、エビリファイ内服液を処方してもらっているのですが具体的な病名は言われないし薬も全くと言ってほど効果がありません。
そして昨日別の心療内科に行ったのですが自律神経、パニック障害ではないかと言われ心臓の動悸抑制に1週間分の狭心症の薬を処方されました。
次回も心療内科に予約を入れているのですが私のような症状で自立支援医療費制度の申請をしてもよいのでしょうか?
Wikiにはうつ病や分裂症と載っていたので私のがあてはまるかわかりません。
薬の量が増えて2週間分の薬代が2500から9000まで跳ね上がったので申請出来れば大変助かるのですが…。

長文で読みにくいかもしれませんがよろしくお願いします。
昨日知人から自立支援医療費制度という制度があると知らされたので質問させていただきます。
私は5年前普通に歩いている時に心臓のいきなりの動悸、発汗、手足の痺れにより気を失って倒れました。
救命に運ばれ2週間の入院で心電図、MRI、エコーなどの検査をしましたが結局原因不明で自律神経ではないかと言われ退院。
退院してからはたまに心臓の鼓動が気になるくらいで生活に支障はなかったのですが2年半前に同じような症状がでて運ばれ“かかんき症...続きを読む

Aベストアンサー

自立支援制度では、その病気で利用する病院が1つに限られます。また、申請の際に、医師の診断書が必要となります。その診断書がでれば、ほぼ間違いなく申請はとおります

従って、今いかれている心療内科の先生に診断書を書いてもらえるか、確認してみてください。大丈夫ですよ、と言われれば申請できますし、通ります

ただ、普通、最低3ヶ月程度、連続して通院しないと書いてもらえないようですので、様子を見て先生に確認してみてください

Q視点を固定した時、見えなくなる場所

パソコンをやっている時に気が付いたのですが、一方の目を閉じて、もう片方の目の視点を固定しながらマウスのポインターを動かした時、ある部分(円形の範囲)ポインターが見えなくなる場所があるのです。視野の異常かとも思いましたが、反対の目で行っても同様に見えなくなる場所があります。
これは別に異常ではないのでしょうか。皆さんも同じように見えなくなる場所がありますか。

Aベストアンサー

マリオット盲点と呼ばれるものですね。
体験しやすい例でで言うと、A4程度の紙を用意し、中心に点(固視点)を書き、中心から右方に水平に約8cm程度離れたところに約1cm角におさまる程度の文字を書き、眼前30cmの距離で、固視点を見つめてみます。次に左眼を閉じて、右眼で固視点を見つめると、書き込んでいる文字が見えなくなります。

指でも体験できます。片目で指を固視点から水平にずらしていくと、指の頭がすっぽりと消える部分があります。ここがマリオット盲点です。

マリオット盲点ができる理由は、視野の盲点にあたる部分が投影される眼底の部分に視神経の出入り口があり、この部分には網膜が存在しないことによります。
視神経炎など、この部分が腫れ上がる病態では、盲点部分が大きくなります。

片眼で見ても、盲点が抜けて見えない理由は、脳の方で、計算し、その部分の背景を適当に置き換えている為といわれています。

Q研究 実験 自身を提供する

研究や実験に生存している自身を提供することはできますか?
過去に前例はありますか?ニュースになってしまいますか?

Aベストアンサー

医学・薬学関連の研究では治験として行われていますね。

古くは華岡青洲の全身麻酔の実験台として、その母や妻が自ら志願したというのは小説でも有名です。
それ以外にも最近ではピロリ菌の発見者でノーベル生理学賞を受賞した西オーストラリア大のマーシャル教授は、培養したピロリ菌を自分で飲んで胃潰瘍との関連性を証明しました。

これらの例は話題として取り上げられたものですが、研究機関や製薬会社では日常的に行われています。

Q捻挫で運動

今日の朝階段から落ちて左足関節外側靭帯損傷全治三週間と診断を受けました。テーピングで固定をして湿布包帯をしている状態です。幸い内出血はしていないものの右足に比べかなり腫れています。歩くことはおろか立つことですら激痛が走ります。二週間後に体育祭の全体練習、リハーサルがあります。三週間後には体育祭があります。体育祭での踊りなどまだ覚えていません。全校で踊るダンスなども覚えていません…体育祭で私がでる競技は綱引きです。学年で踊るのは激しい踊りです。医者にも完治するまでは激しい運動は控えるようにと言われています。しかし踊りが完璧じゃないので練習したいのです。
ニ週間経たずに運動をすることは可能でしょうか?

Aベストアンサー

>ニ週間経たずに運動をすることは可能でしょうか?

まぁこの場では医師の診察を否定して 「運動大丈夫です」 という回答が事実上できないとは思いますが、実際でも無理です。

捻挫とは靭帯の損傷です。靭帯とは、関節を構成する骨と骨をつなぎとめるバンドの役割を果たします。このバンドを今しっかり治さないと、バンドは緩みっぱなしになります。要するに関節に遊びができてしまうので、俗にいう 「捻挫が癖になる」 という状態になります。この状態になれば将来運動は制限されるかもしれませんし、もっと年を取れば変形性関節症に移行し、人工関節というのも決して大げさな話ではありません。

一般的な治療は薬、電気治療、鍼などで、固定が外れればウォーキングにゴムバンドを使った筋トレがいいでしょう。塗り薬や湿布は押して痛いところにしっかり塗りましょう。

捻挫と言えば軽そうですが、靭帯損傷と言えば大事のような気がしませんか?靭帯を本当に綺麗に治そうと思えば三週間よりもう少しかかると思いますが、将来の為にも今しっかり医師の言うことをきいて治療に取り組まれてください。長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

>ニ週間経たずに運動をすることは可能でしょうか?

まぁこの場では医師の診察を否定して 「運動大丈夫です」 という回答が事実上できないとは思いますが、実際でも無理です。

捻挫とは靭帯の損傷です。靭帯とは、関節を構成する骨と骨をつなぎとめるバンドの役割を果たします。このバンドを今しっかり治さないと、バンドは緩みっぱなしになります。要するに関節に遊びができてしまうので、俗にいう 「捻挫が癖になる」 という状態になります。この状態になれば将来運動は制限されるかもしれませんし、もっ...続きを読む

Q上位運動ニューロンの障害

上位運動ニューロンの障害では、痙性麻痺を呈するのが一般的ですが、上位運動ニューロンの中で錐体路のみの単独障害では弛緩性麻痺を呈するのはなぜですか?弛緩性麻痺は下位運動ニューロンの障害時に起きると思うのですが。。。脊髄前角細胞をおかすポリオは上位運動ニューロン障害にもかかわらず弛緩性麻痺を呈するのもよく分かりません。どなたか教えて頂けないでしょうか!

Aベストアンサー

 まず痙性麻痺とは何かというと、伸長反射の亢進など筋緊張の亢進を伴った運動麻痺を意味します。

伸長反射は
 筋紡錘→求心性伝導路((1)a)→中枢(脊髄)→遠心性伝導路(α)→効果器(錘外筋)
というように反射弓に興奮が伝わることにより出現します。これは脊髄レベルの反射で、これ自体脳の障害とは関係なく出現します。
ところが中枢神経疾患では伸長反射は亢進します。それは筋紡錘の感度を調節する機能を持つγ系の興奮が高まるからです。γ系はおもに錐体外路の損傷による脱抑制により興奮します。
よって、痙性麻痺は錐体外路の損傷によってもたらされる現象と言えるのです。臨床的には錐体路の線維と錐体外路の線維は一部を除いて極めて隣接しまた混線していますから、同時に障害され、中枢神経疾患では痙性麻痺を生じると言われるのです。

 次にポリオについてですが、これは脊髄前角細胞の疾患です。脊髄前角細胞は脊髄にありますが、末梢神経ですので弛緩性麻痺になります。
 同様に脳神経では神経核が脳幹部に位置しますが、それ自体末梢神経ですので上位ニューロンの障害とは言いません。

 まず痙性麻痺とは何かというと、伸長反射の亢進など筋緊張の亢進を伴った運動麻痺を意味します。

伸長反射は
 筋紡錘→求心性伝導路((1)a)→中枢(脊髄)→遠心性伝導路(α)→効果器(錘外筋)
というように反射弓に興奮が伝わることにより出現します。これは脊髄レベルの反射で、これ自体脳の障害とは関係なく出現します。
ところが中枢神経疾患では伸長反射は亢進します。それは筋紡錘の感度を調節する機能を持つγ系の興奮が高まるからです。γ系はおもに錐体外路の損傷による脱抑制により興奮します。
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