町の中の一般道のセンターライン。
真ん中が白のラインで、その外側を二本の黄色いラインがサンドイッチしています。
このライン(三本線)はどういう意味なのでしょうか。黄色の一本線とどこが違うのでしょうか。
よく車で通る道に、そのような部分があるので気になっています。

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A 回答 (3件)

黄線は、はみ出し追い越し禁止。

白線は、はみ出し禁止。
その道路はどちらの車線ともはみ出し&はみ出し追い越し走行が禁止されている道路です。

私は大型バス運転士ですが、バスの運転をしていると、はみ出さなければ走行が困難な道路が多々あります。
そういった狭い道路は黄線のセンタラインになっています。キープレフト走行の原則がありますが、大型車がセンタラインをまたいで走っていても追い越しをしていなければ違反ではありませんので、誤解なさらないようお願いします。
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この回答へのお礼

よくわかりました。
確かにその道は狭く、カーブしていて見通しが悪く、さらに近くにバス停があるので、「はみ出し&はみ出し追い越し走行禁止」と聞いて納得しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/18 23:29

黄色いラインは、追い越しのために右側部分にはみ出して通行することを禁止するものです。


白のラインを2本の黄色いラインがはさんでいるということですので、両側の車両とも追い越しのために右側部分にはみ出して通行することができません。
しかし、途中からどちらかの黄色いラインが切れていませんか。途中から黄色いラインの切れた車線は、追い越しのために右側部分にはみだして通行すこるとができます。
そのため、おっしゃってるようなラインの引き方になっているのだと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。「はみだし」禁止って、あったんですね。「追い越し」「追い抜き」禁止だけかと思っていました。

お礼日時:2001/12/18 23:33

黄色い線がある方の車線がはみ出し禁止。


つまり両側に黄色い線がある道路は両車線ともはみ出し禁止。
だったと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/18 23:35

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

「はみ出し追い越し禁止」は自転車を追い越すときも適応されます。

「はみ出し追い越し禁止」と「追い越し禁止」はちょっと違います。

黄色実線のセンターラインは「はみ出し追い越し禁止」です。
こちらは前車の種類に関係なく適応されます。
例外として、前車が著しく速度が遅い軽車両の場合は違法とはされないこともあります。
(これは牛車などを想定していると思います。)

はみ出し追い越し禁止なので、センターラインをはみ出さなければ追い越しをしても
違法にはなりません。

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ここからは主観ですが、「はみ出し追い越し禁止」は対向から走行する車と
正面衝突する危険を回避するための規制で、追い越し禁止場所」は進行方向の
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なお、No.4「道路の車線、実線・点線/白線・黄線の違い」のリンク先は
内容に誤りが多いです。

「はみ出し追い越し禁止」は自転車を追い越すときも適応されます。

「はみ出し追い越し禁止」と「追い越し禁止」はちょっと違います。

黄色実線のセンターラインは「はみ出し追い越し禁止」です。
こちらは前車の種類に関係なく適応されます。
例外として、前車が著しく速度が遅い軽車両の場合は違法とはされないこともあります。
(これは牛車などを想定していると思います。)

はみ出し追い越し禁止なので、センターラインをはみ出さなければ追い越しをしても
違法にはなりません。

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Q高速道路を出来るだけ短時間で走行する

青森から九州まで、約二千km
高速道路を走行して、出来るだけ短時間で移動する場合、どんな車を選びますか?
また、何時間くらいで行けそうですか?

ただし、以下の条件で

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・高速道路は完全に貸し切り、他車無し、制限速度無し
・給油や充電は、既存のSAやPA等

以上、座興ですがよろしくお願いします

Aベストアンサー

NO5です、

現実問題(この問題で現実って何だW)
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Q黄色信号と停止線について

交通関係につきまして、質問させていただきます。

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Aベストアンサー

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高速道路や大きな橋での運転が最近怖いんです。
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・自動車のほうの運行前点検(ガソリン、ウインカー、オイル、タイヤ、他)などを十分やっておいたり
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・安定感を得るには、少し度胸もいるかと思いますので、程よく出し続けてください
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また、下りるところを間違えたりしても、あわてず次で下りてください。
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先のお二方の回答は、路側帯のことを説明していらっしゃいますことから、歩道のない道路のケースと思われます。

先に、お二方の回答中の明確な誤りを指摘させて頂きますと、自転車は、路側帯を通行しても違反ではありません。(道交法第17条の2第1項)
路側帯を通行して歩行者の通行を妨げたりしたときに、はじめて違反となります。

ちなみに、歩道とは、縁石やガードレールなどによって車道と明確に仕切られた歩行者専用の部分のことをいいます。
また路側帯とは、歩道のない道路における、車道外側線の外側の部分をいいます。

以下、ご質問にお答えします。

■歩道のない道路の場合

自転車は、歩行者の通行を著しく妨げる恐れがある場合を除けば、先に書きましたとおり、路側帯を通行できます。(道交法第17条の2第1項)

しかし、原付やバイクは、路側帯を通行できません。(道交法第17条第1項)

もし、ご質問が、歩道のない道路でバイクが路側帯を走っている状況でしたら、そのバイクは違反になります。

■歩道のある道路の場合

一方、歩道が設けられてある道路では、車道外側線の外側(車道外側線と歩道との間、よく路肩とか言われる部分)は、道交法上は路側帯ではありません。

道交法上で、この部分について特に名前は付けられてはいませんが、ここでは「路肩」と呼ぶこととします。

路肩の通行について、自転車とバイクとでは特に差はありません。
ですので、路肩が自転車専用の部分というわけではありません。

車両の路肩通行の可否については、道路が1車線道路であるか2車線以上の道路であるかで変わってきます。

1車線道路の場合、路肩は、一般に、車道の一部と考えられております。
よって、自転車でもバイクでも通ることができます。
(車道ではないという判例もあります。)

2車線以上の道路の場合、車両(自転車も含まれます)は、車線内を走らなければいけませんので、バイクはもちろんのこと、自転車も路肩を走ることはできません。(現実離れしてますが・・・)(道交法20条1項)

■蛇足的情報

自転車やバイクが、例えば、前方を走っている自動車が赤信号で止まったときなどにおいて、そのまま真っ直ぐ走ってたら自動車にぶつかるからと、左側によけて、前方の自動車の左側をすり抜けるという行為をときどき目にしますが、これは、左側追い越しで、自転車であろうがバイクであろうが違法となります。(道交法第28条第1項)

一方、そのまままっすぐ走っても、前方の自転車にぶつからずに、その左側をすり抜けられる場合には、追い越しに該当しませんので、問題ありません。

先のお二方の回答は、路側帯のことを説明していらっしゃいますことから、歩道のない道路のケースと思われます。

先に、お二方の回答中の明確な誤りを指摘させて頂きますと、自転車は、路側帯を通行しても違反ではありません。(道交法第17条の2第1項)
路側帯を通行して歩行者の通行を妨げたりしたときに、はじめて違反となります。

ちなみに、歩道とは、縁石やガードレールなどによって車道と明確に仕切られた歩行者専用の部分のことをいいます。
また路側帯とは、歩道のない道路における、車道外側...続きを読む

Q高速道路で車の運転をしていると気分が悪くなるのですが

数年前、高速道路で長距離を運転した際、非常に疲れて1度パニック症状のような状態になった事があります。それ以来、高速道路を運転すると、運転するのが怖くて怖くて冷や汗が出たり、わきの下や手のひらに汗をかいたり、血の気が引いて運転していられない状態になります。一般道路ではそんな事はないです。高速道路でスピードを出して、いつでも止まれる状態ではないと思うと、体から力が抜けたような、恐怖感が沸いてきます。そして怖くてわきの下がびっしょりって言う感じです。この症状を治す方法はないでしょうか。また、こんな症状になる方はいらっしゃいませんか。

Aベストアンサー

自分も同じ症状が出ます。
私の場合もmakoさんと同じで、主人の車で高速道路を運転中に、疲れから貧血を起こしてしまい、怖い思いをした事から始まっています。
それ以来、主人の車に限り症状が出るようになりました。
自分の車ではあまり起きませんが、よほど疲れていると起きます。(かなり稀です)
多分、高速が怖いのではなく、以前の出来事がトラウマになってしまっているのでしょう。
実際私は、140キロ以上出せば症状は出ないし(笑)。レースまがいの事もしてましたから。
以前の事を思い出さなければ良いわけです。
気の持ちようだ、という事は分かっているのに、「またおかしくなっちゃうかも・・・。」と思って運転するから症状が出てしまうんでしょうね。
正直いって、こういう症状を持つ人って私くらいかと思っていたので、この質問を見たとき、嬉しかったです。
私も早く治したいです。お互い頑張りましょう。
・・・解決にならなくてごめんなさい・・・。

Q車道外側線と路側帯の違いについて

少し前に同じような質問をさせていただきましたが保険屋さんの話では路側帯は車両が立ち入ってはいけない場所で車道外側線の場所は車両の立ち入りが許されている場所、違いとしては外側に縁石と歩道が設けられていて店舗や市場などの入口などに設けられている場合が多く、ここに立ち入ってはいけないというのは不合理ということでした、以前の質問の回答としては車道外側線も法律上は路側帯と同じでそこに立ち入ること自体に問題があるという回答でした、どちらが本当なのか法律に詳しい方の回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

路側帯は、道路交通法には
歩行者の通行の用に供し、又は道路の効用を保つため、歩道の設けられていない道路又は道路の歩道の設けられていない側の路端寄りに設けられた帯状の道路の部分で、道路標示によって区画されたものをいう。
とあります。(道交法第2条第3の4項)
実際には幅等の設置基準がある為、歩道の無い路端付近に引いてある白線でも路側帯ではなく、車道外側線なのもありますが、「道路標識、区画線及び道路標示に関する命令」によりこの様な車道外側線(実線のみ)も路側帯を表示する道路標示とみなされています。
路側帯は路端から白線までの幅を持つ道路の一部分なのです。
歩行者と軽車両(法17条の2による)の通行に使われ、車の通行は禁止ですが、ある条件下以外では車は路側帯に入って駐車又は停車をしなければなりません。(複雑で細かいので条件や駐車方法の説明は省きます)
普通の路側帯の他に駐停車禁止路側帯、歩行者専用路側帯(軽車両通行不可)があります。

車道外側線は、単なる区画線です。
車道において、端に寄り過ぎると危ないから、車はこの線の右側を通ってください程度の目安を示すもので、線の路端側も車道です。
路側帯は路端から線までの幅を持つ道路の一部分でしたが、車道外側線はただの線です、線の右も左も車道です。

路側帯は、道路交通法には
歩行者の通行の用に供し、又は道路の効用を保つため、歩道の設けられていない道路又は道路の歩道の設けられていない側の路端寄りに設けられた帯状の道路の部分で、道路標示によって区画されたものをいう。
とあります。(道交法第2条第3の4項)
実際には幅等の設置基準がある為、歩道の無い路端付近に引いてある白線でも路側帯ではなく、車道外側線なのもありますが、「道路標識、区画線及び道路標示に関する命令」によりこの様な車道外側線(実線のみ)も路側帯を表示する道路標...続きを読む

Q旅行先で久々の高速道路運転(山陰道)

女性1人旅です。
9月25日~27日迄、島根に旅行します。
往復出雲空港利用で行き先は出雲大社、松江市内、足立美術館などです。
島根は電車より車の方が動き易いという事でレンタカーを利用します。
宿は2泊共足立美術館の直ぐ近くです。

出雲空港から足立美術館へ移動する場合、山陰道で1時間位と聴きましたが、旅行先で久しぶりの高速道路運転に迷いがあります。
最後に高速道路で運転したのは15年程前で、いつも隣に誰か乗っていました。
旅行先でレンタカーで初めての場所で高速道路は利用しない方が安全ですか?

一応、合流時は減速せず加速するとか路肩や追い越し車線を長時間走らないとか、渋滞の最後尾になったらハザードで後続車に知らせるとかのマナーは知っています。

車は日常的に通勤で使用しますが、ロングドライブはあまりせず、車好きではありません。
現在の仕事でパソコンなどのデスクワークで同じ姿勢が続き、首の痛みや慢性的に頭痛があります。

体調的にも少し不安があり、初めての場所で1人で高速道路の運転はやはり無謀ですよね。

Aベストアンサー

山陰道は大部分が片側1車線の対面通行です。高速道路というより有料(無料区間もありますが)のバイパスって感じです。追い越しできない区間が多いので速い車に追いつかれたり、遅い車に追いついたりすることはあります。
もちろん列車などに比べれば事故のリスクは高いでしょうが、普段運転されているのであれば問題ないと思いますよ。車なら少々大きなおみやげを購入しても心配ないですし。
料金所通過後に関しても、ほとんどの料金所はETC1ヶ所、一般1ヶ所しかありません。利用台数も少ないので料金所通過後に危険なことが起きることはほとんどありません。

Q路側帯と車道外側線、駐車違反について

質問宜しくお願いします。
先日下記のような場所に駐車し、お昼を食べにいって戻ってきた所、駐車違反のシールを貼られてしまいました。
2年間程そこにとめてはお昼をよく食べに行っていたのですが、今まで、駐車違反のシールなど貼られた事もなく駐車禁止の場所ではないとおもっていました。
駐車違反シールには、無余地場所12分、駐車車両の右側部分余地3.1m
補助標識なしと書かれています。
後に送られてきた、弁明通知書には、無余地距離3.1mから3.0mに修正となっていました。
この場合は駐車違反になるのでしょうか。
自分でも、調べてみたのですが、路側帯の定義がいまいち理解できず、下記の場合は白線より左側から、3.5mなのか、路側帯の右側0.75m引いた部分から、測るのかがわかりませんでした。

あと進行方向からみて右側に白い白線と中に途切れ途切れの白線があるのですが、これは路側帯なんでしょうか、または車道外側線なのでしょうか?
この違いもよくわかりませんでした。どなたか詳しい方がいましたら、教えてください。

駐車禁止の標識のない↑方向に一方通行の道です。

 │            │       │
 │     車道     │路側帯? │
 ┌───┐      │|    │
 │     │      │|    | 民家
 │ 車  │  余地 │      │
 │ 両  │←──3m───→│←余地は3.5必要
 │     │      │|     |
 └───┘       │|     |
 ←───→      │      │
  車幅          │|     │
 1.7m         |│     │
  │            │       │
  │            │←1.5m→ │
 ←────道の全幅─────→ 
        6.2m

質問宜しくお願いします。
先日下記のような場所に駐車し、お昼を食べにいって戻ってきた所、駐車違反のシールを貼られてしまいました。
2年間程そこにとめてはお昼をよく食べに行っていたのですが、今まで、駐車違反のシールなど貼られた事もなく駐車禁止の場所ではないとおもっていました。
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補助標識なしと書かれています。
後に送られてきた、弁明通知書には、無余地距離3.1mから3.0mに修正となっていました。
この場合は駐車違反に...続きを読む

Aベストアンサー

歩道が無く白の実線で表示されている外側は路側帯です。
この領域に入って進行は出来ません。
しかし駐停車は可能です。
道路の端から0.75mの空きがあればの話です。
白の実線と破線の両方が引かれている場合は駐停車禁止です。
後は通常の路側帯と同じ。

路側帯に入って進行は出来ませんので、車両と実線までの余地が3.5m以上なければなりません。

従って駐車違反です。


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