C4H10というムタン(?)
(↑すいません、数字を小さく表示しきらないので・・・)
が、完全燃焼するときの化学式とはいったい
どうなるのでしょう???

A 回答 (8件)

tukitosanさん補足ありがとうございます。


それって私のことですよね。。。
両辺をつなぐのは=ではなく→でした。

10年ほど化学式書いてないからな~。
間違って書いていたとは。。。

以上、単なるアホウの言い訳でした。

はずかしー。
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ムタンではなくてブタンです。


 2C4H10+13O2→8CO2+10H2Oです。
ブタンは一般的にライターの燃料に使われています。
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一番下の回答をした tukitosan ですが、細かいことなのですが、ちょっと気になるので、補足説明を書かせてもらいます。



化学反応式の書き方の約束ごとについてです。

(1) 反応の原料となるもの(「反応物」という)を「→」の左に、反応後出来るもの(「生成物」という)を「→」の右に化学式で書きます。

(2) 「→」の左右で化学式で示された物質の中に含まれる原子の数が等しくなるように各物質の化学式の前に係数を付ける。この「係数の比」は「最も簡単な整数比」としなければならない。

これが、化学反応式を書くときのルールです。
「→」の代わりに「=」を書いている人がいたり、また、係数に分数を使ったりしている人がいましたが、おそらく化学の勉強をしている時に学習した「熱化学方程式」と混乱されているとおもいます。

熱化学方程式というのは、化学反応式を利用して、さらに化学変化の時の熱の出入りまでそのなかで表したもので、使い分けがされています。

細かいことですが、やっぱり、気になるのでちょっと補足説明を書いてしまいました。
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えーとこれはムタンじゃなくてブタンだと思います。



 燃焼式は
  C4H10+6.5O2 ---> 4CO2+5H2O 
 ですが、6.5O2なんてものは存在しませんので

  2C4H10+ 13O2 ---> 8CO2+10H2O が正しいと
 思います。

参考URL:http://www.marue.com/databox/s3_1.html
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たぶん


2C_4H_10 + 13O_2 → 8CO_2 + 10H_2O
でないでしょうか。

C と H と O について係数比較をすればよいでしょう。
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完全燃焼するのなら。

。。

2C4H10+13O2=8CO2+10H2O

でよろしいでしょうか?
ブタンを2つ持ってくるところがミソです。

参考:C4H10+(X+1/2Y)O2=XCO2+YH2O
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ムタンではなく、ブタンでしょう!


C4H10+13/2O2→4CO2+5H2O
あるいは
2C4H10+13O2→8CO2+10H2O
では。

ご参考まで。
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C4H10という化合物の名前は「ブタン」です。



この時の完全燃焼の化学反応式は以下の様になります。

 2 C4H10 + 13 O2 → 8 CO2 + 10 H2O です。

質問者の方の年齢がわからないので失礼なことを書いてしまうかもしれませんが、関連の項目をいくつか上げておきます。

この様に炭素と水素のみの化合物を炭化水素といって、高校では、有機化合物という分野で細かく学習します。
この炭化水素に限ったわけではありませんが、化合物中にC(炭素)が含まれている場合は、完全燃焼によって、CO2(二酸化炭素)が生じます。また、化合物中のH(水素)は、水に変化します。

また炭素の数の2倍に2を加えた数の水素を持っている炭化水素をアルカンといいます。このブタンもこのアルカンの一種です。
これらの化合物は、炭素の数によって、名称が付けられています。
メタン(CH4)、エタン(C2H6)、プロパン(C3H8)、ブタン(C4H10)、ペンタン(C5H12)、ヘキサン(C6H14)、ヘプタン(C7H16)、オクタン(C8H18)、ノナン(C9H20)、デカン(C10H22)、ウンデカン(C11H24)、ドデカン(C12H26)‥‥といった具合です。
これらの名前は共通して、最後が「~あん」でおわっています。
炭素の数が10、11、12のアルカンの名称は、まるで冗談のように聞こえますが本当のことです。結構おもしろいです。
ちなみにプロパンC3H8は、あのプロパンガスのプロパンです。
また、オクタンC8H18は、ガソリンの「ハイオク」正しくは「ハイオクタン価」に関係する物質です。
まだまだ炭素と水素だけの化合物の話しは、あるのですが、とりあえずこの辺までにしておきます。

もし、質問者のかたが、高校1年生までのかたでしたら、今後高校の化学で学習するので楽しみにしていてください。

 
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(1)炎心、内炎は燃焼しきっていない途中の段階なので「不完全燃焼(している)」、
外炎での燃焼を「完全燃焼(した)」と言ってしまってよいのでしょうか

定義どおりなので、そう言ってもいいかとは思います。
しかし、ちょっと違和感があります。
不完全燃焼とは燃焼後の生成物が燃焼可能であることに対し、内炎の場合は燃焼過程で
あって、可燃性成分が残るのは当然だからです。もし、ここで完全燃焼するのであれば、
外炎がなくなり、内炎・外炎に分ける意味さえ無くなってしまいます。

(2)温度に関しては厳密な測定が非常に困難であることが予想され、はっきりとは
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(1)炎心、内炎は燃焼しきっていない途中の段階なので「不完全燃焼(している)」、
外炎での燃焼を「完全燃焼(した)」と言ってしまってよいのでしょうか

定義どおりなので、そう言ってもいいかとは思います。
しかし、ちょっと違和感があります。
不完全燃焼とは燃焼後の生成物が燃焼可能であることに対し、内炎の場合は燃焼過程で
あって、可燃性成分が残るのは当然だからです。もし、ここで完全燃焼するのであれば、
外炎がなくなり、内炎・外炎に分ける意味さえ無くなってしまいます。

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        空気より軽いのでガス漏れしても床面に滞留しにくい、また
        不完全燃焼しにくいので都市型家庭の燃料ガスとしては最良
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プロパンガス・・都市郊外や地方の家庭でガスボンベのという形で普及してい
        ます。 また中華料理店では都市、地方を問わずかなり利用
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