ただ今必死に英文でレポートを書いている大学生です♪
もし英語の知識なる方お願いいたします(´ー`*)。・:*:・

『会社』を代名詞で置き換える際『it』でしょうか『they』でしょうか?

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

 通常は単数形なら it,複数形なら they です。


 「自分の会社」など特定の一つの会社なら it でしょう。ただ,単数であっても任意の会社を漠然と表しているときは they で受けることもあると思います。また,何かの会社に対して,「この会社」というのなら this one など,one の可能性もあります。
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有難うございました☆。・:*:・゜'★,。・:*:・'。・:*:・゜'★,。・:*:・゜'☆

お礼日時:2006/01/04 23:44

theyやweも使います。


使う場面が違って、電話帳を見ながら、この会社、あの会社と言う場合は、色々ある中の一つづつを指すので、it が普通です。
しかし、ある特定の会社が話題になっているとき、その会社の人は自分たちの会社のことをweと呼び、また、外部の人たちも、they と呼びます。

一応、権威付けにTOEIC FRIENDS と言う雑誌の2000年5月号に解説が載っています。
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この回答へのお礼

非常に勉強になります♪d(´▽`)b♪

有難うございます☆。・:*:・゜'★,。・:*:・'。・:*:・゜'★,。・:*:・゜'☆

お礼日時:2006/01/04 23:42

会社は集合体でひとつって言う、物の見方をするので、#1さんと同じくitだと思います。

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この回答へのお礼

有難うございました☆。・:*:・゜'★,。・:*:・'。・:*:・゜'★,。・:*:・゜'☆

お礼日時:2006/01/04 23:43

itです。

みにくいです。
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Q。.:*:・'゜。.:*:・'゜。.:*:・'゜。.:*:・'゜東亜航空。.:*:・'゜。.:*:・'゜。.:*:・'゜。.:*:・'゜

ただいま大学のレポートを作成しております。

『東亜空港』の3レターコードをご存知の方いらっしゃいますか?
(ex; 全日空 ANA )
その当時は3レターコードはなかったのでしょうか・・・

もし3レターコードでなくとも英語での言い方を知りたいです。

ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください♪d(´▽`)b♪

Aベストアンサー

質問のタイトルが東亜航空で内容では東亜空港になっていますが・・・
東亜航空は合併により東亜国内航空になり(TDA)その後日本エアシステム(JAS)そして今は日本航空グループに再編され(JAL)になっていますよ。
東亜航空時代はTAW(TOA AIR WAYS)という略号もあったみたいですがこれは3レターコードには該当しないと思います。いかがでしょう??

Qthem theyについて(代名詞、英語)

英語が全然できないです…質問させてください。

アイマイミーマインってあるじゃないですか

 them単体だと、彼ら"を"(彼ら)ですよね?
with themだと、彼らと
with they も彼らとですか????

あと英語を勉強するにあたって何から手をつけてイイかわかりません…
どうかアドバイスお願いします;

Aベストアンサー

●「アイマイミーマイン」"I - my - me - mine"と横一列にして覚えたり、教えたりすると本当の意味ではわからなくなります。でも最初のころはこれでいいのですけど、これに疑問を感じたりすれば、別の考え方も知る必要がありますね。

●大切なものは「1番目(主格)[S]」と「3番目(目的格)[O]」だけなんです。

●「2番目(所有格)[~の]」と「4番目(所有代名詞)[~のもの]」は「1番目]」になったり「3番目]」になったりするです。いわば付け足しです。

●「日本の社会」というか「日本の考え方」は「みんな一緒」とか「人間と自然は一体」「みんなで一体となって」なんて「対立をさける」考え方を小さいころから教えられます。運動会ではみな一列になって、一等もビリも関係なくゴールに到着なんてこともあったようです。この考え方では「主役」も「相手役」も「わき役」も何の「対立」のない世界です。

●しかし、英語を使う人たちの世界では常に、対立を経験してきた歴史を持っています。国同士攻めたり攻められたりして、国境は常に変化しました。それで「我々」と「相手」をはっきりさせる必要がありました。「我々」が「主役」で「相手」は「相手役」で「主役が常に目で見る存在」です。

●それでは「1番目(主格)[S]」と「3番目(目的格)[O]」の働きをはっきりさせましょう。「わたし」と「数人の少年たち」がいるとしましょう。すると「わたしは数人の少年たち(の姿)が見える。」となります。「私」が「主役で」、「数人の少年たち」は「相手役」です。

●英語ではこの「主役」のことを「主格[S]」と言い、「相手役」のことは「目に見える的[まと]」と言う意味で「目的格」と言います。ですから英語ではこの「主役になる語」と「相手役になる語」の区別をはっきりさせたがるのです。「英語では」と言いましたが、正確には「英語を使う人間は」と言わなければならないでしょう。

●さて「わたしは数人の少年たち(の姿)が見える。」にもどりましょう。「私」が「主役[主格S]」で「数人の少年たち」が「相手役[目的格O]」になります。英語に直してみましょう。

"I see some boys."となります。こんどは"数人の少年たち"を代名詞に直してみましょう。すると「彼ら」になります。「彼ら」も主役になったり相手役になったりするので、その言い方を変えなくてはなりません。それが[ they - their - them - theirs ]です。この日本語の場合、「相手役[目的格O]」だから、3番目の"them"を使います。すると、

"I see them."という英語ができると言うわけです。そうすると「私の男友達1人[a boy]」と「彼らの女友達1人[a girl]」がやってきました。すると同じように次の英文がいろいろできます。

"I see a boy."→"I see him."( he - his - him - his )
"I see a girl."→"I see her."(she - her - her - hers)[この場合の"her"は3番目の"her"です。]

次に「数人の少年たち」を「主役」にしてみましょう。つまり「主格」です。
"Some boys see me."→"They see me."(they - their - them - theirs)(I - my - me - mine)
"Some boys see a boy."→"They see him."(they - their - them - theirs)(he - his - him - his)
"Some boys see a girl."→"They see her."(they - their - them - theirs)(she - her - her - hers)
となりますね。

●最初に気にすべきことは「1番目(主格)[S]」と「3番目(目的格)[O]」だけだということです。次に、「2番目(所有格)と「4番目(所有代名詞)まで一気に説明すると、"a boy"は「私の友達」ですから"my friend"となります。"a girl"は"彼らの友達"ですから"their friend"となります。すると次のようないろいろな英文ができます。

"I see my friend."
"I see their friend."→"I see theirs."(their friend[彼らの友達]をtheirs[彼らのもの]にします。)
"They see their friend."
"They see my friend"→"They see mine."(my friend[私の友達]をmine[私のもの]にします。)

[彼らのもの]とか[私のもの]という言い方は、日本語としては変な言い方ですが、理解するときは "their friend"や"my friend" のことと思ってください。この場合、"theirs"と"mine"は目的格(O)になっていることがわかりますか?逆にまたこの"theirs"と"mine"を主語にすることもできます。今回はこれは省略します。

●さて[主格(S) - 所有格(~の) - 目的格(O) - 所有代名詞(~のもの)]が全部でそろいました。「が」とか「の」とか「を」とか「に」とか「と」とか「は」とかいうものは「助詞」と言って、日本語とかハングル(朝鮮半島の言葉)などにしかない特別なものです。その言葉と英語の言葉は1対1にぴったりとは合わないのです。ですから場面によって、理屈に合わないような使い方もしなければならないことも出てきます。

●結論としては、やはり「見るもの」=「主役(主格)」、「見られるもの」=「相手役(目的格)」という考え方をしっかり見につけてください、という他ありません。この「見る」を「食べる」「読む」「勉強する」などと言い換えてもいいのです。こういうふうに「相手役(目的格)」を必要とする動詞を「他動詞」と言います。「走る」「起きる」「歩く」「眠る」のように「相手役(目的格)」が特になくても使える動詞を「自動詞」と言います。

●それではすべてをかかげます。
【単数】(数が一人や一個の場合)
(I - my - me - mine)=「私」
(you - your - you - yours)=「あなた」
(he - his - him - his)=「彼」
(she - her - her - hers)=「彼女」
(it - its - it - なし)=「それ」
【複数】(数が二人以上や二個以上の場合)
(we - our - us - ours)「我々」
(you - your - you - yours)「あなた方」
(they - their - them - theirs)「彼ら・彼女ら・それら」

●1番目と3番目で同じ形のものがありますから、出てきたときどちらなのかよく考えてください。それから「主語」とか「主格」とか2通りの言い方をしますが、正確には「主格」=「主語になる資格のあることば」と言う意味ですが、結局同じものだと考えていいと思います。

●最後に「私」が生まれてきたからこの世の中の人間や物事が見えるので、「私」のことを特別に「1人称(単数)」と言います。そして、一人ぼっちでは寂しいから、話し相手になってくれる「相手」のことを「2人称(単数・複数あります)」とよびます。そして「あの人・この人・その人・あのこと・このこと・そのことなど話題にのぼるもの(単数・複数あります)」を3人称と呼んでいます。

●参考書に書いてあることを、ここに書いたこととよく照らし合わせて、自分で問題集などをやってみてください。健闘を祈ります。

●「アイマイミーマイン」"I - my - me - mine"と横一列にして覚えたり、教えたりすると本当の意味ではわからなくなります。でも最初のころはこれでいいのですけど、これに疑問を感じたりすれば、別の考え方も知る必要がありますね。

●大切なものは「1番目(主格)[S]」と「3番目(目的格)[O]」だけなんです。

●「2番目(所有格)[~の]」と「4番目(所有代名詞)[~のもの]」は「1番目]」になったり「3番目]」になったりするです。いわば付け足しです。

●「日本の社会」というか「日本の考え方」は「み...続きを読む

Q関係代名詞whatにthey wereが続けられる仕組みが知りたいです。

下記の文章の2行目でwhatの後に"they were"が続く理由が分かりません。whatは"they were"の目的語であると思うのですが、"what they were"を"them"と書くのではないでしょうか?
ご回答、よろしくお願い致します。

> When leaving Brown's office, I remembered that the student has said that he had other answers to the problem.
> I asked him what they were.

Aベストアンサー

意味的にはそうなんでしょうけど、
それら(他の回答)が何であるかということ
を尋ねた。

目的語ではなく、関係代名詞のwhat節か間接疑問ですかね。
what は、asked の目的語かと。

Q船の代名詞に「He」「It」や「They」を使用することはできますか?

船や国は女性と見なして she で表しますが、
これを「He」「It」や「They」で置き換えることはできますか?

Aベストアンサー

>船や国は女性と見なして she で表します

ここが要点です。客観的な地理的、モノ的見方では無生物と考えて it で受けます(複数なら they )。性別があるように感じるのは、持ち主や船長が船に愛着を感じるときや、国を「人が生まれ育つところ」と見なしたり、誕生や栄枯衰勢を人格を持つように見なした場合です。

英語における名詞の性は文法性よりも自然性に近く、男性扱いするものは「強い、大きい、恐ろしい」もの例えば sun, day, death 等で、女性扱いするものは「やさしい、包み込むような、弱い、生産的な」もの例えば moon, night, city, school, factory 等です。このような区別には多少なりとも感情が伴います。

文法性では ship は中性です。

Q*゜+.。o○*☆英語の熟語*゜+.。o○*☆

中学1年生です。
『Now or never』や『Tomorrow is another day』
のようにもっとたくさんの英語の熟語が知りたいです。

理由は4月の1年生を迎える会で
キャッチフレーズのようなものを決めることになったからです。

お願いします。

Aベストアンサー

熟語じゃないとだめですか?

Serendipity セレンディピティー

幸運な発見
思わぬ発見をする特異な才能.
運よく見つけたもの

などの意味ですが、なにかが起こるサインをみつけたり、出会いや幸運のサインが現れたときにもこの言葉が使えます。
新入生との出会いが、単なる偶然ではなく出会うべくして出あったんですよ、という意味を込めるのはどうでしょう。

「セレンディピティ」という映画もすてきですよ

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002L4CMO/qid=1143807152/sr=1-2/ref=sr_1_2_2/249-3661454-8161941


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