金銭的なトラブルで、民事的には前進しないので、相手を傷つけまたは、傷つけさせて傷害事件として採り上げられてから「何故そうしたのか?」で実は・・・。
 という事をしたいのですが。民事事件ってそんなに効力の薄い法律なのでしょうか?

相手は、以前勤めていた社長です。A氏といたします。
内容は、社会保険料の未払いの為の年金受給資格ほか受け取り年金額の損傷です。これは、詐欺横領ですよね。

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A 回答 (2件)

傷害事件を起こすなどということは絶対にやめてください。



刑法であなたが罰せられることはあっても、警察が民事のことで力になってくれることはありません。

あるとすれば、仰られるように、詐欺罪で刑事告発することでしょう。

しかし、これも先方が「払う意志がある。ただ猶予をくれ」と言った場合には詐欺罪に問えるかというと難しいと思います。

ただし、社会保険料を未納ということであれば、すでに横領の事実がある可能性はあります。

まずは、先方の居場所の確認でしょう。(これは、刑事事件として警察に動いてもらうのがよい。能力も高いし、正式に告発を受理したら、警察は動かざるを得ない。それに、刑事事件で警察を動かすのはただですから。)

そして、刑法の関係については、弁護士に相談するのが得策だと思われます。

この弁護士は、市民相談ではなく、弁護士事務所に出向いて正式に依頼してください。

市民相談の弁護士は、自分が担当弁護士になるかどうかわからないので、いい加減なことを言うかも知れませんから。

刑事告発を受理させるには、警察に対して、事実関係をきちんと整理し、絶対に告発するんだという意志を見せることが重要です。

これも、弁護士とか議員など、有力者をバックにつけておかないと、「まぁ、民事のことやし・・・」などと言ってはぐらかされるかも知れません。

あくまで、刑事罰を問おうとしているのだ、と認識させる必要があります。
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この回答へのお礼

遅くなりましたが、ありがとう御座います。
加害者にも「人権」があるという、微妙な気持ちに苛立ちを感じます。色々と・・・。圧力が・・・。
 ふいに思い出した関係のないことですが、「女子大生コンクリート詰め殺人」の加害者のひとりが結婚し、そのことを自分の子供にも教え反省していきたい。
見たいな事をテレビでやってました。
それでギャラもらって「俺、テレビ写り悪いな。」みたいなこと言ってんだろうなと思うと・・・。
やっばり、権力って・・・。

お礼日時:2000/12/22 02:44

傷害事件にして警察に話したところで、「ああそうか。

だからと言って人を傷つけていいと思っているのか。」と説教されるだけです。

前提が良くわからないのですが、勤めていた会社というのは法人ですか?その法人は現在どうなっているのですか?財産はないのですか?財産があれば社会保険庁が未納の保険料を差し押さえなどをして確保するはずですが、どうなっていますか?

詐欺横領にせよ、刑事事件にしたところで、年金の問題はなにも解決しないので、こうした点を解明していって解決法法を探る方がいいと思います。

この回答への補足

ご解答ありがとう御座います。本当に困ってます。
さて、質問の内容に補足をさせていただきます。◎実際退職してから3年位経ちます。◎新卒で勤め始めた頃は、ベネシャン(宝石、着物中心)⇒半年位して嵯峨野(同)、退職する頃は、ラフィーネ(婦人服中心)と名前を変える。取締役名もその都度換えていた様子。計画的倒産?◎所属は、外営業。◎相談は、労働基準監督署に。督促状、監督署員の方が訪れる。(景気を理由に支払う意志があれば終わりになるのが実情?。離職の手続き。「ああ!あそこね。」とハローワークで有名。◎退職者と連絡取れれば訴訟出来るか?ハローワーク連絡先プライバシーで教えられない。◎年金は国民年金として2年間分遡って支払える。会社からお金を返してくれる筈だったので未処置。◎社長とは、一方的に携帯に電話出来る。私と分かると切らる。◎金額は、未払い給料100万位、うち社会保険料は60万位。返してくれると口約束。社会保険料分。5万円だけ返金。(債務義務認めた?)◎向こうからの返済書類無し。◎2年の時効が利かない様書留等で請願書投函。◎12/13に市の無料法律相談に。「泣き寝入りしなさい。」と。(弁護士もやっぱり金かと思う。)◎12/13に司法書士。内容証明。民事調停を提案される。まだ未処置。◎個人では苦しいので、ネット等で同境遇を集め社会的に訴訟を起こすのも策らしい。
以上箇条書きで読みくなりました。すいません。何か良い策をお願いします。

補足日時:2000/12/15 01:19
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Q特定商取引に関する法律に違反している業者の告発

特定商取引に関する法律に違反している業者の告発はどうすれば出来るので
しょうか?

 色々と調べたのですが「特定商取引に関する法律」に違反している業者を
告発したいのです。

○特定商取引に関する法律に基づいて,通信販売事業者に義務づけら
れている販売価格,送料,代金の支払い時期及び方法,商品・サービ
ス等の引渡し時期,商品・サービス等の返品の可否と条件,販売事業
者名,住所等の表示

 上記の事が守られていないのです。告発方法や告発先を教えて欲しいの
です。 国民生活センターや消費者支援センターなどではないところをお
願い致します。

Aベストアンサー

特定商取引法第70条以下の罰則の適用を求めると言うことであれば、普通の刑事裁判の手続によるものと思いますので、「犯罪事実が行われた場所」を管轄する警察に告訴状を提出することになるかと思います。

但し、犯罪事実が無いのに告訴をしてしまうと「誣告罪」という罪に問われる可能性も無いわけではないので、できるだけ具体的な証拠を揃えておくと良いかと思います。(もちろん、犯罪事実の立証は警察の仕事ですので、ここでの意味はmars0606さんが誣告罪に問われないように、犯罪事実と認識したことの合理性を担保するためです。)

※ 告訴状の見本を紹介しているサイトのURLを紹介しておきます。

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Q民事事件&刑事事件

民事事件と刑事事件の違いがわかりません。
教えてください。

Aベストアンサー

民事事件というのは、私人間の紛争(裁判)で、国や地方公共団体も原告か被告になる場合は私人(人格的には機関ですから法人)扱いで、公権力を発動するこてゃできません。
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Q個人情報保護法違反を告発する方法は?

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Aベストアンサー

下記のURL窓口に訴えて下さい。

参考URL:http://www5.cao.go.jp/seikatsu/kojin/kujyomadoguchi.html

Q刑事事件と民事事件

先日も質問させていただきましたがこの場を借りてもう一度お願いいたします。
4月の事です。一方的に蹴られ腰の骨を折る全治1カ月の怪我をおわされました。私は一切手を出しておりません。犯人は知り合いで仕事仲間です。内容は一緒に現場に行っていたのですがそこの現場の方と直接ここに来るといくらくらい給料があるのかと言う話になり直接行く事にしてそのやりとりを相手側が知り私に腹を立て話があると言い呼び出され土下座をして謝りましたが許してもらえず腰や足を数回蹴られその時は謝るだけでやられたまま帰りました。次の日急に腰が痛くなり病院に行きましたが何もなってないと言われ家に帰りましたが2日目歩けないくらい痛くなり救急車で病院に行きレントゲンをとってみると腰の骨が骨折していました。それでそのまま入院することになりました。家庭を持っており子供も産まれる時期であった為犯人が許せなくなり被害にあってから2日たった日に警察に相談し傷害事件として刑事事件にしたのですが入院していたこともありなかなか警察に足を運べず調書作成などに時間がかかった為半年以上たった先日犯人が逮捕されました。そこで質問なのですが刑事事件と民事事件とは別なのですが一方的に向こう側が悪いのに逆に刑事事件が終わり向こうに民事裁判されることはありますか?
法律の事をよく知らないのでやられた側なのに精神的にまいっています。入院もしましたし犯人にはそれなりの罪を償ってほしいです。
また皆さんなら刑事事件が終わったら民事にして慰謝料請求しますか?
できれば病院代(入院)だけでも多く支払ってますし仕事も約2カ月出れていないので向こうの弁護士が示談要求など連絡してこなければ民事にして解決したいのですが確実に勝てますでしょうか?民事の流れもよくわからないので手続きなどもどのようにしたら良いか教えてほしいですお願いいたします。
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質問ばかりですいませんが回答よろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

>一方的に向こう側が悪いのに逆に刑事事件が終わり向こうに民事裁判されることはありますか?
法律の事をよく知らないのでやられた側なのに精神的にまいっています。入院もしましたし犯人にはそれなりの罪を償ってほしいです。

訴えるのは勝算がないとお金と時間を損しますからやりません。刑事事件で有罪になれば民事で勝てるわけがありません。

>また皆さんなら刑事事件が終わったら民事にして慰謝料請求しますか?

私ならいたしません。被告は刑を軽くするために弁護士に勧められて示談または慰謝料を貴方に払います。払わない場合は「これだけの被害を受けたのでそれに値する刑罰を受けて欲しい」と言えば、刑務所に送られてしまいます。普通の人にとって刑務所送りって大変な苦痛です。前科者になるんですよ。人生の大きな汚点です。二か月入院以上の苦痛だと思います。

>また向こうが良い弁護士をつけてしまったら負けてしまうのでしょうか?

良い弁護士だから勝てるというものではないです。良い弁護士は灰色のものを白にしたり黒にしたりできます。貴方の場合は一方的に殴られて入院した。これではどんな優秀な弁護士でも勝敗ははっきりしています。優秀な弁護士なら少し支払い金額を少なくできるという程度のものです。

>一方的に向こう側が悪いのに逆に刑事事件が終わり向こうに民事裁判されることはありますか?
法律の事をよく知らないのでやられた側なのに精神的にまいっています。入院もしましたし犯人にはそれなりの罪を償ってほしいです。

訴えるのは勝算がないとお金と時間を損しますからやりません。刑事事件で有罪になれば民事で勝てるわけがありません。

>また皆さんなら刑事事件が終わったら民事にして慰謝料請求しますか?

私ならいたしません。被告は刑を軽くするために弁護士に勧められて示談または慰謝料を貴方...続きを読む

Q大学病院を個人情報保護違反で告発したい。

大学病院で他の患者の血液検査データーも医師から受け取りました、個人情報保護法違反で告発できますか,又出来るなら
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Aベストアンサー

告発はできますが、結果は期待できないでしょう。
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警察は「民事」事件には介入できないということですが、これらの違いはなんでしょう。

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 民事事件というと、例えば借金を返さないといったように、
人と人の争い事で、それが裁判所に持ち込まれても
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側が、もういいやと言ったら、裁判も行われず
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民法に「借金を返さないものは~年の懲役に処す」
といった条文がないのです。他人に損害を与えた
ときは、それを賠償しろといいう内容のものは
あるのですが、借金の場合、賠償とは、要は
お金を返せばいいのですから、約束したとおり
月賦で返しますと言って実行すれば、刑務所に
行く必要はない。

捕まえて取り調べをすることもできないのでは、
たとえ借金取立ての現場によばれても、警察は
何もできないのです。

 これがもし人殺しのような刑事事件なら、
刑法199条に「人を殺したる者は、3年以上
または無期懲役、死刑に処す」とあるので、
殺人の現場に警察官が駆けつければ
その場で現行犯逮捕できます。

Q商標法解釈の侵害って法律上で明確に判断されるのですか?何か商標権者がダメと警告されれば即刑事告発され

商標法解釈の侵害って法律上で明確に判断されるのですか?何か商標権者がダメと警告されれば即刑事告発される風潮ですが、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

故意とか悪質な同一商標侵害は刑事事件で。
刑法上の商標権侵害は、非親告罪なので、告発が無くても警察の摘発対象になります。
いわゆるブランド物のコピー商品などが、その代表です。

一方、類似商標の場合、基本は民事で、弁理士など専門家の観察(鑑定)を経て、使用差し止めや損害賠償の請求対象です。
ミューラーさんと三浦さんとか、焼き鳥屋の貴族と三郎なども、民事で争われた事件と記憶してますが。

たとえば、三浦さん(被告)の件では、個人的には「アカンやろ・・」と思っておりましたが、知財高裁は被告が勝ったのではなかったかな?
すなわち、コチラは「警告されれば即刑事告発」と言う様な、簡単な話,簡単な判断ではないと言うことです。

Q刑事事件又は民事事件の判決例 の一発検索サイトを教えてください。

法律ってゴムのようで ひとつの事柄に対して 右と左ほどの解釈方があったり
倫理も裁判官しだいでよくわからないので。過去の判例で スッキリさせたいけど
判例集ではなく 検索機能などをつけた サイトがあったら 商法 刑法などの
単一サイトでもいいので 教えてください。

Aベストアンサー

最高裁判所のサイトでは、
「最高裁判所判例集」
「労働事件判例集」
「知的財産権判例集」
の検索ができます。
名前は判例集ですが、検索機能がついています。

参考URL:http://www.courts.go.jp/

Q民法709条の「権利」と「法律上保護される利益」について

民法709条の「権利」と「法律上保護される利益」について
ご質問させて頂きます。

民法709条には「故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、・・・」とありますが、この「権利」と「法律上保護される利益」はそれぞれ何を意味しているのでしょうか?
あることが「権利」または「法律上保護される利益」であると言えるためにはどのようなことが必要でしょうか?
また、両者の違いはどういった点にあるのでしょうか?
具体例などとともに御教えくださるとありがたいです。

Aベストアンサー

こんにちは

僕もそれほど知見があるわけではなく
法律を学ぶ一学生として知っている程度の知識ですが。。。

何が「権利又は法律上保護される利益」に当たるのかは、
長い論争の歴史がありますし、その2つを特に区別して考える実益は
それほどないと思いますが、あえて言えば、

前者が、法律上権利としての地位が確立しているもので、
例えば、著作権法上の著作権等

後者が、確立しているとまではいえないが、あるといわれているもの
例えば、日照権や肖像権等
といった感じでしょうか

なお、以前の判例は709条の「権利」を
法律上権利としての地位が確立しているものに限っていましたが、
その後、その概念を極めて広く解するようになり、
「権利侵害」=「違法性」という観念に置き換える説が現在は有力
のようです

そしてそのような判例の変更、学説を受けて民法も平成16年に、
(改正前)「他人ノ権利ヲ侵害シタル者」
(改正後)「他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者」
と改正されました

何らかの参考になれば幸いです

Q民事事件から刑事事件に発展させることは出来ますか?

例えばの話ですが、民事の名誉毀損問題などで判決が下りて被告が原告に賠償金の支払いと謝罪をしなければならなくなった場合、被告側がその裁判所の指示に従わず夜逃げしたとします。
そして被告が相変わらず原告への誹謗・中傷をし続けたとします。
それに対して原告側が間接強制で被告が誹謗・中傷を辞めない限り1日あたりいくらかの罰金を支払うよう圧力をかけた場合、債務が幾らか以上にになれば検察が刑事告訴することはありえますか?
それとも被告人が財産がなくそんなに払えないなどの理由を原告に訴えたら、この債務は実質支払わせることが出来ないでしょうか?

仮定の話でわかりづらくすみません。

Aベストアンサー

刑事事件は「犯罪に足る証拠がある」と警察官が判断した場合に立件(捜査開始)されます。
捜査が開始されても証拠が無い場合等、「起訴が困難」と判断された場合には、逮捕に至りません。
その様な場合において「民事で有罪になったかどうか」は重要ではありません。
「刑事事件として起訴出来るかどうか」が問題になるだけです。

>原告側が間接強制で被告が誹謗・中傷を辞めない限り1日あたりいくらかの罰金を支払う様圧力をかけた場合、
>債務が幾らか以上にになれば検察が刑事告訴することはありえますか?

刑事事件として立件するかどうかの判断基準に「債務が幾らか以上になれば」という考え方はありません。
証拠があれば少額でも立件するでしょうが、刑事事件としての証拠が無ければしません。
従って回答は「NO」。
ちなみに、検察は起訴であって、刑事告訴ではありません。

>被告人が財産がなくそんなに払えないなどの理由を原告に訴えたら、
>この債務は実質支払わせることが出来ないでしょうか?

これは刑事事件とは関係がありません。
刑事事件には「債務を支払わせる」という考え方はありません。
民事上の債務の履行は「被告に財産が無ければ取れない」となっています。
従って回答は「財産が無ければ、支払わせることは出来ません」となります。

民事事件の証拠と刑事事件の証拠が同じ判断とは限りません。
証拠の内容を明示して弁護士に相談を。

参考
「謝罪」という判決は、よほど公共性の強い企業体に対してでもない限り、出ません。
少なくとも、個人に対しては「謝罪せよ」という判決は出ないです。
裁判の骨子は「被告が謝らないから、(原告に)金○○円を払え」です。
「謝ったら許す」なら裁判は和解という形で終了します。
判決を得るまでに至らないです。
その辺も認識が間違っているので、弁護士に相談すべきです。

刑事事件は「犯罪に足る証拠がある」と警察官が判断した場合に立件(捜査開始)されます。
捜査が開始されても証拠が無い場合等、「起訴が困難」と判断された場合には、逮捕に至りません。
その様な場合において「民事で有罪になったかどうか」は重要ではありません。
「刑事事件として起訴出来るかどうか」が問題になるだけです。

>原告側が間接強制で被告が誹謗・中傷を辞めない限り1日あたりいくらかの罰金を支払う様圧力をかけた場合、
>債務が幾らか以上にになれば検察が刑事告訴することはありえま...続きを読む


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