日本テレビ出版部からでている
『おもいっきりテレビ(4)』がどこを探しても
在庫切れでありません。
売っているサイトを知っている方、もしくは
売って下さる方は、連絡を頂けないでしょうか?

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A 回答 (1件)

アマゾンの日本サイトにありますが、やはり「お取り寄せ」状態でした。

人気本なんですね。今年いっぱいは送料無料みたいなので、申し込んでおいたらいかがでしょうか?
クロネコヤマトは在庫ありですが、送料込みの手数料が380円かかります。
紀伊国屋は会員にならないとダメみたいですね。(検索件数も限られていました。しかも「4」はナシ)
「bolジャパン」も「4」はナシでした。
さらに「bk1」はお取り寄せです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handl …
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この回答へのお礼

やっぱりどこも「4」は取り寄せなんですね。
母が欲しがっているのですが、そんなに良いことが書いてあるんでしょうか?

とりあえずクロネコにあたってみます。
お返事ありがとうございました。

お礼日時:2000/12/19 02:12

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Q自費出版と業務出版(企画出版)共に適したソフト

自費出版を考えています。とはいっても出版業者に依頼するのではなく、自分でIllustratorなどをつかってデータを作って印刷業者に依頼しようと思っています。ISBNも自分で発行できることがわかったので、これなら自分自身で売る以外にもamazonのe委託販売なども利用できると思い、少し夢が膨らんでいます。
質問なのですが、今後将来的に販売がうまくいったら他の手段で出版できるといいなと思ったりもしています。版権も著作権も自分にある形になるので自由にできますが、その場合、普通の出版業者ってどんなソフトを使っているんでしょうか。自分が業者に頼んで印刷してもらうのならIllustratorで事足りますが、インデザインとかのほうがいいんでしょうか。捕らぬ狸の、、、というか典型的な自費出版作者のうぬぼれの質問でお恥ずかしいのですが、将来の将来のことも考えて、普通の出版業界というのはどういうソフトの方があとあと良いのかお知らせいただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

フォントにはシリーズがあります。
太い字、細い字、大きい字、小さい字で、日本語に適した文字のバランスが違うので、同じシリーズのフォントでも違うフォントを使います。
このシリーズをフォントセットといいます。

この辺を適当に使っていると、様々な文字の形のフォントが混在したり、細い字用や小さい字用の同じフォントを使い回して文字のバランスが違うなんてことが起きます。

また、無料のフォントには、高解像度での印刷ができないもの、印刷機用のフォントがサポートしていないものなどもあります。
有名どころでは、下記があります。

http://www.ryobi-group.co.jp/projects/printing/font/products/f_mihon.html

http://www.motoyafont.jp/

http://www.fontworks.co.jp/typography

本にするためのソフトを組版ソフトといいます。絵が中心のものでも、ページを通したり、右ページ、左ページの位置を合せたりするのに使います。古くはページメーカ、クォークエクスプレス 、最近では、インデザインなどが有名です。イラストレータも組版用のソフトのひとつです。
http://www.dtp-transit.jp/adobe/illustrator/tutorial/post_1004.html

フォントにはシリーズがあります。
太い字、細い字、大きい字、小さい字で、日本語に適した文字のバランスが違うので、同じシリーズのフォントでも違うフォントを使います。
このシリーズをフォントセットといいます。

この辺を適当に使っていると、様々な文字の形のフォントが混在したり、細い字用や小さい字用の同じフォントを使い回して文字のバランスが違うなんてことが起きます。

また、無料のフォントには、高解像度での印刷ができないもの、印刷機用のフォントがサポートしていないものなどもあります。
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Q問屋は予約された本が在庫なしの場合、出版社に問い合わせることはしないのか

本屋でメディアファクトリーという会社の本を予約しました。
数日後、注文した本屋で「問屋に在庫がなく、出版社でも絶版のような状態みたいです」と言われました。
私は「本当に絶版なの?まだ関連物は出回っているのに」とメディアファクトリーにその本が本当に絶版なのか聞いてみました。
すると、やはりまだ在庫ありとのことでした。
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そして、直接本屋に行ったときに別の店員さんに聞いてみると、「詳しいことはわからないが、問屋になければ入ってこない」と言われました。
問屋は在庫がない場合、出版社に問い合わせず本屋に「在庫なし。絶版かもしれない」と伝えるんですか?
また「在庫なし」などと言われたら、この本を手に入れるには本屋を変えるしかないのでしょうか?

Aベストアンサー

どうもこんにちは。
>問屋は在庫がない場合、出版社に問い合わせず本屋に「在庫なし。絶版かもしれない」と伝えるんですか
基本的にはそんないい加減な事はしないと思います。
No1さんが書かれている事の可能性もあり得ますが
メディアファクトリーの本なのでそう言う可能性で無い気がします。
(もっとややこしい書物の場合にはありえる話かなと思う)

まだ手に入れておられませんよね?
私は流通での在庫の可能性だと思うんです、
出版物の流通は
出版社⇔卸(問屋)⇔本屋
これを商品が行ったり来たりしています
今回出版社では絶版扱いで 卸が発注しても出版社には在庫なし
だったのかもしれません。私は問屋の言い分を信じられると思うので、
出版社が在庫ありと言ったのがあやしかな?と思うんです
上気したように本は行ったり来たりします
出版社に在庫0でも全国の卸や本屋にはうん百冊存在している商品もあるでしょう、
メディアファクトリーさんの本だと言うことは(ゲーム関係?)
ある店には相当在庫があると予想されますので
市場を見越して出版社は在庫ある と言ったのかもしれません。
そうすると無いと言った卸は本屋から返品が戻ってこない限り在庫はない状態です。
なのでまた書店から同じ回答が返ってくるかもしれないですね。
その場合は大型書店で店頭で見つけるか、卸の違う店の書店に行くかですが 卸がどこかなんてわからないので難しいですね。
メディアファクトリーは直で販売しているなら送料を取られると思いますが直接購入されるのも良いかと思います(在庫が本当にあればですが、ただ在庫PCに0でも本当は数冊あるなんて事はあるのが普通だと思いますけど)。
手に入ればいいですね。

どうもこんにちは。
>問屋は在庫がない場合、出版社に問い合わせず本屋に「在庫なし。絶版かもしれない」と伝えるんですか
基本的にはそんないい加減な事はしないと思います。
No1さんが書かれている事の可能性もあり得ますが
メディアファクトリーの本なのでそう言う可能性で無い気がします。
(もっとややこしい書物の場合にはありえる話かなと思う)

まだ手に入れておられませんよね?
私は流通での在庫の可能性だと思うんです、
出版物の流通は
出版社⇔卸(問屋)⇔本屋
これを商品が行ったり...続きを読む

Q出版社より、投稿した作品を有償出版しないかと勧誘

先日、妻が某出版社のホームページで見つけた出版コンテストに投稿した結果、選出はされなかったものの、出版社より有償にて出版しないかと持ちかけられています。
一定期間は全国規模の本屋にも陳列されるとのことですが、製作費用は100万円を超えることから、慎重に判断したいと思いますが如何なものでしょうか?
うまく売れ行きが伸びれば良いのですが、結果、大半が売れ残り、当初の製作費100万円と、大量の在庫を残すことが心配です。また、この様なコンテストでは、投稿した方の多くに持ちかけられているのでしょうか?経験された方、出版関係に詳しい方のご返事、お待ちしております。
最後に、仮に出版できたとしても、利益を求めることは望んではおりませんが、何とか商法とかではないのか心配です。

Aベストアンサー

一応、全国規模の書店にも置いてもらえます。
ただし、あくまでも「置いてもらえる」だけでしかありません。本屋の片隅にある「自費出版コーナー」などに置いてもらえる、というだけです。
質問者さんでも、奥様でも良いのですが、自分が本屋にいったとき、隅から隅まで見て回りますか? まして、「全国規模の書店」というのは、大型書店などが多くなるわけですが、そうすれば、ますます、見てもらえる可能性は低くなります。ですので、「置いてもらえたものの、全く売れない」という可能性が高い、と思われます。


個人的には、お勧めできません。
自費出版に限らず、出版社が利益を見込んで販売した本の返品率というのがどのくらいかご存知でしょうか?
細かい説明は省きますが、書籍は再販制度という制度があり、売れなかった書籍は本屋から取次店に返品をすることが出来るのです。そして、その返品率は40%を超えているのです。
つまり、本屋に並ぶ本の40%は、「売れないもの」として返品される運命を辿っているわけです。それを考えれば、自費出版は……と考えざるを得ません。

さらに、個人的に疑念を抱くのは、そういう自費出版の出版社がどの程度の編集などをするのだろうか? という点です。
少し前に大ヒットした自費出版の小説に『リアル鬼ごっこ』というものがあります。著者の山田悠介さんは、それで人気作家となり、様々な作品を出しています。自費出版から、の作家としては例外的な存在といえるでしょう。
ただ、その『リアル鬼ごっこ』が問題なのです。この小説、物語の構成とか、色々とツッコミはされていますが、その最大の問題は「日本語になっていない言語」です。詳しくは検索でもしていただければ、と思いますが、まともに校正すらされていない、と疑わざるを得ないレベルです(この作品の場合、その滅茶苦茶さが、話題になったのですが) そういうのを考えると……と思うのです。

一応、全国規模の書店にも置いてもらえます。
ただし、あくまでも「置いてもらえる」だけでしかありません。本屋の片隅にある「自費出版コーナー」などに置いてもらえる、というだけです。
質問者さんでも、奥様でも良いのですが、自分が本屋にいったとき、隅から隅まで見て回りますか? まして、「全国規模の書店」というのは、大型書店などが多くなるわけですが、そうすれば、ますます、見てもらえる可能性は低くなります。ですので、「置いてもらえたものの、全く売れない」という可能性が高い、と思われます...続きを読む

Q本を売るとき、どこの店で売っていますか?

神奈川の相模原市に住む者です。部屋を掃除していていらない本が出てきたので、売って処分しようと考えています。どうせ売るなら少しでも高く売りたいのですが、どこで売れば良いのか分かりません。ブックオフはあまり良い評判は聞きませんし、今回時間が無いので、ネットオークションへの出品は考えておりません。
そこでお聞きしたいのですが、皆さんは普段店に本を売る場合は、どこの店を利用していますか。本を売ったことがないので、アドバイスも頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

うちの近所にはブックオフの大型店舗と、
地元で展開する古本屋チェーンがあります。
どちらかというと地元のチェーン店の方が若干高く買ってくれるかなと言う気がします。
まだ出たばかりの人気のコミックなど、
ブックオフとその地元チェーンでは値の付け方が違う時があります。
ブックオフで10円で売ったら、地元チェーンで「150円で買い取ります」とチラシに出ていたり。
何年も経っている本、コミックならどこでも大差ないと思います。
査定だけしてもらって、
あまりに安いようなら「ちょっと考えさせてもらいます」と断って、
別のところに持ち込んでみてもいいかと。
そこでも安ければはじめのところに戻って売るとか。
面倒ですが。

Q出版本の印税について

細木数子さんの、話題の占いの本が450万部
売れたそうです。
たしか500円位だったと思いますが・・。

500円×450万=22億5000万円の売り上げ
になりますね。

ところで、細木さんの手元には幾ら入るのでしょうか?
印税って売り上げの何%くらい貰えるのでしょうか?

暇にまかせて他人さまの懐具合を計算してみたくなりました。

Aベストアンサー

本当に450万部も売れたんでしょうか?
出版物は再販売価格維持制度という制度で
守られているので、返品が可能です。

つまり出版社は問屋さんに出荷した時点で
販売とみなし、売上げ計上できますがそれは
返品される可能性のあるものです。

また、出版界には公称部数という訳の分からない
外部公表用の部数があり、特に雑誌の部数は
曖昧に扱われてきました。今回は雑誌じゃないので
何とも言えませんが、出版社が「こんなに売れて
まっせ」という宣伝の一環のような気がしなくも
ないです・・・

それでも細木さんにはけっこうな額の印税が
ころがり込んでいるのは間違いないでしょう。


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