水道の蛇口が外れてしまいます。
修理は自腹でしょうか?それとも管理者持ちでしょうか?
壊れたのは入居後です。
過失によるものではなく、通常使用において壊れました。

A 回答 (1件)

通常使用で壊れた場合、管理者(大家さん)持ちで修理して貰えると思います。



早急に、管理している会社・大家さんに連絡して下さい。

gakuseiさんが個人で直した場合、修理費用を払ってもらえなくなる場合もあります。
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今月の水道代が半端なく高くつきそうなのですが…
また、こういう夜中にひねられないようにする
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お願いします。

Aベストアンサー

不法侵入など何らかの罪に該当すると思います

他の回答者さんが示した蛇口を細工することと合わせて、センサーライトを設置してみてはいかがでしょうか?

人が近づくと自動的に点灯して離れると消灯するもので、ホームセンターなどで2000円くらいで売ってます
更に防犯カメラ作動中というステッカーを貼ればもっと効果的でしょう

Q不当利得の搾取が、故意か、それとも過失かの判断の分かれ目は

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Aベストアンサー

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Q過失と重過失の違いに就いて

機械や建物を売った場合の瑕疵担保責任に関して、「売主が瑕疵担保責任を負う期間は1年だけど、故意・重過失があった場合は5年」といった契約があります。

この場合、隠れたる瑕疵(設計ミスとか配線ミスとか)に就いては、1年間は責任を負うところまでは分かりますが、さらに後4年間は責任を負う重過失というのがよく分かりません。

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御存知の方いらっしゃれば、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

重過失とは。

通常要求されるような注意をしなくても、わずかな注意さえしておけばたやすく損害が回避できたであるのに、
漠然とこれを見過ごしてしまった、殆ど故意に近い状態の過失、ということになります。

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Aベストアンサー

そうですね、最終的には説明の仕方として、(1)1項は広く損害賠償の範囲を認め、2項はそれを制限している、と説明するか、(2)1項は一定の部分につき損害賠償の範囲を認め、2項で一定の場合はその範囲を拡張している、と説明するか、の違いで、結果は同じですね。

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おねがいします。

Aベストアンサー

不法行為の場合は、民法第722条に「被害者に過失があるときは、裁判所は損害賠償の額を定めるにあたりこれを考慮することができる」と定められており、必ずしも考慮しなくて良いと読めるから、任意的だということでしょう。
債務不履行の場合は、民法第418条に「債務の不履行に関して債権者に過失があったときは、裁判所は、これを考慮して、損害賠償の責任及びその額を定める」と定められており、必ず考慮されると読めることから、強制的だということでしょう。
要するに、不法行為の過失相殺は、債務不履行と異なり、義務的ではないということです。その理由は、不法行為の場合は、被害者の救済という観点から、加害者が重過失で、被害者が軽過失の場合に、過失相殺をすると却って不合理だという事態を回避するための配慮だと思われます(欠陥車の事故で、メーカーが運転手のハンドルやブレーキの操作が多少遅れたことを理由に減額を求めても通らないでしょう)。


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