ユーロの日々の動きが折れ線グラフでのっているサイトを教えてください。

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A 回答 (3件)

下記のペシーはいかがでしょうか。



http://www.jns-net.co.jp/dwchart.htm

下記のページの左のメニューから選択します。
http://www.miller.co.jp/member/charts/


外国為替 外国株リンク集
http://hp.vector.co.jp/authors/VA017536/world/mo …
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http://www2.nkansai.ne.jp/users/ken/kawase.htm
為替関連のリンクページ

http://mis.dresdner-bank.de/dremis/devisen/index …
Japnese Yenの所のDailyまたはChartをクリックすれば出ます。
詳しく見ていませんが、チャート欄にも使えそうなページが入っていました。
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以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「為替グラフ円相場クロスチャート」

ユーロだけではありませんが、ご参考まで。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/yoshikatsu/zenkatsu/ensou …
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QFXでの原油価格の上昇および下降時のユーロ円の動きについて教えてください☆

FXでの原油価格の上昇および下降時のユーロ円の動きについて教えてください☆

初歩的な質問ですみません。
原油価格の上昇→ドル売り 
原油価格の下落→ドル買い  
という動きがオーソドックスなようですが、

この時にユーロ円(EUR/JPY)は基本的にどのように動くのか
教えて頂けますか?

調べたのですが、よくわかりませんでした。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ユーロ円と、WTIの相関関係(2009/1~)は、90%と高いので、
基本的にはWTIと、ユーロ円の動きは似ていると思われます。

更にユーロドルと、WTIの相関関係(2009/1~)は、65%なので、
やはりユーロが買われるという感じでしょうか?

確かに、ドルカナダなんかだと、WTIの相関関係(2009/1~)は、
97%と非常に高いので、WTIの↑は、ドル売りになりますが、
逆にドル円と、WTIの相関関係も、80%程度なので、
ドル円に限っては、ドル買いと考えてもいいかもしれません。

Q【ユーロ安】ユーロを売った後のユーロの行き先は?

いつも本サイトには大変お世話になってます。
回答して頂く方、誠にありがとうございます。


今回も質問させて頂きます。
表題の件、とても基本的なことかもしれませんが、
一時的に95円/ユーロに迫るユーロ安・円高になりました。
これは、ヘッジファンドが過去最高額のユーロ売却を行ったことも一つの要因だと聞いてますが、

果たして、売却後のユーロはどこに言ったのでしょうか?
米ドルかなって思ったのですが、ユーロ/米ドルは5年間で15%ユーロ安になっている程度なので、
他にもマネーの流れ先があるかなと思って質問しました。

新興国?中国?原油?商品?
いろんな流れ先があるかと思うのですが、何かご存知のことがありましたら教えてください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

CDS ヘッジファンドはユーロ危機からユーロを売ったんで、ユーロ圏のCDSがあれば危機は逆に大歓迎でしょ。
春にデフォルトかとも言われてるんで、倒産前とか危機とかネタがあれば必ずCDSに流れるんです。
海外のCDSの額のここ数年の伸び方を見れば一目瞭然でしょう。

QFXでユーロを10枚売っていて、ユーロという通過がなくなったらどうなるの?

例えば、FXでユーロを10枚売っていて、10円下がれば100万円の利益が出ますが、これが、どんどん下がり、30円下がれば300万円の利益になりますが、なにかの決定的な問題が生じて、ユーロ存続が断念され、ユーロがなくなるというところまで来た場合、このポジションを持ち続けた場合の利益はどうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

ある日突然ユーロがなくなるということは
ありません。
ユーロの導入構想は1990年に始まり、
導入主要国の通貨の切替は2002年まで
かかっています。
またリトニア等、通貨をユーロに切替えた
ばかりの国も存在します。

EU崩壊の話がちょっと出るだけで、
ユーロ自体の価値は下がってしまいます。
ECBでそうした話し合いが行われるだけで
EUの経済動向の不安定さからユーロは
売られることになってしまうでしょう。

ユーロ廃止となれば、導入時と逆に流れ
となるでしょう。
その手順だけみれば、大したことはない
です。
①ドイツ通貨マルク中心にEU各国通貨と
 固定レートでユーロを設定。
②EU加盟国での流通通貨として導入。
 つまりユーロとEU各国通貨レートで
 取引をする。
③各国の通貨をユーロに交換期間を
 儲け、両替していく。
④各国通貨廃止。

ユーロ廃止の流れを想定すると
⑤ドイツのマルクが復活
⑥各国通貨が復活。
⑦ユーロ固定レート設定
⑧ユーロはEU間流通貨に利用が
 限定される。
⑨ユーロと各国通貨の交換時期
 設定。
⑩ユーロ廃止。

といった流れになるでしょう。

ここから想定されることは、
ユーロは各国通貨固定レートとなって
廃止されるといった流れとなり、
その流れに従えば、FX等の取扱いは、
通貨廃止のずっと前の段階で、
★一旦強制決済されるか、各国通貨(多分
ドイツマルク)に移換となるでしょう。

しかしこうした流れはEU加盟国の
大きな経済格差を生むことになります。
だって、ユーロ/ドイツマルクのペアと
ユーロ/ギリシャドラクマで交換するなら
ドイルマルクの方がずっと安心です。
下手すればドラクマは通貨として
成り立たなくなる可能性があります。
ユーロで保たれていたEUの経済平準化
と均衡が一挙に崩れ出すかっこうに
なります。
EU後進国の異常なインフレ(通貨価値の
大暴落)を招くことは必至なのです。

FXをまともにやったことのない回答者
ばかりですが、今のEUの経済動向は
こうした懸念を織り込んだことで、
昨年大幅な下落となりました。

こんな状況からするとドイツのメルケル
首相、ECBドラギ相殺が頼みの綱となります。
今年のEUのイベントに合わせて、
『戻り売り』をしていればまず問題は
ないですが、あまり不安定な状況となれば
ECBがあっさりドル売り介入をしたり、
通貨バスケット制(実質固定レート制)
を導入する可能性もないことはないです。

いかがでしょうか?

ある日突然ユーロがなくなるということは
ありません。
ユーロの導入構想は1990年に始まり、
導入主要国の通貨の切替は2002年まで
かかっています。
またリトニア等、通貨をユーロに切替えた
ばかりの国も存在します。

EU崩壊の話がちょっと出るだけで、
ユーロ自体の価値は下がってしまいます。
ECBでそうした話し合いが行われるだけで
EUの経済動向の不安定さからユーロは
売られることになってしまうでしょう。

ユーロ廃止となれば、導入時と逆に流れ
となるでしょう。
その手順だけみれば、大したことは...続きを読む

Qドル/円とドル/ユーロとユーロ/円をどう組み合わせればいいの?

 こんにちわ。今為替FXを勉強中です。あるブログでドル・ユーロ・円の組み合わせ次第でリスクをほとんど0にできると書いてあったのですが、具体的にはどうすればいいのでしょうか?実際そんなことが可能なんでしょうか?

Aベストアンサー

結論から言うと不可能です。

あるブログというのはT先生のブログだと思いますが、彼の見通しは「円安」。

その見通しを前提にすればNo.1の方のポジションで、ほぼノーリスクでスワップを享受できることになります。
10万通貨ずつのポジションであれば、毎日1000+700+600=2300円がもらえます。
10日で23000円
100日で230000円
300日で690000円です。

しかし、その理屈の前提である「円安」が間違いであればどうなるでしょうか?
No1の方のポジションではドルとユーロの変動リスクはたしかに吸収されることになりますが、
円の変動リスクはモロに受けることになります。

20万通貨で円の変動を受ける訳ですから、
1円で20万円
2円で40万円
3円で60万円
4円で80万円
のリスクにさらされることになります。

ノーリスクとは到底言えません。

Qドル円 ユーロドル ユーロ円

この3者の関係性がいまいちわからないのですが・・・

ドル、ユーロ共に円高になった場合、ユーロドルは普通どういった動きをするものなのでしょうか?
それともこの3者は特に関係性はないものなのでしょうか??

Aベストアンサー

サブプライム問題前までの通貨の力関係は、
欧州オセアニア通貨>米ドル>日本円でした。
俗に言う低金利の日本円を借りて投資する「円キャリートレード」の流れですね。

サブプライム問題後の通貨の力関係は、
欧州オセアニア通貨<米ドル<日本円です。
これは資金の逆流が行われているので日本円が最強になっています。

おかしいのは今回の世界的金融危機の発祥の地、アメリカよりも欧州オセアニアの方が通貨が弱い傾向なのです。これは資金の逆流が原因と考えられますが。

あくまでここ数カ月の傾向ですが、ドル、ユーロ共に円高の時は、ユーロ安ドル高の傾向が高いです。
ただ、今後もこの傾向が続くとは言い難いですね。


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