私は昭和45年生まれで来年本厄です。
主人は昭和36年生まれでやっぱり来年本厄です。
そして2月に双子の男の子を出産予定なんですが
厄年に子供、それも男の子を産むと厄が落ちるってよく聞くんですが
それはどういう事なんでしょうか。子供に悪い影響が移行してしまう
っていう事なんでしょうか?
また男の子2人を出産という事は私と旦那の厄が落ちると考えても
良いのか教えて下さい。

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A 回答 (6件)

厄年に子供を得ると厄が落ちるという考え方があります。

これは子供を生むことが大変な作業で、出血(つまり厄で穢れた血と考えて)とともに厄を洗い流し、子供(強い生命力)を得るという考え方です。

双子だから二人という考え方はしませんが、地域によって生んだ女性のみ、あるいは旦那さんや一族全てを含めるという考えも存在します。

厄年を42歳とか33歳というのは『しに』とか『さんじゅうさん=産重惨』などとゴロからきたものであることがわかっています(江戸時代から)また九星気学の流れを汲んだもので由来が一定しない(指導する寺社によっては年齢が違ったりする)、同級生がみんな事故にあうんかい?という素朴な疑問に答えない等・・・迷信といわれても止むをえないと思いますが、伝承事実はこんなところです。厄を落とすとは『穢れを落とす』と同義ですね。子供に厄がうつるという意味ではありません。

わたし自身は、日本的な厄という考え方をまったく信じておりません。あしからず。
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bananamakiさんこんにちは。


厄年と言うようなことを気にする人は確かに多いと思います。

やはりそのような気持ちで子供を産むことが精神衛生上良くないでしょう。
ですから、ここは好むと好まざるにかかわらず、初詣等に行かれている神社に出向き、ご夫婦そろって安産と厄除けのご祈祷をしてもらったほうがいいのではないでしょうか。迷信か迷信ではないかと悶々と悩むよりはよっぽどいい方法ではないかと考えます。
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追伸



寺社が『厄が落ちる』というのを認めるはずがありません。

だってその分おまいりに来る人が減っちゃうではありませんか…ね(笑)。
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私は、本厄前の今年3月に三女を出産しました。


来年にすれば良かったかなとも思いましたが、こればかりは神のみぞ知るって感じですね。
厄落しになると聞いた事はありますが、これって迷信みたいですよね。
この歳になると色々と婦人科系の病気も出てくるし、気をつけようみたいな事なのかな・・・
子供に厄がつくなんて余り心配なさらずに、元気な双子ちゃん産んで下さいね!

ちなみに・・・・・我が家は男の子と女の子の双子が居ます。
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私自信数年前、前厄の年に結婚・妊娠


本厄の年に娘を出産しましたがなにも影響なかったです。
子供を生むと厄落とし云々の話もありますが、
これも迷信の類でしょう。
科学的根拠は全くないと思います。
ただどうしても気にかかるのでしたら
安産祈願などいかれてはいかがでしょう?
すこしは精神的に安心できますよね。

私は厄払も安産祈願も特別せずに
本厄で大安産でしたので
「こんな罰当たり(笑)な人間でも安産なのだから」
くらいに思って安心してご出産ください。

可愛い双子ちゃんに早く会えますように。
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迷信みたいなところがあるようですね・・・。



http://www.iwashimizu.or.jp/3/3-1.html

参考URL:http://www.iwashimizu.or.jp/3/3-1.html
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