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非水系溶媒中にイオンペアが存在している場合、そのイオンペアの解離度は
溶媒の比誘電率とどのような関係になるのでしょうか?
できれば関係式(解離度が媒体の比誘電率と一次比例関係になるのか、
自乗に比例するのか、あるいは指数的な関係になるのか等)を知りたいです。

例えばテトラブチルアンモニウムブロマイドが、(1)ヘプタン、(2)アセトン、
(3)ホルムアミドのように比誘電率が異なる溶媒中に存在している場合、
それぞれの溶媒中での解離度は異なると考えられますが、
溶媒の比誘電率が異なると解離度がどれくらい変わるのか、その関係式が
知りたいです。

何か参考になるURL、文献があれば教えてください。よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

的外れかもしれませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「エネルギー変換電気化学デバイスにおける異相共存場特性の解明と新しいイオン伝導体複合材料創製技術への展開に関する研究」

文献検索されたのでしょうか・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://www.teian.nedo.go.jp/ann-mtg/fy11/seika/9 …
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