巨大水脈に潜って調査しているのをテレビで見たのですが、
潜って何をどのようにしているのですか?

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A 回答 (1件)

多分以前NHKで放映されていた番組だと思うのですが、確か撮影はアメリカのフロリダ州の湖からメキシコ湾に渡る巨大水脈の地図を作成するためのプロジェクトチームの活動を取り上げたものです


通常地下水と呼ばれているように地下にも巨大な川が存在しています
それらの水脈がどのようにして存在をしているのかを人間が実際に潜って調査していたのですが、地底ではGPSのような位置を確認するシステムもなく、またダイビングを置くなうにしても非常に高度な技術と生命をかけなければならずドキュメント番組として非常に面白かった記憶があります。
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この回答へのお礼

NHKだったんですね。ありがとうごさいます。

お礼日時:2000/12/21 09:09

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Q紛争鉱物の調査で、調査製品の仕入先が倒産していた

某商社で、半年前から環境・紛争鉱物調査の業務をしています。
その中で、ある製品の紛争鉱物調査を仕入先の別の商社へ依頼したのですが、

『お問い合わせ頂いた製品は、以前より弊社で保有しています在庫供給させて頂いております。紛争鉱物調査を試みましたが、弊社が購入した会社が既に倒産しており、調査出来ませんでした』

との回答がありました。
基本的に紛争鉱物調査は、環境調査と違い、現状の原材料(3TG)の流れをつかむ調査なので、生産中止になった商品は調査依頼しても無駄だという認識はあるのですが、メーカーがなくなってしまっている(≒生産中止)けれど、現品の供給の中止予告がなく行われている製品はどのように対応するべきなのでしょうか?

Aベストアンサー

「紛争鉱物」と言う言葉を契約書の翻訳で知った程度で、製品規格や
それらの納入仕様(部品や合成素材関係)に経験が限られている者です。

紛争鉱物調査の性格から、
<現時点では、武装勢力から供給源と思われる「紛争鉱物」の使用を禁じたり、
不使用の約束をサプライヤーにさせたりするための法律ではありません。
あくまで「情報開示」がその目的です。したがって、「わからない」という
回答項目を選んでも問題があるわけではありません。>
とあります。
http://www.toishi.info/3tg/index.html

したがって、ご質問の状況下でできる事は、まず
<『お問い合わせ頂いた製品は、以前より弊社で保有しています在庫供給させて
頂いております。紛争鉱物調査を試みましたが、弊社が購入した会社(XXX)が
既に(YYY年/月に)倒産しており、(詳しい)調査(は)出来ませんでした』>
のXXX,YYYを明確にすること。これらが無いと、いかにもおざなりな調査の
印象が拭えません。

さて、問題は
<メーカーがなくなってしまっている(≒生産中止)けれど、現品の供給の中止予告が
なく行われている製品>です。
鉱物や金属の場合、部品や合成素材の場合の様に、その供給元が規格や仕様により
大幅に制限されるものか?と云う疑問が出てきます。
納入先はAが駄目ならBからで全く(品質的には)問題無いと考えている節があり。
その様な業界の様にも見えます。
その様な場合に、更に色々と突いても互いに徳な点は無いと思います。

したがって、在庫が無くなった後の供給計画を尋ね、その情報をファイルして置くのが
担当者としては妥当かと思います。(この情報は当面のユーザーへの「紛争鉱物」
報告には必要ないと思います。現納入物では無いのですから。)


一応素人考えをまとめましたが、上記URLは参考になりました。
環境エコロジーのカテでのご質問にはちょっと違和感がありました。

「紛争鉱物」と言う言葉を契約書の翻訳で知った程度で、製品規格や
それらの納入仕様(部品や合成素材関係)に経験が限られている者です。

紛争鉱物調査の性格から、
<現時点では、武装勢力から供給源と思われる「紛争鉱物」の使用を禁じたり、
不使用の約束をサプライヤーにさせたりするための法律ではありません。
あくまで「情報開示」がその目的です。したがって、「わからない」という
回答項目を選んでも問題があるわけではありません。>
とあります。
http://www.toishi.info/3tg/index.html

したがっ...続きを読む

Q日本の迷信。(四葉のクローバーとか霊柩車を見たら親指かくせ、流れ星にお願いなど)何がある?

日本にはたーくさん迷信ありますよね。
たとえば、四葉のクローバー、霊柩車を見たら親指をかくす、流れ星を見たらお願い、茶柱はいいことある、くつひも・鼻緒が切れたら不吉、夜に口笛吹くとへび・泥棒が、つむじを押すと背が縮む・げりになる、3月3日以降にひな壇をかたすと婚期が遅れる。。。
ほかにもまだまだあると思います。
そのまだまだをいっぱい挙げて欲しいです。

民俗学のカテがなかったので、カテ違いになりますが、お願いします。

Aベストアンサー

アリを殺すと翌日雨天になる。
「人」を掌に3回書いて飲むと落ち着く。

Q液晶テレビやプラズマテレビの消費電力

Asashi.comに「消費電力の多いTVは販売禁止に 加州、全米初の規制へ」とあった。記事の内容は「米カリフォルニア州エネルギー委員会は18日、テレビの消費電力を一定以下に抑えることをメーカーに義務づける規制の導入を決めた。規制に適合しない大型テレビなどは2011年以降、同州では売れなくなる。テレビの省エネ規制は全米で初めて。
 規制は58インチまでのテレビが対象で、11年1月から実施。13年にはさらに規制を強化する。この規制を現在販売されているテレビ(約1050モデル)にあてはめると、11年には4分の1が売れなくなり、13年以降も売れるのは300モデルにとどまる。
 現在店頭に並ぶテレビのほとんどは液晶かプラズマテレビ。エネルギー委の資料によると、ブラウン管テレビに比べ、一般的なサイズの液晶テレビは電力を44%余分に消費し、プラズマテレビになるとブラウン管の3.6倍。冷蔵庫やエアコンなどの省電力化が進む一方でテレビは年々大型化が進み、エネルギー委によると、一般家庭の消費電力の1割をテレビが占めるまでになっているという。 」
とありましたが、液晶テレビやプラズマテレビは省エネ家電というイメージがあったのですが、ブラウン管より余分にエネルギを消費するのでしょうか?たしかに大型化し小さいテレビから買い換えれば消費電力の絶対値は大きくなりますが、なんとなく政府やメーカに騙されている感じがして、奇異に感じた記事でした。

Asashi.comに「消費電力の多いTVは販売禁止に 加州、全米初の規制へ」とあった。記事の内容は「米カリフォルニア州エネルギー委員会は18日、テレビの消費電力を一定以下に抑えることをメーカーに義務づける規制の導入を決めた。規制に適合しない大型テレビなどは2011年以降、同州では売れなくなる。テレビの省エネ規制は全米で初めて。
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Aベストアンサー

エコポイントの基準は省エネでフォースター以上のものだそうです。私の最近購入した32型の液晶テレビは、残念ながらギリギリで認定されず、エコポイントを利用できませんでした。消費電力、最大で166Wということでした。

そのタイプの後継機、昨日から販売しているのですが、32型で消費電力は133W、エコポイントで12000ポイント利用できるそうです。

25インチ程度の大きさでブラウン管だと200から350W程度の消費電力、プラズマでも37型で300から600W程度みたいですから、似たような規模で比較すると、差がわかります。

しかし、より大型、50インチとかになると、ブラウン管では存在しないか特注のもので消費電力も800W程度は消費する可能性もありますし、プラズマでも最新式で450W、少し前のものですと600Wとか消費します。液晶ですと、まだ42インチ程度までが一般的ですし、最新式は160W程度ですから、大型になるほど消費電力は大きいし、差も広がる傾向にあります。

>ブラウン管より余分にエネルギを消費する

すでに、日本製のブラウン管テレビがほとんど無くなっている状態ですが、海外ではまだまだ安く販売されている、14インチなどの小型ですと、せいぜい30Wから60Wですから、大型液晶よりも消費電力が少ない、これは事実です。25インチのブラウン管でも130Wしか消費しないタイプもありますので、それとプラズマの旧式、37型を比較すると、倍から4倍も消費した、販売されている商品で同じ大きさが存在しないので、同じ大きさでの比較ができないので、困るのです。

結論としては、大型のブラウン管タイプや消費電力の大きいプラズマは販売できなくなり、省エネタイプの小さめのプラズマや大型液晶は販売できる、同時に小型のブラウン管も生き残ることができるということだと解釈してもいいのではないでしょうか。

プラズマテレビ、かなり発熱多いですし、消費電力が多いから、小型のブラウン管から買い換えた人には電気代がアップしてもおかしくないです。大型ブラウン管テレビよりは、消費電力が下がることもある、その程度です。

エコポイントの基準は省エネでフォースター以上のものだそうです。私の最近購入した32型の液晶テレビは、残念ながらギリギリで認定されず、エコポイントを利用できませんでした。消費電力、最大で166Wということでした。

そのタイプの後継機、昨日から販売しているのですが、32型で消費電力は133W、エコポイントで12000ポイント利用できるそうです。

25インチ程度の大きさでブラウン管だと200から350W程度の消費電力、プラズマでも37型で300から600W程度みたいですから、似...続きを読む

Q巨大な空気清浄機械

巨大な空気清浄機械を設置するような仕事に就きたいのですが,どのような学校に行け ばいいですか? 教えてください よろしくお願いします
また独学で勉強するための参考本のようなものありますか?

Aベストアンサー

[こういったものを研究するとなると,具体的にどのような学校または,部門でしょうか]

産業用空調機メーカーや、日本バイリーンのような不織布フィルターメーカーがそのようなものの開発に関わっているでしょう
とはいうものの、すでに技術的には枯れた分野なので研究と言っても飛躍的な技術の進歩を目指すものではないと思われます。

大学ですと こういった分野に特化してやってる所を思いつきません。
粉体工学や流体工学の研究室なども適任ですが、どこの理系大学にでもあるわけではありません。
https://www.google.co.jp/search?q=%E7%B2%89%E4%BD%93%E5%B7%A5%E5%AD%A6%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%AE%A4%E3%80%80%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a

Qこれからの日本の森林はどのように利用していくべきでしょうか?

日本の国土にはたくさんの森林面積があり緑豊かですよね。自国の木は切らずに輸入によって木材はまかなっているわけですが、海外の熱帯雨林はどんどん減少していっています。

日本の森林を放置しておいてよいのでしょうか?ある程度は伐採して森林内でも何かしらの調整をしたりしなければ森林自体にも悪いのではないでしょうか?それに森林がたくさんあるのですから活用すべきだと思うのです。日本人は、ひょっとして宝の持ち腐れに気づいていないのかもしれません。

これからの日本の森林はどのように利用していくべきでしょうか?僕は、建築材に使うという利用法がすぐに思いついたのですが他にどのような利用方法があるか、みなさんから知恵を拝借したいのです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 木材の使い道は、大きく分けてつぎの4つがあります。
1) 建築材、2)燃料材、3)施設材や土木材(杭や矢板など)、4)器具材

 このうち1)の建築材についてはお気づきのとおりです。最近は「値段は高くても近くで育った木を使って家を建てよう!」という人も増えてきているみたいですね。『木の家に住むことを勉強する本』(泰文館)や『近くの山の木で家を造る運動宣言』(緑の列島ネットワーク)という本はおすすめです。

 それではあとの3つについても、見ていきましょう。
2)燃料材 は石油・ガスといった化石燃料に頼った今の暮らしのしくみを根本的に変えない限り、需要増は望めそうにありません。アウトドア用に最近よく売られている炭も、やっぱりコストの高い国産品でなく安い輸入品です。中国産とか、東南アジアのマングローブを使った炭なんかが多いようですね。
 ただ、いまの日本でも、山の近くに行くと軒下に薪を積んだ家を時折見かけます。お風呂を焚くには薪を使った方がやさしいお湯になって、風呂から出たあとも冷めにくいのだとか。こういう生活を見直すときが来るかもしれませんね。

3) 設材や土木材 は今やほとんどコンクリートやスチールなど、木材以外の素材に変わってしまいました。たとえば線路の枕木も、「木」ではなくコンクリートでできていますし、橋も木造から鉄筋コンクリートに変わっています。家を囲む塀も、板塀は珍しくなったし、土木工事に使う杭にもプラスチック製があります。こちらはなかなか個人レベルの努力では難しいかもしれません。

4) 器具材は、身の回りの道具類につかう木のことです。これもかなりがほかの材質に転換しています。鉛筆がシャープペンシルに、木でできたお椀が合成樹脂製に、木の椅子や机がスチール製に。材質転換していないものを探しても、国産の木材を使った製品はとにかく高くって、一消費者として二の足を踏んでしまいます。
 わたしも先日、新しいまな板を買いに行ったのですが、多かったのは白い樹脂のまな板でした。食品衛生上、業務用には木製は使えないですし、家庭用もいまはこちらが主流のようです。100円ショップに行くとキリの木をつかったまな板(中国製)も売っていましたが、とにかく軽くて使い捨てに近そう。結局、北米産のスプルスという針葉樹の一枚板のものと、高知四万十川流域産のヒノキ集成材をつかったものを候補に絞りました。「国内林業を応援するために!」と後者を選びたいと思いつつ、価格に負けて(前者500円台、後者1200円台)前者を買ってしまいました。後者は木目もきれいで収納のことも考えたつくりになっていて、とても心ひかれたものの、集成材の割に高いなー、と手が出ません。このまな板をつくるためにかかった手間を思うと、日本の人件費を考慮すれば至極妥当な値段なのですが、わたしのお財布には見合いませんでした~(情けないです)。もちろんお金に糸目をつけなければ、立派な国産材のまな板も買えるでしょう。意識とお金を持った人が協力金の意味合いを込めて、国産材を使った製品を買って需要を増やしていくしかないようです。

 ご質問からすこしそれますが、「森を守ろう」という意識を変えるのも、ひとつの手かもしれません。森林の荒廃といっても、人が森を改変する前の利用しにくい姿に戻っていくだけのこと。「遷移」という自然の流れに沿ってゆっくりと、もとの森の姿に戻っていく過程にあるのです。人間にとっては扱いにくいかもしれませんが、放っておいても長い目で見れば森自体にとっては大丈夫なのでしょう。とはいえ、暮らしのなかで身近な森との関わりが薄れていくのは寂しいし、やはり人にとってはいろいろな点で問題です。「森林浴」や「水源涵養林」など、森の役割を別の角度からも見直すとともに、これからの暮らし方に即した木材の利用法を考え直すときなのでしょう。
 わたしもいつか家を建てるときは国産材で建て(られるほどの財力を持ってい)たいものです。そういう希望がお金持ちでなくても叶うよう、kei533さんが仰るように社会のしくみを変える必要もあるかもしれません。やっぱり日本の森は大切な宝物ですよね、みんなで守れるようなしくみを作っていきましょう。

 木材の使い道は、大きく分けてつぎの4つがあります。
1) 建築材、2)燃料材、3)施設材や土木材(杭や矢板など)、4)器具材

 このうち1)の建築材についてはお気づきのとおりです。最近は「値段は高くても近くで育った木を使って家を建てよう!」という人も増えてきているみたいですね。『木の家に住むことを勉強する本』(泰文館)や『近くの山の木で家を造る運動宣言』(緑の列島ネットワーク)という本はおすすめです。

 それではあとの3つについても、見ていきましょう。
2)燃料材 は...続きを読む


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