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「取引銀行」は、英語で何と言うのでしょうか?
ネットで調べたところ、our bank、main bank、bank、が見つかったのですが、bankでよいのでしょうか?
main bankは、mainがあるように取引の前に主要とつくから、取引銀行とだけ言いたい場合は違うのではないかと思ったのですが・・・
よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

No.3です。

私でしたら、簡潔を尊びますので名刺にはBankerまたはBankと書き、Mainは入れません。名刺を渡す相手には、これで十分に取引銀行は理解してもらえると思います。印刷する前に念の為に取引銀行の外為に問い合わせれば、更に立派な名刺が出来上がるでしょう。
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この回答へのお礼

迅速に対応して下さり、ありがとうございました。

お礼日時:2006/01/15 20:34

アメリカに37年住んでいる者です。

 私なりに書かせてくださいね。

自社が使っている銀行と言うことですので、

Our Banks: ABC Bank, XYZ Bankのように書きます。 これで取引銀行と言う意味になります。 一行としか取引していないのであれば、 Our Bank: ABC Bankとなりますね。

Main Bankとは複数の取引銀行の中での主要銀行と言う意味です。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 
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この回答へのお礼

これで本当によくわかりました。もうわからないことはありません!どうもありがとうございました。

お礼日時:2006/01/16 19:15

No.5の方の通りと思います。


名刺なら簡潔に Bank:xxx
ビジネスレターやメールやり取りなら、our bank か our banker でしょうね。

main bank というのは、複数ある取引銀行のうち、(その会社にとって)一番主要な銀行という意味です。
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この回答へのお礼

詳しく説明して下さってありがとうございます。違いがよくわかりました。

お礼日時:2006/01/15 20:41

既に回答が出ていますが、銀行間(銀行どおし)では、特に国際間の関係で


a corresponding bank と言います。
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この回答へのお礼

国際間では、corresponding bankというのですね。知りませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2006/01/15 20:33

私はわが社の取引銀行いう場合はOur banker と言っております。

受取送金がある場合、続けてBranch nameとaccount No. を連絡すると期日までに送金が届きますのでこれで良いのだと思います。社員の中にはour bank といっている人もいますが、変わりはないようですのでこちらも良いのだと思います。

この回答への補足

記載しなかったのですが、この場合の「取引銀行」は、名刺に載せる場合の「取引銀行」です。この場合も、Our Bankerになるのでしょうか?
それとも、Main Bankのほうが適切でしょうか?
ご存知でしたらお願いします!

補足日時:2006/01/09 20:36
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この回答へのお礼

切羽詰まってる中、経験者からの回答を頂けて本当に助かりました。感謝しています。ありがとうございました。

お礼日時:2006/01/15 20:30

自分が口座を置いている銀行ですか?それとも、何か仕事で融資とかを受けている銀行でしょうか?

この回答への補足

「銀行」ですが、仕事で融資等を受けている銀行のことです。
ご存知でしたらお願いします。

補足日時:2006/01/09 19:57
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/01/15 20:16

私が調べると「a banker」と出てきましたよ。

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この回答へのお礼

「banker」は、わかりませんでした。そのようにも言うのですね。ありがとうございました。

お礼日時:2006/01/15 20:15

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つまらない質問ですが、インターネットで会社情報に必ずどこも主要取引銀行って書きますよね。
私の場合、その会社がどんな会社かを知るために見るのですが、いつも主要取引銀行だけが余計な情報に見えます。
どこからお金を借りているかなんて、私にはあまり重要な要素に感じないのですが、何のために書いてあるのでしょうか。
つまらない質問ですが気になっています。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

今まで考えたことがなかったので面白い視点だと思いました。

「会社情報」の元祖は、帝国データバンクなどの信用情報だと思います。
銀行も帝国データバンクなどと契約しています。

さらに銀行は企業の信用度を調べるとき(手形割引に際し、振出人の信用照会するとき)、その企業と取引のある銀行にも電話や文書などで信用照会します。手形を見れば何処の銀行か分かりますが、少なくとも銀行にとっては企業の取引銀行がどこかという項目は、信用照会をかける相手銀行がどこかという意味で必要です。(営業上のライバル行はどこかといった意味でも必要な情報です。)

もともとはこんなところから「取引銀行」が一般的に企業情報の1項目として定着したのではないでしょうか。

Q○○さんをCCに入れて…

英語での取引先のE-mailで、
先方に○○さんをCCに入れてくださいと
書きたいのですが、どう書けばいいのでしょうか。

こんなんでしょうか?
Please CC Taro-san next time.
Please add Taro-san as CC next time.

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。

これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your...続きを読む

Q英語で言うと?「20日締め翌月15日支払い」

「20日締め 翌月15日現金払い」を英語で言うとどうなるのでしょうか?教えてください!!!

Aベストアンサー

Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following month.

なお、どんな局面でご使用になるか存じませんが、海外では、日本流の「月〆」の習慣がない国が多く、省略した言い方をいきなり言っても、理解できないかもしれませんよ。その場合は、もっと丁寧に、例えば、以下のようです。
We will pay on 15th in the month next to the following month for total amount of all your invoices which we receive for the period from 21th every month to 20th in the following month.

Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following mo...続きを読む

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友人からのメールで冒頭に I hope this email finds you well. とありました。日本語に置き換えるのであれば
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Q代表取締役社長と取締役会長を英語で表記する場合は?

名刺に表記する英語の肩書きについての質問です。
色々調べた結果Presidentという表記はあまり使わないと分かったので
代表取締役はCompany Executive またはManaging Directorが良いかと思うのですが、
代表権のない会長をChairmanにするとChairmanの方が偉そうな感じがするのですがどうでしょう?
でも小さな会社なので、CEOとするのは大げさな気がするのですが、
代表取締役社長の方を上位に感じさせる表記があったら教えてください。

Aベストアンサー

まず、このような名前はその国の法律(会社法)などに関係してきますから、「日本語のこれは英語ではこれ」と決まった表現は厳密にはないですから、その役職の内容に一番近い英語名(米国英語であることが多いでしょうが)を考えることになります。

例えば、「代表取締役」ですが、この語そのものはRepresentative Directorなどという英語になるかと思いますが、(1)英語国ではこのような名称はないようだ(あるかもしれないが見たことは?)、(2)日本の会社の代取はこのような英語名の名刺は持っていないのでは?(3)「代表取締役」という名称は英語国ではないようだ、 というような感じでしょう(断定ではありません)。

で、御社ですが、大切なことは、実質的な立場がどうなっているか?も大切な要素です。で、まず「会長」:

会長は「取締役会の議長」ですか?、代表権がないとのことゆえ、議長ではないと仮定して Chairman がいいかとおもいます。

今はどうなっているかわかりませんが、2年くらい前の伊藤忠では、議長でなく、代表でもない会長(前代取)を Chairman、代表取締役社長(議長)をPresident and CEOとしていました(英文アニュアルレポート)

代表取締役は社長、つまり代表取締役社長ですね?で、会社経営の実質のトップと明確にしたいのでししたら、President and Chief Executive Officer (Preseident and CEO)ではどうでしょう。CEOと会社の規模は関係ないですから。

Presidentは「(日本で言う)社長でない」ということはいつでもそうではないです。これは、その会社で組織構成で決めますから。トヨタ自動車の渡辺社長の英文タイトルは、英文アニュアルから見ると、Presidentのようです(CEOとか入っていない)。もちろん彼の日本語タイトルは代表取締役社長。私も、以前、米国の現地法人の代取社長をしていたときの英文タイトルはPresidentにしていました(CEOとかつけなく)。

代取がCompanyExecutiveとはなりません。これは「会社幹部(役員)」のような感じ。 Managing Director は、英国法系の国の会社の「社長」がよくつかう名称ですね。昨年合った英国企業の「社長」がこのタイトルでした。が、米語がひろまっているせいか、英国系の会社の社長のタイトルも最近は変わってきている気がします。いずれにせよ、御社の「代取」には使用は避けるべきでしょう(日本の会社の役職名としては「常務」がこのような英文になることが多いです)。

まず、このような名前はその国の法律(会社法)などに関係してきますから、「日本語のこれは英語ではこれ」と決まった表現は厳密にはないですから、その役職の内容に一番近い英語名(米国英語であることが多いでしょうが)を考えることになります。

例えば、「代表取締役」ですが、この語そのものはRepresentative Directorなどという英語になるかと思いますが、(1)英語国ではこのような名称はないようだ(あるかもしれないが見たことは?)、(2)日本の会社の代取はこのような英語名の名刺は持っていない...続きを読む

Q英語で「個数」「件数」は?

質問は単純です。
英語で「個数」や「件数」をなんというか、です。

とりあえず、思いついたのは、numberでした。
たとえば、「りんごの個数」は"a number of apples"ですか?
でも、"a number of"は「いくつかの」という意味ですよね。

「データの件数」は"a number of data"でしょうか?

私は英語はほとんど出来ませんが、numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。

Aベストアンサー

>「個数」や「件数」をなんというか、です。
>とりあえず、思いついたのは、numberでした。
意外に思われるかもしれまんせんが、語の選択はnumberであっています、と思います。

>「りんごの個数」
the number of (the) apples

>「データの件数」
the number of (the) data

>numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。
実は、昔、私も、「個数や件数はなんていうのかな、え、number? え、本当?」と、奇異に感じたことを、思い出しました。

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。

Q「普通預金口座」って英語でなんと言う?

海外に請求書を送ろうと思います。
そこで、普通預金口座 はなんと書けばよいでしょうか?
Ordinary Deposit Accountではおかしいでしょうか?

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

たとえば、SMBCの場合だと、先方にかなり詳しいことを教える必要が
あります。口座番号だけではありませんので、ご注意を。
http://www.smbc.co.jp/kojin/otetsuduki/sonota/kaigai/hishimuke.html
円建てか、ドル建てか、も問題です。外貨が受けられない口座では
円に直してもらうしかありません。

口座種別を書く必要はないようですが、他の銀行ではどうか分かり
ません。普通預金口座は、Now accountで通じます。
(Saving accountは利殖を目的にした口座です。)

なお、請求書は株式会社なのに、口座の名義人が個人名だと、
相手はこの人に送金していいのだろうか?と困る場合もありえます。

Q旧A株式会社(現B株式会社)を英語で?

お世話になります。

会社の名称を変更したために旧A株式会社(現B株式会社)と
英語で記載したい場合、「旧」や「現」はどのように
表現すればよいのでしょうか?
このような事例です↓

例)旧松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)
=> 旧Matsushita Electric Industrial Co., Ltd.
(現Panasonic Panasonic Corporation)

ご存知の方、ご教授の程よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Panasonic Corporation
(formerly Matsushita Electric Industrial Co., Ltd.)


1)「現」は必要ありません。
2)「formerly」以前は、、、、です。

「新旧」は必要ありません!

QI appreciateとI appreciatedの使い分け

何かしてもらって感謝するとき、将来のことであれば、I would appreciate. (何かしてくれたらありがたいです。)となりますが、直前のこと、丁度今のこととなると、本当にjust nowであれば、I appreciateと言っているような気がしますが、ちょっとでも過去になるとすぐにI appreciatedと言っているようで、使い分け方が分かりません。
どなたか、アドバイスを宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今そう感じているのであれば、そしてそのフィーリングを相手に伝えたいと言うのであれば、I appreciate itでThank youと同じです。

しかし、ある過去の事でそのときに感じた感謝の気持ちを伝えないと言うフィーリングを今示すのであれば、I appreciated it.と普通の文章とおりに使います。 

ただ、日本語の「あの時はどうもありがとうございました」という表現は、あのときにそう感じていたかどうかを表現しているのではなくあのときの事を「今」表現したいと言うフィーリングですね。 しかし、I appreciated itはそうではなく、あくまでも、あの時は感謝した、と言う表現なのです。 「あの時ちゃんと感謝しただろう、なんだよ、いま頃になって感謝していなかったなんていうんだよ。 ランチ奢ってやっただろう。」といい時のあのときに感謝した、という事なのです。

そして更に事を複雑にしている、特にこの動詞は他動詞として使うんだと決め付けている人(アメリカ人も含めて、私も含めてです)にとって気になるかもしれないのが、このitを非常に弱くとも言うのではなく言わない人もいる事なのです。 I would appreciate itの代わりにI would appreciateと言い、I appreciate itと言う代わりにI appreciateと言い、I appreciated itの代わりにI appreciated.と言うように言う人がいるわけです。 どれだけ浸透しているか別に英語で生活している人たちで、しかも一応教養があると言う人たちでも言う事実が存在します。

これが定着するかどうかは私はするかもしれないと思います。 定着して辞書に自動詞として載るかどうかはまだまだ先の話でしょう。

確かにappreciate itとappreciatedの発音はitと言う代名詞をthank youでは殆ど言わないと同じように、I appreciate itがすでにフィーリングを心から出しているとは限らないくらい社交辞令的にも使われる事からitそのものに対するフィーリングや口出す(発音という事です)をわざわざ強く出す必要がないと感じていることから、edの発音とまるっきり同じになっている人がかなり多いと思います。 つまり、appreciate itといっているにもかかわらずappreciatedに聞こえる、という事は十分ありえます。

その状況が存在する事を知っている人は、また、itの意味合いをはっきりフィーリングの一部として出したいと感じる人は、I appreciate that. I appreciate what you've done for us. I appreciate your kindness.と言う風にはっきりフィーリングを出す「英語力から来る思いやり」があるわけです。 これは私は英語力の一部と言います。

また、appreciatedがappreciate itに聞こえるという事を知っている人は、どうせ過去のことを言うのだからある程度強調のフィーリングを必要とする状況にあるわけですし(普通なら過去に感謝した事をいう必要はないとします)、 I did appreciate itと言うようにdidを前に持ってきて表現するわけです。

このappreciateと言う単語にはthankよりもっと幅の広いフィーリングが出せる表現なので、今回の様に発音に関してよりもどういうフィーリングまで示せるか、I appreciate your pointと言いながら別に同意しているわけではないフィーリング、I don't appreciate what you said to me yesterdayの様に相手の好意によって気分を壊したというフィーリングを表わしていると言う使い方はいいのか、など理解・フィーリングの表現についてかなりの幅がありそれらの点で???となる人も多いです。 しかしThank以上に使える品のある単語として使える単語だとして私は重宝しています。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今そう感じているのであれば、そしてそのフィーリングを相手に伝えたいと言うのであれば、I appreciate itでThank youと同じです。

しかし、ある過去の事でそのときに感じた感謝の気持ちを伝えないと言うフィーリングを今示すのであれば、I appreciated it.と普通の文章とおりに使います。 

ただ、日本語の「あの時はどうもありがとうございました」という表現は、あのときにそう感じていたかどうかを表現しているのではなくあのとき...続きを読む


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