下記の問題で[ ]に入る語句がわかりません!

雨が降るといけないから、傘を持って行きなさい。
Take your umbrella with you [  ] [  ] it rain.

[Because] [of]であってますか?

A 回答 (1件)

in case



だと思います。
in case~は、「~した時のために」っていう意味です。
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    • 0
この回答へのお礼

なるほど!
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/21 22:05

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q[some] [any] [no]のあとは複数名詞?単数名詞?

[some] [any] [no]のあとは複数名詞ですか?それとも単数名詞ですか?

例えば
1. I have some books. であってますか?
2. Are there any books. であってますか?
3. I have no books. であってますか?

あと、その単語の後は単数名詞になる単語教えてください。

Aベストアンサー

[some]に関しますと、両方ありますね。
例えば、数が数えられないようなものの場合は次のように使われています(例は、dictionary.reference.comから引用しています)
(1) Would you like some sugar?
グループ化されたもの指す場合もそうです
(2) He likes some modern sculpture but not all.
名前がわからない場合などは:
(3) Some man called.
そして、数が数えられるものの場合は、「I have some books」 のように使われます。


[any]に関しても、ひとつ、複数、又は数を問わずにすべてという利用ができます:
(1) Take any book you want.
(2) Are there any messages for me?
(3) Any child would love that.

[no]の場合も同様に両方あります:
(1) I have no money.
(2) No animals allowed.

--Hope this helps.

参考URL:http://dictionary.reference.com/

[some]に関しますと、両方ありますね。
例えば、数が数えられないようなものの場合は次のように使われています(例は、dictionary.reference.comから引用しています)
(1) Would you like some sugar?
グループ化されたもの指す場合もそうです
(2) He likes some modern sculpture but not all.
名前がわからない場合などは:
(3) Some man called.
そして、数が数えられるものの場合は、「I have some books」 のように使われます。


[any]に関しても、ひとつ、複数、又は数を問わずにすべてという...続きを読む

Q何故、[∫][t∫]などの子音は微小[i]を含むのか?

殆どの子音は、自然な口の形により微小[u]を含みますが、
[∫] [t∫] などの子音は微小[u]の前に微小[i]を含むのは何故でしょうか?
また、
他の子音のように、[∫][t∫]などの子音は微小[i]を除いて、自然な口の形で微小[u]のみにできるかどうか?

以上、2点の質問をご教示願います。

(尚、ここで言う”微小”は、母音と区別するため。)
(参考の音声;1番目の音声=子音+微小[i]+母音)
参考の音声のURL
[∫]
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E5%A3%B0%E5%BE%8C%E9%83%A8%E6%AD%AF%E8%8C%8E%E6%91%A9%E6%93%A6%E9%9F%B3
[t∫]
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E5%A3%B0%E5%BE%8C%E9%83%A8%E6%AD%AF%E8%8C%8E%E7%A0%B4%E6%93%A6%E9%9F%B3

Aベストアンサー

もともとのご質問には、(1)音声学的な側面と(2)音韻論的な側面があります。

(1)は音声学、要は物理学です。
(2)はその言語に備わった文法としての音声です。

質問者さんは(1)と(2)を混ぜて議論されてます。やや(1)よりかな。2番目の回答者さんは基本(1)の立場で議論されてます。私は(2)の立場で議論しています。wikiは、、見てないのですが、この区別をしてないのだとすると質問者の参考にはそもそもならないですね。

(1)の場合、物理の話なので、仮に自然と発されてしまうかもしれない”微小”i、u等をきちんと認識する捉え方をします(そのようなものがあるとして)。

(2)の場合、”微小の”iだとかuだとか気にしません。なぜなら、文法上の言語音としてその認識(区別)が意味の違いを影響を及ぼさないからです。つまり、aceと発音したときとh([eit∫])と発音したとき、一番最後に聞こえるかもしれない微小母音がそれぞれ、uだとかiだとか気にしている英語の母国語話者は存在しないということです。

私の結論は、音声学的な傾向としては2番目の回答者さんの記載のような
ことがあると思います。点、面の話は発音記号が化けているようなので、正確なコメントができませんが。

ただし、質問者が英語の学習者として上記の質問をされているのなら、最初のご質問

> [∫] [t∫] などの子音は微小[u]の前に微小[i]を含むのは何故でしょうか?

には、自信をもって、そんなものは英語には存在しないと回答します。英語の文法として意味を持たない音について学習する意味はないです。どうせネイティブも聞き分けれませんから。逆に、このレベルの区別を気にするというのであれば、上記のケースに限らず、英語の中には、本来物理的には区別される音が発生される場合があるがネイティブは認識していないというケースなんて多く存在します。

調音音声学をやりたいとおっしゃるのなら、上記のような区別をがんばって練習されたらよいかと思います。

> ”日本語のや行、わ行は、半母音と母音から構成されるモーラとして独立した文字を持つ。”とありました。
モーラは論点とはあまり関係ありません。y、w等の音が半分母音的な子音ということです。

> [t∫]+母音を発音する時、子音+半母音+母音ということでしょうか?
最初の論点とは少し違った話になりますが。。。音声学的にはそうなる場合もあると思います。これも英語の文法としては、あくまで子音+母音です。つまり、英語では間に半母音をここに挟むかどうかで意味が変わるような単語が存在しないということです。

> もしそうであれば、半母音を発音することなく[t∫]+母音を発音する方法は存在するのかどうか、という疑問に至ります。
なるべく半母音をはさまない的に発音することは可能です。ただし、何度も言いますが、少なくとも英語でこれを気にする必要はありません。半母音など存在しないと思ったほうがよいでしょう。逆に、仮に思いっきり半母音を発音しても違和感を覚えるネイティブはいません。

> 狭母音とも関係がありそうですが、
何を論点にされているかによりますが、単にi、u系の音の話なので関係ないと思います。

> (2)他の子音のように、、、などの子音は微小[i]を除いて、自然な口の形で微小[u]のみにできるかどうか?
>
> 無理ですね。

ほんとでしょうか?結構簡単に発音はできそうな気がしますが。。

もともとのご質問には、(1)音声学的な側面と(2)音韻論的な側面があります。

(1)は音声学、要は物理学です。
(2)はその言語に備わった文法としての音声です。

質問者さんは(1)と(2)を混ぜて議論されてます。やや(1)よりかな。2番目の回答者さんは基本(1)の立場で議論されてます。私は(2)の立場で議論しています。wikiは、、見てないのですが、この区別をしてないのだとすると質問者の参考にはそもそもならないですね。

(1)の場合、物理の話なので、仮に自然と発されてしまうかもしれない”微小”i、u等を...続きを読む

Q[take it or leave it .]という表現。

上の表現って、アメリカではどんなニュアンスになるのでしょうか?
「好きにしろ」っていうニュアンスになるんでしょうか?
でも、あんまりいいイメージで使われてはいないようですね。
辞書でよく分からなかったので質問しました。
お願いします。

Aベストアンサー

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

そうですね、あんまりいいイメージで使われていないですね。 ま、失礼な言い方にも聞こえるかもしれませんね。 やさしい思いやりのある表現ではないですね。

とる(買う)か買わないのか?と言う直訳的感じですが、交渉で「これ以上まける訳にいかないから(早く)買うのか買わないのか決めてくれ」と言う感じで、これが最後のオファーだからそのつもりで。と言う感じなわけです。

好きにしろ、と言う感じではなく、売り手も買い手も使うわけですが、どっちにするか決めてくれ、と言っているわけです。 売り手であれば、これ以上いい条件では売れない、買い手であれば、これ以上払うつもりはないからこの値段でなら買うよ、それでもダメなら俺は買わないよ、と言う使い方ですね。

交渉の最終段階の持っていく雰囲気を作っているわけです。 交渉とは売り買いだけでなく、何かの条件の代わりに何かを得る、と言う事でもあるわけですから、人質をとったりして引きこもった犯人との交渉でも使われますし、就職で給料の交渉でも使われますね。

ま、脅し的な交渉術のひとつでもありますね。 また、相手の足元を見た交渉術としても使うわけです。 「いらないんならいいよ(別に売らなくても困るって事もないしな)とちょっと高めの値段で売る」「よし、じゃ、ここまで出そうじゃないか、それでダメなら他のところで買うや(とちょっと休めの値段で買おうとする)」と言う使い方もあります。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

そうですね、あんまりいいイメージで使われていないですね。 ま、失礼な言い方にも聞こえるかもしれませんね。 やさしい思いやりのある表現ではないですね。

とる(買う)か買わないのか?と言う直訳的感じですが、交渉で「これ以上まける訳にいかないから(早く)買うのか買わないのか決めてくれ」と言う感じで、これが最後のオファーだからそのつもりで。と言う感じなわけです。

好きにしろ、と言う感じではなく、売り手も買い手も使うわ...続きを読む

Qtake O as [to be] C

ある問題で、You take things too easy.「あなたは世の中を甘く見ている」がありました。しかし、takeの用法は、take O as [to be] C 「Oを~だとみなす、思う」だと思うのですが、asやto beが本文にはありません。なぜでしょうか?

Aベストアンサー

すみません,think O (to be) C とか,consider O (to be) C とは異なって,
take の場合は to be が必ず必要ですね。
辞書 に take O as [to be] C とある通りです。

だから,なおさら,今回の easy は副詞ということになります。

ついでに,easy で副詞となるのも確認してください。

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?p=easy&stype=0&dtype=1

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?p=easy&stype=0&dtype=1&dname=1na
 

Q[CAN BE]と [ COULD BE]の違い?

NHKラジオ英会話講座より
This salad dressing is wonderful.
It seems to have something unusual in it.
What could it be?
Could it be soy sauce?
このサラダドレッシングいいわよね。
何か変ったものが入ってるみたい。
何なのかしら?
醤油かしら?

(質問)
(1)[could be]を[can be」に置き換え可能ですか?
またその違いを教えてください。
(2)上記の会話では何か独り言を言ってるようですが、そういう時は[could]でしょうか?
(3)[could be]と[can be」の使い方を例文を交えて教えて頂ければ有難いのですが。

ご指導のほどよろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

(1)に関して、全く同じ意味合いでの置き換えと言うことにはなりませんが、canとcouldを入れ替えることはできると思います。ニュアンスはかなり変わりそうですが…。
#1さんが言うように確信度が低くなります。
他にも気持ちとしてはcanでもcouldでもほとんど変わらない確信度で言いたいんだけど、ちょっと控えめに、或いは遠回しに婉曲的に言いたいという時にも助動詞の過去形で表現します。
仮定法的なニュアンスとも言えるかもしれません。
また、違いを言うならCan/Could it be soy sauce? に於いてcanで言った場合は醤油である可能性を充分認めた上での「醤油かなぁ?」って感じで、どちらかというと"肯定的な"感じがします。
しかし、couldで言った場合は「もしかしたら違うかも知れないけど醤油かなぁ?」みたいな少し否定的というか懐疑的な印象を受けます。あくまで僕の主観ですが^_^;

(2)について、↑の説明にも通じますが、独り言だからcouldと言うことではありません。
あくまで確信度とか心理的な距離感で形を変えて言います。
何のドラマか映画だったか忘れましたが、例えば、他人から超堅物と思われていて自分自身でも「愛だ恋だなんてそんな浮ついたこと…、( ´,_ゝ`)プッ!」みたいに言ってのけていた人が、仕事は手につかない、食事も喉を通らない状態になって「これってもしや!?」と自問自答しながら独り言を言うようなそんなシーンでこんなセリフを吐いてました。
Am I in love?
Can this be love?
No,no,no... it couldn't be...,mmmm...maybe.
ここでのcanとcouldの使い分けは揺れる気持ちをよぉ~く表していると思います。

(1)に関して、全く同じ意味合いでの置き換えと言うことにはなりませんが、canとcouldを入れ替えることはできると思います。ニュアンスはかなり変わりそうですが…。
#1さんが言うように確信度が低くなります。
他にも気持ちとしてはcanでもcouldでもほとんど変わらない確信度で言いたいんだけど、ちょっと控えめに、或いは遠回しに婉曲的に言いたいという時にも助動詞の過去形で表現します。
仮定法的なニュアンスとも言えるかもしれません。
また、違いを言うならCan/Could it be soy sauce? に於いてcanで...続きを読む


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