人材派遣会社を創業予定ですが、派遣先企業と取り交わす契約書の必要書類とその例文、作成時の注意点を教えてください。どうぞ宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

つきなみな答えになって恐縮ですが。

。。。。

「業」として始められる訳ですから、モデル契約書はしっかりしておきたいですね。
人材派遣が人身売買とならないようにするのは勿論ですが、art2001さんが「創業」されるにあたっての特徴も条文に入れたいと思います。

先ず、契約書の条文ではなく、何をしたいか、を箇条書きにして、その説明を文章に、それから弁護士と相談されるとよいでしょう。
弁護士も要領よく相談に応じたい、ということになりますから。

念のためですが、素人が勝手に契約書を作成する、というのはお薦めできません。相手企業によっては契約書の内容を読んで、内容がずさんだとそれまでの交渉を反故にすることもありますし、なにより後々のトラブルの基になります。

わたしの経験では、技術者の社長が自ら契約書を起案(一晩で)し、弁護士にも相談せずにとある大企業と調印、結局、その技術は事実上相手企業に取られた、ということもありました。
当然社長は地団駄踏んで悔しがり「だまされた」と嘆いていましたが、残念ながら「だまされた」のではなく基の契約書それ自体に問題があっただけのことなのです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
契約書例のあるサイトをご存知ないでしょうか。
あると助かります。

お礼日時:2001/12/23 14:00

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Q40代で派遣社員

40代で派遣社員をしています。
これから資格をとろうと思います。
MOUS ドットコムマスターなど考えています。
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またいろいろ知っている方アドバイスお願いします

Aベストアンサー

職種にもよりますが、、
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Q人材派遣

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Aベストアンサー

人材育成方法のひとつとして派遣業をお考えだと思いますが、正直いいますと、邪道だと思います。

まず、人材派遣業は片手間でできる仕事ではありません。現在は非常に厳しい法の網がかけられていますし、そのための専門のサポート人員(これは正社員でなければならない)を確保する必要があります。
また、登録しているスタッフの意識は、正社員への登竜門というよりも、気軽に仕事を選べる道として考えているスタッフ(登録会員)がほとんどだということからみると、自社の社員要請のために人材育成をするというのは経営手法としては誤りだと思います。

もちろん、人材派遣業を立ち上げることは非常にいい、事業拡大のための方策だと思います。
しかし、自社社員の育成は、切り離していく方がいいと思いますが、いかがでしょうか?

逆に言えば、今人材派遣では、採用予定派遣という制度があります。
1年なり派遣期間を過ぎた場合に正社員として採用することを前提に派遣を受ける制度です。
これなら、派遣社員も正社員の道が開けているわけですから、仕事に対する取り組みもまったく違うものになります。

派遣業を行うためには、そのための専門スタッフ(正社員)教育も非常に重要な課題です。
そして、事業を成功させるためには、それなりの規模も必要になります。
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Q上司(40代前半係長)が派遣の20くらいの人とできちゃった婚をしました

上司(40代前半係長)が派遣の20くらいの人とできちゃった婚をしました。気持ち悪くて、指示とか聞く気になれません。どうしたらよいですか?

Aベストアンサー

「指示とかきくきになれない」からといって指示をきかないわけにはいかないでしょう。

どうしても聞く気にならなければ部署を変えてもらうなり、転勤を申し出るなり、それがかなわなければ転職するしかありません。

Q人材派遣!スタッフ検索とマッチングの効率化

人材派遣会社に勤めるものですが、スタッフの検索、マッチング作業をもっと効率良く行うことができるよう、模索中です。そういったソフトがいろいろ出ていますが、お使いになっているもので、オススメのソフトがございましたら教えて下さい。規模としては大きな会社ではありませんので、大げさなものではなく、検索→マッチングの作業を効率化を図れることを中心に考えております。勤怠管理や給与計算などのシステムはとりあえずは必要ありません。逆に、「不便」「良くなかった」「費用のわりに・・・」といったご意見もお待ちしております。それぞれのノウハウが詰まった部分であると思われますが、ヒントをいただければ幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

元人材派遣会社勤務です。
小さい企業であったため、完全カスタマイズ開発は厳しく、パッケージの一部カスタマイズで対応しました。
しかしながら、あまりにも一般的でない処理が多く、パッケージでは対応し切れなかったのも事実です。

さてマッチングですが、資格や業務の分類がコツかもしれません。
その部分が肝だと思いますが、自分の会社はそこまで使いこなせていないようでした…
使用したのは丸紅情報システムズのORDIAでした。比較検討したのはビジネスアプリケーションのThe Staff3(当時)です。
やはり、幾つかのシステムを実際に触ってみるのが良いのではないでしょうか。

ご存知ないシステムもあるかもしれませんので、派遣システムのパッケージを持っている会社のURLを入れておきます。

参考URL:http://www.mjsystem.com/,http://www.b-appli.co.jp/,http://www.b-partner.com/,http://prostsite.com/

Q40代派遣、採用されるには・・

40代派遣、採用されるには・・

正社員退職後、14年ほど事務派遣として働いてきました。
不況のあおりを受け、先日契約が終了となり次の仕事を探していますが、
まったく決まりません。

今後のために何を優先して取り組んでいくべきかアドバイスをお願いします。

・40代半ば、既婚、これまでは事務系です。
・厚生年金に加入できるフルタイムの仕事を探しています。
・主人は自営業。

考えているのは
・スキルを証明するためにMOS(エキスパート)や簿記などの資格を取る。
・職業訓練校などに行き、経理の知識を身につける。
・テレマーケティングの経験を得るために、アルバイトをしてみる。
・事務系に見切りをつけて、介護系の訓練校に目標をシフトする。

希望は事務系ですが、厳しさは身にしみています。
経理は補助程度の経験はあります。売掛・買掛は管理していました。
1年ほど学校に通ったくらいでは、経理アシスタントも難しいでしょうか?

介護は・・正直あまり自信がありません。。
1日の多くの時間を職場で過ごすので、
過度にストレスがかかるようだと、体調を崩すのではないかとの懸念があります。
(メニエール病の過去あり)

多少時給が安くても、事務でいたいのですが、のぞみはないでしょうか。。





 

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Aベストアンサー

はじめまして、よろしくお願い致します。

経理の資格がないと、難しいです。

特に、フルタイムだと会社側は社会保険等の経費もかかります。

今は、仕事内容を選ばず、職種を選んでいるひまはありません。

いいところは、すぐに決まってしまいます。

椅子取りゲームをしているようです。

わたしも、30歳代の時にメニエール病になりました。

今月だけでも、5社面接して不採用でした。

嫌な時代になりましたね。

お互いにがんばりましょう。

Q企業がよく言う「第二創業期」とは?

一般的にどういった意味合いなのでしょうか?

Aベストアンサー

企業によりさまざまな使い方をするので一言では言えません。

創業期は人材も市場も知名度もなく、全従業員が一心不乱に生き残りをかけて働くのが普通です。4~5年(企業による)たって、継続の望みが出てきたり、逆に競合状態がより厳しくなった時、企業は規模の拡大、他分野への進出、利益追求などを行います。そのためには、今までと違った取り組み(考え方)が必要になってきます。
従業員に今までどおりに唯懸命に働くだけでは駄目だということを分からせるために、わが社は第二創業期を
迎えたと言って、新政策を打ち出します。

会社によっては創業者から息子(後継者)に引き継がれた機会に、息子が創業者と違う考えで事業を拡大していく決意を示すために第二の創業期だということもあるでしょう。

Q40代で派遣社員の謎

 私は物流会社に勤務している20代の社員(男)で、アルバイトや派遣の勤怠管理、作業内容の指示などをする立場にあるのですが、そこで一つ疑問に思うことがあります。それは、なぜその歳で「派遣社員」なのか?ということです。
 作業員の一人に40代の男性がいるのですが、その人はとても真面目で仕事も丁寧な上、社員でもなかなか気付かないような細かいことも気付いて教えてくれます。また、「これはこうした方がいいんじゃないか?」のような意見を言ってくることもあり、それを聞いて「なるほど」と思い、本当は良くないのかもしれませんが正直頼ってしまっている部分があります。
 私個人としては、この人は「仕事ができる人」の分類に入ると思いますし、私のような管理する立場に立てる資質が十分にあると言えるのですが、ではなぜ「正社員」でなく「派遣社員」なのか?という疑問がどうしても出てきます(本人に直接は聞き難いです・・・)。
 皆さんはどう思われますでしょうか?

Aベストアンサー

なぜ40代で派遣社員でいると疑問なのでしょうか。
>本当は良くないのかもしれませんが正直頼ってしまっている部分があります。

派遣社員は、前職でいろいろな経験を持っています。その様な経験を会社は買っているので、そのひとから参考にできる意見は利用させてもらっていいのではないでしょうか?

>「仕事ができる人」の分類に入ると思いますし、私のような管理する立場に立てる資質が十分にあると言えるのですが、ではなぜ「正社員」でなく「派遣社員」なのか?

仕事ができる=管理する立場 とは限りません。
あと、正社員だと、会社の都合に振り回されることがありますが、
派遣だとその様なことはありません。

>ではなぜ「正社員」でなく「派遣社員」なのか?という疑問がどうしても出てきます(本人に直接は聞き難いです・・・)。

親しくなったら聞いてみていいのでは?派遣社員は、社員より下とか
作業員は管理者より下だという考えがあったら、そのような考えは必要ないと思います。まだ若いFocus2000にとって、考え方に幅がでる答えがあるかもしれませんよ。

なぜ40代で派遣社員でいると疑問なのでしょうか。
>本当は良くないのかもしれませんが正直頼ってしまっている部分があります。

派遣社員は、前職でいろいろな経験を持っています。その様な経験を会社は買っているので、そのひとから参考にできる意見は利用させてもらっていいのではないでしょうか?

>「仕事ができる人」の分類に入ると思いますし、私のような管理する立場に立てる資質が十分にあると言えるのですが、ではなぜ「正社員」でなく「派遣社員」なのか?

仕事ができる=管理する立場 と...続きを読む

Q▽今の若い創業者社長の心理について教えて下さい。

▽創業者社長の心理についてです。
今の若い真に立派な創業者社長は、自分が雇った被雇用者全員が、40歳ぐらいまでに会社から
独立して自分と同じく創業者社長になれるように
応援してあげたいと思っているのでしょうか?また被雇用者全員に、
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印税所得者になれるよう努力しなさい、その両方が無理ならば、最長
65歳まで雇用してあげるから、と諭す創業者社長もいるでしょうか?
そんな創業者社長だったら尊敬されるのではないかと経営学部時代から思っていたのですが。
ご意見、下さい。ご回答宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 創業者の目的は興した会社を潰さずに何とか軌道に乗せ、事業を成長させることであって(それで精いっぱいのはずです)、社員を育成することではありませんから、社員が独立できるように支援することは考えられません。それに社員が独立できるだけのノウハウや知識を供与したいとは思わないでしょう。ノウハウは貴重な会社の財産ですから。それに創業してから年季がたたないと、ノウハウも蓄積できないはずです。

 そもそも会社(株式会社)の目的は利潤を追求することであって、人を育てたり、のれん分けすることではありませんからね。

 でも、創業者ではなく、二代目・三代目になって受け継いだ会社が十分に成長して儲かり資金が潤沢にあれば、出来る社員にのれん分けして独立させたほうがロヤリティが入って安定した収益が見込める可能性があり、そういう打算のもとにやるでしょけれど。

> そんな創業者社長だったら尊敬されるのではないかと経営学部時代から思っていたのですが。

 どんな経営学を学んだのかは知りませんが、あまりにも世の中を甘く見すぎています。ふつうの人が創業者として起業するときの資金は(よほどの大金持ち出ない限り)自分の預貯金を解約したり、株を売ったり、それでも足りなければ土地家屋を抵当に入れて工面します。銀行は担保もなしにお金は貸しません。雪だるま式に借金を増やさないように、必死なんですよ。

 しかも創業してすぐに収益が上がりお金が手に入るかというと、そういうことは決してなく、売上が現金になるのは半年後とか1年後になることが珍しくありませんし(ですからそれまではお金がなくて非常に困るはずです)、事業がうまくいかず借金を抱えてやがて倒産というのが普通にたどるコースです。会社を潰せば無一文になって路頭に迷うことになります(それどころか、借金だけは背負ったままになります)。ですから経営者の最大の関心事は、お金の工面なんですよ。お金のことしか考えていません。社員がどうなるか、なんて考えるゆとりは微塵もありません。

 創業した会社が1年後も存在する可能性は60%で、3年後には38%しか生き残らず、5年後では15%、10年後は5%余りです(最近の統計による事実です)。
 ほとんどの創業者は会社を潰さないようにするのに必死で、ありとあらゆる算段を講じて自分の会社を守ろうとします。
 あなたが考えている理想の創業者は、まずありえない非現実の世界の話です。そんな創業者がいたら、とっくの昔に会社は潰れています。
 創業し維持していくことがどんなに大変か、そこのところを学ばないと机上の経営学になり、ホントのことがなにも分からないことになります。


※いちおう私も創業者です。やっと創業15年経ちました。

 創業者の目的は興した会社を潰さずに何とか軌道に乗せ、事業を成長させることであって(それで精いっぱいのはずです)、社員を育成することではありませんから、社員が独立できるように支援することは考えられません。それに社員が独立できるだけのノウハウや知識を供与したいとは思わないでしょう。ノウハウは貴重な会社の財産ですから。それに創業してから年季がたたないと、ノウハウも蓄積できないはずです。

 そもそも会社(株式会社)の目的は利潤を追求することであって、人を育てたり、のれん分けする...続きを読む

Q40代後半~50代後半の男女に就職先・派遣先はありますか?

近々私の勤めている会社に派遣されている
40代後半~50代後半の派遣スタッフに年末、1月末で契約終了の通知がされました。
彼らは私と同じ部署に勤めています。
一緒に働いていて、さすが年齢がいっているだけに「すごい」と思うところもありますが
正直言って「派遣でよかった。こんなおっさん、おばさん正社員として一緒に働きたくないよ」
と思うことも多大にあります。

とはいえ同じ部署で働いてきたし、彼らなりに一生懸命やってくれていたので
大きなお世話ながらも私を含め同じ部署の人間は、彼らの次の仕事が心配です。

この年齢で勤め先、または次の派遣先がすぐに見つかるのでしょうか?
(契約終了は会社の決定で、我々にはどうすることもできません)
ちなみに彼らの職種はテレアポ及び飛び込み営業です。
とはいえそんなにキツイノルマがあるのではなく、パンフをばら撒き、商品をPRすることが主な目的なので、たぶんそんなにしんどくはなかったと思います。
見た目は落ち込んでいるように見えませんが、やはり落ち込んでいるのでしょうか?
我々は普段どおりに接していますが・・・。
派遣会社の人に聞くと、まだ新しい次の派遣先は紹介できていないようです。

近々私の勤めている会社に派遣されている
40代後半~50代後半の派遣スタッフに年末、1月末で契約終了の通知がされました。
彼らは私と同じ部署に勤めています。
一緒に働いていて、さすが年齢がいっているだけに「すごい」と思うところもありますが
正直言って「派遣でよかった。こんなおっさん、おばさん正社員として一緒に働きたくないよ」
と思うことも多大にあります。

とはいえ同じ部署で働いてきたし、彼らなりに一生懸命やってくれていたので
大きなお世話ながらも私を含め同じ部署の人間は、彼ら...続きを読む

Aベストアンサー

テレアポや飛び込み営業のような専門性のない仕事ならば、50代・60代でもいくらでもあるのではないでしょうか。
そういう仕事は将来性がなく、若い人はやりたがらないので、中高年過ぎでも採用してくれると思いますが・・・。(専門性のある仕事につきたいのならば、経験、資格、スキルが必要でしょう。)

そういう仕事とは知らずに応募したら、どこでも(数社)面接もろくにしないですぐに採用しますと言われましたよ。(私は別の仕事がしたかったので断りましたが)
健康で働く意欲があれば、今はいくらでも仕事があふれているのかと思っていましたが。

別に、派遣会社を通さなくても、新聞広告やハローワークで探せば沢山あります。派遣会社は、年齢の若い人で専門性のある職種を探すのに向いていると思います。
(ちなみに、60代半ばです)

Q創業者から長男2代目の社長になると経営がなぜ悪化するのか

創業者から長男が2代目社長を継ぎ、売上・利益が減少し、優秀な人材が次々と辞めてしますのは何が原因ですか?御意見をお願いいたします。

Aベストアンサー

>創業者から長男が2代目社長を継ぎ、売上・利益が減少し、優秀な人材が次々と辞めてしますのは何が原因ですか?
そうとは限らないんだけどね。

まず質問者さんが言ってる通りの場合。
ダメになるのは、基本的には2代目に経営能力も人望も無いのが原因。
特によそから急に息子だってだけで社長に就任した場合、古くからいる人材は当然不満に思う。
そして辞める人が出てくる。
人が辞めるんだから、結果として売上は下がる。
売上が下がれば利益だって当然減る。
こうなるのは当然の成り行き。
ただし、そこからが2代目の勝負。
2代目に能力があれば、新しい人事をしいてもっと会社を大きくする事だってできる。
会社が改革された感じですね。
大きな改革をした際には大きな損失も覚悟しなきゃならないから、一時的な売上減少などは想定内なはず。
しかし2代目に能力が無いと、そのままダメになっていく。

2代目が既にその社内にいて、それなりの実力があって周囲も認めている場合。
問題無く引き継げるし、売上減少も人材流出もほぼ無い。

だから世代交代をする予定の場合は、ずっと前から社員に自分が引退したら息子に譲ると公言しておくのが最も良い。
そして2代目が息子である事に異議のある人間は辞めてもらって構わないが、できれば力を貸して欲しいとちゃんと根回ししておくのが大事。
経営者仲間が一昨年世代交代したけど、これらをきっちりと行っていたから、すごくスームスに世代交代してた。

>創業者から長男が2代目社長を継ぎ、売上・利益が減少し、優秀な人材が次々と辞めてしますのは何が原因ですか?
そうとは限らないんだけどね。

まず質問者さんが言ってる通りの場合。
ダメになるのは、基本的には2代目に経営能力も人望も無いのが原因。
特によそから急に息子だってだけで社長に就任した場合、古くからいる人材は当然不満に思う。
そして辞める人が出てくる。
人が辞めるんだから、結果として売上は下がる。
売上が下がれば利益だって当然減る。
こうなるのは当然の成り行き。
ただし、そこから...続きを読む


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