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現在個人で、ある企業からちょっとした管理業務を受けています。

そして、銀行引き落としにて自動で月々5,000円が振り込まれるようになっています。

そこで質問なのですが、この場合であっても毎月請求書の発行と領収書の発行を行わないといけないのでしょうか?

また、どちらか一方の発行でよいのか?領収書と請求書の双方を発行しないといけないのか??

よくメールにて送られて来る、こちらを請求書・領収書としてお受け取り下さい。といった感じの発行の仕方をされる会社を目撃するのですが、どうなのでしょうか??私もメールで行っては駄目でしょうか?

何分素人で、何をどうやればいいのか?普通の対応の仕方など、さっぱり分かりません。

こういった状況で、一番一般的かつベストな方法が御座いましたらアドバイスいただけたらと思います。

宜しくお願いいたします。

A 回答 (1件)

私も同じような事をしていましたが、発行は行わなくともかまいません。


銀行に取引記録が残りますから。
この場合、無いよりは有った方が良いというぐらいのものです。
もちろん、先方より発行を求められましたら、その書類を提出する必要があります。
それは請求書、領収証の一方であったり、両方ほしいという会社もありますが、必要ないという会社もあります。
経理処理上あった方が処理をしやすいという会社や、税理士に相談してあった方がいいのでという会社もあります。
私の場合は請求書の代わりに契約書を作り、請負内容、金額内訳、締め日、振込日、契約期間を明記し、双方で署名捺印したものを作っています。
なにかと無用のトラブルを避けるため、これは交わしたほうがいいです。
その上で、請求書や領収証の発行が必要か確認されると良いと思います。
メールでの発行ですが、それで了承する会社でしたら、特に必要としていない会社だと思います。
必要か不要かで確認し、もし必要と言われた場合には、きちんと紙で発行し、個人ですので名前だけは自筆で記入されたほうが良いです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

とても参考になるアドバイスありがとうございました。

会社側と相談して、必要に応じて対応してみたいと思います。

お礼日時:2006/01/12 15:12

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Q請求書と領収書に関してです。

営業事務をやっております。
お客様に「請求書と領収書が欲しい」と言われているのですが
やはり請求書と領収書を一度に郵送するのはおかしいでしょうか。

相手の方は何度かご注文を頂き、弊社社長とも少しだけ関係ある
信頼できる会社の社長(の秘書)さんで、きちんといつも入金して
頂いてます。いつも1~3万程のお買い物で、その都度事前に銀行
振込みをしていただいてたのですが、月末一括請求にすることに
しました。他の会社でのお話が聞きたくて相談しました。

みなさんの会社でも、請求書を送って、入金されて、領収書を
送って・・という作業をしてますでしょうか。
他の取引先は請求書を領収書代わりにしているのですが、この方だけ
違うので些細なことですが戸惑ってます。

Aベストアンサー

tabbycatさんのご質問文につき若干の善解を加えつつ、できるだけ疑問点に絞ってまとめてみます。

領収書は基本的に、相手から求められたら発行しなければなりません(民法486条)。ただし、発行しないことで両者が合意していれば、それは領収書不発行契約になりますので、発行する必要が無くなります。
(なお、ホームページ等に「領収書は発行しません」と書かれているものについては、微妙です。契約条項といえるようにも思える一方で、領収書は重要な書類であるためその契約条項自体が無効ともいえそうです。)

請求書は残念ながら、領収書の代わりにはなりません。なぜなら、請求書はお金を払ってもらう前に発行するもの、領収書は払ってもらった後で発行するものだからです。(お書きになりたかったのは、他の取引先に対しては領収書を発行していない、ということですよね?)

そして、領収書がお金を払ってもらった後で発行するものである以上、請求書に同封するのは危険を伴います。請求書と同時に領収書を受け取った相手にとっては、お金を払っていないのに「もう支払いましたよ、ほら、領収書もここにあります」と言い返せるからです。
信用も信頼関係もあるうちは大丈夫でしょうけれど、相手が資金繰りに厳しくなったときにはそのようなことをされないとも限らず、そして資金繰りはいつ悪化するのか分かりませんから、同封にはビジネスリスク(言い換えるとデメリット)があるといえます。

もちろん、同封すれば事務処理が軽減しますから、事務コスト減少のメリットが生じます。郵送している場合には、郵便コストの軽減にもなります。つまり、メリット・デメリットのある話です。
だから、これらのメリットと上記リスクとを天秤にかけて、どうするかを決めることになりますネ。

最後に、銀行振込であれば、銀行の発行する振込証書が領収書の代わりになり得ます。
振込証書は、品名などが記載されないので領収書そのものとはなりませんが、第三者的立場である金融機関が発行する点で、お金を受け取った会社自体が発行する領収書よりもむしろ信頼性の高い書類ともいえます。つまりは、どちらをとっても良し悪しです(領収書に分があるのは否めません)。税務上も、振込証書で代用できます。実際にも、このような運用は少なくありません。
そこで、その取引先へ、振込証書は金融機関が発行するから信頼性が高いし税務上も問題ないので振込証書を領収書代わりにしてもらえないか、とお願いしてみるのもいいかもしれません。

tabbycatさんのご質問文につき若干の善解を加えつつ、できるだけ疑問点に絞ってまとめてみます。

領収書は基本的に、相手から求められたら発行しなければなりません(民法486条)。ただし、発行しないことで両者が合意していれば、それは領収書不発行契約になりますので、発行する必要が無くなります。
(なお、ホームページ等に「領収書は発行しません」と書かれているものについては、微妙です。契約条項といえるようにも思える一方で、領収書は重要な書類であるためその契約条項自体が無効ともいえそう...続きを読む

Q領収書があれば請求書はいらないでしょうか?

会社で経理の仕事をしています。ネットバンキングと銀行窓口で個人・法人に支払いをしました。
ネットバンキングと銀行窓口の支払いを証明する書類はあるのですが、請求書と領収書がありません。支払額が高額であることもあり、請求書を支払相手からいただきたいと思っているのですが、個人の支払先の場合、こういうことに慣れてるか不透明なこともあり、請求書をしっかりと発行してもらえるかどうかわかりません。
過去に個人事業主にしっかりとした請求書を発行してもらうのに、1か月かかったとこがありました。たとえば、請求書の日付を支払日より後で振られてしまったり、ということがありました。
また、支払先とのやり取りが非常にデリーケートで頻繁に連絡がでる相手ではなく、支払は半年前のことです。
一層、領収書を支払日で作成してもらい、取引の内容を細かく領収書の但し書きに書いてもらえばよいかと思うのですが、経理の処理上、請求書が必要でしょうか。領収書があれば請求書は不要というのは無理でしょうか。教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>請求書を支払相手からいただきたいと思っているのですが…

その前に、なんでそんな支払いをしたのか第三者に説明できますか。
ふつうは請求書が来てから支払うものです。

請求書に代わる詳細な見積書や契約書があるのなら、それでも良いですけど。

>取引の内容を細かく領収書の但し書きに書いてもらえばよいかと思う…

ふだんから現金商売の店ならそういうこともあるでしょう。

そうではなく掛けでの取引が主体の会社なら、なんかの裏金を払って、こじつけに明細を作ってもらったみたいですね。

>領収書があれば請求書は不要というのは無理でしょうか…

あくまでも社内の問題ですから、上司や監査人らがそれで良いというなら良いですが、一般的な商慣習としてはノーです。

Q請求書→振込み である場合の領収書の発行願い

質問をさせてください。

現在商売をしており、流れとしては、一ヶ月間の支払い分を月で締めて、翌月頭に請求書発行をし、翌月中に振込みにてお支払いいただいております。

今回、お客様の一人が「振込みした分を領収書発行して翌月請求書発送時に添付してもらいたい」とのお願いがありました。

税務上は請求書や、振込み控えが領収書代わりになると聞いたことがあるのですが、領収書発行は法的には義務になりますでしょうか。

正直、数百件のお客様のうち、そのお客様のみ、通帳確認後、領収書を作成し、翌月の数百件の請求書の中からそのお客様の封筒に入れるというのは、事務作業上イレギュラーになるため、煩雑になることが予想されます。

やんわりと振込み控えを使ってくださいといったお願いを出来るような法的根拠はありますでしょうか。
もしくは、依頼されてしまった場合、こちらに拒否する権限は一切無いのでしょうか。

よくネットのショップでは、振込みの場合は振込み控え、クレジットの場合はクレジット明細が領収書代わりになります、といったところを見かけますが、そのあたりはどうなっているのでしょう。

質問をさせてください。

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正直、数百件のお客様のうち、そのお客様のみ、通帳確認後、領収書を作成...続きを読む

Aベストアンサー

もう回答が出ましたが、発行する義務があると思います。
それは本来、断る権利より優先されると思います。商売なのですから。

法を持ち出して「発行を断る根拠」にしようとする姿勢は墓穴を掘りますよ。
確かに今までは、面倒だからか、領収書の発行を渋る事業者がよくいましたが、
確か2~3年前、政府のテレビコマーシャルで見かけましたが、
「領収書の発行が義務付けられたので必ず受け取りましょう」だったか、
もう少し違う言葉だったかですが、発行は法律で定められています。

その直後、あちこちのコンビニではやたら、
「領収書を受け取って下さい」といいはじめるようになったし、
「商取引には必ず領収書を発行するとこが法制化され、当店も法律を守っています。
領収書の不要な方は下の箱にお入れ下さい」
というような看板が(正確な言葉は記憶していませんが)、
レジ横にやたら登場しました。現金の受け渡しなら必至ですね。

幸い振込みしてもらえるのなら、最初から、
「領収書の必要でない方や、使い道によって振込み控で代用していただける方などには、
領収書の発行を省略させていただきたい」とお願いして、
「受け入れてくれない人とは商売しない」と拒否しておけば良かったですね。
拒否してないのなら、受け入れるしか道はないと思います。

もう回答が出ましたが、発行する義務があると思います。
それは本来、断る権利より優先されると思います。商売なのですから。

法を持ち出して「発行を断る根拠」にしようとする姿勢は墓穴を掘りますよ。
確かに今までは、面倒だからか、領収書の発行を渋る事業者がよくいましたが、
確か2~3年前、政府のテレビコマーシャルで見かけましたが、
「領収書の発行が義務付けられたので必ず受け取りましょう」だったか、
もう少し違う言葉だったかですが、発行は法律で定められています。

その直後、あち...続きを読む

Q銀行振込で支払った場合、領収書は発行してもらえないのでしょうか?

銀行振込で支払った場合、領収書は発行してもらえないのでしょうか?

先日 脱毛サロンで契約をしお金を振り込んだのですが お店に「領収書を頂けますか?」と電話をすると

「領収書の発行はお金を直接お持ち頂いた場合のみになります。」と言われたので

「ちゃんとお金をお支払いしたという証明は残りますか?」と聞くと

「金額の記載された契約書が領収書代わりになりますし、振込みされた時に銀行の「ご利用明細」が出てきたと思いますので それが証明になります。」と言われました。

本当にこれで支払った証明になるのでしょうか?

振込みした場合は領収書は発行してもらえないのが普通なんでしょうか?

無知で申し訳ありません。

ご回答宜しくお願い致します。

この質問に補足する

Aベストアンサー

本当にこれで支払った証明になるのでしょうか?
→はい、証明になります。

振込みした場合は領収書は発行してもらえないのが普通なんでしょうか?
→はい、振込みの場合は領収書を発行しない事が多いです。

それでも、領収書が欲しい場合は発行してもらえますよ。民法486条

Q町内会費の勘定科目

町内会費の勘定科目は何が適当でしょうか?
ご教授ください。

Aベストアンサー

事業をやっている関連で町内会に加入している場合は「会費」又は「雑費」で処理し、非課税です。

自営業で、事業に関係なく自宅で加入している場合は、事業の経費にはなりませんから、「事業主貸し」で処理します。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q銀行の振込み明細と領収書

通販などで
「領収書は発行しておりません。銀行振込みしていただいた際の振込み明細がその代わりとなります」
というのをたまに見かけますが、お金を受け取っているのに領収書を発行しないというのは問題無いのでしょうか。
 ネット銀行などで振込明細書が無い銀行もありますし、うちの会社の経理さんには振込明細書では領収書の代用はできないと言われています。
 商品購入時点で領収書を発行しない旨が明示されておらず、支払い終了後(銀行振込後)に領収書を発行しないと言われた時は、無条件キャンセル(手数料も相手方負担で)してほしい気分になることがあります。

 または、オークションなどで個人から物品を購入した際、
「個人名で構わないので、領収書を発行して下さい」
と頼んだときも断られたことがあります。

 手数料や時間、手間を節約するためにネット振込を多用しますが、領収書の発行義務や振込明細で代用できるのかどうか、また、振込明細書が無い銀行の場合の適切な対処方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

1. 売り手側が「領収書を発行しない」と言っている場合、(個人・法人・店舗などすべて含めて)それは法的にOKなものなのか?
>>>>>銀行振り込み通知書など、領収書に、代わる代用書類があれば、社内規定で、銀行振り込みを持って、領収証拠書面とすると規定を変えるだけで、十分です。つまり、銀行なり、第3者を使った送金行為は、領収書に変えることは、正しいってことです。

2. 領収書の発行を強制できないのか。>>>>商法の問題ではありますが、強制はできません。銀行振り込みもコンビニ振込みも、3万円以上は、印紙を貼ります。これで、印紙つきの領収書を重ねて、いただく意味がありません。すでに、第3者の銀行が、送金作業で、領収行為を認定していますから。。(お願いは、できるかもしれませんが、お互いの商取引の問題ですから。。)

たとえば、所得税など税金の支払いは、振込み用紙兼領収書です。

振込み用紙で、領収書の代用をすることは、商法に違反しないと思われます。
自分は金銭の受け取りの際、相手側から要求があれば領収書は必ず書かなければいけないものだと思っていましたし、実際に私個人名での領収書を発行したことも何度もありますが、それが誤解なのでしょうか。

固く考えれば、領収書をもらうことが、正式かもしれませんが、現状、レシートなどを領収書の代用にすることは、なんら、問題ないと思います。

なお、レシート=領収書ではありません。税法上の領収書は、取引相手の両方の名前があり、日付がありなど、領収書と認められる要件がそろっていませんから。。。よって、レジで、レシート以外の領収書を、お客の要望に沿って、プリントアウトするレジは、最近は、多いですよね。

なお、領収書がなくても、支払い証明など、自社で、領収書の代用は、いくらでも可能です。

たとえば、従業員が、バスに乗って、仕事に行きました。この場合のバス代は、領収書が、必要でしょうか。普通の会社は、出張書面とバス代の支払い証明だけで、OKのはずです。この支払い証明は、相手の署名捺印は、不要ですよね。

1. 売り手側が「領収書を発行しない」と言っている場合、(個人・法人・店舗などすべて含めて)それは法的にOKなものなのか?
>>>>>銀行振り込み通知書など、領収書に、代わる代用書類があれば、社内規定で、銀行振り込みを持って、領収証拠書面とすると規定を変えるだけで、十分です。つまり、銀行なり、第3者を使った送金行為は、領収書に変えることは、正しいってことです。

2. 領収書の発行を強制できないのか。>>>>商法の問題ではありますが、強制はできません。銀行振り込みもコンビニ振込みも、3...続きを読む

Q銀行振り込み時の振込み手数料の仕訳は?

代金を払うために、銀行振り込みをしました。当然、振込み手数料がかかりました。この費用は、代金に含めて処理するのでしょうか。適用に、「振込み手数料XXを含む」と記入するのでしょうか。
又、振込み手数料には、消費税は含まれていないのでしょうか。

Aベストアンサー

一般的には「支払手数料」又は「手数料」勘定で処理します。
又、振込手数料には消費税が課税されていますから、次のような仕訳になります。

税抜き処理の場合。
支払手数料 500 / 現金(又は普通預金) 525
前払消費税 25

税込処理の場合。
支払手数料 525 / 現金(又は普通預金) 525

Q勘定科目について

エアコンの取り付け費用ってなんでしょうか?消耗品費でよろしいですか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超えるものは固定資産として「備品」に計上して、法定の耐用年数で減価償却をすることになります。

なお、資本金が1億円以下の法人や自営業で、青色申告をしている場合は、要件を満たせば、30万円以下の固定資産は、固定資産(備品)に計上しますが、一括償却が出来ます。
なお、この30万円未満の一括償却の特例は、15年4月1日から平成18年3月31日までの取得分となっています。
詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/houzin/1761/01.htm

減価償却については、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2100.htm

又、本体が既に有って、その移設のための取り付け費であれば、修繕費などで処理をします。

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超える...続きを読む

Q請求書の根拠について

こんにちは。お世話になります。
仕事上、支払いに関することで疑問がでたので質問いたします。
支払いに関して請求書に関する規定というのはどうなっているにでしょうか?
例えば、請求書がなくても支払い義務は発生するのでしょうか?
請求書に従って支払い発生義務が生じる根拠はどういう規定でしょうか?

請求書の効力に関する規定を教えていただけるとありがたいと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 請求書は、”相手方の義務の履行完了報告書 兼(金額が確定し
> ていないものであれば)金額確定通知書”という解釈でよろしい
> のでしょうか?
支払って頂きたいとの意思表示 ですね。
それ以上でもそれ以下でもないです。
あとは、商習慣、慣例です。

裁判などで争う場合には、
どのような契約がなされて、どのような事実があったかを
判断するわけです。


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