来年の干支は巳年ですが、暦や風水?等では、それぞれの年まわりについて意味を持っていると聞きます。
よく著名人の年頭のあいさつでその年の干支の由来や意味するところを紹介されるケースがありますが、どなたか来年の巳年のことをご存知の方はいらっしゃいませんでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

下記URLに、十二支の解説がありましたので、


ご参考に…

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/9875/go …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。教えていただいたHPの記載内容をアレンジして活用させていただきます。それにしても
ネットワークの世界では幅広い知識を有する人がいるのだと驚いています。

お礼日時:2000/12/18 15:26

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q私の実家ではお寺の年頭のあいさつに半紙を頂くのですが、なぜ半紙を配るのかわかる方教えてくださいませ?

私の実家では毎年、お寺の方が半紙を置いていくのですが、何のために半紙を置いていくのでしょうか?何か意味があって半紙を置くと思うのですが、宗派は浄土宗です。わかる方おられましたら教えて下さいませ。宜しくお願いします。私が小学校位に成ったころより気になりだした事です。

Aベストアンサー

書初めをするためですよ。

Q干支の順番は?

干支には順番があります。
「ね」「うし」・・・この順番はどのようにして決まったのでしょうか?
今日、子供が読んだ本には「ねずみ」が「うし」に乗っかって「足がのろいのであらかじめ先に出発した牛」より先に到達したそうです。
それ以外の定説は?

Aベストアンサー

僕は鍼灸師なのですが、干支のお話は鍼灸治療の上で非常に重要な事項なのです。

まず、十二支を知るには十干(じっかん)を知らなければなりません。

万物は全て陰と陽に分類されるという『陰陽論』というものがあります。
また、万物は全て「木・火・土・金・水」の5種類の物質の運動変化によって生成するという『五行説』というものがあります。
十干は五行説の5種類がさらに陰陽二元に分類され、「甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸」の10種類に分類されています。

・「甲」 は鎧で、草木の種子がまた厚皮を被っている状態を表しています。
・「乙」 は軋るで、草木の幼芽のまだ伸長し得ずに屈曲している状態を示します。
・「丙」 は炳らかで、草木が伸長してその形体が著明になった状態です。
・「丁」 は壮と同義で、草木の形態の充実した状態です。
・「戊」 は茂るで、草木の繁茂して盛大になった状態です。
・「己」 は紀で、草木の繁茂して盛大となって、なおかつその条理の整った状態を表します。
・「庚」 は更まるで、草木の成熟団結して行きつまった結果、自ずから新しいものに改まってゆこうとする状態です。
・「辛」 は新で、草木の枯死してまた新しくなろうとする事です。
・「壬」 は妊で、草木の種子の内部に更に新しいものが妊れる事を示しています。
・「癸」 は揆るで、種子の内部に妊まれた生命胎の長さが、度られる程になったという象です。

一回りした後はまた「甲」に戻ります。

十干は10個ある各文字が万物の栄枯盛衰を表しており、それらは繰り返されるという事も表しています。

さて、十二支にはそれぞれ獣(けもの)の名前が付いていますが、元々の示す意味は十干と大体等しいものです。

・「子」 は孳るで、新しい生命が種子の内部から萌し始める状態です。
・「丑」 は紐で、からむことを意味します。芽が種子の内部でまだ伸びえぬ状態です。
・「寅」 は動くで、草木の発生する状態です。
・「卯」 は茂るで、草木が自然を蔽う状態です。
・「辰」 は振うで、陽気動き、雷がきらめき、振動し、草木が伸長する状態です。
・「巳」 は巳むで、万物が繁盛の極になった状態を示します。
・「午」 は忤だうで、万物にはじめて衰微の傾向がおこりはじめたさまを表しています。
・「未」 は味わうで、万物が成熟して滋味を生じた様子をあ表しています。
・「申」 は呻くで、万物が成熟して締めつけられながら固まってゆく状態です。
・「酉」 は縮むで、万物が成熟に達した後にちぢむ状態です。
・「戌」 は滅ぶで、または切ることで、万物が滅びゆく状態です。
・「亥」 は閉じるで、万物の生命力が凋落し、すでに種子の内部に生命が内蔵された様です。

中国では殷の時代から十干と十二支の組み合わせを用いて十と十二の最小公倍数である60周期で日を数えていました。
この組み合わせは「甲子」が最初で「癸亥」が最後です(余談ですが、阪神タイガースの本拠地は甲子の年に出来たので『阪神甲子園球場』という名称が付いているそうです)。

これら十二支十干の60通りの組み合わせを一巡することは一つの人生を生ききったことを意味します。
61年目からは新たに次の人生を生きるということとなり、この事から60歳を『還暦』というのだとか。

こんなに難しい事は子どもに話しても理解しがたいので、牛の上にネズミが乗っかって・・・というお話が出来上がったのでしょうね。

鍼灸師はこういう事を考えながら治療してます(笑)。
あ~疲れた(笑)。

僕は鍼灸師なのですが、干支のお話は鍼灸治療の上で非常に重要な事項なのです。

まず、十二支を知るには十干(じっかん)を知らなければなりません。

万物は全て陰と陽に分類されるという『陰陽論』というものがあります。
また、万物は全て「木・火・土・金・水」の5種類の物質の運動変化によって生成するという『五行説』というものがあります。
十干は五行説の5種類がさらに陰陽二元に分類され、「甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸」の10種類に分類されています。

・「甲」 は鎧で、草木の種子...続きを読む

Q干支の区切りっていつですか?

仕事で来年酉年の年男、年女をサークル内で探しているのですが、以前干支の区切りは12月31日と1月1日ではなく、旧暦の正月頃2月3日?ぐらいをさかいに変わると聞いた事があるのですが、一般的にはどうなのでしょう?

誰か知っていましたら、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

十二支の区切りは、本来はその年の立春から翌年の節分までの一年間をもって
一区切りとしていたと思いますが、現在はそのあたりがごっちゃになっていますので、
どちらでも都合のいいほうでよろしいのでは?

せっかく干支という伝統的な尺度で区切ってみるのであれば、
立春から節分までとした方が、雰囲気が出ていいかもしれません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B2%E6%94%AF

Q今年の干支はイノシシ?ブタ?

中国では、今年の干支はブタと聞きました。
日本と中国では何故違うのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

サーチエンジンやウィキペディアなどで、色々とヒットしますが、十干十二支の十二支はすべて語呂合わせに過ぎず、干支(えと)は動物とは無関係です。同じアジアでも中国と日本では豚と猪(野豚)と異なるのも珍しいことではありません。

ご参考までに↓によると、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%A5
以下の通りの説明があります。↓
【「亥」は「閡({門<亥})」(がい:「とざす」の意味)で、草木の生命力が種の中に閉じ込められた状態を表しているとされる。後に、覚え易くするために動物の猪の字が割り当てられたが、中国では豚を意味する】

ご参考まで。

Q干支の飾り物について

教えて下さい。

会社受付(玄関入って正面)に、干支の置物が飾ってあります。
金屏風に「寿」と書かれており、台座の上には丑の置物が、
会社のパンフレットの横にあります。(置物は、取引先から頂いたものです)

自分は、1月を過ぎたら、しまうものだと思って、方付けようとしていたら、上司に「1年間飾るものだ」と言われました。

1年間飾っておくものなのでしょうか?

日本の文化に詳しい方、回答をお願いします。

Aベストアンサー

文化とかしきたりとか、そういうものには疎いのですが、個人的な感覚でお答えしますと。

最近は、各家庭で、季節にあわせた置物などを玄関やリビングなどに飾り付けたりすることが一般的だと思います。
一月ならお正月飾り、二月は節分、三月はひな祭りなどなど。
つまり、干支の置物はお正月飾りとして玄関などに置きますが、二月になったら鬼のお面などに取って代わられます。

そういうことをする人が多いので、「干支の飾り物はお正月(1月)のもの」というイメージが定着してしまっているのではないでしょうか。
でも、干支は“その年を表わすもの”ですから、特に一年中飾っておいてもおかしいものではないような気がします。

ただ、“金屏風に寿”があれば、いかにも「お正月~」というイメージで、四月や五月になり、さらに夏になっても「なんで今ごろ寿なんだよ」という感覚は捨て切れませんよね。年がら年中「寿」だったら、なんとなくお正月のありがたみも薄れるように思いますし。

1月を過ぎたら金屏風だけでもはずせばいいんじゃないかと、個人的には思います。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報