来年の干支は巳年ですが、暦や風水?等では、それぞれの年まわりについて意味を持っていると聞きます。
よく著名人の年頭のあいさつでその年の干支の由来や意味するところを紹介されるケースがありますが、どなたか来年の巳年のことをご存知の方はいらっしゃいませんでしょうか?

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A 回答 (1件)

下記URLに、十二支の解説がありましたので、


ご参考に…

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/9875/go …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。教えていただいたHPの記載内容をアレンジして活用させていただきます。それにしても
ネットワークの世界では幅広い知識を有する人がいるのだと驚いています。

お礼日時:2000/12/18 15:26

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Q京都 桜が描かれている御朱印帳を教えて下さい

今週末に京都へ行きます。
その時に新しい御朱印帳を購入する予定なのですが、
桜の時期なので桜が描かれている御朱印帳が欲しいなと思っています。
仁和寺の御朱印帳には桜が描かれているようなのですが
今回は仁和寺には行かないので、
他の寺社でこのような御朱印帳がありましたらぜひ教えて下さい。

Aベストアンサー

桜で有名な平野神社の御朱印帳は桜模様だそうです。
「平野神社 御朱印帳」で検索してみて下さい。
ピンクと水色の2種類があるそうです。

Q私の実家ではお寺の年頭のあいさつに半紙を頂くのですが、なぜ半紙を配るのかわかる方教えてくださいませ?

私の実家では毎年、お寺の方が半紙を置いていくのですが、何のために半紙を置いていくのでしょうか?何か意味があって半紙を置くと思うのですが、宗派は浄土宗です。わかる方おられましたら教えて下さいませ。宜しくお願いします。私が小学校位に成ったころより気になりだした事です。

Aベストアンサー

書初めをするためですよ。

Q御朱印を貰うための参拝

ここの神社の御朱印は素敵だな、書いていただきたいな。と考えての参拝は本末転倒ということになるのでしょうか?そういった投稿を見かけました。

スタンプラリーではないし、正しく参拝をして、その寺社の神様のうつしを証としていただくものですよね。
御朱印というもの自体が、とても素敵だと思います。

自分もちゃんと参拝をして御朱印をいくつかいただきましたが、「御朱印をいただきたいので参拝する」というのはやはり良くないのでしょうか?

もちろん寺社自体に興味はあるし、好きなのですが、自分も「御朱印をいただきたい」という気持ちもあって寺社を回っていたので、なんだか引っかかってしまいます。

Aベストアンサー

こんばんは

基本的に御朱印のばあいお守り代わりですよね
なのでこの神社でお守りがほしいと思ったから
参拝する(お寺でも)というのは可能ではないかと思います

変わって言えば
この仏像を拝観したいのでこのお寺さんを見学する、というのとも
同じですよね

Q干支の順番は?

干支には順番があります。
「ね」「うし」・・・この順番はどのようにして決まったのでしょうか?
今日、子供が読んだ本には「ねずみ」が「うし」に乗っかって「足がのろいのであらかじめ先に出発した牛」より先に到達したそうです。
それ以外の定説は?

Aベストアンサー

僕は鍼灸師なのですが、干支のお話は鍼灸治療の上で非常に重要な事項なのです。

まず、十二支を知るには十干(じっかん)を知らなければなりません。

万物は全て陰と陽に分類されるという『陰陽論』というものがあります。
また、万物は全て「木・火・土・金・水」の5種類の物質の運動変化によって生成するという『五行説』というものがあります。
十干は五行説の5種類がさらに陰陽二元に分類され、「甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸」の10種類に分類されています。

・「甲」 は鎧で、草木の種子がまた厚皮を被っている状態を表しています。
・「乙」 は軋るで、草木の幼芽のまだ伸長し得ずに屈曲している状態を示します。
・「丙」 は炳らかで、草木が伸長してその形体が著明になった状態です。
・「丁」 は壮と同義で、草木の形態の充実した状態です。
・「戊」 は茂るで、草木の繁茂して盛大になった状態です。
・「己」 は紀で、草木の繁茂して盛大となって、なおかつその条理の整った状態を表します。
・「庚」 は更まるで、草木の成熟団結して行きつまった結果、自ずから新しいものに改まってゆこうとする状態です。
・「辛」 は新で、草木の枯死してまた新しくなろうとする事です。
・「壬」 は妊で、草木の種子の内部に更に新しいものが妊れる事を示しています。
・「癸」 は揆るで、種子の内部に妊まれた生命胎の長さが、度られる程になったという象です。

一回りした後はまた「甲」に戻ります。

十干は10個ある各文字が万物の栄枯盛衰を表しており、それらは繰り返されるという事も表しています。

さて、十二支にはそれぞれ獣(けもの)の名前が付いていますが、元々の示す意味は十干と大体等しいものです。

・「子」 は孳るで、新しい生命が種子の内部から萌し始める状態です。
・「丑」 は紐で、からむことを意味します。芽が種子の内部でまだ伸びえぬ状態です。
・「寅」 は動くで、草木の発生する状態です。
・「卯」 は茂るで、草木が自然を蔽う状態です。
・「辰」 は振うで、陽気動き、雷がきらめき、振動し、草木が伸長する状態です。
・「巳」 は巳むで、万物が繁盛の極になった状態を示します。
・「午」 は忤だうで、万物にはじめて衰微の傾向がおこりはじめたさまを表しています。
・「未」 は味わうで、万物が成熟して滋味を生じた様子をあ表しています。
・「申」 は呻くで、万物が成熟して締めつけられながら固まってゆく状態です。
・「酉」 は縮むで、万物が成熟に達した後にちぢむ状態です。
・「戌」 は滅ぶで、または切ることで、万物が滅びゆく状態です。
・「亥」 は閉じるで、万物の生命力が凋落し、すでに種子の内部に生命が内蔵された様です。

中国では殷の時代から十干と十二支の組み合わせを用いて十と十二の最小公倍数である60周期で日を数えていました。
この組み合わせは「甲子」が最初で「癸亥」が最後です(余談ですが、阪神タイガースの本拠地は甲子の年に出来たので『阪神甲子園球場』という名称が付いているそうです)。

これら十二支十干の60通りの組み合わせを一巡することは一つの人生を生ききったことを意味します。
61年目からは新たに次の人生を生きるということとなり、この事から60歳を『還暦』というのだとか。

こんなに難しい事は子どもに話しても理解しがたいので、牛の上にネズミが乗っかって・・・というお話が出来上がったのでしょうね。

鍼灸師はこういう事を考えながら治療してます(笑)。
あ~疲れた(笑)。

僕は鍼灸師なのですが、干支のお話は鍼灸治療の上で非常に重要な事項なのです。

まず、十二支を知るには十干(じっかん)を知らなければなりません。

万物は全て陰と陽に分類されるという『陰陽論』というものがあります。
また、万物は全て「木・火・土・金・水」の5種類の物質の運動変化によって生成するという『五行説』というものがあります。
十干は五行説の5種類がさらに陰陽二元に分類され、「甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸」の10種類に分類されています。

・「甲」 は鎧で、草木の種子...続きを読む

Q富士山の御朱印ってどこで貰えますか? 山頂にお寺があるんですか? スタンプじゃなくて墨で書いてもらう

富士山の御朱印ってどこで貰えますか?

山頂にお寺があるんですか?

スタンプじゃなくて墨で書いてもらう方です。

どこで御朱印をもらえるのか教えてください。

4つのルートのうち1つのルートしか御朱印は手に入らないのですか?

Aベストアンサー

山頂にある富士山本宮浅間大社の「奥宮」と「久須志神社」のどちらでももらえます。
http://jinja-kikou.net/huji2.html
※ページ下部に御朱印の写真があります。

御朱印自体は「印」ですから、スタンプです。これは他の神社でも同じこと。
御朱印帳に御朱印を押してもらって、神社名と日付を書き入れてもらう、という事です。

場所は、「奥宮」は御殿場口、富士宮口側で、「久須志神社」は須走口、吉田口側です。
どちらも山頂エリアなので、お鉢廻りをすれば1時間ほどで1周できます。
神社間を往復するだけなら往復40分〜50分ほど。

Q干支の区切りっていつですか?

仕事で来年酉年の年男、年女をサークル内で探しているのですが、以前干支の区切りは12月31日と1月1日ではなく、旧暦の正月頃2月3日?ぐらいをさかいに変わると聞いた事があるのですが、一般的にはどうなのでしょう?

誰か知っていましたら、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

十二支の区切りは、本来はその年の立春から翌年の節分までの一年間をもって
一区切りとしていたと思いますが、現在はそのあたりがごっちゃになっていますので、
どちらでも都合のいいほうでよろしいのでは?

せっかく干支という伝統的な尺度で区切ってみるのであれば、
立春から節分までとした方が、雰囲気が出ていいかもしれません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B2%E6%94%AF

Q御朱印について

先日初めて"御朱印"というものの存在を知りました。

収集するのが好きなので、御朱印を集めてみたいと思い、調べたのですが
お正月以外、例えば今のような時季でも御朱印は頂けるのでしょうか。

また、御朱印を頂く場所(社寺?)の分類(?)もあるみたいなのですが、ネットで探してもイマイチよくわからないので教えて下さい。

場所は東京、神奈川、京都を考えております。

宜しくお願いします

Aベストアンサー

私は25年ほど前から霊場巡拝を趣味にしていました。

全国には数え上げたらきりがないほどの霊場があります。
近年、新しい霊場も次々と創設されているようです。
そして、それぞれ納経帳や納経軸が用意されています。
本来のあり方としては、観音経や般若心経を浄写して霊場ごとに一巻ずつ納め、その受領証として朱印受けるものです。
ただ最近では所定の納経料(私が巡拝した頃は、納経帳が200円で、納経軸は300円が平均でしたが、今ではそれよりも100~200円高くなっていると思います)を納めれば朱印がもらえるようになっていますが、せめて本堂で般若心経を唱えた後、納経所に回るのが筋ではないかと思います。
今でも、写経を納めないと朱印がもらえないお寺も、数は少ないですがありますのでご注意下さい。

霊場の種類としては、観音霊場、弘法大師霊場、不動尊霊場、薬師霊場、地蔵霊場、十三仏霊場、七福神霊場などがあります。
全国規模の霊場として有名なのは、西国三十三観音霊場・坂東三十三観音霊場・秩父三十四観音霊場で全部合わせて百観音霊場と、弘法大師霊場である四国八十八カ所霊場ですが、地方の人はなかなか行き難いため、これを模した霊場は各地にあります。

私事になりますが、西国33ヵ所(2回)、坂東33ヵ所(2回)、秩父34ヵ所、新西国33ヵ所、河内33ヵ所、摂津33ヵ所、和泉33ヵ所、近畿36不動尊、河内飛鳥社寺、関東36不動尊、真言宗十八本山、江戸33ヵ所、武蔵野33ヵ所、鎌倉33ヵ所、四国88ヵ所、尼寺36ヵ所と実際に巡拝しました。

これらのお寺は、時期は問いません。むしろ参拝者が多い正月などは避けた方が無難でしょう。
それと霊場に入っていないお寺でも、朱印を受け付けてくれるところもありますので、もし朱印収集が主目的でしたら、フリーの朱印帳を持っていたらいいと思います。

私など、どちらかというと、信仰心というより、収集癖があったので始めたのですが、心の安らぎを求めることと、割と田舎にあるお寺が多いものですから、初めての土地の観光ができるのも魅力的でした。

では肝心の霊場案内ですが、
【東京】昭和新撰江戸三十三観音霊場(1番札所:浅草寺)
     武蔵野三十三観音霊場(1番札所:長命寺-練馬区高野台)
     御府内八十八ヵ所霊場(1番札所:高野山東京別院-港区高輪)
     多摩八十八ヵ所霊場(1番札所:安養寺-武蔵野市吉祥寺東町)
【神奈川】鎌倉三十三観音霊場(1番札所:杉本寺-鎌倉市二階堂)
      鎌倉十三仏霊場(1番札所:明王院-鎌倉市十二所)
【京都】洛西三十三観音霊場(1番札所:善峰寺-西京区大原野小塩町)

西国、坂東は札所のお寺が二つ以上の都府県にまたがっていますので、省きました。    

私は25年ほど前から霊場巡拝を趣味にしていました。

全国には数え上げたらきりがないほどの霊場があります。
近年、新しい霊場も次々と創設されているようです。
そして、それぞれ納経帳や納経軸が用意されています。
本来のあり方としては、観音経や般若心経を浄写して霊場ごとに一巻ずつ納め、その受領証として朱印受けるものです。
ただ最近では所定の納経料(私が巡拝した頃は、納経帳が200円で、納経軸は300円が平均でしたが、今ではそれよりも100~200円高くなっていると思います)を納めれ...続きを読む

Q今年の干支はイノシシ?ブタ?

中国では、今年の干支はブタと聞きました。
日本と中国では何故違うのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

サーチエンジンやウィキペディアなどで、色々とヒットしますが、十干十二支の十二支はすべて語呂合わせに過ぎず、干支(えと)は動物とは無関係です。同じアジアでも中国と日本では豚と猪(野豚)と異なるのも珍しいことではありません。

ご参考までに↓によると、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%A5
以下の通りの説明があります。↓
【「亥」は「閡({門<亥})」(がい:「とざす」の意味)で、草木の生命力が種の中に閉じ込められた状態を表しているとされる。後に、覚え易くするために動物の猪の字が割り当てられたが、中国では豚を意味する】

ご参考まで。

Q御朱印を頂いたときのお礼の言葉について

御朱印を書いてもらい、御朱印帳を受け取るとき「ありがとうございます」とお礼を述べたら不思議そうな顔をされてしまいました
以前にも同じような経験があったので、別の適切なお礼の言葉があるのか気になっているのですが皆さんは何とお礼を言いますか?
御朱印代を渡すタイミングもいつが良いのか悩んでいます
御朱印帳を渡すときに一緒に300円を添えるのが良いのか、「300円をお納め下さい」「お気持ちで」と言われるまで待つのか正しいのでしょうか?
宜しくお願い致します

Aベストアンサー

私は御朱印を100箇所ほど頂いておりますが、毎回「ありがとうございます」です。不思議そうな顔をされたことはありません。
またこちらが「ありがとうございます」と言うと、「ようお参りでした」って言葉が返ってくるところもありますが、これは半分もないですね。
ただまぁ、御朱印とは我々が本尊の前で般若心経なり、ご真言なりを唱えた・・・すなわち納経したことの証明みたいなものなので、一瞬「何に対するありがとうかな?」なんて思う人もいるかもしれませんね。こちらとしては御朱印を押してもらいご本尊の名前や日付まで書いてもらったお礼なのですが(笑)
御朱印帳を返してもらう時に300円渡せばいいと思いますよ。

Q干支の飾り物について

教えて下さい。

会社受付(玄関入って正面)に、干支の置物が飾ってあります。
金屏風に「寿」と書かれており、台座の上には丑の置物が、
会社のパンフレットの横にあります。(置物は、取引先から頂いたものです)

自分は、1月を過ぎたら、しまうものだと思って、方付けようとしていたら、上司に「1年間飾るものだ」と言われました。

1年間飾っておくものなのでしょうか?

日本の文化に詳しい方、回答をお願いします。

Aベストアンサー

文化とかしきたりとか、そういうものには疎いのですが、個人的な感覚でお答えしますと。

最近は、各家庭で、季節にあわせた置物などを玄関やリビングなどに飾り付けたりすることが一般的だと思います。
一月ならお正月飾り、二月は節分、三月はひな祭りなどなど。
つまり、干支の置物はお正月飾りとして玄関などに置きますが、二月になったら鬼のお面などに取って代わられます。

そういうことをする人が多いので、「干支の飾り物はお正月(1月)のもの」というイメージが定着してしまっているのではないでしょうか。
でも、干支は“その年を表わすもの”ですから、特に一年中飾っておいてもおかしいものではないような気がします。

ただ、“金屏風に寿”があれば、いかにも「お正月~」というイメージで、四月や五月になり、さらに夏になっても「なんで今ごろ寿なんだよ」という感覚は捨て切れませんよね。年がら年中「寿」だったら、なんとなくお正月のありがたみも薄れるように思いますし。

1月を過ぎたら金屏風だけでもはずせばいいんじゃないかと、個人的には思います。


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