tpe23-56-4ax3
この表記が宇宙の構造に関係あるものらしいのですが、
詳しくわかる方は是非教えてください。お願いします。

A 回答 (1件)

まことに厳しい書き方になってしまうのですが…



「tpe23-56-4ax3」がどのような文面で出てきたか判らない以上答えようがありません。
この英文字の出典を教えてください。

P.S. gooとgoogleで「tpe23-56-4ax3」を検索してみましたが、該当するページはありませんでした。
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宇宙は何処に属していますか??例えば地球は太陽系-銀河系-宇宙---この宇宙の隣または宇宙が属している処は何というところですか>>宇宙の果てに壁があるとも思えません!!宇宙は膨張しているとしてもその隣は何ですか?

Aベストアンサー

こんにちは。

>>>宇宙は何処に属していますか??

宇宙物理学の権威・東大教授の佐藤先生の講演資料です。
http://www.icepp.s.u-tokyo.ac.jp/docs/kouen_satou.pdf
11~14ページ辺りを見てください。
宇宙誕生後の初期段階で「インフレーション」という時期があり、そのときに無数の宇宙が誕生したとされています。
我々の宇宙は、その中の一つです。

我々は、他の宇宙を見ることも触ることも観測することもできません。
もしもそれができるとするならば、そこは我々の宇宙の中です。

>>>宇宙が属している処は何というところですか>>

さー。

>>>宇宙の果てに壁があるとも思えません!!宇宙は膨張しているとしてもその隣は何ですか?

上記の講演資料の2ページ目にある漫画を見てください。
風船の表面が宇宙です。
風船の上では、どこまでもまっすぐ進むと同じところに帰ってきます。
それと同じように、我々の宇宙も、どこまでもまっすぐ進むと同じところに帰ってくる、というようなイメージです。
壁はないのですが、有限です。
そして、「隣」はありません。

こんにちは。

>>>宇宙は何処に属していますか??

宇宙物理学の権威・東大教授の佐藤先生の講演資料です。
http://www.icepp.s.u-tokyo.ac.jp/docs/kouen_satou.pdf
11~14ページ辺りを見てください。
宇宙誕生後の初期段階で「インフレーション」という時期があり、そのときに無数の宇宙が誕生したとされています。
我々の宇宙は、その中の一つです。

我々は、他の宇宙を見ることも触ることも観測することもできません。
もしもそれができるとするならば、そこは我々の宇宙の中です。

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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=topics&board=1835557&sid=1835557&type=r
この中で特に「宇宙開発・宇宙利用に関して」トピックが甲論乙駁が延々と続いてます。

 野尻ボード
http://njb.virtualave.net/nmain.html
座長は宇宙科学が好きな作家です。

参考URL:http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=topics&board=1835557&sid=1835557&type=r,http://njb.virtualave.net/nmain.html

Q例えば宇宙空間で爆発した宇宙船などが宇宙塵となって、月のまわりの引力圏を周回することはありえますか?

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(大きくても小さくてもいいのですが)
月のまわりの引力圏を周回することはありえますか?

お教え頂きたくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

 
 
1.
 「爆発したロケット」ではないですが、切り離されたロケットの実例があります。

http://www.planetary.or.jp/HotTopics/topics020925_3.htm

http://www.astroarts.co.jp/news/2002/09/13j002e3/index-j.shtml

http://hotwired.goo.ne.jp/i/news/20020930306.html

 月~地球~太陽~その他の惑星… これら全員から(重力を介して)指図を受けて 右往左往するので、小さく軽い物の将来は不透明です。地球のように大きく重ければ 一応 我が道を行くに近いですが。人間社会に似てますね。



2.単純化した話;
ロケットと月だけあって、日本の花火のように一様に割れた。

     ハ
     ●
     ↑
 イ●←☆→●ロ       ○
     ↓           月
     ●
     ニ

 破片のスピードが;
(1) 脱出速度より大きいなら イロハニ全ての方向の破片が脱出して 帰って来ません。途中の軌道は様々ですが 最終的に全て居なくなります。(ロの方向でも月にぶつからなければ脱出します。)

(2) 脱出速度と周回速度の中間なら イロハニ全てが月を回る衛星になります。その軌道は様々ですが。(月にぶつかって終わる軌道もあります。)

(3) 周回速度より小さいなら イロハニ全てが月に落ちてゆきます。その軌道は様々ですが。

 破片が飛ぶ方向は関係ないのです。爆発のエネルギだけで決まります。大,中,小 ですね。



 余談;
なぜ方向が関係ないのか?  ブラックホールなどの絵で 星の重力が中心で深い穴になってる図がありますね、地面に図と同じ形の穴を掘ったとします。(観客席が坂になってるスタジアムでも良いです。) 坂を登り降りすれば 位置エネルギの差があります。が、同じ深さの所をグルグル回るだけなら位置エネルギは変わりません。(歩き疲れるという話は無しです。)
 爆発地点から地上に出るまでに登らないとだめな高さは、イも ハも ニも同じです。 ハとニは距離は長いですが 登る高さはイと同じです。
(斜め後ろから引っぱられながら登るので 道は真っすぐでなく 双曲線になります。)
 ロの方向は 深く降りて反対側に登ります。降りる時に位置エネが速度エネに変わり、登りはそれが位置エネに戻るのだから、反対側で爆破位置と同じ深さになったときは 最初の速度エネに戻ってます。そして向きは月を背にしてます。これはイと同じですね。
 
 

 
 
1.
 「爆発したロケット」ではないですが、切り離されたロケットの実例があります。

http://www.planetary.or.jp/HotTopics/topics020925_3.htm

http://www.astroarts.co.jp/news/2002/09/13j002e3/index-j.shtml

http://hotwired.goo.ne.jp/i/news/20020930306.html

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Q【天文学・宇宙・重力波】なぜ宇宙は真空の世界なのに重力波が伝わるんですか? 地球と宇宙は電波で通信

【天文学・宇宙・重力波】なぜ宇宙は真空の世界なのに重力波が伝わるんですか?

地球と宇宙は電波で通信している?

真空でも振動が伝わるってことは地球と宇宙ステーションで電波で通信している。

衛星も電波で通信して指示を与えている。

ってことは重力波が宇宙で伝わるのも当然ってことですか?

とすると、重力波の発見って電波で通信出来ているんだから存在して当たり前な気がしました。

そんな重力波の発見は偉大な発見だったのでしょうか。

地球と宇宙ステーションは電波で通信出来ずに光で通信していたらすみません。

Aベストアンサー

>真空でも振動が伝わるってことは地球と宇宙ステーションで電波で通信している。
この場合電磁波である光(光波・光子)が真空中を伝わります。光は透明な媒体ならどこでも届く。ただし速度の上限である「真空中の光速」より速くは情報は伝達出来ない。
現在のところ、この時空で相互作用を行なうに必要な力は、古典的には、電磁波、弱い力、強い力、重力、の四つしかない。力の媒体は、ファインマンと朝永先生が矛盾を解決した電磁波と弱い力が統一された電弱相互作用、強い力は湯川先生が見いだしたパイオン。問題は理論でも実際も重力を媒介する波・粒子が有る筈なのに見つからなかった。検出装置は巨大な金属柱を全ての振動から隔離し、それに多くの伸縮検出器を貼り付けたもの、それだけ。50年以上も無駄だった、だけどITが進歩し信じられない程細かい伸縮を検出出来る様になり、巨大な金属柱も作られた。でも重力子は質量が無い。なお電磁波を通信に用いるアンテナ間の電磁波も質量が無い。今回重力波・重力子が見いだされたのはほとんど運が良いとしか言い様が無い、二つの巨大な銀河系が斜めに衝突していた。多分それぞれの中には多くのブラックホールが含まれていたはず。それでようやく重力波・重力子が実在することが分かった。こいつには質量が無いので光速で飛んで来た。やっと欠落が埋まった。

>真空でも振動が伝わるってことは地球と宇宙ステーションで電波で通信している。
この場合電磁波である光(光波・光子)が真空中を伝わります。光は透明な媒体ならどこでも届く。ただし速度の上限である「真空中の光速」より速くは情報は伝達出来ない。
現在のところ、この時空で相互作用を行なうに必要な力は、古典的には、電磁波、弱い力、強い力、重力、の四つしかない。力の媒体は、ファインマンと朝永先生が矛盾を解決した電磁波と弱い力が統一された電弱相互作用、強い力は湯川先生が見いだしたパイオン。問題...続きを読む


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