亀の甲羅って体にくっついているんですか?
不慮の事故で、甲羅が割れてしまったりすると、その亀は死んでしまうのでしょうか?

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A 回答 (3件)

甲羅が割れただけであれば、獣医さんは『接着剤』や『人工甲羅』を使って修復します。

放置すると、乾燥による脱水や、感染症を起こして死んでしまうからです。

また日光浴不足の亀は甲羅が薄くなったり、柔らかくなってしまいトラブルの元ですので十分な日光浴が必要です。
(カルシウム代謝に必要なビタミンEが不足するから)
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この回答へのお礼

接着剤や、人工甲羅なんて、すごいですね
骨だからカルシウムが関係するので、日光浴が必要なんですねー

お礼日時:2002/01/04 09:29

回答ではないのですが。


面白いですよね。江国香織さんの短編集「すいかのにおい」に、
亀の“なかみ”が見たくて甲羅に包丁を入れてしまった女の子が出てきます。
その時の亀は死んでしまったそうです。
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この回答へのお礼

そんな話があるんですね
怖いですが、ちょっと読んでみたいです

お礼日時:2002/01/04 09:32

亀の甲羅は骨のようなものです。

ですので体にくっついているというより体の一部です。首は甲羅にくっついています。
ですので甲羅が割れてしまってもすぐ死んでしまうようなことはありません。人間が骨折で死なないのと同じです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
みんなと話していて亀の甲羅の謎が解けなくて…
これで、みんなに話させます

お礼日時:2002/01/04 09:28

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Aベストアンサー

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爬虫類を診てくれる獣医さんも増えていますので、今日が休診なら明日片っ端から電話をかけて、
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Aベストアンサー

120%死にます。

甲羅の中には皮膚のようなものがあるわけではなく、とってしまえば内臓や筋肉が露出してしまいます。しかも甲羅はただの箱ではなく、肋骨のようなものがあったりして中はかなり複雑な構造をしているので簡単には取れません。

カタツムリの殻を取ったらどうなるかという疑問と同じですね。

Q亀の甲羅って…

亀の甲羅って体にくっついているんですか?
不慮の事故で、甲羅が割れてしまったりすると、その亀は死んでしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

甲羅が割れただけであれば、獣医さんは『接着剤』や『人工甲羅』を使って修復します。放置すると、乾燥による脱水や、感染症を起こして死んでしまうからです。

また日光浴不足の亀は甲羅が薄くなったり、柔らかくなってしまいトラブルの元ですので十分な日光浴が必要です。
(カルシウム代謝に必要なビタミンEが不足するから)

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 ただ、剥いだ中身がどうなってるのかが分かりません。イシガメとかの平べったい亀なら内臓とかで詰まってそうな気もしますが、ゾウガメのような体積の大きな甲羅の下には何が詰まってるのでしょうか?空洞なのですか?それとも脂肪とか・・・
 ご存知の方がいらしたら教えてください。

Aベストアンサー

えーと、かなりグロいですが、解剖画像が参考URLにありますので参考までにどうぞ。

ゾウガメがあんなに盛り上がってでかい甲羅なのは、長くて大きな消化管が必要なためだそうです。リクガメ特にゾウガメの類は雑草のように繊維質が多く消化の悪いものを食べなくてはならないため、消化管内部で微生物によって長時間醗酵分解させることでエネルギーを得ているのだとか。
http://web.shinonome.ac.jp/~miyada/paper/paper.html

参考URL:http://vein.ne.jp/info/reptile/chelonia/tortoise/data/

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Aベストアンサー

脱皮なのでご心配なく。
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こんにちは。
亀の甲羅の中は内蔵です。
つまり人間で言うと背骨や肋骨と同じ働きをしているので、割ったら死んじゃいます。

参考URL:http://www.delco.co.jp/designmuseum/muse-de-turtese/about-turtle/about-turtle.html#3

Q【未来の医学医療では死んだ人を蘇らせることが可能?】 植物人間は「体が死んで心が生きている」のか「心

【未来の医学医療では死んだ人を蘇らせることが可能?】

植物人間は「体が死んで心が生きている」のか「心が死んで体が生きている」のか「体も心も生きている」のかどれに該当するのでしょう?

植物人間だった人が復活して目を覚ますと記憶があったが手足も口も動かそうとしても動かなかったという人がいる。

よって植物人間の心は生きていたのだ。

で、手足、口は死んでたけど心臓は動いていたので体は生きていたということになる。

よって植物人間の体、心は生きているのだ。

でも自分の意思で手足、口も動かせなかった。

で産まれつき手がない人、足がない人、喋れない人は産まれて生きている。

やっぱり植物人間は体も心も生きていると思う。

けど植物人間から復活して植物人間になった期間も覚えていない人がいる。

復活したけど植物人間の期間のことも介護を受けたことも覚えていない。

この人は心は死んでいたと言える。体の心臓は生きていた。

けど人口呼吸器で生かされていただけなので自然状態だと体は死んでいるはずだ。

この場合は心も体も死んでいたと言える。

やっぱり植物人間期間中も記憶があった人も人工呼吸器を付けていたので植物人間は体がは死んでいるとするのが自然である。

植物人間には体は死んで心が生きていた人と体も心も死んでいた2種類が存在する。

けど心と体が死んでた人が復活することがある。

これは完全な死から蘇ったと考えるのだろうか?

人間は一旦、心と体が死んでも復活して蘇ることが可能なシステムを持ち合わせている。

未来の医学医療では死んだ人を植物人間だった人があるキッカケで蘇る仕組みを解明すれば死んでもまた蘇らせることが可能になる。

体だけでなく心も蘇らせることが可能だと思った。

【未来の医学医療では死んだ人を蘇らせることが可能?】

植物人間は「体が死んで心が生きている」のか「心が死んで体が生きている」のか「体も心も生きている」のかどれに該当するのでしょう?

植物人間だった人が復活して目を覚ますと記憶があったが手足も口も動かそうとしても動かなかったという人がいる。

よって植物人間の心は生きていたのだ。

で、手足、口は死んでたけど心臓は動いていたので体は生きていたということになる。

よって植物人間の体、心は生きているのだ。

でも自分の意思で手足、口も...続きを読む

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可能だと仮定して 地球を考えてみましょう・・

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宇宙開発して 他の星への移住が可能にならないと 人間が増える事で 不都合な問題ばかり起こる・・

Qカメが甲羅をかじる

飼いはじめて1ヶ月ほどのミナミイシガメがいます。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。
イシガメではありませんが、クサガメを飼って5年になります。
小さい頃に駆虫したこともあって毎日水を取りかえていますが、水を取りかえた後、手で顔をこすったり、腕をかじってるようなしぐさをするときがあります。
水が新しくなって、いずいところがあるのかなと、思ってあまり気にしていません。(本とのところ どうなんでしょうね)甲羅を齧ってるのは見たことありませんが。しかも届かないです・・(笑)
気になるようであれば、カメを見てくれる病院に一度相談に行っても良いかと思いますよ。

Q航空機事故で死んだ人は、死んだことも解らず現世を

航空機事故で死んだ人は、死んだことも解らず現世を迷うのでしょうか?サカモトキュウも現世をさまよっているのでしょうか?

Aベストアンサー

霊魂として彷徨うということでしょうか?現実的な見解を言えば、大半の飛行機事故で死を理解できないほど瞬時に死ぬケースは、前症状無く空中分解でもおこさない限りはないでしょう。後は、それが理解できない乳幼児は、それが飛行機に限らず彷徨うことになりますし、自動車事故などでも、気づかないで横から衝突され、即死なら気づかないことになります。そうなると、彷徨い人だらけになります。


日航123便の場合は、後部圧力隔壁の修繕ミスによる隔壁の損壊が、事故原因ですが、この機体は実際に事故が起きてから、御巣鷹に墜落するまでの30分間上空を飛行しており、その間に一部の乗客は、家族への遺言を書いていたものもいたとされます。即ち、死を意識する時間もなく死んだわけではありません。

尚、墜落直後には生存者がかなりいてうめき声や喋る声も聞かれたと、4名の生存者は述べています。


飛行機事故の多くは、空中で突如分解するなどの問題がなければ、たいていの場合は何らかの前現象があります。飛行機に搭乗すれば多くの人は、その症状が出れば、不安と死のイメージを見るはずですから、知らずにということは多くの場合においてないと思われます。
http://www.ngcjapan.com/tv/lineup/prgmtop/index/prgm_cd/1330

尚、宗教的な見解で言えば、現世で迷うかどうかは、本人の未練次第ではないかと思います。
何らかの執着があれば、とどまってしまう可能性はあるでしょう。ただ、死を意識出来ないのではなく、もし意識というものが死んだ後にもあると仮定すれば、死は分かっているが受け入れられないと考えた方が良いかと思います。


最後に、死んだ瞬間に夢と現実の境界が分からなくなり、夢を見続けているかのように考えると仮定しましょう。この場合、自我境界を保てるのかが重要になります。人は、他人や自分の体を観て、自分の形を知りますから、たとえばオオカミなど別の生き物に育てられれば、人はその習性や性格に近づくとされます。これは、即ち現世における肉体を失ったときに、自分自身が人として認識され、自分自身が人であると認識できるかということになります。
もともと、人は脳で考えて行動しますから、人の脳をハードとした場合、魂がソフトウェアになります。

ソフトウェアだけでは、パソコンは動かないですよね。そして、ソフトがどういう動きをするかは、ハードがないと人には見えません。ソフト側はハードがないと、パッケージの中で何もせず眠ることになります。要は、時間が経過していようが何が起きていようが、現実の場で何が起きているか分からないのですよ。


こういう考え方になると、たとえば彷徨うと仮定すると、ソフトの中身が見えるか見えないかという話だけの問題になります。(これがいわゆる霊感かもしれません)
ただ、見えたとしても、そのソフト(死者)は、実際の人間と同じように思考でき、理論に従って自由に行動できるということはないと考えられます。それは、即ちハードウェアがないからです。あくまで、ソフトが最後に動いた痕跡が残るような形になるでしょう。

それを、見るものが彷徨っていると考えるか、それとも次の相性のよいハードに宿るのを待っていると見るか・・・そういう問題で考えた方が、比較的捉えやすく、納得しやすいように思いますけど。

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