ここでいいかちょっと迷ったのですが・・・。

 空が青いのは,空気が青いから,という認識でよろしいのでしょうか。

A 回答 (1件)

いや~違うと思います。


過去にこんな質問がありました。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=155218
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この回答へのお礼

うわ!! おんなじ質問が・・・。失礼しました。

お礼日時:2001/12/23 04:44

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Q〜問題〜 1,3,9,27,81,・・・,3^n,・・・グラムの分銅が2個ずつあるとき、天秤を用いて

〜問題〜
1,3,9,27,81,・・・,3^n,・・・グラムの分銅が2個ずつあるとき、天秤を用いてどんな種類の重さをはかることができますか?

どのように書けば模範解答になるのでしょうか、教えてください。

Aベストアンサー

t_fumiaki さん、さすがですね。
でも、質問者さんには理解できているのかな?

これは、次のように置き換えるとわかりやすいかも。

「1, 10, 100, 1000, ・・・, 10^n のお札またはコインが9個ずつあるとき、どのような値段の買い物ができるか」

ということで考えてみます。(中途半端な 5千円札とか 5百円玉は持たない)

1円玉が9個あるので、1~9円の買い物ができます(1円単位)。「0円」ならお金がなくとももらえる。
10円玉が9個あるので、0~90円の買い物ができます(10円単位)。
100円玉が9個あるので、0~900円の買い物ができます(100円単位)。
1,000円札が9枚あるので、0~9,000円の買い物ができます(1,000円単位)。
  ・・・
10^n 円札(あるものと考えて)が9枚あるので、0~9×10^n 円の買い物ができます(10^n 円単位)。

ということで、これらを必要数ずつ組み合わせれば、1円単位でどんな値段でも支払えます。最大額は、全財産を合計した
  10^(n+1) - 1 円
です。

例えば、現実のとおり、最大のお札を 10,000円(= 10^4 円、n=4)とすれば、支払える最大額は
  10,000円札 9枚 = 90,000 円
   1,000円札 9枚 = 9,000 円
   100円玉 9枚 = 900 円
    10円玉 9枚 = 90 円
    1円玉 9枚 = 9 円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  (合計) 99,999円 =100,000 - 1 = 10^5 - 1

直感的にわかりやすい「10進法」だと上のようになります。

ご質問は、これを「3進法」に置き換え(「10」を「3」に置き換える)、金額の「円」を重さの「グラム」に読み替えれば、#1、#2の回答になります。

t_fumiaki さん、さすがですね。
でも、質問者さんには理解できているのかな?

これは、次のように置き換えるとわかりやすいかも。

「1, 10, 100, 1000, ・・・, 10^n のお札またはコインが9個ずつあるとき、どのような値段の買い物ができるか」

ということで考えてみます。(中途半端な 5千円札とか 5百円玉は持たない)

1円玉が9個あるので、1~9円の買い物ができます(1円単位)。「0円」ならお金がなくとももらえる。
10円玉が9個あるので、0~90円の買い物ができます(10円単位)。
100円玉が9個あるので、...続きを読む

Q夕焼けの赤色、空の青色、月から見た地球の黒い空

色の波というのでしょうか、それの違いで色の違いが出ると記憶してます。

なぜ太陽が沈むとき夕焼けは空を赤くし、普段の空の色は青く、月から見た地球は黒い空なのでしょうか?

宇宙からの地球は、太陽の光が当たらない横半分が黒くなる、と思います。色の波が空気で反射したり、反射しにくい色のせいで夕焼けの色が変わる…のでしょうか?

ご存知の方、教えてください。

ちなみに、この質問は物理系です。(色の変化や光の反射などのカテゴリー内でしょう)

Aベストアンサー

 答えは#1の方の回答どおりですが。

 次のように考えてみましょう。
 まず、空が青く見えることに疑問があるなら、黄色では?それとも緑なら不思議に思わないですか? やっぱり疑問ですよね。
 つまり、本来ならこういうふうに見えるはずなのに、青く見えるのはどうしてか?ということになると思います。では、本来ならどのように見えると思いますか?

 これは丁度、夜間に輝く街灯のようになるのではないでしょうか。
 街灯を見ると眩しく、足元も明るく照らされているけど、街灯から目を離すと、空は真っ暗、星も見えます。太陽も同じで、朝太陽が昇れば、地表は明るく遠くの景色も見えるし太陽も眩しく輝いてますが、それ以外の空は真っ暗で星も見える。アポロからの月面の写真もこんな感じですよね。

 これが本来の不思議ではない見え方でしょう。それなのに青く見えるのはどうしてかと考えていくと解決の糸口が見えてきます。

 次ぎは大気です。地球は大気(空気)が取り巻いています。大気自体が青いのでしょうか?違いますよね。もし、大気自体が青いなら、昼間遠くまで景色が見えることはありませんし、毎日が青い霧がかかったようになるはずです。つまり大気は透明ということです。

 しかし、太陽が昇と青くなる。そして朝と夕方は赤くなり、夜は透明になるという現象は、やはり太陽と大気に何か関係がありそうです。
 透明な大気を通して太陽が昇ってくる。空は朝焼けの赤から徐々に青くなる。これは太陽が昇ると青く光る物質が大気中にあるのでしょうか?答えは「NO」です。今までにそのような物質が発見されたことはありません。

 今度は青く見える、ということはどういうことか考えてみましょう。
 簡単ですね。目に青い色が入ってくるからです。青いとは460nm前後の波長の短い光です。この光の源は何でしょうか。太陽が昇と青くなることと、太陽の光には虹でわかるように青い色も含まれています。これで、どうも太陽の青い色が見えているんじゃないかということが推測できます。

 では太陽の青い光が空の色になるのはどうしてか?を解決すれば良いわけです。
 もう一度大気を考えましょう。大気中には細かいチリが多く存在します。細かいといっても顕微鏡で見えるくらいの大きさです。一方、光は波の性質を持っており、波長が短いほど障害物を通過できません。ということは、波長の短い青い光が大気中の細かいチリを透過できずに散乱され、この散乱された青い光が空の色となって見えることになります。
 朝焼けや夕焼けは太陽の高度が低く大気の層を長く通過してきます。すでに青い光が散乱され終わっているので、結果的に波長が長く障害物を通過しやすい赤に見えるということになります。 

 簡単な書き方ですが、概要はこんな理由です。

 答えは#1の方の回答どおりですが。

 次のように考えてみましょう。
 まず、空が青く見えることに疑問があるなら、黄色では?それとも緑なら不思議に思わないですか? やっぱり疑問ですよね。
 つまり、本来ならこういうふうに見えるはずなのに、青く見えるのはどうしてか?ということになると思います。では、本来ならどのように見えると思いますか?

 これは丁度、夜間に輝く街灯のようになるのではないでしょうか。
 街灯を見ると眩しく、足元も明るく照らされているけど、街灯から目を離す...続きを読む

Q時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」というのはなぜですか?

日本人はいつから時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」とよぶようになったのでしょうか。
なにがきっかけだったのでしょうか。
---以下参考情報---
ほかの質問の page でも数人のかたが言及していますが、時計数字(I, II, III, IV, V, ...)はローマ数字であって、ギリシャ数字ではありません。
検索エンジン(私は Google を愛用しています)で検索すると、「ローマ数字」が2万件弱に対して「ギリシャ数字」が千件弱、率にして1/20ほど。そして検索結果のなかのおおくの「ギリシャ数字」が、時計数字をさすためにつかわれています。
ちなみに、“roman numerals”が10万件に対して“greek numerals”が500件ほど。率にして1/200で、ざっとみたところ、“greek numerals”を時計数字の意味でつかっている page はみあたりませんでした。時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」というのは日本特有の誤りであるようにおもわれます。
さらには、算用数字(1, 2, 3, 4, 5, ...)を「ローマ数字」とよんでいる page もあります。

日本人はいつから時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」とよぶようになったのでしょうか。
なにがきっかけだったのでしょうか。
---以下参考情報---
ほかの質問の page でも数人のかたが言及していますが、時計数字(I, II, III, IV, V, ...)はローマ数字であって、ギリシャ数字ではありません。
検索エンジン(私は Google を愛用しています)で検索すると、「ローマ数字」が2万件弱に対して「ギリシャ数字」が千件弱、率にして1/20ほど。そして検索結果のなかのおおくの「ギリシャ数字」が、時計...続きを読む

Aベストアンサー

そのような誤用があるとは知りませんでしたが、
私も実際検索してみて、あるわあるわ、少々驚いています。

ギリシア数字で一般に知られているのは、α’β’γ’・・・ですが、
これは(確か)イオニア型と呼ばれるもので、
アルファベットを順に数に当てはめていったもののようです。

ところが、実は、ギリシア数字にはもう1つ、
(確か)アッティカ型(だったかな?)というものもあり、
これはどういうのかというと、

ここには表示できませんが、1が縦線1本、2が縦線2本、3が3本、4が4本で、
5、10、100、1,000は、それぞれそれらに相当する文字を当てて表記するというものです。

つまり、アッティカ(?)型のギリシア数字の表記は、
現在のローマ数字の表記と非常によく似ているのです。

これは不思議なことでもなんでもなく、
そもそも、ローマ文字の由来をたどれば、ギリシア文字を借用した面があり、
(実際はエトルリア人の手を経由していますので、全く同じではありませんが)
数字の表記術も、ギリシアの都市国家によっては
ある程度は似かよった面があったのかもしれません。

ご存知のように、伝統的な歴史学に観れば、
古代ローマというのは、学問・芸術などを生み出すことにおいては、
ギリシアのそれと比して貧弱だったらしく
むしろ、文化的にはギリシアのそれを継承するにとどまったようです。

したがって、ローマ数字が、その原型である(かもしれない)(アッティカ型の)
ギリシア数字を連想させることもあるでしょう。

しかし、ご質問の誤用の原因が、
以上のような歴史的経緯に由来するとも思えませんので、
一応参考程度に・・・。

ちなみに算用数字のアラビア数字(これの由来はインド数字)を
ローマ数字と呼んでいる理由は想像つきません。

そのような誤用があるとは知りませんでしたが、
私も実際検索してみて、あるわあるわ、少々驚いています。

ギリシア数字で一般に知られているのは、α’β’γ’・・・ですが、
これは(確か)イオニア型と呼ばれるもので、
アルファベットを順に数に当てはめていったもののようです。

ところが、実は、ギリシア数字にはもう1つ、
(確か)アッティカ型(だったかな?)というものもあり、
これはどういうのかというと、

ここには表示できませんが、1が縦線1本、2が縦線2本、3が3本、4が4本で、
5、10、...続きを読む

Q次の問題教えて下さい 次のあ,い,う,えのうち,1つだけ三角形をかくことができないものがあります。そ

次の問題教えて下さい
次のあ,い,う,えのうち,1つだけ三角形をかくことができないものがあります。それはどれかを答え,そのわけを書きましょう
あ 辺の長さが6㎝,8㎝,10㎝の三角形
い 辺の長さが8㎝,8㎝,10㎝の三角形
う 辺の長さが6㎝,6㎝,12㎝の三角形
え 辺の長さが8㎝,10㎝,12㎝の三角形
答えとわけを教えて下さい
この問題は小学3年生の問題です。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

う 辺の長さが6㎝,6㎝,12㎝の三角形
2つの6cmの辺の長さを足すと12cmになり、
角を3つつくることが出来ません。

QAD:DB=2:1,AE:EC=3:5,H,IはDEの3等分点、F,GはBCの3等分点,三角形ABC

AD:DB=2:1,AE:EC=3:5,H,IはDEの3等分点、F,GはBCの3等分点,三角形ABCの面を8㎝²とする。

(1)三角形ADEの面積を求めよ。

(2)三角形DBFの面積と三角形IECの面積を求めよ。

Aベストアンサー

△ABCの面積=8cm^2=底辺×高さ/2

(1)底辺ACとしてBまでの高さとして計算して求めた面積は8cm^2
△ADEは、△ABCと比べると、底辺が3/8、高さが2/3となるので、その面積は、
△ADE=8×(3/8)×(2/3)=2cm^2 答え 2cm^2

(2)AD:DB=2:1、同様にBF:FC=2:1から
△ABC∽△DBF、辺の比がAB:DB=3:1なので
面積比はその2乗に比例する。
∴△DBF=8/9cm^2 答え 8/9cm^2

△ICEの高さは△ADEの高さの1/3である。
また、底辺は5/3である。
∴△ICE=2×(5/3)×(1/3)=10/9cm^2 答え 10/9cm^2


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