DNAの前駆物質でソマチッドと言うのがあるらしいのですが、それについて詳しい方いませんか?

A 回答 (1件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「ソマチッド治療講座」
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/6759 …
(謎の714-X)

因みにPubMedで「somatid」で検索するとHitしませんね・・・???

真偽の程は分かりません????

ご参考まで。

参考URL:http://www.jikuu.co.jp/kobetu/somatid.htm
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QDNAが遺伝的物質である事の証明??

はじめまして。
今回の質問はタイトルの通り、「なぜDNAが遺伝的物質であるといえるのか?」です。
参考になる、本などを教えて頂けると助かります。よろしくお願い致しますm(__)m

Aベストアンサー

#1です

これはいわゆる「歴史的な実験」のことを言っているのではなく、現在は電子顕微鏡が発達しているので、実際に遺伝子として機能している現場を見ることが出来るという意味です。

「遺伝物質」というのは、すなわちタンパク質を作る設計図という意味です。おそらく多くの分子生物学の本で、mRNAにrRNAがくっついて、タンパク質を合成していく写真を見ることが出来ると思います。

Q量子コンピュータとDNAコンピュータはどちらが速い? 量子vsDNA

宜しくお願い致します。

(素)因数分解、RSA暗号解読、巡回セールス問題など
数学的・科学技術的計算において

率直に量子コンピュータとDNAコンピュータはどちらが速いのでしょうか?
(量子は並列、DNAは超並列ですよね。やはり、DNA?)

後、どちらがより早く実用化されるでしょうか?

将来、どちらが主役になるでしょうか?

色々とご意見いただけましたら幸いでございます。

Aベストアンサー

実用化の面では量子コンピュータではないでしょうか?

まだ2、3Bit(?)程度の本当に素子レベルですが
安定して動作できるものが作成可能な技術が
成熟した(あぁややこしい)らしいニュースを読みました。
連続運用時間や安定稼動といった(つまりよーわからん)問題が
実用面において十分にクリアできていないだとかとか。

巡回セールスといった「経験値」を要する演算面では
おそらくDNAの方が優勢だと思います。

現在では「画像を扱うならMac」と言われていたような感覚で、

 ・多量要素の高速演算なら量子。
 ・経験値が必要な不確定要素演算ならDNA。

という感じでうたわれたりするのでしょう。

CPUがDNAで、メモリが量子のような使い分けもされるかもしれませんね。
そんなマシンを稼動させてみたら、
稼動開始当初はDNA-ペンティアム(仮)クラスだったのが、
1年後にはDNA-ペンティアムIII(仮)クラスに成長していた。
なんていう現象が起きるのでしょうか。

「ウチ、やっとDNA-ペン4(仮)になれたぜー」
なんて会話がでてきたりとか・・・。

どちらにしても、それを動かすプログラムがしっかりしていないと
豚の耳に小判・・・みたくオカシナ状態になるのでしょう。

実用化の面では量子コンピュータではないでしょうか?

まだ2、3Bit(?)程度の本当に素子レベルですが
安定して動作できるものが作成可能な技術が
成熟した(あぁややこしい)らしいニュースを読みました。
連続運用時間や安定稼動といった(つまりよーわからん)問題が
実用面において十分にクリアできていないだとかとか。

巡回セールスといった「経験値」を要する演算面では
おそらくDNAの方が優勢だと思います。

現在では「画像を扱うならMac」と言われていたような感覚で、

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Q珍しい 物質を手に入れました、どの様な特性があるのか詳しく解る方教えて下さい 

 友人から【ブラックシリカ】と称する物体を手に入れました
日本では北海道のみで産出するレアな鉱物だそうで、精製して半導体の材料に成るそうですが、精製にはかなり手間が係り北海道では好純度には生成できないそうです。
 私が手に入れた物は、かなりの高純度に生成されたもので(外国製です)それ自体は驚くほどのマイナスイオンを発生し、大量の遠赤外線を出す物体だそうで、バーナーでかなり炙っても全体はどんどん熱くなりますが炙った場所は火を遠避けた直後に手で触ってもまるで熱くなく、反対に氷の上に乗せると見る見るうちに氷の中に沈み込んでゆく解凍力があります、
 其の時そのメタルは、氷より冷たく感じるほど(持つと手が痛くなる)冷え切っており、その熱伝導のすごさに感動しました。
 この物体の更なる特性などご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひともお教え願いたく、投稿しました。
 よろしくご指導願います。  輩

Aベストアンサー

1ヶ月ほど空きましたがさらに補足いたします。
シリカというのは二酸化ケイ素のことで、純粋な結晶は水晶、不純物が入ることでアメジストほかの色水晶になるほか、岩石や砂の主成分でもある物質です。
ブラックシリカというのはこうした天然に取れる二酸化ケイ素の結晶系として、ある種の不純物のために黒くなったもののことでしょう。
#1さんのサイトによると、黒鉛を不純物として含んでいるようですね。
そもそも二酸化ケイ素は熱伝導性が比較的よいことが知られており、ブラックシリカだからと言う性質ではありません。さらに、熱伝導性のよい物質にはアルミニウムや銅など金属があります。

しかし……#1さんの示されるサイトはなかなか笑えるおもしろいサイトですね。
本文中のサイト:
>・ブラックシリカ・シリカブラックは常温で遠赤外線を93%も放射します。
どんな物質でも温度に応じた光(赤外線や紫外線を含む)を放射しています。常温付近27℃=300Kでのデータは次のURL
http://mext-atm.jst.go.jp/atomica/pict/03/03060202/06.gif
4μm~1000μmの波長を遠赤外線と言いますから、グラフを見て言えることは、「どんなものでも黒体放射として赤外線を出していて、その約90%は遠赤外線だ」と言うことでしょうか。
サイトの記述はウソではないけれど……。

つづいて
>電子を集めるので、還元作用があります。
ありません。

>さらに、マイナスイオンを放出し
これは次のサイトを見ていただければ……
http://www.yasuienv.net/

>~は商標登録済み鉱石名です
商標ってのはご存じの通り、商品名やブランド名を守るためのものであって、その性質を保証するものではないですよね。
さらにもう一方のURLでも似たような名前の(商標?)登録していると言うことらしいですが。
さらに、
>シリカ・シンメイストーンとも呼ばれている
>ブラックシリカ・シリカブラックは木炭の10倍ともいわれる
誰が呼んでるのか、誰が言ってるのかが不明です。
正統な学会なのか、販売業者だけのことなのか……

教えてgooでは、「消費者として商品を見抜く目」に基づいて回答すると削除されることが多いので、お早めにこの回答を読まれることを祈っております。

1ヶ月ほど空きましたがさらに補足いたします。
シリカというのは二酸化ケイ素のことで、純粋な結晶は水晶、不純物が入ることでアメジストほかの色水晶になるほか、岩石や砂の主成分でもある物質です。
ブラックシリカというのはこうした天然に取れる二酸化ケイ素の結晶系として、ある種の不純物のために黒くなったもののことでしょう。
#1さんのサイトによると、黒鉛を不純物として含んでいるようですね。
そもそも二酸化ケイ素は熱伝導性が比較的よいことが知られており、ブラックシリカだからと言う性質では...続きを読む

Q現在では意識は脳によるものであり唯物論が正しいと言われていますが それが確かなものとなるのはいつにな

現在では意識は脳によるものであり唯物論が正しいと言われていますが それが確かなものとなるのはいつになりますか? またその場合 人工意識を作ることもいつか必ずできるのですか?

Aベストアンサー

科学は「99%は仮説」という人もいるぐらいで、「これが絶対の真実」なんてものはほとんどないのです。ただ、「こういう理屈だと考えると実際の現象をうまく説明できる」というだけ。

その「実際の現象」の観測精度が上がると今まで正しいと思われていたものがうまく当てはまっていないとわかったりする。ではなぜ違うのかと考え、観測結果に合うようにさらなる理論を構築する。その繰り返しで進歩していくのです。

ですから「これが絶対確実」というのは慎重な学者であるほどいわないはず。ただ「現状で観測できる範囲では間違いなく当てはまっている」という意味で確実とはいうでしょう。

Q透明な物質と不透明な物質との本質的な違い

以前の関係スレを見ているのですが、どうも素人にはわかりにくい無塚しい理論があるようです。
分子が通過する光子を捉えきれずに逃がしてしまうという現象のように理解したのですが、金属は1ミクロン以下でも光を通さず、水は何十メートルの厚さでも何もないかのように通過するのはやはりこの理屈なのでしょうか。どうも理解できません。水やガラス、ある種の透明プラスチックの間に共通点はあるのでしょうか。あるのでしょうね。私にはまったくないように思えます。
原子は基本的にすかすかで、ほとんど何もない空間であるときたことがあります。それが本当なら物質は皆透明に近いのではないでしょうか。金などの超薄い箔は原子が百くらい重なっただけのものもあるらしいのですが、こんな層を光が通らないのは何か積極的な阻止構造があるような気がするのですが、わかりやすく教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

>> >基本的には「結晶」になれば、透明です
>> ガラスや水は巨大な近似単結晶だということでしょうか。
>> 結晶だと分子がそろっているので光が通り抜けやすいということなのでしょうか。

巨大な近似的な単結晶を作っているという発想も、あながち間違いではありません。ただ、液体のため、結晶構造は持っていないという考え方でも結果的に同じです。散乱を起こす粒子単位そのものがないため、また、金属のような自由電子もないため、透明に見えます。なお、可視光で強い吸収がないのも理由の一つになります。薄い色はありますので、厚いガラス、深い湖には、色を見ることができます。あまりに厚くなると、結果的に不透明になります。

>> >遷移軌道に入っている電子が励起によるので
>> こういった現象がここでは起こらないのは単に物性の問題なのだと解釈できるのでしょうか。

例外もありますが、元素そのもの種類によると考えて良いかと思います。電子軌道の構造によります。

ちょっと意地悪な例を追加しておきます。
世の中には、「構造色」というモノがあります。これまでの話にも関わりますが、元素や分子そのものの性質でできる色とは違い、物質の表面の形状だけで生じる色のことです。水やガラスの話で、構造を持たないから透明なんだという説明の逆の話です。
蝶の紫色は、その蝶を集めてその色を取りだそうとしても取り出せません。表面のスリット構造による光の散乱・回折で生じる色だから、構造を壊してしまうと無くなる色です。

>> >基本的には「結晶」になれば、透明です
>> ガラスや水は巨大な近似単結晶だということでしょうか。
>> 結晶だと分子がそろっているので光が通り抜けやすいということなのでしょうか。

巨大な近似的な単結晶を作っているという発想も、あながち間違いではありません。ただ、液体のため、結晶構造は持っていないという考え方でも結果的に同じです。散乱を起こす粒子単位そのものがないため、また、金属のような自由電子もないため、透明に見えます。なお、可視光で強い吸収がないのも理由の一つになります...続きを読む


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