プロレスファンの方にお尋ねします。
八百長プロレスのどこがおもしろいのでしょうか。
私は、全く興味をもてません。それは、八百長だからです。
八百長だと思ってもいても、やはり、プロレスはおもしろいのでしょうか。

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A 回答 (8件)

まず根本的に違っている点があります。


プロレスは「格闘技」ではありません。
「格闘ショウ」です。
ショウである以上、八百長もありえません。
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興味をもてないと言いながら書き込んでいるということは、なかばファンにけんかを売っているようにも受け取れますが、それはさておき、プロレスは私には面白いものです。

ジャンボ鶴田やブルーザー・ブロディ、三沢、小橋などの試合を見てきた者として、たとえあれがaityanさんがおっしゃる八百長であったとしても、私には面白いものでした。どうも一時期、新日本関係者が「新日本プロレスがストロングスタイルの真剣勝負」という言い方をして、直木賞作家が後押しをしたためにそれが一般に認知されてしまっていて、昔の全日本プロレスファンであるわたしなどとても困りましたが、でもその新日本プロレスでも、ロープにとばされたら正面から戻ってきます。プロレスでは、ロープにとばされたら前向きで還って来るよう練習していると思って下さい。他の格闘技と違い、相手の技を受けるところから試合が成立して行きます。殴って蹴ってKOで終わりと言う、そうした格闘技ではありません。それを受け入れることができない人が「プロレス八百長論」をぶつわけですが、そう思う人は観なくても良いと私は思います。観たことがない人がいかにたくさん見ることができるかが、プロレス界にとっては大切であって、観て面白くないと思う人は観なくて良いでしょう。で、aityanさんに逆に質問ですが、ひょっとして八百長=悪って思っていらっしゃいませんか?それは違います。お金を払って殺し合いを観たいと思う人は多分いません。興行としてプロレスが成立し、それによって観客がいい気分で試合場を後にできるならば、八百長であっても良いといえないでしょうか?あなたは殺し合いでも真剣勝負であれば良いのでしょうか?少なくともプロレスは興行です。その考えでは成立しません。ですからあなたはもう2度とプロレスを見なくて構いませんから、こうした質問はしないで下さい。それから、ボクシングにも八百長説はありますが、こちらはいかがでしょうか?
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プロレスは八百長じゃないぜ!あんた橋本vs小川の試合みたか!あの血で血を洗うような壮絶な戦い。

あの試合を見て俺は思った。プロレスは八百長なんかではないと!なんならあんたも実際に会場に足を運んで特リンの一番前で見てみな!彼らの熱いファイトにきっと感動するぜ!そしてきっとプロレスが好きになるぜ!
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歌舞伎と一緒です。


歌舞伎はほとんどリピータの人たちが,
物語の筋書きを知っていても,
役者の演技が見たいから見に行くものでしょう。
それと同じです。
全部が全部八百長ではありませんが,
大体対戦カードを見れば勝敗の予想はつきます。
それでもプロレスが好きで見に行きたいのは,
その過程であるレスラーたちの技やタフネスさを見たいからです。
僕も実際に見るまではあなたのように思っていましたが,
実際に目にすると考えが変わりました。
でも,所詮はエンタテイメントの一種ですから,
好き嫌いは分かれるでしょうけど。
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それって絶対答え出ませんよ。


だって大昔から語られ続けていることですから。
ひとつ答えがあるとすれば、見たくない人は見なくてけっこう。
先の人が言っているように、人の趣味はほっといってってことだね。
なにをもって八百長と言うのかは知りませんが、そんなことはどうでもいいと思っています。
(少なくとも私は)手に汗握って見れるんだから、それでいいじゃんよ。
なんか別の理由要る?
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凄く面白いから観てますよ。



テレビで観たり、近くに巡業に来たら生観戦にいったり。。大好きです♪

確かにプロレスには「演出」はあると思いますよ。
選手も『ここでこの技を受けきって、反撃に出れば盛り上がる!』と思えば
かわせそうな相手の技でも平気で受けるでしょう。
相手がトップロープから飛んで来るもの待つでしょう。
観客が期待している展開にもっていこうともするでしょう。

でも、良いんです。その演出も含めてエンターテイメント『プロレス』なのです。

そのプロレスを観たい人が集まって東京ドームを満員御礼にしたりするのです。
立派な興行だと思いませんか?

一発KOで勝負のつく格闘技もあれば、タフネス同士がぶつかってじっくり勝負をつけるプロレスもあって良いと思いますよ。

それでも『プロレスなんか嫌いだ!!』と思われるなら観なきゃ良いんですよ。
「俺はプロレスなんか認めないから止めろ」と仮に言っても誰もまともに聞いてくれません。
『需要』がある限りプロレスはファンを楽しませ続けるでしょうね。

ボクシングにはボクシングの良さ、K-1にはK-1の良さがあるだけのことです。
プロレスにはプロレスの良いところがあるのです。

余談:
プロレスの演出が『八百長』なら相撲だってそうですよ。
昔から星の貸し借りしてますから。
でも、僕は相撲も好きですね。観てて楽しいし、盛り上がるし。
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プロレスは本当に面白いですねえ。


私は力道山からのファンですが、全日のジャイアント馬場さんや
元新日のアントニオ猪木さんたちプロレスラ-の試合を見ては
興奮しました。今の桜庭さんとシューバの対戦も面白いですし、
K1もいいですが、プロレスを抜きにして何も語れませんねえ。
プロレスはプロレスです。
橋本や川田の戦いを見て、あれが八百長ならそれでもOKです。
腕にフォークを刺されても戦うレスラーが八百長なら、
それはすごい八百長だと思いますね。

あなたも同じ格闘技ファンなら、あれは嫌いなんて言わずに
一度、リングサイドで見てから判断されてはどうですか。
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おもしろいですよ(笑)。



その昔、大仁田vsポーゴの有刺鉄線点線電流爆破大型時限爆弾デスマッチ@西宮球場とか見に行きましたが、そりゃもうすごい盛り上がりと興奮でした。

あなたが興味をもてないのは残念ですが、それを口にして他人の趣味嗜好を攻撃しても何もうまれません。

さしずめ「あんたの彼女はブスだねえ、どこがいいの。僕は全然興味がもてないよ」と言っているのとおなじこと。

喧嘩になることはあっても、誰も何も得しませんよ。(^^;
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Q女子プロレス

この間とある動画で、アメリカの人気レスラーと吉田万里子が戦っていて、
吉田が関節技でボッコボコにしている試合をみて思ったのですが、
日本の女子プロレスのレベルは高いのでしょうか?

あと女子プロレスだったらどこの国が一番強いのでしょうか?

今はアメリカとメキシコくらいしか試合を見たことがないので、
ほかに強いところがあれば教えてくださいw

Aベストアンサー

プロレスというくくりでいえば、女子というジャンルが存在するのは日本ぐらいです。日本に情報が入ってこないようなよほどのドインディーであれば別ですが、そもそも女子プロレス団体や、女子だけの興行自体が、ほとんど行われていません。メキシコの場合は男子の興行とミックスで(混合試合も含めて)行われますし、アメリカのWWEではセクシーコンテストと同列程度の試合しか存在しません。格闘技に近い形態で、純粋な競技のような見せ方をしてるのは、日本のみです。そういう意味では、日本ほど技術体系が進化した国はないと言えるでしょう。その土壌で戦えば、基本的に日本人に軍配が上がるのは仕方ないでしょう。ただし、格闘技全般でいえば、他の競技での海外の女性人口は多い(ボクシング、カラテ、ジュードーなど)わけで、そういう純粋なアスリートとの異種格闘技戦などとなれば、分が悪いこともしばしばです。(まあ、これはどちらの競技のルールに合わせるかという問題もありますが)

なお、「鬼嫁」北斗晶が何かのインタビューで「(メキシコ遠征時に)あっちのレスラーは怪我をさせる相手を怖がる。試合前に子どもの写真を見せてきて、暗に手加減してくれと言ってくる。まあ、試合ごとの歩合給だから、欠場すれば収入に響くから、仕方ないとも言えるけど。」という意味合いのことを言ってました。まあ、北斗の攻めは、特に厳しいですからね(笑)

プロレスというくくりでいえば、女子というジャンルが存在するのは日本ぐらいです。日本に情報が入ってこないようなよほどのドインディーであれば別ですが、そもそも女子プロレス団体や、女子だけの興行自体が、ほとんど行われていません。メキシコの場合は男子の興行とミックスで(混合試合も含めて)行われますし、アメリカのWWEではセクシーコンテストと同列程度の試合しか存在しません。格闘技に近い形態で、純粋な競技のような見せ方をしてるのは、日本のみです。そういう意味では、日本ほど技術体系が進化し...続きを読む

Qプロレスって八百長?

子供のときにプロレスは八百長で勝ち負けは最初から決めてあるんだという話を聞いたことがあります。
今でもプロレスはやらせの八百長なんでしょうか?
わざわざロープに振られてバカ正直に跳ね返って戻ってくるところをみるとやらせ臭いなと思ってしまいます。

Aベストアンサー

プロレスの全部ではありませんが、ほとんどのプロレス興業は事前に打ち合わせがあり、決まり技まで決めてあります。
そうしないと、ケガだらけで毎週試合をする事ができません。
お客様を楽しませるためにも、無理な勝負はしないわけです。

K-1などの格闘技は、始めた時はそういう事が無くて全力の真剣勝負でした。
でも、それだと毎週試合ができなくて、お客様を楽しませる事ができなくなります。
最近は、団体にもよりますが、ある程度の打ち合わせはある事も多いようです。

プロボクシングの選手が、1回試合したら次の試合まで2ヶ月以上の間を空けている事を考えてください。

Q女子プロレスで流血戦が激増したのは何故?

女子プロレスではビューティーペアの時代にはまだ流血戦(主に額からのおびただしい出血)というのはなかった記憶があるんですが、クラッシュギャルズの頃から女子も男子同様に流血戦が頻繁に見られるようになったと思います。それから約二十年のあいだ、むしろ男子(デスマッチ系はのぞく)より女子の方が流血戦の頻度が高くなったような気がします。
「女子プロレスの流血戦」というのは男子にくらべると観客が引いてしまうんじゃないかと僕は素人的に思ってしまうんですけど、女子にも流血戦が定着するようになったのは、いったいどういった理由が考えられるんでしょうか?
そこらへんのところがよくわからないんで、この僕の疑問について「…だと思う」といった回答でいいんで教えて下さい。

Aベストアンサー

女子プロレスで流血戦が増えたのではなく、TV放送が多かった(多い)男子プロレスで流血戦に対してスポンサーがつきにくくなったため流血戦を自粛していったことがまず挙げられます。(山本小鉄の本にも出ています)

男子プロレスでも地方で流血マッチを行っているものも多々ありますが、実情として全体的に女子プロレスの方が増えたのではなく多めに感じるというのが正解ではないでしょうか。

Qプロレスはやっぱり八百長?

度々お世話になっています。

何気なくネットでニュースを見ていたら、大仁多が台本以外で
暴行を働いたとして裁判で負けていましたが、やっぱりプロレスは
台本がある、いわゆる八百長なんですか?
そう考えてしまうと、見ていても結果が決まっているなら
応援しても無駄だし、本気で戦っているフリをしているような
目で見てしまうため、面白くありませんよね?

やっぱりK-1とかも台本があるのでしょうか?

Aベストアンサー

プロレスは、八百長というよりも「格闘技というよりもエンターテインメント」という見方をする流れが多く含まれています。

本気で勝負して勝ちに行きたいだけならば、相手の攻撃を無理に食らうこともないですし、自分が攻撃をしたら相手の反撃を待つ、ようなこともなくてもいいはずです。

あくまでお客さんを喜ばせるためのエンターテインメント。
彼らもプロですから、ハンパなことはしていません。
相手がいかな殺人技(普通の人ならパイルドライバー食らっただけで戦闘不能でしょう)を仕掛けてきても、避けずに受けます。
それを受けても、なお反撃をする。このような流れでお客さんを楽しませるというものがあります。

K-1に台本があるかどうかはわかりません。
しかし、K-1も元々が日本の中で作られたものですから、
一時期あった魔裟斗の活躍も、判定がおかしいと思わせるものも多かったです(開催地が日本でレフェリーが3人とも日本人の時点で日本が完全有利なのは目に見えて明らかですし)。

「こんなの八百長だ」と思って見てしまっては、スポーツは楽しめませんしね・・・^^;

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Q黒人系女子格闘家(プロレスなど)

黒人系女子格闘家色々な名前教えて下さい
マッチョ系求む
女子プロレスとかお願いします。

Aベストアンサー

黒人の女性格闘家といえばルシア・ライカですかね。もう40歳近いですが身体も引き締まっていて未だに世界最強と言う人も多いです。

モハメド・アリの娘のレイラ・アリも該当すると思います。

参考URL:http://www.luciarijker.net/bio.htm

Qプロレスは八百長?ガチンコ?

大相撲の八百長問題で思ったのですが、プロレスってガチンコのような気もするし、最初から勝敗が決まっているような感じの試合もありますし、また団体によって方針も違うと思いますが、
どうなんでしょうか?
ファンの方ご気分を害されたら申し訳ありません。

長年の疑問でした、精通されてる方がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

プロレスの場合は、最初から筋書きが決まっている場合は多いですね。勝敗もある程度試合前から決めているケースもあるとも居ます。昔の例で言いますと、ご存知かもしれませんが、

・ジャイアント馬場の16文キックは、必ず正面から当たらなければいけない。
・ロープに振った場合は、反動で戻らなければならない。
・選手がコーナーポストに上ったときは、気がつかないフリをしなければならない。
(ただし、気がついて引きずり落すのも可)
・ブッチャーの凶器は必ず見つからないものとする。

まぁ他のもたくさんありますが、いわゆるプロレス界のお約束ってやつですね。

そもそもプロレスは「お互いの技と技をぶつけあって観客を魅了する」という興行です。相撲の様な本当にガチンコ勝負だったら、いかに相手の技を受けずに攻撃し勝つか・・・というせめぎあいになるかと思いますが、プロレスの場合「いかに相手の攻撃を受け・かつ攻撃し技を見せ合い観客を湧かせるか」という点がメインになります。これらを八百長と言ってしまうとそれはそれで合ってはいます。むしろ八百長を観客含めて分かっている上で成り立っている興行とも言えると思います。これは果たして八百長と言えるんでしょうかね?

一方で、昔のUWFとういう団体の様に、八百長色の薄い実践派の団体もありますし、仰るとおり団体のポリシーによっては若干違ってくるのでしょう。

プロレスの場合は、最初から筋書きが決まっている場合は多いですね。勝敗もある程度試合前から決めているケースもあるとも居ます。昔の例で言いますと、ご存知かもしれませんが、

・ジャイアント馬場の16文キックは、必ず正面から当たらなければいけない。
・ロープに振った場合は、反動で戻らなければならない。
・選手がコーナーポストに上ったときは、気がつかないフリをしなければならない。
(ただし、気がついて引きずり落すのも可)
・ブッチャーの凶器は必ず見つからないものとする。

まぁ他のもたく...続きを読む

Q漫画・コミックの中に女子プロレスの試合シーンが掲載されている漫画を教えてください

漫画・コミックの中に女子プロレスの試合シーンが掲載されている漫画を教えてください<2PくらいでもOKです。雑誌・アダルトでもOKです。定番どこ以外で>

Aベストアンサー

質問者さまの主旨がわからないので役に立つかどうかはわかりませんが、古いものも含めて挙げてみます。
『夕焼け番長』 (1967年) 原作:梶原一騎、絵:荘司としお
主人公の町に、地方巡業の女子プロレス一行がダンプカーでのりつけ、主人公たちと交友するだか、ひと悶着あるだかのエピソードがありました。

この時代、女子プロレスは、スポーツとしての側面だけでなく、肌もあらわな女性同士がくんずほぐれつする姿を見る「見せ物」としての側面も持っていたと記憶しています。
(テレビでやっている、「芸能人水泳大会 ポロリもあるよ」のノリでしょう)

私は知らないマンガですが、
『失神デスマッチ』 作:門井文雄
というのもあるようですね。その手のファンの間では有名らしいです。
以下のページでは、『くんずほぐれつ』というのも紹介しています。
http://miruhon.net/news/2008/04/post_239.html

『マッドクィーン麗華』 作:夏目時行
↓このページの真ん中あたりで言及しています。
http://www.geocities.jp/nuufurari2004/osusume.html

これは定番の部類なのでしょうか?
『ブリザードYUKI』原案:吉岡平、作画・安西真(すたじお実験室)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89Yuki

もうひとつ。個人ブログですが、参考になれば。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/t-1gp23/article/160

もし、絵の資料として「女性同士の、女子プロレス的な格闘シーンがみたい」のならば、CLAMPの
『ANGELIC LAYER』 (エンジェリックレイヤー)はいかがでしょうか。
CLAMP版『プラレス3四郎』で、身長20~30cmサイズのロボット (出てくるのはみな女性タイプ) にプロレスをさせるマンガです。

ところで。定番どころというのは、島本和彦の『燃える!! 女子プロレス』なんかのことですよね(笑)。

質問者さまの主旨がわからないので役に立つかどうかはわかりませんが、古いものも含めて挙げてみます。
『夕焼け番長』 (1967年) 原作:梶原一騎、絵:荘司としお
主人公の町に、地方巡業の女子プロレス一行がダンプカーでのりつけ、主人公たちと交友するだか、ひと悶着あるだかのエピソードがありました。

この時代、女子プロレスは、スポーツとしての側面だけでなく、肌もあらわな女性同士がくんずほぐれつする姿を見る「見せ物」としての側面も持っていたと記憶しています。
(テレビでやっている、「芸...続きを読む

Qプロレスが八百長と言われないためには

プロレスが八百長と言われないためには、
プロレスファンが先頭にたって、
ブックやアングル等の存在を、
知らない人に説明してあげることが必要だと主張する人がいます。
ブックやアングルのことをきちんと理解してもらって、
本気で勝とうとして戦っているのではないことをわかってもらえれば、
プロレスを八百長と言う人もぐっと少なくなり、
プロレス自体の評価が今よりずっと高くなるとの見解です。
逆に、本気で勝とうとして戦っていると叫べば叫ぶほど、
世間一般からは、胡散臭いものとの見方が強まってしまう、
とのことでした。

この人の言うことについてどう思われますか?

Aベストアンサー

同感ですね。
勝ち負けだけは絶対決まってないと言う人が、いまだ
にいますが・・・・。
勝ち負けが決まってないのなら、カウント2.9の攻防
など絶対にできません。
あれは、両者が勝つことを意識せずに、ワザのデモン
ストレーションに徹しているから、可能なのです。
片方に、わずかでも勝ちたいという気持ちがあったら、
あれほど見事な攻防は、絶対に不可能です。

プロレスラーは、鍛え抜かれた体で、相手のワザを正
面から受け止めて、それを跳ね返して勝つことで、己
の強さをアピールしているんだ。
などと言う人がいまだにいますが・・・。
私も小学3年生くらいまではそう思ってました。
が、自分で空手や柔道などをやるようになると、すぐ
に、それが矛盾だらけであることが、わかるようにな
りました。
相手のワザにかかってあげて、それで真剣に勝敗を
あらそうことなど、100%ありえないでしょう。
それでは、格闘技として成立しません。
それが可能だと思っている人は、格闘技の経験がな
い人だけでしょう。

私も、プロレスが八百長呼ばわりされるのは、気持ち
よくないです。
筋書きがあることを、もっと多くの人に、わかってもら
うべきだと思います。
格闘エンターテイメントとして認知されれば、プロレス
は、地位が向上し、大きな発展があることでしょう。

同感ですね。
勝ち負けだけは絶対決まってないと言う人が、いまだ
にいますが・・・・。
勝ち負けが決まってないのなら、カウント2.9の攻防
など絶対にできません。
あれは、両者が勝つことを意識せずに、ワザのデモン
ストレーションに徹しているから、可能なのです。
片方に、わずかでも勝ちたいという気持ちがあったら、
あれほど見事な攻防は、絶対に不可能です。

プロレスラーは、鍛え抜かれた体で、相手のワザを正
面から受け止めて、それを跳ね返して勝つことで、己
の強さをアピールして...続きを読む

Q最近のアニメで女子プロレスが扱われた作品を教えてください。

最近のアニメで女子プロレスが扱われた作品を教えてください。

Aベストアンサー

最近がどの範囲かよくわからないですが、
【エアマスター】で何話かありましたよ。

すごくさかのぼれば
【メタルファイター(ハード)MIKU】
女子プロアニメとしてあります。

Qプロレスは100%八百長なのですか?

因縁対決とか、観ていてウソとは思えないものがたくさんあります。
最後の決め技と勝ち負けだけ決めておいてそれ以外は自由、とかあるのかなと思いました。

Aベストアンサー

まず団体内の各付けがあります

強い方がさらに強い人と戦えます

そのためには、強い奴じゃないとダメですね

このあたりはマジですね


因縁試合あたりになると、ややストーリーが必要ですね

引き分け、もしくは反則負け、反則勝ち

これでもう一度客を呼べます

猪木あたりからストーリー作りが面白くなってきましたが

最近はこのストーリー作りが下手ですねえ


でも最近は本当に強いのは誰かというのがメインで

相手の技はちゃんと受ける。相手をたてる。自分も見せる


八百長といわれると、わたしもちょっとむっとしますね

物語(ストーリー)のあるスポーツと言って欲しいですね

そこまでわかっているとなおプロレスがおもしろくなります


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