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年賀状を作る季節ですね。最近は賀状ソフトで簡単にできますが、今日作っていて疑問に思ったことがあります。
それは、「謹賀新年」のイラストを挿入したあと同じ年賀状に「あけましておめでとう」の文字イラストも挿入したのですが、これって同じ意味のことを意味しますよね。
この場合、どちらかの文字を入れたら残りは入れないのが常識のような気がするのですが、イラストが両方ともかわいいので、捨てがたいと思っています。
実際は、両方の文字を入れるのは非常識なのでしょうか?
どなたか教えてください。お願いします。

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A 回答 (4件)

基本的には常識はずれでしょう。


でもその常識を知らない相手なら問題なしということですね。
以下のサイトで詳しく解説があります。

参考URL:http://nenga.impress.co.jp/manner/index.htm
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この回答へのお礼

URL参考になりました。やはり非常識ですか?
皆さんのご意見を参考にして、1つだけにします。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/24 00:04

解決策があります。


謹賀新年、迎春、頌春(しょうしゅん)はもともと中国語なのでハガキの上部に横書きでイラスト風に書き、本文は下部に縦書きで書けば誰も非常識とは思わないでしょう。クリスマスカードでもMerry Christmasと印刷されたカードに日本語で改めてクリスマスおめでとうと書く人がいますよ。年賀状が全面印刷で肉筆で何も書かれていない最近の風潮こそ非常識であり、失礼だと思いますよ。
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この回答へのお礼

なるほど。心強いアドバイスをありがとうございました。実は私が今考えているレイアウトはまさしくmartinbuhoさんのアドバイスのとおりなんです。
このレイアウトだとそんなにおかしくないなと思ったのですが、しかし他の方のおっしゃるとおり言葉が重なるのも変だなと心配になって、質問したのです。
もう一回良く考えてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/23 20:57

非常識でしょうねぇ…、やはり



「謹賀」→ つつしんで喜ぶこと

小学校の頃、先生に怒られた記憶を今でも鮮明に覚えています。
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この回答へのお礼

そうですか、やっぱり。早速ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/23 20:45

それは、、、いくらカワユイからと言って、、、【賀詞】・・・オメデタイ言葉の見本帳のようになると思いますよ!

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この回答へのお礼

早速ありがとうございました。そうですよね、馬から落ちて落馬したというようなもので、非常識ですよね。

お礼日時:2001/12/23 20:51

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Q迎春と、あけましておめでとうの言葉。

迎春と、あけましておめでとうを一緒に使っても平気なのでしょうか?

また、賀正とあけましておめでとうも一緒に使っても平気なのでしょうか?

知っている方がいましたら、お願いします。

Aベストアンサー

賀正・迎春・頌春  ・・・・・ 目下の人

謹賀新年・恭賀新年 ・・・・・ 目上の人

あけましておめでとうございます
謹んで新春のお喜び申し上げます ・・・・ 相手選ばず らしいです。

「迎春」や「賀正」と「あけまして・・・」は賀詞が2つ重なるのでおかしいのではないかと思いますが。

Q「よいお年を」に続くのは「お迎えください」ですか。それとも「お送りください」ですか?

タイトルのとおりです。それとも二つとも間違いでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

年末におくる言葉ですね。
「良いお年をお迎え下さい」が正解です。

今、ちらっと検索したら、今年の残り数日を良い年としてお過ごし下さいのような、
ちょっとへんてこな文脈で覚えてらっしゃる方がけっこういらっしゃるんですね。
その意味で使うなら、「お送り下さい」よりも、「お過ごし下さい」だけど、
「良い年末をお過ごし下さい」もちょっと変な気がします。

似たようなQ&Aを発見したので、おまけで記載させていただきました。

参考URL:http://www.hatena.ne.jp/1105010059

Q中国語で何と書くのでしょうか?

年賀状、例年のように『謹賀新年』や『あけましておめでとう』や、
『A HAPPY NEW YEAR』と書くのは飽きたので、
中国語(漢字)でそういう表現を何と書くのかなぁと思い、
質問している次第です。
あまりダラダラと長い漢字の羅列ではなく、中国の人たちは
新年を何と言い合って(文字で書いて)いるのでしょうか?
あらたまった言い方(書き方)や、くだけたかんじの表現、
ご存知の方はいろいろアドバイス下さい。
私は中国語はまったく初心者です。

Aベストアンサー

「恭賀新嬉」というのも結構、メジャーではないでしょうか?
あと、#1の方のフォローをさせていただくと、漢字に続く英数字は中国語の発音を表示したものです。なぜ、そんなことをしてるかというと、中国にしても台湾にしても、漢字が日本とは微妙に違うものことがあるのです。もし年賀状とか作るなら、そのへんも確認した方がいいかも知れません。

Q「よいお年を」の意味を教えてください

「よいお年を」を、
“新年一年間あなたにとってよい年になりなすように~”のように来年のことを指すものだと思っておりましたが、
一昨年友人に「よいお年を」は“残りの本年をよい年にしてくださいね~”といったように今年のことを指すのだと注意されました。
 本当の意味はどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

これは「よい年をお迎えください」を略したものですね。

この「よい年」そのものは「新年」のことでいいわけですが、それを迎えるためには、残り(今年)を無事に過ごす必要があります。そういう意味で「今年のことを指す」と言えるのではないでしょうか。

つまり、「よい年を迎えられるように、今年の残り最後まで無事にお過ごしください」ということです。

私はそう理解しています。

Q年賀状の書き方・入籍したけど結婚式はまだ。報告するべき?

年賀状をこれから書くのですが、すこし悩んでいます。

妊娠が発覚し、11月半ばに先に入籍をしたのですが、結婚式は2月に挙げる予定です。
ダンナさん以前からがすでに一人暮らししていたアパートに出入りしていますが、正式には住所はまだ移しておらず実家のままになっていて、苗字が変わっただけの状態です。
ちなみに、職場などでは、入籍したということをちゃんと報告し、新しい苗字で名乗るようになりました。(まだ浸透していませんが・・・)

この場合、年賀状は二人の連名で書き、まだ話していない知り合いの方にも入籍のことを報告するべきでしょうか?
それとも、それは結婚式のあとに「結婚しました」という手紙を送って報告すほうが良いのでしょうか?

どんな風に書くのが適切なのか、アドバイスいただけたらと思います。

Aベストアンサー

今の日本では、「婚姻届を出す=正式な結婚」ですから、年賀状に結婚したことを書かれても何の問題もないと思いますよ。年賀状と結婚報告を兼ねるのは珍しいことではありませんので、「明けましておめでとうございます。昨年結婚し、二人で始めてのお正月を迎えました」と書かれればいいと思います。
結婚式に出席していただく予定の方には、「式場の予約の都合で(とか「仕事の都合で」などとして、婚姻届を出す日と挙式日が違うのは式場や仕事のせいにしてしまいましょう)、挙式・披露宴は2月に行う予定です。改めてご連絡を差し上げますが、ぜひご出席くださいますようお願い申し上げます。」と書き加えられてはいかがでしょうか。

ただ、結婚式の日(親戚・知人に結婚を披露した日)の方をちゃんとした結婚記念日と考える方も多いですから、婚姻届を出したことを報告していない方には「2月に挙式することとなりました」と書き添えて年賀状は旧姓でお一人の名前で出す、そして挙式後結婚報告をするのも「あり」だとは思います。

Q年賀状の差出人欄と裏面の署名両方記載したら変?

年賀はがきの宛名面とその裏面(通信欄)へ住所署名を印刷しますが、それって変ですか?

両親の年賀状、私の家と妻の実家の分を受託してプリントしちゃったんですが、とても不評でした。

Aベストアンサー

片方だけにすべきですね
つまり、あまりにも念が入りすぎて
「屋上屋を重ねる」といった行為だからです。
ただ、マナー違反というほどのものでないので
まあ、それほどでないのでは?
宛名の書き方の違反の次に
賀詞や、日付の間違いは、ちょっと常識はずれとも思われますよね
「HAPPY NEW YEAR!」を「A HAPPY NEW YEAR!」と、
「A」をつけたままにしたり、
「元旦」だけでいいものを「一月元旦」とか、「正月元旦」とか、書いちゃおしまいですね。
(元旦は一月一日の朝を表します、さらに旦ろは、水平線、地平線から上る太陽を表します)
目上の人に「賀正」なんて書いて出したりしちゃ、無礼打ちです。
でも、年賀にいく家に年賀状出しちゃうのも、「屋上屋を重ねる」ですよね。

Q年賀状をやめるときの文例

年賀状の出状を今度のお正月が最後にしたい場合、
どのような文で書けばいいのでしょうか。

年賀状のやりとりしかしておらず、5年以上会って
いなっかたりする人に次年から年賀状を出すのを
やめたいと思っています。
何の連絡もなく急にやめるのは、相手に対して
失礼のような感じがするので、「やめる」ということを
書きたいと思っています。

Aベストアンサー

「大変申し訳ありませんが、一身上の都合により、今年限りで年賀状を出さないことに致しました。
今後もお元気でお過ごしくださいますよう、お祈り致します。」

これでは失礼でしょうか?

Q「新年あけましておめでとう」は「間違い」でしょうか

下記の質問へのコメントを興味深く見ていました。
【警護が正しいのか見てください】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9579699.html

 気になったのは、「新年あけましておめでとう」に関するコメントです。ほかの箇所にはずいぶん細かい指摘があったのに、ここはノーチェック?
 ネット検索すると、「間違い」と断じているものが多いようです。
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%96%B0%E5%B9%B4%E3%80%80%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=0&oq=%E6%96%B0%E5%B9%B4+%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6&afs=

 下記を見ると、2005年の段階で話題になっています。
【「新年あけましておめでとう」という表記】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/1157934.html

 個人的には、「厳密には重言だろうな」と思います。
 ただ、「重言」にはいろいろなレベルがあって、一概に「間違い」とは決め付けられないはずです。
 下記の質問のNo.9あたりに書いたとおりです。
【「幼少」ということば】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9566602.html

「新年あけましておめでとう」に関してどう思うか、お考えをお聞かせください。

下記の質問へのコメントを興味深く見ていました。
【警護が正しいのか見てください】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9579699.html

 気になったのは、「新年あけましておめでとう」に関するコメントです。ほかの箇所にはずいぶん細かい指摘があったのに、ここはノーチェック?
 ネット検索すると、「間違い」と断じているものが多いようです。
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%96%B0%E5%B9%B4%E3%80%80%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&...続きを読む

Aベストアンサー

質問者様が提示している設問に回答したものです。

この質問をみて「なるほどなーー、気がつかなかった・・」と思い、ちょっと調べてみました。

まず、最近の年賀はがきのものを見ると「新年あけましておめでとう」という言葉が印刷されているものが多数みつかります。最近はネットでこれが正しいかどうか議論になっていますが、どうも昭和の後半から現在に至るまでこういう文章はけっこうあるようです。

次に明治や戦前などのものを見てみると「あけましておめでとう」ばかりで、新年をつけているものは見つけられませんでした。ただし、明治時代などは「謹賀新年」などの4文字熟語がほとんどで、「あけましておめでとう」というのは、どちらかというと挿絵などから察するに子供向けであるように思います。

で、結論としては「どちらでもいいだろう」ということです。言葉は揺れるものですし、実際に何十年も「新年あけましておめでとう」が印刷されて使われているわけですから、すでに市民権を得ていると思うからです。

言葉の定義を厳密にすれば、たしかに「間違い」といえるのかもしれませんが、そもそも言葉の定義というのは実際に使われている言葉よりも数年から十年程度遅れて定義されるものですから、これを金科玉条のように考えるのは頭が固いと思います。(映画「舟を編む」を見てください。フィールドワークで収集した新しい言葉が辞書に載るまでには何年もかかります)

で、改めて「新年あけましておめでとう」が妥当かどうか、と言う点についていえば私はよいだろう、と考えます。

理由は「もはや年賀状はあいさつの代わりではないから」です。
元々年賀状というのは、年頭のあいさつに行けない無礼を避けるために始まったものです。それ以前の感覚でいえば「来て挨拶して当然、年賀状のような紙っぺラ一枚であいさつなど無礼すぎる」という感覚だったのです。

林先生が「新年をつけるのは間違っている」と言っているようですが、それを言うならそもそも年賀状は間違いである、ともいえるわけです。(どの時代の基準に立脚するか、ということだけです)

明治に年賀状ができてから今日に至るまで、年賀状は発展しそしてメールの発達によって衰退してきました。最近はLINEで「あけおめ」で済ます若者も多いことでしょう(突っ込まれる前に書いておきますが「あけおめ」は江戸時代から使われている由緒正し省略法です)

年賀状が一番送られたのは高度成長期からバブル期までですが、ちょうどその頃には日本が経済成長して移動が激しくなり、北海道と沖縄ぐらい離れていても年賀状のやりとりをするようになったわけです。(高度成長期の集団就職組が地方から東京に集まったり、新幹線ができたりしたからです)

この時期に年賀状は「年頭のあいさつの代わり」から「年賀状を送りあうのが挨拶」に変わっていったといえます。

そうなると当然ながら文章も「あけましておめでとうございます」という口語的な挨拶である必要は無くなると言えるのではないでしょうか。
ここに「新年あけましておめでとう」という言葉が生まれる余地があったのだと思います。

それは、年賀状を出すにあたって幅広い世代に見てもらうために「あけましておめでとう」では幼稚、「謹賀新年」では堅苦しい、というような事情です。

それによって、ほどよく漢字もありまた小学生でも意味が分かる「新年あけましておめでとう」が広く流通するようになった、ということです。

また年賀状は当然ながら送る方は年末に書いているわけです。それが明けてから届く、ということもわざわざ「新年」と着けたくなる理由の一つだと思います。

これらのメカニズムがあってこその「新年あけましておめでとう」であり、それでほとんどの人が違和感を抱かないなら、日本語として問題ない、といえるのではないでしょうか。

蛇足ですが、同様の問題に若者が「○○してよかったでしょうか」という表現が敬語として間違いである、というような議論があります。これも「どちらでもいい」というのが私の本音です。もちろん従来の文法から言えば敬語とはいえませんが、同時に正しい敬語を習っていない若者がなんとかして敬意を表そうと奮闘しているわけです。

わたしはこの「気持ち」のほうが重要だと思います。

「新年」とわざわざつけてあいさつしたくなる気持ち、こちらを大切にするほうがよいと思います。
問題になった質問における私の回答も、説明は些末な文法に終始していますが、それ以上に「より気持ちが伝わる文章」を心掛けたつもりです。

ぜひ、そういう視点で見直していただきたいな、と思います。

質問者様が提示している設問に回答したものです。

この質問をみて「なるほどなーー、気がつかなかった・・」と思い、ちょっと調べてみました。

まず、最近の年賀はがきのものを見ると「新年あけましておめでとう」という言葉が印刷されているものが多数みつかります。最近はネットでこれが正しいかどうか議論になっていますが、どうも昭和の後半から現在に至るまでこういう文章はけっこうあるようです。

次に明治や戦前などのものを見てみると「あけましておめでとう」ばかりで、新年をつけているものは見つけ...続きを読む

Q「新年あけましておめでとう」という表記

最近はどこでも
「新年明けましておめでとうございます」と言う表記を
見たり聞いたりしますが、子供の頃、
「新年」と「明けましておめでとう」は重ねて使わない、
「新年おめでとう」か「明けましておめでとう」のどちらかに
すべきだと教わりました。
年が明けるとは言いますが、新年が明けるとはいわないと
思います。「新年明けましておめでとう」と言う表記を
見ると、どうしても新年が明けるように聞こえるため、
この表記は間違っていると勝手に解釈していましたが、
本当のところどうなのでしょうか。
それとも、新年が明けるという言い方も間違いではない
のでしょうか。
「夜が明けて朝になる」と言った意味合いから行けば
新年が明けたら来年になってしまいますよね。

Aベストアンサー

国語辞典【三省堂新明解国語辞典第5版】で調べてみると。
明ける
一定の期間・状態が終わって、新しい状態が展開する。という意です。
つまり「梅雨明け」「徹夜明け」「夜勤明け」などに代表されるように、終わる意味で使われる表現で、「明けまして」は、旧年が明け、新しい年が始まりました、という意味になります。

では、新年は。
新しい年。というそのまんまの意です。

「明けましておめでとう」「新年おめでとう」は意味がわかります。
しかし「新年明けましておめでとう」だと「新年が明け(新年終わり)」と意味不明な表現になってしまいます。
よって「新年あけましておめでとう」は誤りです。

言葉は生き物とおっしゃる方もいますが、本来の意味を考えると誤りは誤りです。
テレビで間違ったことが、「刷り込まれてしまう」危険性が表れた言葉でないかと思います。
そしてNHKまでも「新年あけましておめでとうございます」と言ってしまいました。
http://www.nhk.or.jp/saitama/kokoro/34/p3.html

蛇足ですが「ら」抜き言葉を悪く言ったり、間違った使い方だとおっしゃる方がいます。実際は多くの地域でもともと使われた表現です。
「ら」抜きは、可能の意味だけしか用いないとても限定した表現です。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/5780/ranuki.html

国語辞典【三省堂新明解国語辞典第5版】で調べてみると。
明ける
一定の期間・状態が終わって、新しい状態が展開する。という意です。
つまり「梅雨明け」「徹夜明け」「夜勤明け」などに代表されるように、終わる意味で使われる表現で、「明けまして」は、旧年が明け、新しい年が始まりました、という意味になります。

では、新年は。
新しい年。というそのまんまの意です。

「明けましておめでとう」「新年おめでとう」は意味がわかります。
しかし「新年明けましておめでとう」だと「新年が明け(...続きを読む

Q「酒色に溺れる」

「酒色に溺れる」という言い方がありますが、この酒色とは、酒のことだけを指しますか?それとも、酒と色恋でしょうか?または他に何かありますか?

Aベストアンサー

両方です。女抜きなら単に酒か酒食となるでしょう。

色は俗に『あれが俺の色だ』というように情人、恋人、愛人等を指します。色情、欲情と理解してもいいでしょう。


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