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家族構成は夫31歳、私32歳、娘1歳です。
現在は郵便局の簡易保険に主人(500万円の死亡保障・43歳まで/15年満期型・100万円給付)と私(500万円の死亡保障・49歳まで20年満期型)がそれぞれ加入していて、どちらも災害・疾病入院特約(日額7,500円)が付いています。

主人の死亡保障を厚くし、医療保障の充実が目的です。
(1)簡保の特約が掛け捨てなので、そこを解約して、変わりに終身医療保障を新たに加入すること。
→夫婦型の終身医療保険に入るか、夫と私それぞれに65歳以降は保険料が半額になる、というあの保険に加入し、私の分だけ女性特有の病気をカバーする特約に入るか迷っています。この「半分になる」のは、高度障害になったときの保険がないようなことが書かれていたことです。これはカバーされている方が良いのでしょうか。

(2)終身保険は高いので、夫の簡保の満期までは、1,500万円の保障がつく定期保険に入る。一年のズレがあるけれど、簡保が満期になった時に終身に入りなおす。

まず、簡保の特約部分を解約する、ということは不利でしょうか?

そして(2)についてですが、定期保険を更新していくと、年齢によって掛け金が上がるし、もらえる保険金も年齢が上がると少なくなるところが多かった(全て?)ので、結局もったいないかな、と思ったからです。

しかしながら43歳から契約すると、終身保険も掛け金が上がるので、今のうちに契約する方が良いものか迷ったりもします。
でも、簡保の支払いがあるので更に終身保険の支払いは家計上無理なので、上に書いたプランを思いつきました。

又は、思い切って簡保を全て解約して・・・とも考えたのですが、平成14年の夏から支払いはじめてるので、まだ4年も経たないために解約払戻金はわずかでしょうし。掛け捨てだったと思って解約して、新たに契約しなおす方が得なのでしょうか?

どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

本当の見直しはファイナンシャルプランナーへされるのが一番だと思います。

無料でやっていらっしゃる企業もあります。

一つ一つの回答ではありませんが、何故終身保険が高いのかという理由の一つに支払い終了年齢が選べるころもありますが、果たして10年後・15年後に保険加入出来る体である可能性が高くなるという部分です。

何があるか分からないので加入出来る時に安心のためにもという意味もあると思いますよ。

続けての投薬(慢性疾患)なら大体は加入対象外になりますので、その辺りも考慮した上でご判断くださいね。

ちなみに
http://www2.hikaku.com/seiho/

http://www.kakaku.com/hoken/

こういった比較できるサイトもありますのでご参照ください。
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この回答へのお礼

そうですね、詳しく書きすぎたなって反省していたところです。
比較サイトで色々調べて今回のプランにたどりつきました。
一番聞きたかったことはもっと単純なことなので、その部分だけ再度質問しなおします。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2006/01/15 19:52

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