弱酸性って最近よく聞きますよね。

以前使っていた、アルソアはアルカリ性なんだけど
弱酸性のもののことを「肌と同じで生ぬるいお風呂に使っている状態。トラブルが起きても自分で治す事が出来ない肌になる。」といっていました。
アルカリ性は「トラブルが起きたときに対処できる強い肌にすることが出来る」そうです。

これって、ホントですか? 販売文句?
 
本当のところ、アルカリ性と弱酸性とどちらがいいのでしょうか?

A 回答 (7件)

私も一言言わせてください!PORTFOLIOさんの意見に賛成です。

最近の、あるメーカーが毎日テレビで「弱酸性」としつこく言うたびに悶々としていました。なぜ今更急に弱酸性?弱酸性じゃない、すなわちあの商品以外は駄目ってわけ?それは間違いだと思います。昔から使われている石鹸のことを考えれば…弱酸性じゃないと駄目!っていうある種の強迫観念を植え付けて、商売しようという魂胆が見えてきます。乱暴な文ですみません(^_^;)
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ごきげんいかがですか?neterukunです。


保湿とかうるおい面でいうとやっぱり弱酸性が良いようです。
はじめにぴりぴりくるのは好転反応で、
肌がそれまでアルカリ化していますから、
そこに酸性のものをつけるとはじめはピリピリするのは当たり前で
ウチの母もそうでしたけど、
いまでは弱酸性はいい感じだといってます。
私もそう思います。
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こんばんは。

コメントを見ました。
お肌のトラブルとは、どんなものなのでしょうか?
吹き出物とかなら、普通の石鹸でも全く問題ありません。
無添加の、固形の普通の石鹸で大丈夫だと思います。
大事なことは、こすりすぎない、すすぎをしっかりするということです。

お友達にすすめられて、ニュースキンを使い出して
吹き出物が出るようになったということですが
お肌との相性が悪いのかもしれません。
事情があって、使っているとのことですが、
ニュースキンの使用を止めてみることを一番におすすめします。
それで、吹き出物がなくなる可能性も高いと思いますよ
特に女性の場合は、生理がありますし、内面も関係します。
でも、それは「サプリメント」で解決できることではありません。
今、お肌にできている吹き出物のせいで、
とても憂鬱になることはないでしょうか?
お肌をきれいするためにやっていることが
反対に、トラブルを起こしている原因かもしれないなんて、
とってももったいないと思いますよ。

弱酸性だから「お肌に優しい」っていうのは、私の説明不足だったと思います。
PHで考えると、優しいのですが、
前の方のアドバイスにもあった通り、弱酸性にするために
いわゆる「指定成分」が使われていることもあります。
指定成分とは「アレルギーが起こす可能性がある成分
いままで、アレルギーが反応があった成分」です。

お友達のお肌に合うからといって、neconyanさんに合うとは限りません。
いろいろと大変そうですが、お肌のためになんとか止めてみてくださいね。
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すみません、No.2の者ですが、送信してから気付きました。

先程の文中に「垢のような石けんカス」と書いてしまいましたが、石けんで洗った場合洗面器などに残るのは、おそらく皮膚から落ちた垢や汚れそのものですね。いわゆる石けんカスではないですね。急いで打ったので不正確な表現をしてしまいすみませんでした。

いずれにせよ、弱酸性をうたう合成洗浄料で洗うと、そういうものさえ、全て分解されてしまうという怖さが言いたかったのです。
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この回答へのお礼

そうなのですか・・・
びっくりですね。
チヨットこわいですね。
ちゃんと自分で調べて使わないと・・・
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/27 23:20

こんにちは。



石鹸のほとんどのものはアルカリ性です。PH10前後です。
人のお肌は弱酸性です。
肌にはホメオスタシス(恒常性維持機能)というのがあり
アルカリ性のものに触れると、中和して元の状態にする働きがあるのです。
アルソアの人の言うことも、一部当たっているところもありますし
「強い肌」っていうのも、どうかと思いますが・・・。

お話がそれますが、アルソアの洗顔方法はとってもいいですよ。
とにかく「泡立てて、泡で洗顔する」っていうものですよね。
(今は「泡立てネット」があり、簡単に泡が立てられますが)
その泡だけで洗顔する、というのが、お肌に負担がかからず
一番よい方法なんです。泡だけで汚れは十分に落ちますし
皮膚をこすりすぎて、お肌の状態を自分で悪くしている人が
たくさんいますから・・・。

元に戻りますが
アトピー性皮膚炎など、肌にトラブルがある人、病気以外の人は
特にPHにこだわる必要はないです。
皮膚にトラブルがあるときは、石鹸成分さえもが
刺激になることがあり、そういう場合は「ぬるま湯」だけの
洗顔になることもあるのです。

弱酸性の石鹸は、確かにお肌に優しいことは確かですが
洗浄力の面ではいまひとつです。
汚れを落とすときは、洗浄力のあるものできちんと落とし
その後、水分、油分を適当なだけ補う・・・
それでいいと思います。

結局のところ、特にトラブルがないお肌の方は
普通の石鹸(アルカリ性)で大丈夫ということです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
トラブルだらけの肌なのですが・・・

以前は、アルソアを7年程使っていたのですが
人に薦められてニュースキンのものを使って
2年になります。最初は、良かったんだけど
ここ1年は、吹き出物が出っ放しで・・・
紹介してくれた人は、弱酸性だから大丈夫。
トラブルの場合は、外側から3割中から7割なので
サプリメントをとるようとに薦めてきます。
それも、どうかと思うけど・・・

アルソアに戻したいんだけど
事情でニュースキンをやめる訳にもいかず・・・
で、困っています。。。

お礼日時:2001/12/27 23:28

私もあの「弱酸性」のCMはマユツバものと思います。


昔の人はアルカリ性の「石鹸」で何十年も顔を洗ってきて、年取っても、いまの人よりお肌がぜんぜんきれいじゃないですか。論より証拠です。
しかも、CMで弱酸性とうたう洗顔料やシャンプーには、パッケージの裏を見れば「ジプチルヒドロキシトルエン」などの恐~い添加物がいっぱい。「弱酸性」にするために、いっぱい添加物を使うなんて、本末転倒もいいところだと思ってしまいます。
というわけで、私も基本的にno.1の方の意見に賛成ですが、ひとつだけ、「弱酸性=お肌に優しい=汚れを落す力は強くない」とありますが、これは違うと思います。弱酸性の洗顔料やシャンプーには、石鹸以上に強力な合成の洗剤成分が含まれているんですヨ。石けんを使うと洗面器などにあかのような「石けんカス」が残りますが、弱酸性の洗顔料等を使うと、何も残らないでしょう? つまりそれすら分解されてしまう強力な洗剤成分だそうです。コワイですねー。
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こんにちは。


>これって、ホントですか? 販売文句?
には明確な答えを言えないのですが、
以前「フラウ」という雑誌のコスメ特集号に
見開き1ページくらい使って専門家の意見が書いてあったのを読んだのですが
宣伝のように肌は弱酸性で、アルカリ性のもので肌を洗うと
一時的に肌はアルカリ性傾くそうです。
でも、「肌は弱酸性に戻る力があって、
すぐに自然に弱酸性に戻るので、アルカリ性のもので洗って問題なし」
と書いてありました。
また、専門家の意見に
「肌は実際弱酸性だけど、弱酸性で洗って、汚れがキレイに落ちるのだろうか」
という意見がありました。
私が思うに、「肌にやさしい=汚れを落とす力は強くない=肌に負担がかからない」
ではないでしょうか。
肌の弱い人にとっては本当に「お肌にやさしい」ってことになりますね。
結局、その記事は「弱酸性ものばんざい!!」って感じではなかったです。
その記事が本当に信頼できるものと断定できませんが
私はあの「肌は弱酸性で洗わねば」と思わせるような宣伝はおかしいと思います。
もし、本当にそうならコスメ雑誌とかにこぞって書いてあると思うからです。

話が聞きたいことと違ってたらすみません。
お役に立てばいいのですが・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
私もその雑誌読んでみたかったです。
そうなんですね。
弱酸性にこだわることはないのですね。
やっぱり、自分の肌にあったものがいいですよね。

お礼日時:2001/12/27 23:17

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