今はコンピューターに関しては初心者なんですが、パソコンなどがどこがどうなってどのようにして動いているのかを根こそぎ理解したいと思っています。
そのために何かいい本を買おうとしたのですが本が多すぎてどれを買えばいいのかわかりません。コンピューターの勉強の第一歩となるような、いい本知っていれば紹介していただきたいと思っております。

ちなみに
コンピューターに関する知識は一般的な大学生ぐらいです。
学校で習う簡単なプログラムをちょこちょこやったり、
家ではゲームかネットぐらいです。
目標はパソコンがどのようにして動いているのかということを根底から理解することです。

よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

基本情報処理技術者という資格をご存知でしょうか。



私は今これに挑戦しています。二回挑戦しましたが、まだ
受かってません。。。

しかし、これの勉強の過程で色々な事を知りました。
本屋に行けば大抵参考書があるので、挑戦してはいかがですか。
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この回答へのお礼

返信遅れてもうしわけございません。

ありがとうございました。僕もいずれ受けてみるつもりですよ。まだ受けたことはないですが。
一緒にがんばりましょう!

お礼日時:2002/01/07 00:14

上手な使い方教えます シリーズ


Windows98の上手な使い方教えます
http://www2.gihyo.co.jp/books/bookinfo.asp?ID=4- …

が、私が今まで手にした中で、コンピュータの基本から、ウィンドウズの実用まで、体系的に通した良い本だと思いました。目次を一覧されてもその辺り想像付くと思います。
Meなど新しいOS独自の機能については、書いて無く、98がテーマですから、今でも書店に置いてあるかどうか…時代遅れと思うかもしれませんが、内容的にこのような筋の通った新しい本は、まだ出ていないように思うのです。
小さい字で書かれ、1000ページ以上もあり、すごい情報量ですから1980円でなら、十分元が取れます。
よく分からない、細かい部分については、飛ばして読み進めてもいいですので、ザッと最初から目を通すことをお薦めします。理論的にきちんと体系的な知識が頭に入ります。細かい部分については、後から、事典、辞書的に活用できます。

さらに、もっと基本概念からですと、痛快!コンピュータ学・坂村 健 (トロンで有名ですね)
『痛快! コンピュータ学』 集英社インターナショナル 1999年 1999年末から2000年前半にベストセラーになったムック形式の本です。しかし、内容は良く、コンピューター・リテラシー(コンピューターについての教養)の本として、おすすめできます。
こちらは、コンピュータの2進数というような本当に基本から書かれています。奥は深いけど、手軽におもしろく、すぐ読める本です。
http://www.shueisha.co.jp/tsuukai/j.html

参考URL:http://www2.gihyo.co.jp/books/bookinfo.asp?ID=4- …
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この回答へのお礼

返信遅れてもうしわけございません。

ありがとうございました。良さそうな本ですが近くの書店では見つからなかったので少し大きめの本屋に行って探してみたいとおもいます。URLも参考になりました。

お礼日時:2002/01/07 00:12

ソフトウェアについては、この本が一番初めから説明していると思います。


一度軽く立ち読みしてから判断してみてください。

「プログラムはなぜ動くのか」
矢沢久雄著、日経ソフトウェア監修、日経BP社、2520円。
ISBN4822281019
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この回答へのお礼

返信おくれてもうしわけございません。

買いました!これは非常にわかりやすく痒いところに手が届く感じがします。
良い本お勧めいただきありがとうございました!

お礼日時:2002/01/07 00:08

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