『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

先週の「三宅式こくごドリル」という番組で、達人が究極の値切り法を紹介と新聞に書いてありましたが、番組を見逃しました。そのときの回をご覧になられた方、どのような内容だったのか、教えていただけないでしょうか?

A 回答 (2件)

ちゃんと見ていなかったので、記憶があいまいですが…


まず「○○は△△円だった」など露骨に金額を出さない。
店員に複数の商品の違いを聞く(番組ではDVDレコーダー?でした)
→店員の商品知識をほめる(たしか…)→この間記憶があいまい。
→(詳しく説明してくれたことに対して)「本当にお客さん思いですねぇ」(「本当に」はなかったかも)
~そして価格交渉…。
かなり大雑把ですが、こんな感じだったと思います。
要はいかに店員の自尊心をくすぐるかがポイントらしいのですが、
販売職の者から言わせると、人によりけりだと思います。

私の率直な感想は「○モイお客さん」でした…
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
効果的かどうかは微妙な感じですね…。

お礼日時:2006/01/24 20:08

No.1さんとほぼ同じ内容ですが…。



DVDレコーダーを買いに行った達人はお店の人に
自分が欲しい商品と、それより安い商品の機能の違いを
説明してもらいました。
その際の相槌は「は行」で。「へぇ~」「ほぉ~」などの感嘆詞を
活用するといいらしいです。
店員が安い方の商品を勧めてきたら「お客さん思いの店員さん
ですね。普通は高い方を勧めるのに」と持ち上げます。
そして「説明を聞いていたら高い方が欲しくなっちゃったなぁ」と
わざとらしく言うと、店員さんが「これがギリギリのラインです」と
価格を提示して、値引き成功!

という流れで、店頭価格より30%くらい引いてもらってました。
その後店員さんにインタビューした所
「あからさまに値引きしろ、とかあっちの店の方が高かったと
言われるよりは値引きしてあげたくなる」
みたいな事を言っていました。

No.1さんもおっしゃるように人によりけりだと思います。
お店の人が安いほうを勧めるとは限りませんし。
私が店員なら「あからさまにゴマをすってるなぁ」って感じですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
一連の流れが理解できました。確かに少しわざとらしい気もしますね。

お礼日時:2006/01/24 20:10

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