太陽光発電か風力発電関係(solar energy,wind power)のどちらかを選んで下さい!
そして、それに関して肯定的な記述のしてある英文Webページと否定的な記述のしてある英文Webページをさがしてください!
分量はどちらかのWebページが1000words越えているようにしてほしいです。(MS-Wordなどのワープロソフトにコピー&ペーストして文字カウントのツールを使うと簡単に字数のカウントができます)
それぞれのURLアドレスをおしえてほしいです!

A 回答 (2件)

 検索エンジン(インフォシ-クや Google,↓)で「solar energy」や「wind power」を検索されれば多数ヒットします。



 後はその中から,適当なものをご自分でお探し下さい。

参考URL:http://www.infoseek.co.jp/, http://www.google.com/
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http://www.otherpower.com/otherpower_wind.html

まちがってたらゴメンナサイ。英語は苦手なので。

参考URL:http://www.otherpower.com/otherpower_wind.html
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Q正しい表現(Webサイト・ホームページ・Webページ)

こんにちは。
素朴な質問がありまして投稿させて頂きました。

インターネットで公開されているサイトを拝見すると、様々な表現が使われています。

「ようこそ 私の○○○へ」
等の○○○の中に、Webサイト・ホームページ・Webページと書かれていることが多いと感じます。
そこで、どれが正しいのかとふと思ってしまいました。
ご存知の方、宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

参考までです。

参考URL:http://www.ippo.ne.jp/g/63.html

QWeb pageをどうやってBibliographyに記述するの?

レポートや論文の書き方について質問なのですが、
参考文献として引用したWeb pageをどうやって記述するべきなのでしょうか?
Web pageはいつのまにかpageが消えていたり、誰が書いたかさえ
わからなかったり、<title></title>となっていてtitleが不明だったりして
参考文献としてレポートの終わりのほうに記述するのに色々な問題があって
困っています。

Aベストアンサー

参考文献におけるWebページの記載方法については確固たるルールはないようですので、estiamtedさんが関係されている分野におけるメジャーな学会誌の投稿規定を参考にされたら、いかがでしょうか。

例えば、参考URLの日本社会学会では学会誌の『社会学評論』のスタイルガイドの中で「一般にホームページは頻繁に更新されることがめずらしくないので,アクセスの年月日を記載する必要がある」などと規定しています。

Webページの消失については、
・検索エンジンで探す
・著者の異動先大学のWebサイトを探す(著者の異動に伴ってWebページも移動している場合)
・著者宛てにメールなどで移動先のURLを照会する
程度の努力はすべきかと思いますが、どうしても見つからない場合にはその旨の注記を入れた方がよいかと(そういう実例も多数見かけます)。

 

参考URL:http://wwwsoc.nii.ac.jp/jss/JSRstyle/JSRstyle.html

Q小型風力発電用発電機評価について

小型風力発電システムを作ろうと思っています。
現在考察中なのが、発電機です。
風力発電システムを設計する上で、発電機の特性は非常に重要なポイントであると
考えます。
質問は、発電機の特性をどのように変化させると、このようになるという指標です。既製品ではトルク特性、定格など示されているのですが、理想的な特性を持つ発電機はありません。メーカーに作ってもらう前に理論的な裏ずけを確認したいのです。発注する際、パラメータが必要になってきます。具体的には、回転数、トルク、磁束、発生電力等です。例えば、回転数ートルク曲線のピーク値を回転数の高いところに持っていきたい場合にどのパラメータを変化させると良いのかなどです。発電機の特性と一口に言ってもいろいろあると思いますが、変数とアウトプットの関係を明らかにしたいのです。
困っています。どんなことでもかまいません。助言、回答をよろしくお願いします。
また、発電機に関するわかりやすい書物、ホームページなどございましたら、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

何回読んでも、どうも質問の意味がわかりません。
でも、どんなことでも...と書いてあるのでヨタ話です。

自然エネルギーネタはわりと好きで、
水力(or風力)発電とか、水撃ポンプをかじってます。
そもそも発電機が高いです。
そこで、発電機に特性を求めるのではなく、
発電機の持っている特性を生かすようにしたらどうでしょう。
たとえば、自動車についている発電機(オルタネータ)は、
中古車から取り外すことで、ただみたいな値段で手に入ります。
この発電機の特性を利用した発電を考えれば、
コスト削減になると思いますが、いかがでしょうか。
研究資金が豊富な場面においては、
こんな意見は何の役にも立ちませんが...。

Q揚水式発電の発電量が最大になる時間は?

揚水式発電の発電量はベルヌーイの定理から推察すると揚水する時間は12時間が限界で最大になるんでしょうか?

Aベストアンサー

ベルヌーイの定理は直接には関係しないでしょう。
通常は夜間の負荷が少ない時に揚水し、昼間や夕食前後等のピーク負荷時に発電させます。
夜間の発電余力が十分あれば短い時間で、発電余力が少なければ長時間で揚水すると思いますが、揚水が12時間以上となることは少ないのではないでしょうか。

(社会 ▼ >エネルギー ▼ >電力発電 ▼ カテゴリの方が適しています)

Q送電の利用状況に関しての素朴な疑問です。原子力発電所で発電された電力は

送電の利用状況に関しての素朴な疑問です。原子力発電所で発電された電力は各家庭の電気器具を作動させるのに使用されたりするわけですが、発電して需要を満足させる電気量以外の電気量はただちに廃棄されてゆく(エネルギーの考えとして。)ことが非常にもつたいない気がします。水の場合、ため池に蓄える事も可能ですが大容量蓄電池(深夜電力などの余った電力を蓄えておく。)などの研究がなされているのでしょうか。莫大なエネルギー量なので不可能かと思いますが。

Aベストアンサー

1.余分な電気の行方
電力系統では発生する電力と消費する電力はつり合っています。つまり
(発生する電力)=(消費する電力)+(送電・配電途中の損失)
です。
しかし時々刻々完全に釣り合っているわけではありません。ミクロで見ると、余分に発電している時と、不足して発電している時があります。余分に発電したエネルギーは運動のエネルギーとして発電機の回転数を高めます。発電の方が需要より少ないと発電機の回転数が下がり、周波数も下がります。
周波数が大きく変化するといろいろな不具合な問題が発生しますので、自働周波数制御装置によりタービンに送る水量や蒸気量を調整して、周波数を一定に保つようにしています。
このように瞬時瞬時には発電と消費のエネルギーはアンバランスがあり、結果として周波数は変動していますが、10分程度の時間を平均してみると周波数は一定に保たれています。つまりエネルギーはバランスしており、エネルギーが無駄に利用されている訳ではありません。

2.揚水発電
少し長い時間の電力のバランスをとるために、No4の回答者の言われるように揚水発電が利用されています。しかし揚水発電は近接したところに上池と下池の二つも大きな池が必要なことから適地が少なく、日本では揚水発電に適する地点はほとんど開発されており、今後の増加はあまり期待できません。

3蓄電池など
蓄電池は電気を貯蔵しておく便利な装置ですが、電力系統で利用するには大きな容量の電池が必要です。蓄電池は電力系統で使用されている機器に比較して設備費が高く、寿命が短いなどの問題があり、電力系統で使用するには経済的に成り立ちません。しかし最近の風力発電所では、安定的な発電を行うために蓄電池を利用するところも出てきました。
今、蓄電池は電気自動車に利用するために猛烈な勢いで研究されており、いずれ安く寿命の長い蓄電池が出来ると期待されています。そうなれば電力系統にも利用できるでしょう。
最近の電力エネルギー貯蔵の研究では、超伝導コイルによる電力の貯蔵や、安価で容量の大きいコンデンサー(電気をためることができるが、現在は容量が小さく高い)などが研究されています。

4.原子力の出力調整
原子力発電は出力調整が出来ないという人もいますが、そんなことはありません。日本では火力で出力調整を行っていますが、それは原子力の方が火力よりも発電原価が安いからです。原子力は発電能力一杯に発電し、火力の出力を絞って調整したほうが経済的に有利だからです。
現にフランスでは原子力発電で出力調整を行っていますが、特別な不具合は起きておりません。フランスでは原子力発電の比率が高く(日本の3倍くらい)、水力や火力で調整しきれないからです。

1.余分な電気の行方
電力系統では発生する電力と消費する電力はつり合っています。つまり
(発生する電力)=(消費する電力)+(送電・配電途中の損失)
です。
しかし時々刻々完全に釣り合っているわけではありません。ミクロで見ると、余分に発電している時と、不足して発電している時があります。余分に発電したエネルギーは運動のエネルギーとして発電機の回転数を高めます。発電の方が需要より少ないと発電機の回転数が下がり、周波数も下がります。
周波数が大きく変化するといろいろな不具合な問題が発...続きを読む


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