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個人でも少量でも購入できる洋白(洋銀)を販売しているお店(愛知県かインターネットで注文できるお店)を教えて下さい。

購入希望は厚さ1~3mm程度の洋白板(大きさはあまり問いませんができればA4サイズ以下程度を数枚)と直径3~5mm程度の洋白棒(長さは50cm未満程度を数本)です。

尚、東急ハンズでは厚さ1mm以下の洋白板は有ったのですが、厚さ1mm以上の洋白板は取り寄せもできないとのことでした(大量なら可能かも知れませんが)。

A 回答 (2件)

規格的にはどうにかありそうですが、小売してもらえるか?


東京台東区の(株)関口冨美雄商店:http://www.tctv.ne.jp/sekiguci/

はっきりとは洋白については書いてありませんが・・・
大阪市東成区の(有)井田商店:http://www.idasyouten.jp/

それでもだめなら、
↓に小売してくれる所があるか聞いてみてください。
東京都伸銅品商業組合:http://www.shindouhin.com/

板は一般に300-400mm幅か、1000mm幅ではないでしょうか。
本体価格やカット費、重量などは問い合わせを。
各種洋白の規格:http://www.hashinaga.co.jp/youhaku_pr_hyou.htm
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この回答へのお礼

ご紹介頂いたところで解決致しました。丁寧に教えていただき有難う御座いました。

お礼日時:2006/01/23 19:29

タウンページで「非鉄金属」と検索されれば、扱っている業者さんは


見つかると思いますし、必要な大きさにカットしてくれる所もあるの
ではないでしょうか。

まあ愛知県でしたら、それほど難しくないかも?
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この回答へのお礼

(タウンページは持っていないので)数日前からWeb上で検索して幾つか問い合わせをしているのですが、真鍮やアルミであれば購入できそうなお店が幾つかあるものの、洋白の場合「少量でも」と書いてあるようなところでも「法人のみ」、「法人にとっての少量」というところが多く今のところ購入できそうなところが見つかっておりません。ご存知の方が居られればと思い質問した次第です。ご回答有難う御座いました。

愛知県周辺以外でも販売して頂けるお店をご存知の方はご紹介下さい。宜しく御願い致します。

お礼日時:2006/01/22 04:46

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Qロウ付けの強度は溶接に比べてどれくらいでしょうか?

ホームセンターに売っるような1300度くらいのトーチバーナーで
ロウ付けした時の強度は
同じ物をアーク溶接したものに比べてどの程度の
強度を得られますか?
 例えばステンレスのLアングルで組んである台の
腐食している脚の部分をグラインダーで切って
新しいLアングルを継ぎ足すような場合などですが。

Aベストアンサー

アーク溶接には劣ります。
どの程度の強度かは、使うロウ棒のパッケージに書いてあると思いますので、それを見てください。

しかし、ロウ付けは溶接のような線接合ではなく、
面接合にする場合が多いと思います。
その場合、接着強度の弱さを面積で補えますから、
やり方によっては溶接の同程度の強度が出せます。

Q洋白板の綺麗な切り方を教えてください!

こんにちは。

0.2mmと0.3mm厚の洋白板があるのですが、この洋白板の綺麗な切り方を教えてください!

工具はなにを使って切ればいいのでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 高価ではありますが、このミニシャーリングがお勧めです。
https://www.kotobuki-mecanix.co.jp/cgi-bin/list.cgi?target=hs.html&cate=hs

Qステンレス板の切断

薄い(0.3~0.5mm)ステンレス板(SUS304)をゆがませずに手動で
(安価であれば電動でも可)
簡単に切断する方法が知りたいです。

のこぎりだとそんなに薄いものは切りにくいし、
はさみだと板が曲がってしまうので、
自分でもいろいろ探して、ニブリングカッターという
「鉄板をゆがませる事なく、切断できます」と
書いてあるものを見つけて買ってきて、
切ってみたのですが、0.3mmならなんとかなりましたが
0.5mmになるとあまりにも硬くて時間がかかるし
だんだん握力が限界になってきて、長いところは
気が遠くなります。
なんとかなる方法はないのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

こまりましたねー。SUS304で、0.5mm位。硬いし粘るから容易でないですね。予算的に、実験器具に使えて曲げ強度が高いなら仕方ないですね・・・。
>だんだん握力が限界になってきて、長いところは
>気が遠くなります。
正直、貧血になりそうですね。
一番良いのは、みなさんがおっしゃる通り、プロの職工さんに頭を下げるのが一番ですよ。あと鋼種を変えるか。

どれくらいの精度が欲しいのかわかりませんが・・・、低予算で、自分でするとすれば・・・(やむを得ず、自己責任で)
1、金工用糸鋸で、ステンレス用替え刃を購入して切る。ベニヤ板にステンレス板をクランプ、両面テープ等で動かない(振動しない、めくれない)ように確実に固定して、ベニヤ板ごとステンレス板も切る。この時、刃に切削油(食油で可)を薄く引いて切ると、刃が長持ちします。気長にやらないと、貧血起こしますね。
2、電動ジグソーの安いやつ(5000円くらいから)でステンレス用替え刃を取りつけ、やはりベニヤ板に確実に固定して、ベニヤ板ステンレス板ともに切断する。(刃が焼けそうな時は休む)

1番だと、精密にきれますが、労力が大変。
2番だと、細かいRは切れないよ。あと予算と相談でしょうか。一台有って今後DIYではかなり活躍すると思います。
あとはsnow023さんの判断でしょう。

こんばんは。

こまりましたねー。SUS304で、0.5mm位。硬いし粘るから容易でないですね。予算的に、実験器具に使えて曲げ強度が高いなら仕方ないですね・・・。
>だんだん握力が限界になってきて、長いところは
>気が遠くなります。
正直、貧血になりそうですね。
一番良いのは、みなさんがおっしゃる通り、プロの職工さんに頭を下げるのが一番ですよ。あと鋼種を変えるか。

どれくらいの精度が欲しいのかわかりませんが・・・、低予算で、自分でするとすれば・・・(やむを得ず、自己責...続きを読む

Q個人の依頼や少ロットでも、金属加工(製作)を引き受けてくれる業者さん

個人の依頼でも、アルミや鉄の金属加工(製作)を、良心的な価格で快く引き受けてくれる工場や加工会社はありませんか?
ホームページのある会社や工場が希望です。

当方でも、
ホームページに「個人様OKです」「1個でもOKです」などと明記してある工場や加工会社に
何度か問い合わせのメールを送ったりはしたのですが、
個人や少数と分かると、依頼を断ったり、返事が無かったりする場合が多いです。

製作依頼したい品は、自分で考案した自動車部品や、仕事で使う部品や、趣味で使う物品と様々です。
今回は、直径20ミリ長さ50ミリの円柱の金属(アルミや鉄)を切削したり穴を開けたりという加工を希望しています。
数量は、試作品から20個程度までを考えています。

・実際にお取引して、「この会社は良かったよ」とか。
・「この工場なら引き受けてくれるよ」とか。
・業者の方で、「当社のホームページを是非見てください」とか。
・「この会社で、こういったものを依頼したら、このような値段でした」など。
色々な情報やアドバイスをお待ちしています。

Aベストアンサー

アルミ加工に於いて一部の方には比較的知名度のある「アルミプラス小池製作所」を紹介しておきます。
# http://al-plus.jp/

知人のカメラマンがカメラとストロボの固定器具を制作依頼し、とても満足しておりました。
市販ものもあるそうですが、理想的な形状及びサイズがなく、オーダーメイドしたそうです。

しかしホームページを見て頂ければ分かると思いますが、材料はアルミに限定され、円筒状のものなどは加工出来ないようです。
もしかして穴開けくらいならやってくれるかもしれません。

今回希望されるものの加工は難しいかもしれません。
しかし制作依頼したいものには様々なものがあるそうですので覚えておくだけでも役に立つかもしれません。

先ほど申したように一部の方には知られている…ということは、逆に個人単位でこれを越えるほどの加工を受け付けたり、
価格的にリーズナブルな業者は皆無だと言うことを示しているのかもしれませんね。

Q銀ロウがうまくつきません

1mm厚のステンレス(SUS303)に5mm厚の真鍮(20mm×20mm)を銀ロウでくっつけたいです。
ふちの部分を一周するようにロウ付けしたいのですがうまくロウが流れません。
フラックスをつけてロウを乗せ加熱するのですけどなかなか溶ける気配もなく直にロウを加熱するとすぐに溶けて丸くなります。
バーナーはガス補充式のプリンスDB2001というバーナー(トーチ?)を使用しています。(最大1300℃)
単純に火力不足なのでしょうか?
なにかコツなどありましたら御願いします。

Aベストアンサー

 ステンレスは、表面に酸化クロムの不働態が形成されているために錆びないことはご存知だと思います。アルミニウムの表面の酸化アルミニウムも不働態です。
 ロウ付けとは、融点の低い金属を溶かして金属に接することで、金属が融解した金属側に拡散して界面に合金層を作らせることで接合する方法ですね。

 ロウ付けのためには
・対象となる金属の表面がロウ材の融点以上になること
・表面が酸化物などで覆われていないこと
 が必須になります。

 そのためにステンレス鋼の表面を研削などで加工して、直ちにロウ付けをしなければなりません。また専用のフラックスやステンレス鋼用のロウ材を使うと良いですが、加熱時間が長すぎると強固な不働態皮膜ができてしまうので注意が必要です。フラックスは酸化皮膜ができるのを防止します。
 2001は私も部材が小さいときは使います。大事なことはバーナーの炎を直接ロウ材に当てないこと、ロウ材を溶かすのではなく、金属に接するとその熱で溶けるように加熱すること。必要なら炎を遠ざけてロウ材を当てます。--でないとイモになる。

Q-08-01-12 ステンレス鋼をろう付するときにどのような点に注意すればよいでしょうか。 ( http://www-it.jwes.or.jp/qa/details.jsp?pg_no=0080010120 )

 ステンレスは、表面に酸化クロムの不働態が形成されているために錆びないことはご存知だと思います。アルミニウムの表面の酸化アルミニウムも不働態です。
 ロウ付けとは、融点の低い金属を溶かして金属に接することで、金属が融解した金属側に拡散して界面に合金層を作らせることで接合する方法ですね。

 ロウ付けのためには
・対象となる金属の表面がロウ材の融点以上になること
・表面が酸化物などで覆われていないこと
 が必須になります。

 そのためにステンレス鋼の表面を研削などで加工して、直ち...続きを読む

Q銀925の硬さの比較

銀925の硬さはどのくらいでしょうか?
洋白(ニッケルシルバー)や真鍮と比べてどうでしょうか?

Aベストアンサー

シルバー925ビッカース硬度は65だそうです。
http://www.cafering-style.com/quality/material/platinum.html

真鍮(C2700/C2801)はビッカース硬さの規定がありませんが、快削黄銅(C3604)は80です
http://www.zairyo-ya.com/info/zaisen_tebiki_2.html

洋白(C7701-1/2H)は、以下の表だとビッカース硬さは150>となっています。ただし、導線用洋白です。
http://www.fine.hitachi-cable.co.jp/products/cuj/parts/mfj.html

なお、いずれも、合金にする際の成分(銀925は多分銅との数字)で変動します。

Qアルミ・硬ロウを使ってのロウ付け方法の”コツ”

初めての経験で困っています・・・。

アルミニウム同士を溶接(ロウ付け)したいと思い
アルミ硬ロウ、フラックス、ガストーチを用意しました。

説明によるとフラックスを熱すると固形化し、更に熱すると液状化するそうなのですが固形化までで液状化しません。

これは単純にフラックスが液状化する温度に達していないだけなのでしょうか?
それともフラックスの溶き方や塗る料に問題があるのでしょうか?

アルミ・ロウ付けの難易度は最高度の5なので素人がいきなり出来るとは思っていませんでしたが・・・。

経験者の方の御指南を頂きたいと思っております。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは。

経験者→商売はしてません・・・M(__)M
アルミのロウ付けはあまりやらないので、自信なしですみません。

>固形化までで液状化しません。
だいたい、アルミのロウ付けは、500度以上の温度が必要です。ロウ付けする物体の質量にもよりますが液状化するまでは、思った以上にかかります。特に、屋外で作業する場合は、アルミの熱が風で逃げるので、温度が不安になり、失敗しやすくなります。

ロウが解けるまでじっくり待ってみてはいかがでしょうか?

>フラックスの溶き方や塗る料
フラックスは、ロウ剤で接着したい部分だけに塗れば良いのですが、接合したい部分を紙やすりで清浄にして、さらりと塗る程度で十分です。・・・抽象的な表現ですが、リップクリームを塗る程度でも可です。

あとは、
○出来るだけ接合部分を狭くする(0.何mm以下)
○アルミ表面を良く磨き、ごみ、油、酸化膜を落としてからフラックスを塗る
○接合面に均等にフラックスを塗る

アルミの表面は、自然に酸化膜が形成されやすいので、特に難しですし、ロウ剤そのものが、狭い温度範囲でしか使用できない・・・特に作業温度570度付近を超えると、急激に酸化しやすくなる・・・平均して加熱しなければならないので、バーナーの炎の距離に気を付けてみてください。

参考になれば幸いです。
下記のURLに失敗談、コツなど写真入で乗っています。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/MotorCity/1329/report/rouduke.htm

こんばんは。

経験者→商売はしてません・・・M(__)M
アルミのロウ付けはあまりやらないので、自信なしですみません。

>固形化までで液状化しません。
だいたい、アルミのロウ付けは、500度以上の温度が必要です。ロウ付けする物体の質量にもよりますが液状化するまでは、思った以上にかかります。特に、屋外で作業する場合は、アルミの熱が風で逃げるので、温度が不安になり、失敗しやすくなります。

ロウが解けるまでじっくり待ってみてはいかがでしょうか?

>フラックスの溶き方や塗る料
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Q【半田が付かない?】 半田が結合しない(し難い)金属(非鉄金属)はありますか?

半田って、アルミには付きませんよね_?
その他にも、組み合わせによっては、マッチしない材料(材質)ってありますか?

また、こういう(半田が付かない)場合、材料同士を結合させる方法は何かありますでしょうか?

Aベストアンサー

無理にくっつければ、
たいていの金属は、半田付けや蝋付できたように見えます。

銅、真鍮、鉄、錫、位までが、
半田付け可能と表現できるものではないでしょうか。

メッキをすると、本来困難な金属も、
「綺麗に半田が流れたように見える」
状態にはなります。

アルミと、ステンレスについては、
それぞれ、含有する、鉛分(アルミ)と鉄や銅など(ステン)の量により、
それ専用の半田などを使うと、
強引に半田を流すことが出来ます。
フラックスや塩素(塩素系漂白剤でも良し)を併用すると、
かなりかっちり付きます。
でも、最初に示したものほど、しっかり付きませんし、
そもそも、不純物の多い、言わば「まがい物」の
アルミやステンは、
それそのものの、「本来の目的や性能」に外れることが多いです。
例えば、鉛がたくさんはいったアルミは重いですし、
溶接や蝋付は容易なステンレスは、良く錆びます。

今の世の中ですと、溶接などが不可能な場合は、
接着が基本でしょう。
「リベット」や「鉄板ビス(ドリルビス)」の併用も良策です。

無理にくっつければ、
たいていの金属は、半田付けや蝋付できたように見えます。

銅、真鍮、鉄、錫、位までが、
半田付け可能と表現できるものではないでしょうか。

メッキをすると、本来困難な金属も、
「綺麗に半田が流れたように見える」
状態にはなります。

アルミと、ステンレスについては、
それぞれ、含有する、鉛分(アルミ)と鉄や銅など(ステン)の量により、
それ専用の半田などを使うと、
強引に半田を流すことが出来ます。
フラックスや塩素(塩素系漂白剤でも良し)を併用すると...続きを読む

Q刃物の鏡面加工について

こんにちは。
ふと思ったのですが、刀はきれいに鏡面加工されていますよね。
私がいくら細かい粒子の砥石を使って刃物を研いでも、鏡のように
きれいにはなりません。材質は鋼鉄、ステンレスです。今まで何度も、
ナイフを作った事がありますが、鏡面加工の方法だけは未だに
分かりません。ステンレス・アルミを鏡面加工できるということで、
ディスクグラインダー用のフェルトを使用したことはあるのですが、
やはり、鏡のようにはなりませんでした。
どのような道具を使えば、いいのでしょう?

Aベストアンサー

刀の場合は砥石を何種類もしようして研ぐようですが。(詳しくはわかりませんが)
ナイフの鏡面仕上げは結構難しいです。一般的にはベルトグラインダー等があればそれで順番に磨いていくようです。(#600位まで?)
機械が無ければ耐水ペーパー等を使用して順番に磨いていきます。耐水ペーパーより研磨用のオイルストーンの方が早いようです。(多少傷は残りやすい?)
番手としては#180、#200、#320、#400、#500、#600、#800、#1000、#1200、#1500、#2000、#3000、#4000、#6000、#8000、それ以上といったところでしょうか?
ペーパー(又は砥石)で磨けるのは#2000番くらいまででそれ以上はダイヤモンドペーストを使用します。

磨き方は磨き方法を一方向に固定し次の番手では前の方向と直行するように磨いていきます。そして前の番手の筋目が消えるまで磨いていきます。それを繰り返して番手を上げていきます。一方向ばかりで磨き続けるとどうしても細かい筋が残ります。
ある程度目の洗い番手からじっくり磨いていかないと目の細かい番手で深い傷を消す事は出来ません。傷の多さが鏡面仕上げのできばえを左右しますので妥協すればやはり少し曇ったような仕上げになります。
グラインダーのバフは艶出しみたいなものかと思いますのでそれまでの磨き方が悪いと思うように鏡面仕上げは難しいかもしれません。
(どこから鏡面かという基準は人によって違うのでどの程度を求めているのかわかりませんので。)

何にしても鏡面は根気の勝負でしょうか?
わからなければ下記(マトリックアイダ)で相談してみては?
参考までに。
http://www.matrix-aida.com/

刀の場合は砥石を何種類もしようして研ぐようですが。(詳しくはわかりませんが)
ナイフの鏡面仕上げは結構難しいです。一般的にはベルトグラインダー等があればそれで順番に磨いていくようです。(#600位まで?)
機械が無ければ耐水ペーパー等を使用して順番に磨いていきます。耐水ペーパーより研磨用のオイルストーンの方が早いようです。(多少傷は残りやすい?)
番手としては#180、#200、#320、#400、#500、#600、#800、#1000、#1200、#1500、#2000、#3000、#4000、#6000、#8000、それ...続きを読む

Qアルミニウムをガスコンロで燃やしても溶けないのはなぜ?

いろいろなサイトで調べた結果アルミニウムの融点は約660度で
ガスコンロの外炎は1400度とのことでした。
ということは単純に考えてアルミニウムの板をガスコンロで燃やせば
溶けてしまうと考えられるのですが、、、
しかしアルミニウム製の鍋が市販され、家庭で使用されていることから考えるとありえないですよね。
これはどのように説明がつくのでしょうか?

Aベストアンサー

アルミニウムは熱伝導率が非常に高いので鍋の内部の物質に熱が移動しているのではないでしょうか.なのでそのまま空焚きすれば溶けそうな気がします.


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