みなさんこんばんわ!ラグビーの反則で「オーバーザトップ」というのが
聞かれないのですが、どう改正されたのでしょうか?
ひょっとして、呼び方がかわっただけなんでしょうか?
教えて下さいませ!!!!

A 回答 (1件)

「ライイングオンザボール」が正解のようです。


「ライイングオンザボール」Lying on the ball
ボールの上に倒れ込んでボールが出ることを妨げるプレー。相手側にはペナルティキックが与えられる。

「オーバーザトップ」
タックルの後、またはその後にラックが形成された段階でプレーヤーがボールを得ようとしてその地点に入ってボールを越えて相手側に倒れ込むプレー。相手が正当にボールを得ようとするプレーを阻止する反則で、相手側にはペナルティキックが与えられる。

…検索の結果以上のような定義が出てきました。
ポイントは、ラックが出来ているかいないか、みたいですね。(違っているかな?)
私も勉強させてもらいました。ありがとうございました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございました!!
1月の3日花園に行ってきました!寒かったけどみんな一生懸命で
心が洗われるおもいでした。

ダイビングとかいう反則もあるのしってました??
ルールをもう一回勉強せなアカンなとおもいました。

buuuuuuuuuuuunさん、また困った時はよろしくおねがいします!!

お礼日時:2002/01/05 21:42

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qラグビーでの呼び方について

ラグビー記事を読んでいると、ポジションでローマ字の表記が結構出てきます。FWぐらいはわかるのですが、SHやSO、WTB、FBって何の略なんですか?
まるで、知らない漢字を抜かして本を読む子供のように、そういった表記があると飛ばしてしまいます。
上記以外にもあるのなら教えて下さい。
また、背番号8の人だけナンバーエイトって呼ぶのって、なにか意味があるのですか?スクラムも走るのもどっちも高いレベルのプレーヤーって印象ですが、なにか特別なのでしょうか?

Aベストアンサー

ラグビー、大好きです。
わかりやすいサイトがありましたので、こちらを参考にしてください。

http://www.city.kumagaya.saitama.jp/kanko/rugbyjoho/kiso/position/index.html

ナンバーエイトは、フォワード8人のまとめ役なので
とても重要なポジションです。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%CA%A5%F3%A5%D0%A1%BC%A5%A8%A5%A4%A5%C8

Qカンタベリーのラグビージャージ(ラグビーシャツ)について

カンタベリー・オブ・ニュージーランド社は、ラグビージャージの老舗メーカーとして有名ですが、最近はオシャレなデザインの商品も増えたように思います。例えばセレクトショップのビームスとのコラボレーションや、レディスのラインナップ強化など、アパレル分野の拡大に積極的になってきた印象があります。これは同社の日本支社が独自に企画し、製作発注・販売を行っているためのようで、それなりに良い傾向だと思います。

しかしその割には、メンズのサイズ展開がナンセンスだと感じています。具体的には、同社のメンズの新作ラグビージャージのサイズ展開はS,M,L,XL,3L,4L,5Lとなっていますが、結局作られているのはM,L,XLだけ。しかもMと言っても、実際は平均的なLサイズの大きさで、日本人の標準身長である170cm前後の自分にとっては、こんなブカブカな服、いくらデザインが良くなっても着れません。それなら、イギリスやニュージーランドなど海外のお店のように、ジャストサイズで着れるジュニア・サイズが展開されているかと言えば、それも全然なく、正直この会社の経営センスを疑ってしまいます。(ちなみに青山のカンタベリーショップ路面店の店員の態度も、いつ行っても無愛想・不親切でイラっとします)

これは身長170cm以下の男性で、特に太っていない消費者を無視しているのと同じでは。実際にラグビーやっている人でも、日本ではそういう体型の人は少なくないのに、正直なところこの会社のやっていることに理解に苦しみます。ここの会社の製品は、なぜこうなんでしょうか?

カンタベリー・オブ・ニュージーランド社は、ラグビージャージの老舗メーカーとして有名ですが、最近はオシャレなデザインの商品も増えたように思います。例えばセレクトショップのビームスとのコラボレーションや、レディスのラインナップ強化など、アパレル分野の拡大に積極的になってきた印象があります。これは同社の日本支社が独自に企画し、製作発注・販売を行っているためのようで、それなりに良い傾向だと思います。

しかしその割には、メンズのサイズ展開がナンセンスだと感じています。具体的には、...続きを読む

Aベストアンサー

>このアパレル・ファッション的な商品の中で、Sサイズがあれば前向きに欲しいと思うのですが、そのあたりは可能なのでしょうか
難しいでしょうね。商品企画が無いのですから現物がありません。また、オーダー品もゲームウェアのみだと思いますので難しいでしょう。
ゲームウェアに関しては、ジャストサイズで着る事を目的としていますのでSHのような小柄な選手にも対応していますが、練習着やアパレルに関しては、ルーズフィットな着こなしが多いので、Sサイズの企画が無いのだと思います。

Q芸術的な反則?神の手ゴールは、なぜ反則にならなかったの?

マラドーナ
1986年メキシコワールドカップ、準々決勝イングランド戦において、『神の手ゴール』(ゴールする際に手でボールを叩いていた(反則)にもかかわらず審判がゴールを認めた)

以上ウキィペディア抜粋なんですけど。意味がわかんないんです。マラドーナってフットボール選手ですよね。バスケじゃなく?

1◆当時のマラドーナは問答無用のスタープレーヤーで審判をだまらしたのか?
2◆黙認した審判は、責められなかったのか?
3◆紳士のイギリス人は、大反対しなかったの?
4◆悪しき前例にならなかった?神の手ゴールのマネをする選手続出、ルール乱れなかったのか?たしかミドリの武田信宏がやってた様な・・・。
5◆観客は、後からVTRで気づいたのか、それとも目の前であんな反則されて、だまって観てたのか?
6◆ハンドなんてあからさまな反則ですよね。マリーシア?とはまた別なんじゃないですか?なぜ納得させ、伝説あつかいになったのか?

答えられる範囲で、誰か教えてください。80年代のサッカー全然しりません。気になって仕方がないんです。

Aベストアンサー

答えは簡単明瞭です。
1)マラドーナは、ヘッドでゴールする前に手でボールに触れていた。
2)その手の動きがあまりにも迅速であったため、百戦錬磨の審判も見逃してしまった。もちろん、観客にはわかるすべもありません。
3)あとで、写真、ビデオにより、明らかに、手でボールに触れていたことが明らかになった。
4)ビデオによる判定を当時行っていなかったので、
判定は勿論有効となった。
マラドーナ、ハンドも紙の手にしてしまうマラドーナ
あなたは、どんな悪評を被ろうと、紙の子です!
5)審判の眼も欺く電光石火のマラドーナの手業、まさにこれは「神の手」「ゴッドハンド」として、ワールドカップの歴史に悪名?高き伝説となった。
このあと、例の何十メートルの5人抜きゴールが実現するのです。

Q「ラグビーからアメフト」と「アメフトからラグビー」とではどちらが難しいんですか?

「ラグビーからアメフト」と「アメフトからラグビー」とではどちらが難しいんですか?

Aベストアンサー

 日本では大学でアメフトを始める人が少なくないことから、
大学レベルであっても初心者を受け入れる素地があります。
いっぽうでラグビーを大学から始める人はまずいないので、
小さなうちから経験を積んでいないと門前払いになります。

 これはスポーツ文化の違いであり、ラグビーのほうが難しい
ということではありません。高校でどちらかを経験している人が
大学で別のほうに進みたい場合、アメフトのほうが受け入れ体制が
しっかりしているぶん、入りやすいとは言えます。

 なお、アメフトは覚えるべきプレーの数が比べ物にならない
くらい多いことから、知性的でないとプレーできません。本能で
プレーするタイプには向いていないのです。たとえばラグビーの
プロップはアメフトならラインマンの体型ですが、プレーを深く
理解できる頭脳がないと、ラインマンは務まりません。

※ポジション別の知能テストで、QBとラインマンが高得点を
 とるというのが、本場米国における常識です。

 また競技特性として、アメフトは瞬発力のスポーツであり、
ラグビーは持久力のスポーツです。ラグビーのほうがキツイと
考えるのは、短距離走より長距離走のほうがキツイと言うのと
同じようなもので、適切ではありません。

 たとえば同じような競技レベルのラグビーチームとアメフト
チームで、スクラムを押し合うなら、おそらくラグビーが勝つ
でしょう。しかし、パスプレーでのライン合戦ならアメフトが
勝ちます。必要な能力が違うのですから当然のことです。

 なおアメフトでは防具を付けますが、そのぶん当たりはラグ
ビーより強烈です。しかもルール上、攻撃と守備は常に真っ向
から衝突するので、肉体的負担はアメフトのほうが大きいかも
しれません。カラダ表面の傷はラグビーのほうが多く、骨折や
靭帯断裂といったケガはアメフトのほうが多いと思われます。

 ちなみにラグビーはボールキャリアにしかタックルできない
のに対して、アメフトは一部の例外を除いて誰もがタックル・
ブロック可能です。よってプレー中は一瞬も気を抜けません。

 結論として、競技としてはどちらへの移行も難しいですが、
ラグビー → アメフトのほうが受け入れられやすいと言えます。

 日本では大学でアメフトを始める人が少なくないことから、
大学レベルであっても初心者を受け入れる素地があります。
いっぽうでラグビーを大学から始める人はまずいないので、
小さなうちから経験を積んでいないと門前払いになります。

 これはスポーツ文化の違いであり、ラグビーのほうが難しい
ということではありません。高校でどちらかを経験している人が
大学で別のほうに進みたい場合、アメフトのほうが受け入れ体制が
しっかりしているぶん、入りやすいとは言えます。

 なお、アメフトは...続きを読む

Q今年のラグビー大学選手権、早稲田対関東学院がみたい!!

今年のラグビー大学選手権、早稲田対関東学院がみたくてたまりません!なんとかして見る方法はないでしょうか?NHKのどこかの施設でみれるのでしょうか?それともだれか録画した人に頼める方法はないものでしょうか?

Aベストアンサー

今後、まだ、スカパーでは放映の可能性があります。

四月以降、シーズン回顧のような形で主要ゲームが放映されるので、それを見るか、誰かに録画してもらっては如何でしょう。

ビデオを持っていそうな所というと、両校の関係者やスポーツ新聞部などは確実に撮っているでしょう。

上井草の商店街で総当たりというのが結構いいかも


人気Q&Aランキング

おすすめ情報