こんにちは!!
私の友達(外国人)に頼まれて大学院を探しています。
 学部:電子情報工学(Department of Electrical Computer Engineering)
 勉強したい内容:画像処理(Image processing)
****処理 (Statistical Signl Processing)←日本語分からず
です。彼は、4年日本に住んでいるので日常会話は問題ありませんが、やはり専門
用語になるとまだまだ難しいとのことです。

  できれば、英語で授業を行っているところがいい!!との希望でした。 

 私も、インターネットで少し調べてみたのですが、外国人の受け入れがあるところはあるようですが、日本語検定(?)1級という条件付で、英語で授業をしてくれるところはないようでした。私も、自分の専門とはまったく違うのでちんぷんかんぷんです。情報のお持ちの方は、些細なことでも構いません。ぜひ私にアドバイスください。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

まず国内で英語の授業をしているところはないはずです。


あえて言えば、一橋大学ではMBA(経営学修士)を取得する大学院があり授業も英語ですが字のとおり経営学なので工学部で英語の授業をしているところは聞いたことは
ありません。
 もし英語の授業を希望なさっているならば英語を母国とする国に留学なさったほうが適切だと思います。
 とくに工学関係だと米国をお勧めします。
 電子情報工学関係だと米国の大学ではカーネギメロン大学・スタンフォード大学カリフォルニア大学バークレー・カリフォルニア大学ロサンゼルス・マサチューセッツ工科大学・ジョージア大学といった名門大学がずらりとたくさんあります。
 日本でがんばってきたならば米国でも十分通用するとおもいますが・・・。 
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。
やはり、日本で英語の授業というのは難しいことなのですね。
彼は、英語が母国語ではありませんが、問題ないと思いますので
いただいたアドバイスを伝えたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/28 00:50

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私は春から大学生になります。
大学の授業(私は教育学部です)とは、高校の授業と何が違うのでしょうか…。また、高校で習った国数理社英はセンターレベルまで分かっていないとダメなのか不安です。(大学の偏差値は62となっていました。)

Aベストアンサー

高校と大きく違うのは、自分で時間割を作って、履修する授業を登録しないといけないということです。高校まではほぼ自動で時間割が決まっていて、選択授業も、選択肢がごく限られていたと思いますが、大学はゼロの状態から、自分が何をどれだけ履修しなければいけないかを理解して、入学後すぐに決めないといけません。これについては入学直後にガイダンスがあるはずなので、そのときにしっかり話を聞いてください。
教育学部とのことですので、自分が所属する学科やコースで、履修しなければならない科目はかなり決まっていて、他の学部よりは自由度は低いと思います。それでも、例えば副免をどうするかとか、教養科目をどうするかとか、いろいろ選択する必要はあります。

高校までの授業は、教科書と参考書があって、先生が板書したことをノートに写して、それを覚えて市販の問題集を解いていれば、定期試験で良い点が取れたと思います。教科書で習っていないことは試験に出なかったでしょうし、テスト範囲も「今回の試験は、教科書の何ページから何ページまで」という指定があったでしょう。
大学では、そういったものが無いと思っていけばよいです。

一応、シラバスには到達目標が示されていますが、「ここまでやれたら十分」とは言えず、学問には「これで十分」はない、というのが大学です。授業でやらなくても、課題で出されなくても、自分が「これ、なんだろう」「これ、知らないな」と思ったら、自分で調べて自分の知識にする。それが大学での学びです。調べるツールは、大学(図書館など)に揃っています。

また、試験範囲は基本的に「授業でやったところは全部」です。試験の半年前にやった第1回目の授業から、試験一週間前の最後の授業でやったことも、試験範囲です。授業によっては、授業でやったことの「応用」で解ける問題(=その問題と答えは授業ではやっていない)を試験に出すこともあり得ます。

授業で教科書を使う先生もいれば、教科書を指定せずに授業を進める先生もいます。
そもそも大学の「教科書」は、高校までのように教科書検定を経た全国統一のものではなく、研究者が大学生向けに作った入門書だったり、あるいは特に大学の授業向けというわけではない専門書を先生が「教科書」として指定することもあります。授業の教材として何を使うかは、それぞれの授業の担当の先生の自由なのです。
大学の先生はその分野の専門家の1人ですから、他の研究者と意見が異なることもあります。ですから、大学の授業でのその先生の学説が、他の本に書いてあることと違うことも珍しくはありません。高校までならば、「先生、教科書と違います」ということで教科書が正しい、ということになりますが、大学ではそうとは限りません。学説が違う、いろんな意見がある(正解は決まっていない)、というのが大学での授業です。大学の先生を論破するには、先生の単純ミス(記憶違いとか、動かしようのない事実の誤認とか)を除いては、「教科書に書いてあります」では無理で、自分なりにちゃんと理論武装していかないといけません。(そこまで理論武装して先生と議論する学生はほとんどいないでしょうが)

また、高校のような丁寧な板書もほとんどありません。
大学の授業は90分ですが、90分びっしり板書していたら、先生が腱鞘炎になりますし、学生が板書を移すのを待っていたら、授業が進みません。それほど大学の授業は情報量が多いのです。最近はパワーポイントとそのハンドアウトで授業を進める先生も多いでしょう。
大学に入ったら、まず、言われなくてもノートと筆記用具を出して、先生が板書しなくても「これは自分が知らないことだな」「これはこの話のポイントだな」と思ったら、それを書き留めるようにすることです。社会に出てからも、例えば会議などでは板書はなく、口頭でどんどん話が進んでいくので、自分で積極的にメモを取らないといけません。その練習だと思いましょう。

>高校で習った国数理社英はセンターレベルまで分かっていないとダメなのか

センターレベルなら、分からないよりは分かっていたほうが良いに決まっています。
もう入学が決まっていると言うことは、推薦かAOでの合格ですか? ならばなおさら、一般入試の学生との学力差がないようにしておきましょう。
教育学部=学校の先生になるのですよね。学校の先生ならば、高校卒業レベル=センターレベルのことは、全教科、理解しておいてほしいと思います。小中高のどの教員免許か知りませんが、例えば自分は小学校の先生になるんだから小学校の教科書の内容がわかれば教えられる、というわけではありません。義務教育で教える内容は、実は大学レベルの知識や理論を知って、初めて、学習指導要領や教科書の意図する内容が理解できるのですよ。

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Aベストアンサー

欠席届と公欠届が別の書類で用意されていて、
「欠席届の方を出せ」と言うのならば、
それはあくまでも「理由のある欠席」です。

通常、学科の単位に関係する説明会は、
事前に「公欠届の用意」に関してアナウンスがあると思います。
質問者さんが参加した説明会がどうかは存じませんが、
単位に関係ない(=自由参加)説明会は、欠席になるのが普通です。

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Aベストアンサー

むかしといまが違うのです。大学によっても違うでしょうが,全体として厳しいほうにシフトしています。

規定としては,むかしから「2/3以上の出席率がないと期末試験の受験資格がない」がありましたが,交通法規の制限速度とおなじように守られていませんでした。ぼくが習ったある先生にいたっては,授業を4回しかせずに海外に出かけてしまいました(それでも成績はつきました 笑)。社会(とくに経済界)も,「大学の勉強なんて役にたたないから,在学中に遊んでおけ。国家として高等教育にカネをかけるのはむだだ」と,うそぶいていました。

現在は,学生の入学時の学力が下がり,企業でも新人教育に手間や経費をかける余裕がなくなったため,「大学できちんと勉強しろ(でもカネは相変わらず出さない 笑)」というふうに逆転したのです。


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