飲食店に、よく出現する「ねずみ」
5cmくらいの、灰色をした、シッポの長い、かわいいやつです。
あれは、飼えますか?
ばい菌とかを持っているのでしょうか?
持っているとしたら、動物病院などで注射などを
打てば平気でしょうか?
かわいいので飼いたいのです。

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A 回答 (3件)

昔はドブネズミでしたが、最近はクマネズミという種類が多いそうですね、でもクマネズミは頭胴の長さが15cm以上ありますから、5cmというとあたりません。

その大きさといえばマウスのサイズです。戸外のネズミで5cm位の種類といえばカヤネズミでしょうか? でもカヤネズミって人家にはあまり出ないって書いてあるけれど(野山の生息だと思っていました)
カヤネズミを室内で飼うのは難しいです。それならばマウスが同じようなサイズでかわいいですよ。パンダマウスなんて珍しい種類もあります。
もう少し大き目のものだとスナネズミがいます。

クマネズミやどぶネズミを飼育することは不可能ではありませんが、衛生面から普通のペットと同じように接することは出来ませんし、周囲への影響を考えると自重されたほうがいいと思います(逃げたらえらいことです。)

参照URL
○クマネズミ
http://www.tbs.co.jp/inpaku/seibutsu/zukan/mam/h …
○カヤネズミ
http://www06.u-page.so-net.ne.jp/xc4/kanoe/kaya. …
○パンダマウス
http://www14.big.or.jp/~taketi/pandamouse/panda/ …
○スナネズミ
http://www2u.biglobe.ne.jp/~kkohara/suna/SunaWha …
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こんにちは。


ネズミは、結構いろいろな病気を媒介します。
中でもこわいのは、レプトスピラという病原体で、ネズミの尿にたくさん認められます。人間や、イヌなど、他の動物感染しますが、感染すると肝炎や腎炎など、重大な症状を示します。尿だけでなく、ネズミにかまれた場合や、触るだけでも場合によっては感染する可能性はあります。これを含め、ネズミが持っているすべての病原体をねずみの体から排除するのはほぼ無理でしょう。
 個人的には、ペットショップで売っているハツカネズミか、パンダマウス、スナネズミあたりがおすすめです。そのほうが絶対安全です。
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クマネズミかハツカネズミだと思いますが、食中毒などの病原体や寄生虫を


媒介したり、電気コード等をかじって漏電(して火災)を引き起こす害獣
なので飼わないほうがいいですよ。予防注射なんてやってないでしょうから。
みためはかわいくて駆除するのはかわいそうでしょうけど、とても飼える
ような生き物ではないです。
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Qクワガタ飼育等のガラス瓶とプラスチック製クリアボトル

クワガタ飼育等のガラス瓶とプラスチック製クリアボトル
クワガタ飼育等に使うガラス瓶とプラスチック製クリアボトルのそれぞれのメリットとデメリットを教えてください。

Aベストアンサー

>クワガタ飼育等に使うガラス瓶とプラスチック製クリアボトルのそれぞれのメリットとデメリットを教えてください。

もちろん幼虫飼育の場合ですね。総合的にはガラス瓶が良いです。

1.保温性 ガラス瓶は厚みがあり、外部の室温変化を受けにくいです。クリアボトルは薄いので室温の変化がダイレクトに内部に伝わります。特にサナギはボトルの内面に居るので温度変化をもろに受けます。しかも脱皮したてのサナギは急激な温度変化に弱いです。
2.観察のしやすさ ガラス瓶は透明性が抜群でキズがつきにくく、再使用しても蛹室内がよく見えます。 クリアボトルはキズがつきやすく洗っているうちに細かいキズがつき透明性が悪くなります。
また、ガラスビンは内側にマットが付着しにくいので蛹室の内側がよく見えます。
クリアボトルは静電気の影響もありビンの内壁にマットの粉末が付着しやすく、蛹室が見にくいときがあります。
3.騒音 幼虫は必ず飼育ビンの内側をかじります。ガラス瓶の場合はキバが滑って音はしません。しかしクリアボトルは幼虫が内側をかじったときに大きな音がします。またかじるためにボトルの内側がスリガラスのように濁って見えなくなります。特に前蛹初期にはかじりまくるために丁度蛹室ができる場所がスリガラスのようになって中が見えません。
4.価格 小さな種類であれば100円ショップに売っている800cc~1000ccのジャム用のガラス瓶が安く最適です。ニジイロ、コクワ、ノコギリ、メンガタあたりのオス、またあらゆる種類のメスが成虫まで飼育できます。また、成虫になったら、マットを三分の一まで減らしてそのまま飼育できます。
大型種のオスの場合は、蜂蜜用のビンなどが必要ですが、これは2000~3000円とかなり高価です。
金属性のフタにはドリルで直径5ミリ程度の穴を一個空けて通気性のあるバンソウコウで塞ぎます。ダニやトビムシ、コバエの出入りを防ぐために必須です。
クリアボトルは200円程度で1500ccのものが買えますので、大型種の飼育には割安です。最近は使用済み菌糸ビンの空き瓶を使い回す人が多いと思います。
5. 落としたときの安全性 何段にも積み上げている場合、地震などにより落下する危険性もあります。クリアボトルはまず割れませんが、ガラスビンは割れてしまって中の幼虫を死なす危険があります。もちろん地震でなくても手を滑らして落とさないようにしないといけません。

写真は、最下段が100円ショップのガラスビン、その上が1500ccの菌糸ビン(クリア)ですが、オオクワが羽化したら菌糸をすててマットを入れてそのまま成虫飼育しています。その上は800ccのビンです。メスはこのように小型のクリアボトルに住んでいます
上段は種親を飼っているケースです。ガラスビンは万一の落下に備えて下の方に置いています。

>クワガタ飼育等に使うガラス瓶とプラスチック製クリアボトルのそれぞれのメリットとデメリットを教えてください。

もちろん幼虫飼育の場合ですね。総合的にはガラス瓶が良いです。

1.保温性 ガラス瓶は厚みがあり、外部の室温変化を受けにくいです。クリアボトルは薄いので室温の変化がダイレクトに内部に伝わります。特にサナギはボトルの内面に居るので温度変化をもろに受けます。しかも脱皮したてのサナギは急激な温度変化に弱いです。
2.観察のしやすさ ガラス瓶は透明性が抜群でキズがつきにくく、再使...続きを読む

Qトカゲのシッポが切れやすいのは何故ですか?

トカゲのシッポは切れても再生するということで有名ですが、そもそもトカゲのシッポは、何故そんなに切れやすいのでしょうか?

ワニ、山椒魚、イモリ、犬、猫、尾長ざる等を見ても、シッポというものは、通常そんな簡単に切れるものではないと思うのですが。

Aベストアンサー

参考URLを2つばかり載せておきました。
トカゲのしっぽは結構長いので、外敵のネコとかにバシっと押さえられやすい。
だから切って逃げるんではないでしょうか?(?へ?)

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/tokagenosippo.htm

http://www.jakanagawa.gr.jp/kn5115/rensai/chiiki/h041508.htm

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クワガタの幼虫飼育に使うビンについて
クワガタの幼虫飼育に使うビンは太くて低いビンがよいのですか。それとも、細く長いものがよいのですか。蛹化や羽化のときは別として、普段の飼育時とします。

Aベストアンサー

太くて低いビンのほうが良いです。比較になりません。
菌糸ビンの交換のときやマット交換の時には、幼虫を傷つけないように、古いオガをフォークで崩しながら掻き出して行き、幼虫が露出するところまで堀り進めるのですが、ビンが深い場合、底に近づくと、フォークが届かず力も入らずオガが掻き出しにくくて仕方がありません。その点、口が広くて浅いビンは作業がしやすく、幼虫を傷つける可能性も低くなります。
また積み重ねたときにも太い方が安定が良く収納性も良いです。

大型の個体を狙うなら、最終交換のときに太いビンに仕替えても手遅れです。
クワガタは、3令のある時期に、自分の住み家のサイズを調査して、そのサイズに見合った自分に成長したところでサナギになります。
多くのクワガタはビンの底の壁面にそって蛹室を作りますが、成長しすぎてビンの直径を超えるような蛹室が必要になっても幼虫としては困ります。それで事前調査をして自分の羽化サイズを決めて、成長しすぎないようにしています。ですから、同じ容量であっても細いビンで飼育していると、最終交換で巨大なビンに移し変えても小さなサナギにしかなりません。マット飼育でも菌糸ビンでも同じですが、早い時期から、とにかく底面積の広い飼育容器で飼うのが大型個体を狙う基本となります。
ヒラタ系ならば、底面が20センチ×20センチ以上、深さ10センチ以上のフタつき容器(100円ショップで売っているビデオテープ収納ボックスなど)にクワガタ幼虫飼育用高級マットを硬く詰めて飼育するとDNAいっぱいまで大きく育ちます。
細い飼育ビンしか入手できない場合は、転がらないように工夫して横に倒して使うとビンの長手方向に蛹室を作ります。この場合は大きなサナギになります。しかし、収納性が悪いのと、フタに目印をつけ、常に「上」をキープしなければならないわずらわしさがあります。

太くて低いビンのほうが良いです。比較になりません。
菌糸ビンの交換のときやマット交換の時には、幼虫を傷つけないように、古いオガをフォークで崩しながら掻き出して行き、幼虫が露出するところまで堀り進めるのですが、ビンが深い場合、底に近づくと、フォークが届かず力も入らずオガが掻き出しにくくて仕方がありません。その点、口が広くて浅いビンは作業がしやすく、幼虫を傷つける可能性も低くなります。
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Qコーギーは何故シッポがないのでしょうか?

犬のコーギーにシッポがないのは何故ですか?

自然の突然変異、人工的な遺伝子操作、それとも、生まれたときにシッポを切り落とす.....?

Aベストアンサー

生まれてすぐ尻尾を切ってしまうからです。

もともとコーギーは牧用犬で、仕事中に牛とかに踏まれて怪我を防ぐために切っていたそうです。その習慣の名残りで今も生まれてすぐに尻尾が切られてしまうらしいのです。

うちのコーギーもしっぽがありませんが、生まれる前からブリーダーさんに切らないで!とお願いしていたら切られずにすんだという話です。尻尾がないと、感情表現がわかりにくくて困りますよね。

Qクワガタ飼育用の朽木について

(カテゴリを変えて再投稿)
クワガタの飼育用にと購入した朽木を、殺菌処理するため電子レンジで加熱したのですが、誤って焦がしてしまいました。
現在、水に浸していますが、クワガタの飼育に使用しても問題ないでしょうか?

Aベストアンサー

>クワガタの飼育用にと購入した朽木を、殺菌処理するため電子レンジで加熱したのですが、誤って焦がしてしまいました。
現在、水に浸していますが、クワガタの飼育に使用しても問題ないでしょうか?

成虫飼育であればまったく問題はありませんが、産卵用には使えません。
そもそも殺菌処理の必要はありません。マットや朽木にはダニや雑虫雑菌が多くいますが、自然界と同じ状況なので、それがよいのです。雑菌やダニが住めない環境はクワガタムシにとっても住みにくい環境であると言えます。
産卵木としての朽木の場合、その産卵木に繁殖しているキノコ菌が重要で、黒い色のクワガタ虫は好んでキノコ菌によって白く枯れた広葉樹の幹に産卵します。したがって電子レンジでキノコ菌を滅菌してしまうと、クワガタは産卵しません。正しい方法は、24時間水没させて産卵木の中の雑中(カミキリムシの幼虫など)を溺れさせて殺し、その後樹皮をむいて12時間ほど陰干しして余分な水分を抜き、これを幼虫飼育用マットに埋めて、交尾済みのメスを放ちます。
もし産卵させたいのなら、新たに太い目の朽木を購入して産卵セットを組んでください。

>クワガタの飼育用にと購入した朽木を、殺菌処理するため電子レンジで加熱したのですが、誤って焦がしてしまいました。
現在、水に浸していますが、クワガタの飼育に使用しても問題ないでしょうか?

成虫飼育であればまったく問題はありませんが、産卵用には使えません。
そもそも殺菌処理の必要はありません。マットや朽木にはダニや雑虫雑菌が多くいますが、自然界と同じ状況なので、それがよいのです。雑菌やダニが住めない環境はクワガタムシにとっても住みにくい環境であると言えます。
産卵木としての朽...続きを読む

Q殺菌・除菌されたばい菌の行く末は

世間には殺菌・除菌効果をうたったものが大量に出回っています。
それらを使ってばい菌を殺すのはいいのですが、
殺されたばい菌はどうなるのでしょうか。

目に死体が見えませんので、ふき取るタイプのものでなければ
そこに死体が放置されているはず何です。
それとも死体が残らないほど強力に分解するのでしょうか。
でも分解したあとの物質って、そこに残りますよね。
それでも大丈夫なんでしょうか。
(まさか物質を原子(もしくは素粒子)レベルまでに分解することはないはずですし)

Aベストアンサー

 
そこに死骸が残ります。
除菌・・除草
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Qスマトラオオヒラタクワガタの幼虫飼育について

スマトラオオヒラタクワガタの幼虫飼育について
スマトラオオヒラタクワガタの幼虫飼育は添加剤醗酵マットがいいと聞いたのですが、そのときのマットの醗酵度合いはカブトマットのようにかなり醗酵の進んだ方が良いのですか。それとも茶色っぽいマットが良いのですか。

Aベストアンサー

>アンタエウスは発酵の進んだマットを好むというので、産卵セットには完熟マットを使用しました。2令からは菌糸ビンで飼育しようと思っているのですが、1令は卵で取り出したので孵化したらそのまま完熟マットでも使って良いですか

観察目的以外では、卵で取り出さないほうが良いです。卵が出てきたらそのまま埋め戻し、1ヵ月程度放置すれば自然に孵化するので、もう一度掘り返し、1頭ずつスプーンいっぱいのマットとともに菌糸ビンの真ん中に入れれば間違いがありません。
完熟マットで飼育しようとしていて、産みつけられた卵を取り出してしまったのであれば、スグにその卵を再び最初のマットに埋め戻したほうが孵化率は高いです。
ただし、孵化したら早い目に個室飼育に移行しないと共食いが始まります。

菌糸ビンに入れないのであれば、産卵させた完熟マットでそのまま飼育し続けても良いのですが、オオクワ系はやはり菌糸ビンのほうが早く大きくなります。一令でできるだけ早く菌糸ビンに入れるほうが大きくなるというのが最近の有力な説です。

昆虫のメスが卵を産むときは、自分で吟味して、自分の幼虫がすくすくと育つ環境かどうか?、幼虫に適したエサが十分にあるかどうか?を十分に確かめて産卵します。
メスが卵を産みつけたというのであれば、「優良環境お墨付き」ですから、飼育ケースの置き場所を変えるなどの環境変化が無ければ、まず100%孵化します。
湿り気が多い、温度が適していないなど、自分が卵を産みつけても幼虫がすくすくと育たないと見ると、メスは決して卵を産みません。
しかし、せっかく理想的な場所に産みつけられた卵を人間が取り出して移動させた場合は、果たしてそこが快適環境かどうかの「お墨付き」はありません。
卵は自力で移動できないので、最適環境でなければ死亡します。
幼虫であれば、ある程度自力で移動して、危険な場所を避けたり、より良い環境を求めることができます。そのため、卵では取り出さないほうが良いと言われているのです。
卵の産みつけられた場所は、必ず周りがその幼虫に適したエサに取り囲まれているはずなので、その環境で引き続き飼育することは非常に安全性が高いです。(サイズのことは別です。安全性の話です)
それから、クワガタは体内に共生菌を持っており、フンをすることで、マットの中に共生菌を増殖させ、住みやすく、また、栄養豊かなエサに変化させています。
共生菌はメスの体から卵の殻に移り、孵化した幼虫がその卵の殻を食べることで幼虫の体内に入り、フンによって周囲に増殖していきます。
そのため、小さな幼虫を移動させるときは、周囲のフンを含んだマットも必ずスプーン1敗程度はすくって同時に移動させる必要があります。
卵の殻を食べて最初のフンをするまでは移動させてはいけません。また、周囲のマットを添えずに、幼虫のみを移動させると、上記の理由により、健康に育たない可能性が生じます。共生菌の連鎖が絶たれると幼虫はまったく成長しなくなります。

>アンタエウスは発酵の進んだマットを好むというので、産卵セットには完熟マットを使用しました。2令からは菌糸ビンで飼育しようと思っているのですが、1令は卵で取り出したので孵化したらそのまま完熟マットでも使って良いですか

観察目的以外では、卵で取り出さないほうが良いです。卵が出てきたらそのまま埋め戻し、1ヵ月程度放置すれば自然に孵化するので、もう一度掘り返し、1頭ずつスプーンいっぱいのマットとともに菌糸ビンの真ん中に入れれば間違いがありません。
完熟マットで飼育しようとしていて、...続きを読む

Q「ばい菌は何で できているの?」

小学1年の子供に「ばい菌は何で できているの?」ときかれたのですが、
なんと答えたらよいでしょうか。

≫けんびきょうでなければ見えない、たいへん小さな「細菌(さいきん)」という生き物がいます。細菌はバクテリアともよばれ、からだが1つの細胞(さいぼう)からできています。細菌のうち、からだに入って悪さをするものを「ばい菌」とよんでいます。

という記述をみつけたのですが「なにで できている?」の回答がみつからず、、

分かる方 ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

人間だって細胞からできているのですから本質的には同じです。
元素レベルでは、酸素、炭素、水素、窒素など、
分子レベルでは、糖質、脂質、タンパク質(アミノ酸)、核酸など。

ウィルスは細胞ではありませんが、タンパク質と核酸で構成されます。


まあ、タンパク質と一言で言っても、材料のアミノ酸の組み合わせ次第で
その種類は数千万種あるといわれその中には毒もありますから、
材料が共通でもそこから構成されるものは多様ですよ。

Qクワガタの種類と飼育方法

先ほど、保育園の帰りにクワガタを見つけ、連れて帰りました。

クワガタの種類と飼育方法を教えていただきたいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

歯にギザギザが見えるのでヒラタクワガタだと思います。
水槽におが屑や土等をいれます。入れないと滑って転んだら起き上がれません。
エサはクワガタ用のゼリーですね。スイカやキュウリは下痢するので止めましょう。
直射日光は避けて下さい。

Qトカゲのシッポは、ホントに再生するのか?

つい先程の事ですが、当方がトイレに行く途中、飼っているネコが下を向いて何かを見ているようでした。近づいて見てみるとトカゲが半分死にかけの状態でした(今気がつきましたがヤモリかも)。おそらくネコに捕まって瀕死の状態と思うのですが、とりあえず家の中ではと思い、外に出しました。その時よく見ると、そのトカゲはシッポが短い ? ? ? それも今切れた状態では無く、短いまま先が丸くなって皮膚に覆われていました。(トカゲのシッポは再生するのでは ? いやこれから伸びる、伸びる手前の貴重な瞬間を今見ているのか ? ? ?) と考えましたが、検索してみても再生するとは書きながら、テレビゲームの話なのか、はたまたまったく関係ない話ばかりで、これじゃわからんと思い、お聞きしました。ホントにトカゲのシッポは完全に復活するまで再生するのでしょうか ?

Aベストアンサー

こんにちは、

再生過程の記録写真をどうぞ。

http://park5.wakwak.com/~kyoko/ajasaisei.html


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