クロロフィルc及びdについて、検索しているのですが、わかりませんでした;。
なるべく詳しく記してあるHPを教えてください。
お願いします。

A 回答 (1件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「葉緑素(クロロフィル)」

http://www.biol.tsukuba.ac.jp/~inouye/ino/etc/st …
(クロロフィルcとフコキサンチンをもつ葉緑体)
http://www.biol.tsukuba.ac.jp/~inouye/ino/etc/d_ …
(クロロフィルcとペリディニンをもつ葉緑体)
http://www.jssp.co.jp/f_chem_rev/sosetu25.html
(海洋天然物化学:藻類のクロロフィル)
http://www.u-gakugei.ac.jp/~mayama/diatoms/chlor …
(珪藻の葉緑体)

ご参考まで。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/6210/seib …
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Q生物:葉緑体(クロロフィル)の構造的な階層をおしえてください。

眼のロドプシンなら、、、、
動物個体の感覚器の眼の網膜の視細胞の外節の単位円板のロドプシン

のような感じで、葉緑体のクロロフィルはどうなるかおしえてもらえませんか。
植物個体の、、、まではわかるのですがそれ以降がわかりません。お願いします。
また、動物のヘモグロビンについても同様にお願いします。

Aベストアンサー

ロドプシンのようにここにしかないというものでありませんから,質問の意味も意図もわかりませんが,

高等植物のクロロフィルは表皮組織の孔辺細胞を除けば「植物体の栄養器官の永久組織の基本組織の柔組織の同化組織(葉の場合にはさらに柵状組織と海綿状組織が入ります)の細胞の葉緑体のチラコイドの中にある光合成色素。」

脊椎動物のヘモグロビンは「動物体の結合組織の液性組織(血球)の赤血球中の呼吸色素。」

こんなもんでよろしいのでしょうか。意味不明ですが…
ちなみにここに登場した色素は「元は同じものが分子進化したもの」という説がありますが面白いですね。

Q酸化還元反応とHOMO及びLUMO

酸化還元反応に関する質問です。

例えばA分子とB分子を考えます。

今A分子がB分子に比べて酸化力が強いとします。

この場合、A分子のHOMOはB分子のHOMOよりも卑に深いと単純に考えて良いのでしょうか?

またA分子とB分子で容易に酸化還元反応が起こると考えた場合、A分子のLUMOにB分子から奪った電子(HOMOからの)が入ると考えるとよいでしょうか?つまり酸化還元反応を考えるにあたっては酸化剤のLUMOと還元剤のHOMOの大きさが重要なのでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>A分子のHOMOはB分子のHOMOよりも卑に深いと単純に考えて良いのでしょうか?
これは少し議論が「変」ではないですか?
酸化剤は電子を受け取るので、既に電子の詰まっているHOMOの影響は二次的なはずです。
普通に考えれば電子を受け取るのはLUMOであるべきでしょう。あるいは酸素分子のように不対電子のあるHOMOでなくてはいけません。

>酸化剤のLUMOと還元剤のHOMOの大きさが
揚げ足取りですいませんが「大きさ」というのは変です。他で使われている「深さ」の方がより良くで、通常は「レベル」が「高い・低い」といいます。

なお、考え方は、おっしゃるとおりだと思います。
ただ、電子移動後の「対称性」等の変化が大きく効いてくるので、電子授受後のMOエネルギーレベル図はちゃんと書き直すべきでしょうね。

Q蛍光が起こる構造

光合成色素でクロロフィルは発光したのに、ルテインなどは発光しませんでした。
どういった構造をもつと、蛍光を発するのでしょうか?

Aベストアンサー

光を吸収して、1重項か3重項の電子励起状態になり、その電子が基底状態に戻るときのエネルギー放出が蛍光の原理ですので、光を吸収し、励起状態になる電子構造が必要です。(3重項の場合にはリン光になるかもしれません)

Q蒸気圧と沸騰現象及びClausius-Clapeyronの式について

(飽和)蒸気圧と沸騰現象について説明、
エベレスト山頂(8800m)の気圧は700hpaであった。水は何度で沸騰するかをClausius-Clapeyronの式を誘導してどう求めるのかを教えて下さいm(__)m
ちなみにlalm=1013hpa△H=40.7kj/molです。
よろしくお願い致しますm(__)m

Aベストアンサー

#3です。
しつこいようですが、もう1度。

1.原始的に、
この近辺の温度範囲ではΔH=40.7[kJ/mol]は一定とする。
体積変化は液相の体積を無視し、100[℃]、101.3[kPa]のときの体積変化を使う。

1[mol]について、
ΔV=0.0224[m^3/mol]*373/273=0.0306[m^3/mol]
100[℃]のときの蒸気圧の温度勾配を求めてみる。
dp/dT=40.7[kJ/mol]*10^3[J/kJ]/(373[K]*0.0306[m^3/mol]=3.57*10^3[Pa/K]

エベレスト山頂(8800m)の気圧は317[hPa]=3.17*10^4[Pa]ととすると、それになるための温度は、
(3.17.0-10.13)*10^4[Pa]/(3.57*10^3)[Pa/K]=-19.5[K]

だから、沸点は373[K]-19.5[K]=353.5[K]=80.5[℃]
ということになるが、

これは温度勾配が一定としたときの話なので、逆にこの条件でエベレスト山頂の温度勾配を求めると、
ΔV=0.0224[m^3/mol]*353.5/273*10.13/3.17.0=0.0978[m^3/mol]
dp/dT=40.7[kJ/mol]*10^3[J/kJ]/(353.5[K]*0.0978[m^3/mol]=1.18*10^3[Pa/K]

この2つの温度勾配の平均を取って計算をやり直すと、
dp/dT=(1.18+3.57)/2*10^3=2.37[Pa/K]
(3.17.0-10.13)*10^4[Pa]/(2.37*10^3)[Pa/K]=-29.4[K]

だから、沸点は373[K]-29.4[K]=343.6[K]=70.6[℃]

としていいだろう。

実際、
317[hPa]での沸点は70.4[℃]ほどか。

2.普通は(1)式を積分して使う。

lnP=-ΔH/RT+C

か。

log(10)(P2/P1)=-(ΔH/2.303R)(1/T2-1/T1)

で求める。

#3です。
しつこいようですが、もう1度。

1.原始的に、
この近辺の温度範囲ではΔH=40.7[kJ/mol]は一定とする。
体積変化は液相の体積を無視し、100[℃]、101.3[kPa]のときの体積変化を使う。

1[mol]について、
ΔV=0.0224[m^3/mol]*373/273=0.0306[m^3/mol]
100[℃]のときの蒸気圧の温度勾配を求めてみる。
dp/dT=40.7[kJ/mol]*10^3[J/kJ]/(373[K]*0.0306[m^3/mol]=3.57*10^3[Pa/K]

エベレスト山頂(8800m)の気圧は317[hPa]=3.17*10^4[Pa]ととすると、それになるための温度は、
(3.17.0-10.13)*10^4[...続きを読む

QHPLCによるクロロフィル含有量分析

HPLCによるクロロフィル含有量分析
今度、藻類のクロロフィルの含有量を調べる実験を計画しています。
文献検索をして、アセトンで抽出して分光光度計で測定する方法を見ました。
HPLCでクロロフィル量を測定することは可能でしょうか??

Aベストアンサー

クロロフィルといっても,一種類って訳じゃないし,HPLC 使えるんならそれにこしたことはないでしょう.
いろんな方法が文献で見つかると思うけど,たとえばシリカ順相カラムに溶離液はヘキサンに若干メタノールを加えた系で,アイソクラティックに,クロロフィル類の相互分離と,他の共存する色素等からの分離がきれいにできている文献があります.
いずれにしても抽出が必要ですが,破砕処理と,そのあとの有機溶媒による抽出のときに変性がおこりやすいので注意が必要.いろんな試料で熱メタノール抽出とかはよく使われているようですが,変性という点では論外らしい.葉っぱとかは,無水リン酸水素ナトリウムといっしょに冷クロロホルムですりつぶしながら抽出するといいという話を聞いたことがあります.冷ってのも,冷凍庫でがんがんに冷やしておくんだそうで.藻類だと凍結乾燥品ですか?あるいはそのままでも単にメタノールとかアセトンとかで抽出できるのかもしれませんが.

その他参考
http://sunlight.k.u-tokyo.ac.jp/proto/chlorophyll.html

クロロフィルといっても,一種類って訳じゃないし,HPLC 使えるんならそれにこしたことはないでしょう.
いろんな方法が文献で見つかると思うけど,たとえばシリカ順相カラムに溶離液はヘキサンに若干メタノールを加えた系で,アイソクラティックに,クロロフィル類の相互分離と,他の共存する色素等からの分離がきれいにできている文献があります.
いずれにしても抽出が必要ですが,破砕処理と,そのあとの有機溶媒による抽出のときに変性がおこりやすいので注意が必要.いろんな試料で熱メタノール抽出とかは...続きを読む

QクロロフィルなどのMgについて

なぜMgは5配位結合を取れるのですか?6配位もとれるのですか?
化学ほとんどやったことがないのですが、私の勝手な考えの中では原子は4本までしか手をもてないような気がするのですが・・・間違いですよね・・・

Aベストアンサー

ちょっとだけ追記します。

とりあえず「超原子価原子」論はかなり間違いの入った
過去の理論ですので忘れて下さい。

通常の正四面体構造での4配位は、sp3混成軌道ですが、
クロロフィルの平面4配位は、3s, 3px, 3py, 3dx2-y2軌道が
混成したdsp2混成軌道で、3pz軌道, 4s軌道は空の状態、

3pz軌道も結合に関与した時、dsp3混成軌道が生まれ、
四角錐型の配位(5配位構造)になります。

また三方両錐型の5配位構造の場合は、3dz2軌道が入ったdsp3混成軌道
です。

Qクロロフィルの分解要因は??

この前、クロロフィルとフェオ色素の濃度を蛍光法で測定する実験を行ったのですが、クロロフィルが分解する要因って何なのでしょうか??

場所によってフェオ色素の濃度が他の場所に比べて高いって事は、何かクロロフィルが分解しやすい要因があるんですよね?自分では、全然思いつかず…どなたか、知ってる方がいらっしゃったら、教えて下さい!

Aベストアンサー

下記 URL の1の(3):
「浅海域における循環の担い手である底生生物の研究の一つに,底生生物が食べている植物プランクトン内の光合成色素およびその分解物の組成,分布を調査する方法があります。光合成の主役であるクロロフィルaは植物プランクトンの脂質に包まれていますが,摂食されたり死滅して直接海水と接すると,加水分解されフェオ色素に変化します。つまり,底泥中のクロロフィルaとフェオ色素の量や分布状態を調べることによって植物プランクトンの量,摂食,分解の程度を知ることができます。」
要するに、生きた植物が多い状態ではクロロフィルが、死んだ植物が多い状態ではフェオ色素が優位になる・・・ということだと思いますが、この説明でOKでしょうか?

参考URL:http://www.nies.go.jp/kanko/kankyogi/3/09-11.html

Qカフェイン・クロロフィルの抽出

課題実験でカフェイン・クロロフィル抽出の実験をすることになりました。
何か良い実験方法、もしくは参考になるものがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

抽出には興味があって、調べて見ました。
いやーあ!。数多く出てくるのですね。
ざっと見て、簡単そうなもの張っただけです。

カフェイン

手軽な方法
http://www.aichi-c.ed.jp/contents/rika/koutou/kagaku/ka2/cafein/cafein.htm

学生実験向け
http://www.chem.hak.hokkyodai.ac.jp/CHEMISTRY/ABST/ABSTRACT97.12/niidehonda.pdf

クロロフィル
http://www.mm.kagu.sut.ac.jp/~kato/walkers/study/experiment/panka/07.html

Qクロロフィル美顔教室について

クロロフィル美顔教室に通い始めたのは、今から14年前ですが、現在は教室には通わずに、電話で化粧品を取り寄せて、自宅で使用しています。

しかし、お金が結構かかるので、最近浮気をして、すべて違う化粧品を使用したら見事ににきびが復活!!!

やはり、クロロフィルに戻そうと考えていますが、せめてクレンジングや洗顔料だけでも他社のものを使って節約できないものかと考えています。

「洗顔料はいりません」とか、「クレンジングは他のを使ってる」とクロロフィルのおばさんに言ったら、確実に怒られますよね・・・私の通っていた教室の先生はとても怖い先生なんです。


クロロフィルをお使いの方で、一部、他社のものをお使いの方はいらっしゃいますか。

また、クロロフィルをお使いの方で、節約のために、何かいい案をお持ちの方、アドバイスをお願いします。

クロロフィルは使いたいけど、高い・・・
ただ、それだけなんです。

Aベストアンサー

私もクロロフィルを使っています。

確かに一連で使っていないと怒られそう・・・(笑)

私も他のものではすぐにニキビができて、しかも治りません。。。

でも、きちんとした使用方法で使っていくとお金がかかってしまうので、ただ単にケチって使っていますよ(笑)

私の場合はケチれるとしてもオブグリーンとモイストプラスくらいかな~とは思いますが・・・
夜→オブグリーンは手のひらに適量出してパンパンしてますが、緑のパスタと栄養クリームは普通に使ってます。
朝→洗顔後のオブグリーンとモイストプラスをそれぞれ1回ずつしかせず、それ以外は普通に使ってます。

あまり節約になってないかもしれませんが、これ以外のものを削ると調子が悪くなるような気がして・・・

Qテスト前日なんですっ!!(´;ω;`)

高1の化学の問題です。

○塩基の水溶液のモル濃度とpH○
水酸化ナトリウム0.20gを水に溶かして500mLとした水溶液のモル濃度とpHを求めよ。ただし、H=1,O=16,Na=23とする。

答えは、モル濃度…0.010mol/L pH…11
だそうです。

なるべくわかりやすく書いてもらえたらと思います。
どなたかよろしくお願いします!!

Aベストアンサー

 水酸化ナトリウムの分子量は23+16+1=40ですから、0.20gは5.0*10^-3モルです。これが0.5L(500mL)に溶けているわけですから、モル濃度は
5.0*10^-3÷0.5=1.0*10^-2 mol/L
になります。
 水酸化ナトリウムの電離度は1なので、水酸化物イオン濃度は上記の濃度と同じく1.0*10^-2 mol/Lです。水素イオン濃度と水酸化物イオン濃度の積は10^-14なので、水素イオン濃度は
10^-14÷(1.0*10^-2)=1.0*10^-12
となります。あれ?pH=-log(水素イオン濃度)なのでpH=12になってしまいますが・・・?


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