もうずっと「さくらももこ」さんのエッセイを読んでいます。何度読んでもおもしろいんですが、さすがに
他のものも読みたくなりました。

さくらももこさんのものが好きな人にはコレもおすすめみたいなものがあれば教えていただきたいです。

ファンタジーものも好きです。

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A 回答 (4件)

 作家の角田光代さんはいかがでしょうか? というのも、


さくらももこさんのエッセイやマンガの内容には、昭和 40 年
生まれというさくらさんの年代が大きく影響しています。

 そうなると、似た年代の女性が書いたエッセイだったら
テーマが異なっていたとしても、同じようなテイストが期
待できます。角田さんは、昭和 42 年の早生まれなので、
さくらさんとは1学年しか違いません。また、文章の上手
さや着眼点の深さは天下一品ですので、読み応えがあります。

 ほかには「 負け犬の遠吠え 」で知られる酒井順子さん
も角田さんと同学年です。最近は雑誌への寄稿も多く、
以前より活躍の幅が広がっているような印象を受けます。

 ちなみに、西原理恵子さんはたしかさくらさんの1学年
上ですが、西原さんはちょっと人生がドラマチックすぎる
ので、かなりテイストが違ってくるでしょうね。
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三谷幸喜さんのエッセイは面白いですよ。


「ありふれた生活」(朝日新聞社刊)シリーズと「オンリー・ミー―私だけを」(幻冬舎文庫)が傑作です。
私もさくらももこさんと三谷幸喜さんのエッセイだけは読んでます。
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上大岡トメさんの「しろのあお」がとても面白く、歯医者さんの待合室で読みふけってしまいました。


「キッパリ」のほうが有名ですが・・・。
http://www1.ocn.ne.jp/~tomesan/top54.html
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うーん。


パッと思いつくのは、「みうらじゅん」さんかな、なんとなく。

「漫画家、エッセイ、名前がひらがな」つながりで。

いとうせいこう(←そういやこの人もひらがな・・・・・・)
と共著の、「見仏記」あたりがおすすめかもね。


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4041846 …
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Qさくらももこのエッセイ

こんにちは。
さくらももこさんのエッセイが大好きで、今持っているのは、
「もものかんづめ」
「たいのおかしら」
「さるのこしかけ」
「まる子だった」
「ももこの話」
「さくら日和」
「さくらえび」
なのですが、これらの他に、さくらももこの面白いエッセイはないでしょうか。
私的には、今もっているエッセイのように、数ページ文があり、時々絵が出てくるようなタイプが好きなのですが・・・。

さくらももこの他の作者さんでも、面白いのがあれば是非教えてください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

さくらももこ作品は楽しませてくれますよね。
「まる子だった」「ももこの話」の続きのもので「あのころ」があります。
デビューまでのエッセイ「ひとりずもう」も中身濃く、面白いです。

また他には、
旅行エッセイ系=「ももこの世界あっちこっちめぐり」「ももこのトンデモ大冒険」
健康オタクエッセイ系=「ももこのおもしろ健康手帳」
などが楽しいです。

いずれも単行本の装丁がもきれいで、コレクションする楽しみもありますね。

Q「さくらももこ」「たかぎなおこ」のような癒し和み文章を読みたい。

「さくらももこ」「たかぎなおこ」みたいな癒し系の和む絵や文章を書く人の本を探しています。
だれかご存知ありませんか?

Aベストアンサー

 こんにちは。大田垣晴子さんの本はいかがですか?「こんな生活」とかは、たかぎなおこさんの「ひとりぐらし」の本とちょっと似ている感じです。絵も可愛いですのでお勧めです。
http://books.yahoo.co.jp/search?p=%C2%E7%C5%C4%B3%C0%C0%B2%BB%D2
 他にも滝乃みわこさんも絵が可愛くて面白いです(失敗談とかトホホ感が面白いです)。「スローライフにあこがれて」という本が出ています。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/32015188

 他にも↓にコミックエッセイが載っていますので、良かったら見てみて下さい。
http://www.comic-essay.com/

 ご参考までにm(__)m。

Qさくらももこの次は?

もうずっと「さくらももこ」さんのエッセイを読んでいます。何度読んでもおもしろいんですが、さすがに
他のものも読みたくなりました。

さくらももこさんのものが好きな人にはコレもおすすめみたいなものがあれば教えていただきたいです。

ファンタジーものも好きです。

Aベストアンサー

 作家の角田光代さんはいかがでしょうか? というのも、
さくらももこさんのエッセイやマンガの内容には、昭和 40 年
生まれというさくらさんの年代が大きく影響しています。

 そうなると、似た年代の女性が書いたエッセイだったら
テーマが異なっていたとしても、同じようなテイストが期
待できます。角田さんは、昭和 42 年の早生まれなので、
さくらさんとは1学年しか違いません。また、文章の上手
さや着眼点の深さは天下一品ですので、読み応えがあります。

 ほかには「 負け犬の遠吠え 」で知られる酒井順子さん
も角田さんと同学年です。最近は雑誌への寄稿も多く、
以前より活躍の幅が広がっているような印象を受けます。

 ちなみに、西原理恵子さんはたしかさくらさんの1学年
上ですが、西原さんはちょっと人生がドラマチックすぎる
ので、かなりテイストが違ってくるでしょうね。

Qさくらももこ

さくらももこのエッセイを買ってみようと思うんですが、沢山ありすぎてどれが良いのか分からないので、オススメを教えて下さい! それと、エッセイと言うのはどんな本なのでしょうか??

Aベストアンサー

エッセイは日本語で言うと随筆ですね。
見聞したことや心に浮かんだことなどを、気ままに自由な形式で書いた文章です。

ランキングに載っているのはどれも面白いと思います。

やはり最初は、「もものかんづめ」
次は「あのころ」でしょうか?


http://www.cybercapsulez.com/~maruko/msgenq/msgenq.cgi

http://www.pro.or.jp/~fuji/pocketbooks/momoko/index.html

参考URL:http://www.cybercapsulez.com/~maruko/msgenq/msgenq.cgi,http://www.pro.or.jp/~fuji/pocketbooks/momoko/index.html

Qさくらももこ

さくらももこの息子さんが、自分の母を「さくらももこ」と知ったエピソードって、もうエッセーか何かに書かれて出版されているんでしょうか。さくらももこのエッセーが好きで読んでいますが、なにしろ図書館で借りてなものですから読み逃しているのかな、と思いまして。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も好きです!!

「さくらえび」の中に書かれていますよ♪

Qさくらももこさんの本で、おいしい納豆の食べ方が書いてあった本。

皆様、おはようございます。
私は、納豆が(特にニオイが・・・)すごく苦手なんですが
昨日のスマスマで、柴咲コウさんが納豆をおいしそうに食べてるのを見て
体にもいいし、ちょっとチャレンジしてみようと思いました。
そこで、昔読んだ本を思い出しました。
タイトルにあるとおり、さくらももこさんの本だったのですが
さくらさん自体、納豆が苦手だったのだが
この食べ方(味付けのしかた?)で、好物になるまでに好きになったという
内容が書いてあった本があったと思うのですが・・・・・。
エッセイだったと思います。
なんか、卵とかシソとかマヨネーズとか(よく覚えてないんですが)
を、混ぜて食べるというような内容だったと思いますが
これが書いてある本のタイトルと、もしお手元にお持ちであれば
そのレシピ(何を納豆に入れるんだったか)を教えていただけないでしょうか?
よろしくお願い致しますm(_ _)m。

Aベストアンサー

こんにちは。本、持ってますよ~。
タイトルは「ももこの おもしろ健康手帖」です。
レシピはシソの葉を刻んでごまドレッシングとマヨネーズであえて、それを海苔で巻いて食べるそうです。
余談ですが、私は納豆食べれますが、商品によって、かなり味が違います。嫌いな人が最初にそれに当たるとますますイヤになるかも・・・。
だめだったら、違う種類を試した方が良いかも・・・。ちなみに、値段と味は比例しないかも。
では、がんばって食べてねぇ~。

Qさくらももこさんの出身校

漫画家のさくらももこさんは、清水の西高卒とのことですが、この高校は進学校でしょうか(現在は男女共学らしいですがさくらももこさんが
在籍していた時代でお願いします。

Aベストアンサー

静岡県民です。
清水西は特に進学校では無いと思います…(失礼な言い方かもしれませんが)
清水で進学校といったら、清水東です。
昔もその辺は変わらないと思います。

Qさくらももこさんについて

最近さくらももこさんの新刊、とんでも大冒険と21世紀日記を買ったのですが、ぜんぜん笑えませんでした。
むかしの本はおなかが痛くなるくらい笑えたのに。
私が原因なんでしょうか、さくらさんが原因なのでしょうか。
みなさんは今回の本、笑えましたか?

Aベストアンサー

僕は笑いましたよ、結構。
ただ、確かに以前の抱腹絶倒というわけではありませんが。
日常的な話が減ったせいではないですかね。
「これ、僕にもある」的な話が少ないのが。

まぁ人それぞれだと思うので、
今後はさくらももこ以外で面白い本を探すとかしたらどうでしょう。

Qさくらももこさんの本で

さくらももこさんが書いた本で、うるおぼえなのですが。さくらももこさんがデパートでバイトをして、100万円まで貯めて上京した。というようなことが書かれてある本のタイトルをおしえてください。

Aベストアンサー

「 ひとりずもう 」ではないでしょうか。地元の短大生時代に
食品売り場でアルバイトしていたときの話が載っていますし。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093861528/

Qおもしろい内容のエッセイのおすすめ

 日本語を勉強中の中国人です。読後、おもしろいなぁ、なるほどのような感じがするエッセイを薦めていただけないでしょうか。青空文庫で読める夏目漱石、森鴎外のような年代の作家の作品ではなく、著作権がまだ切れていない現代(現在?)日本人作家の作品が希望です。

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

吉村昭著『わたしの流儀』など。
池澤夏樹著『読書癖』など。
丸谷才一著『双六で東海道』『ロンドンで本を読む』『挨拶はたいへんだ』など。
椎名誠著『わしらは怪しい探険隊』『ロシアにおけるニタリノフの便座について』『蚊學の書』など。
妹尾河童著『河童が覗いたヨーロッパ』『河童が覗いた仕事場』など。
泡坂妻夫著『トリック交響曲』『江戸の奇術』『家紋の話』。
海老沢泰久著『プロ野球が殺される』。
石原慎太郎著『我が人生の時の人』。
奥田英朗著『延長戦に入りました』。
池波正太郎著『男の作法』。
三浦哲郎著『おらんだ帽子』など。
幸田文著『番茶菓子』『崩れ』など。
北杜夫のどくとるマンボウ・シリーズ。
澁澤龍彦著『世界悪女物語』『毒薬の手帖』など。


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