『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

よろしくお願いします。

<主題>
スキー用ストックのリング(ストックの雪面を突く側にある円形の部品)は交換可能でしょうか。
ストック自体は2年ほど前に購入した5,000~8,000円程度の一般用で、本体(棒の部分)はたぶん金属製(推測)と思われます。

<状況>
ホテルからスキー場までのシャトルバスに乗っていたところ、足元の暖房送風口に気づかず、熱風で持っていたストックのリングが溶けてしまいました。

私自身のストックは安物で7~8年使用しているので買い換える予定ですが、私がまとめて持っていた、連れのストックのリングも溶けてしまい、それが2年前に購入したばかりで、板と同デザインのセットものでした。

近所のチューンナップショップに電話で聞いたところ、「リング交換は普通は競技用ぐらいしかせず、一般用のものだと材質等によってできる場合とできない場合があり、当店では競技用しかしていない」とのことです。

例えば、神田のスキーショップ街のお店などであれば、交換を受け付けているところはありますでしょうか。

なお、誠に勝手ながら、夜遅い時間帯しかパソコンを使えないため、お礼が遅くなるかもしれません。
その際はご容赦いただきますようお願いいたします。

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A 回答 (3件)

以前はストックリングと止め金(ワッシャーのようなもの)が売っていましたが、ストックも安価になり交換する人も少なくなったのであまり見かけませんが神田あたりのスキーショップならあるかもしれませ。



大きなショップのほうが有ったりして。

ただ、ハメ殺しにしてあり交換ができないものも多いので試しに外してみて外れるようならOKでは。

参考URL:http://sports.joyfulshop.net/ski/ski0032/aa0001. …
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

>ストックも安価になり交換する人も少なくなったのであまり見かけません
確かに私も交換するなんて今まで考えもしませんでしたので、スキーショップに電話するのを躊躇してました。
おかげさまで、交換できるかもしれないことがわかりましたので、神田のスキーショップの電話番号を調べて、何件か当たってみます。

お礼日時:2006/01/28 01:30

アルペンなどで交換のパーツが売っています。

この回答への補足

皆様ありがとうございました。
おかげさまで何とか交換できそうです。

全員にポイントを上げたいのですが、そうも行かないようですので、今期あは先着順にしたいと思います。
助かりました。

補足日時:2006/01/29 23:40
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。
中々時間が取れなくて、お店に行って確認することができずにいました。
アルペンなら車でそんなに遠くない場所にありますので、一度確認しようと思います。
後は自分で取り付けできるかですね。
ところで、先日からスキー旅行プランを練っておられたようですが、良いプランはありましたでしょうか。
私も北海道に行きたいのですが、仕事との日程が合わず、計画が二転三転しています。

お礼日時:2006/01/29 23:37

交換可能です。


取付け構造も比較的簡単ですので、部品だけ取り寄せて自分で交換する事もできます。
ショップに交換をお願いしてもそんなに工賃はかからないと思います。
参考に国産K社の部品のページを貼っておきます。

参考URL:http://kizaki.ailesys.co.jp/product_ski12.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

自分でも取付可能なんですね。
今度ショップで部品を見つけて、同じく溶けてしまった自分のストックで試しに交換してみたいと思います。
うまくいけば、連れのストックもやってみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/01/28 01:34

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Qスキー用ストックのグリップ交換

ストック(ポール、バトン)のグリップ部分の交換を自分でしようとしましたが、古いグリップが抜けません。
湯で温めてみたのですがダメでした。
道具がなければできないのでしょうか?
ショップに頼むべきでせうか?

今週末に間に合わせたく存じます。
よろしく、ご指南ください。

Aベストアンサー

グリップ交換するのでしたら古いグリップはもう使わないんですよね?
それでしたらある程度暖めて柔らかくしてから業務用などのカッターで切ってしまうことをお薦めします。
下手に物を突っ込んでこじるとアルミ製のポールの場合凹みが出来ることがあります。
アルミのポールは凹みから簡単に曲がってしまいますから注意です。

どうしても切るのが嫌でしたら柔らかくしてからグリップの下部分の傘状になっているところをペンチで引っ張りそこからKURE556のようなスプレー潤滑剤を散布して1時間ほど置いてください。
飛び散った潤滑剤をふき取りグリップを少しずつ回せば取れるはずです。
この際ゴム手袋をしていると滑りにくく握りやすくなります。

Qスキーのストックの長さについて

私は身長172cmで今まで115cmの長さのストックを使っていました。このたびストックを新しく買おうと思い先ほどビクトリアに行ってきたのですが、ストックの売り場に身長が170cmの人には110cmで175cmの人には113cm「技術思考の場合は-0~5cm」(あくまで参考)と表記してありました。
私は今まで長すぎるストックを使ってスキーをしていたのかと思いました。でもネット上で色々調べてみると、身長×70%(私の場合120.4cm)でモーグルの場合は身長×60%(私の場合102.6)がちょうど良いみたいです。
私はスキーのサークルに入っているので、やっぱりスキーはそれなりに上手くなって将来はスキー検定1級を所得したいと思っています。そのためにも道具の選択は大切だと思うのですが、どれくらいの長さのストックを買うべきか悩んでいます。どなたか知識の有る方がいらっしゃいましたら、アドバイスをお願いします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は身長178cmで昔は125cmのストックを使用していました。緩斜面をすべるときはさほど気にならないのですが、上級者用のコースやこぶのある所では長すぎる感がありました。
最近のカービングスキーとフラットに整備されたゲレンデはNo2の方の言うとおり、膝を入れるだけでターンしていく事も出来ます。以前とはスキーの技術が変わってきています。
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スキーは上達に伴って体の重心がだんだん下にさがってきます。つまりひざが緩やかに曲がり腰が下がってくる。という事です。その分ストックを短くした方が扱いやすくなる訳です。
質問者の技術レベルでストックの長さは変わってきますので、今 使用している長さで問題なければ前後2~3cmで試してみてはいかがでしょうか?
価格もそう高いものではありませんので、1級を目指すのであれば少しの投資と思ってこの機会にご自分に合うストックを探してみるのも一考かと思います。

Qファットスキーのターンについて

よろしくお願いします。
セミファットスキーを買ってパウダー練習中なのですが、
深雪になるとついついターンのとき足を持ち上げてしまう「悪癖」が出てしまいます。

「膝以上の雪でもなければ、足を持ち上げるような意識はいらない」と教えられるのですが、
なーんとなく「引っかかって転ぶんじゃないか…」という恐怖感?からか直りません。
足を持ち上げようとするせいで、後傾になってバランスを崩して転んでしまいます(昨日は8回くらい転びました@@;)

こういう人はもう一度ゲレンデで基礎からみっちり練習したほうがいいのでしょうか。
(スキー検定などは受けたことがありませんが2級レベルだねと人には言われます)
それともパウダーでとことんやれば直っていくものでしょうか。
またよい練習方法や、意識の持ち方などアドバイスがあれば教えてください。

Aベストアンサー

パウダー大好き、バックカントリーにもちょくちょく行きます。
私はセンター110mmのファットを使っていますが、自分が気を遣っているのは以下の点です。

・#1さん同様、面ではなく点で。トップからテールまで使います。特に後傾にする必要も無いです。
トップで雪を受け、センターで雪を踏み、テールで雪をけちらす(スプレーを上げる)感じです。
・片足加重ではなく、両足加重で(とは言っても内足:外足が4:6くらい)。つまり両足いっぺんに回します。
・足の幅は肩幅くらいでOK
・基本はフォールライン。深雪で斜滑降すると、どうしても片足加重になるのでバランスを崩しやすいです。
それにスピード出した方が浮遊感が楽しめるので私はおもしろいです。
(私は深雪でかっとんでスプレー上げまくるのが大好きなので・・・)

今のファットは驚く程かんたんに深雪を滑れるのでつまらないのですが、昔のシェイプの細板で深雪を滑る時は、板のたわみというか、板の反発力のリズムに合わせてターンしていました。
深雪をまっすぐ滑って、板を両足で強く踏みます。すると次の瞬間、板が返ってきて、ジャンプするような感じになります。これを何回か繰り返すとボヨンボヨンしながら滑るようになります。この飛んでいるような時にターンというか、両足同時に足を横に向けてターンするのです。
ターン終了と同時に踏み込みます。するとまた返ってくるので、その時に反対方向にターンします。
この繰り返しです。
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ちなみに私はストックは全く使いません。ストックを「突く」意識でいると、ズボってはまったときにバランスを崩すからです。

あ、あとですね、基本は腰から下だけ使い、腰から上は腰から下の動作に追従するだけです。たまーにパラレルクラスで肩を振ってターンのきっかけをつくる人がいますが、そういう人は肩を振っても腰から下がついていかず、バランス崩して滑れません。あるいみ矯正になるので良いのかもしれませんがー

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トップで雪を受け、センターで雪を踏み、テールで雪をけちらす(スプレーを上げる)感じです。
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Qサーモインナーの熱成形

自力でやる方法に関して過去にも同様な質問がありましたが、是非トライしてみたいので、お店でやられた方(もちろん自分でやられた方でも)、もう少し詳しく教えてください。
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・冷却はどの程度必要ですか。
・バックルのきつさはどの程度ですか。
・上の条件次第ではサウナとか、お湯に突っ込むとかはどう思われます?
ちなみにブーツはクナイスルのセミタイプです。

Aベストアンサー

仙台のショップでスキーブーツ・スノーボードブーツのチューンナップを専門にやってきました。講習も受けてますので、一応専門家の意見としてお聞き下さい。

前にも書かれた方がおりますが、クナイスル&ライケルのサーモインナーは自宅での加工は基本的に不可能です。専用のオーブンがあり熟練したスタッフが居るお近くの店で加工する事をお勧めいたします。ほとんどのお店では1000円前後加工していると思います。

加熱温度は80~90度。時々お店で加工してもしっくりこない方がいらっしゃいますが、完全な加熱不足です。専用オーブンで十分な加熱。わたしの場合インナーの状態やグレードにもよりますが、様子を見ながら15~25分加熱します。
シェルにインナーを戻してからは、きちんとしわを伸ばしながらブーツを『正確』に履き、可能な限り動き回りながら冷めるのを待ちます。 熟練した店員さんでも1足しっかりと仕上げるには加熱時間も50~60分は必要とするはずです。

暖める⇒履く⇒冷ます⇒出来上がり のサーモインナーですが、クナイスル&ライケルのようにインナー全体を温めるタイプの物は作る人によって出来上がりが全然違いますよ。

ちなみにサロモン・ラング・ロシニョール等の内側だけ温めるタイプのサーモイーンナーは作る人で仕上がりが大きく変わりる事はありませんが専用の温風器で加工する場合でも15分以上温めることをお勧めします。

仙台のショップでスキーブーツ・スノーボードブーツのチューンナップを専門にやってきました。講習も受けてますので、一応専門家の意見としてお聞き下さい。

前にも書かれた方がおりますが、クナイスル&ライケルのサーモインナーは自宅での加工は基本的に不可能です。専用のオーブンがあり熟練したスタッフが居るお近くの店で加工する事をお勧めいたします。ほとんどのお店では1000円前後加工していると思います。

加熱温度は80~90度。時々お店で加工してもしっくりこない方がいらっしゃいますが...続きを読む

Qスキー用品の初級用と中級・上級用は何が違うのですか?

昨日久々にスキーに行ってきました。(15年ぶり)
楽しかったので、スキー板、ビンディング、ブーツ、ストック等を買おうと考えています。(昨日はレンタルしました)

いまネットでスキー用品を検索しているのですが、初級用と中級・上級用では値段が全然違う気がします。

私は雪国育ちでもうかなり滑れるのですが、安く済ますに越したことはないなあと考えています。

この値段の違いは具体的にどの部分がどう違うのか、スキー用品の価格差の根拠について知りたいと思います。

お詳しい方、ぜひご教授のほどよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

30年スキーをやっている一般エキスパートスキーヤーです。(^-^;
15年振りということはもう一昔前以上ですね。
当時のスキーの性能とは歴然の差があると思います。
それに伴いスキー技術もだいぶ変化しています。
カービングのスキーは以前よりターンの導入がしやすくなっていますし、
昔は美とされていた両足をピッタリ着けてすべることが
今はおかしくさえあります(小回り以外で)。

板、ビンディング、ブーツ、ストックどれに重点を置くかということですが、
じっくり選ばなければならないのはブーツだと思います。
人それぞれ足の形はまったく違うので、合わない靴を履いた時、痛みが出たら
スキーどころではなくなります。
しかし、お金をかければいいというものでもなく、
上級者用の値段の高いモデルはほとんどがシェルが固く、
また、インナーもタイトに出来ています。
これはレーサーやエキスパートの優れた筋力を最大限に板に伝えるために
出来ていますので、初中級者がこれを履いたらまず膝がうまく曲げられず、
難儀すると思います。また、長い時間スキーを楽しみたいのであれば
快適性を重視したモデルもありますのでショップでよく相談されるのが一番かと思います。
特殊な足の形をしている場合や、ピッタリとしたフィット感を得たい場合は
フォーミングといって自分の足の形のインナーを作る場合もあります。
これが一番高価になると思います。

板も同様で、上級者用は一般的に硬くねじれにも強くなっています。
上級者やレーサーはほとんど氷のようなハードなバーンでも板をずらさずに
切って滑る必要があるためそのようになっていると思います。
逆に初級者用の板などではそのようにすべるのは困難な時があります。

ビンディングは高いものは中のバネが強く出来ていて、開放値も高くなっています。
同じメーカーの初級者用の開放値10と、上級者用の開放値10に設定した場合
何年か使っていると初級者用は早くだめになります。

ストックのみ初級上級に関係なく高価なものはカーボンなどのよい素材を使ったものが多く
握りやすく、振りやすいということが多いです。
特別すべりには関係ないもののようですが、
お金をかけて損をしないのならストックということでしょうか。

一般的に高価=硬い=重いが成り立つと思いますので、体重にもよりますが、
自分の技量に合わせた用具を選ぶのが、一番上達への近道また、快適だと思います。

30年スキーをやっている一般エキスパートスキーヤーです。(^-^;
15年振りということはもう一昔前以上ですね。
当時のスキーの性能とは歴然の差があると思います。
それに伴いスキー技術もだいぶ変化しています。
カービングのスキーは以前よりターンの導入がしやすくなっていますし、
昔は美とされていた両足をピッタリ着けてすべることが
今はおかしくさえあります(小回り以外で)。

板、ビンディング、ブーツ、ストックどれに重点を置くかということですが、
じっくり選ばなければならないのはブーツだ...続きを読む


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