私は新米の臨床検査技師です。
臨床化学を担当しているのですが、先輩が話していて気になったことがあるので質問してみようと思いました。
「BUNが高値を示すとHbA1cが低値を示す」と言うのは本当ですか?
実際にBUNが高値のヒトのHbA1cは低値を示していました。
でも、教科書や参考書を調べても載っていません。
とても気になるので理由を教えて下さい。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

はっきりしたことは不明だと思います。

ただ確実に言えることは、腎不全(尿素窒素が高くなる)と、赤血球の寿命が短縮するのでHbA1cは低値を示すようになります。赤血球寿命が短縮するのかは尿素窒素だけではなく他の尿毒素(全ては解明されていません!)によるものも確実に影響します。だからBUN上昇=HbA1c低下とはいえません。
一時的な消化管出血の場合はBUN上昇があってもHbA1c上昇にはならないと考えられます。
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これは腎不全の方の場合、血糖値に比べてHbA1cが低値傾向にあるとの意味のことでよろしいでしょうか?


(UNばかりでなくクレアチニンの高値でも同じ傾向で、UNそのものの影響の意味ではない)
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QHbA1cと空腹時血糖の関係について

HbA1cと空腹時血糖の関係についての疑問があります。

当方糖尿病を患っており、
発覚時のデータは
HbA1c:6.7 空腹時血糖値:170 体重:85kgというものでした。
その後、約2ヶ月間食事と運動に気を使い、
HbA1c:5.0 空腹時血糖値:113 体重:71kgという結果になりました。

ここで、HbA1cの割に、空腹時血糖値が高い気がするのですが、
これは一体何を示唆するのでしょうか?
逆ならば食後の血糖値の下がりが悪いんだなと、
納得することができるのですが。

ご教示願います。

Aベストアンサー

>前者は食後約3hrsで、後者は食後約18hrsです

ならば、前者を空腹時血糖と書くのはおかしいでしょう。

よく頑張られましたね。すばらしいの一言です。特に空腹時血糖113は高くはないです。前日にGIが低い食事を摂取してもこのくらいになりますし、18時間後ならソモジー効果ほどはなくても夜間の低血糖に対する多少の反跳性の高血糖なのかもしれません。特に2ヶ月での14kgのダイエットをして、18時間後なら後者の可能性はあります。

ただ、境界型糖尿病でIFG型の予後は、悪いものではないというのが分かっています。すわなち、空腹時血糖が多少、高くても、食後高血糖がきちんと押さえられていれば、合併症の確率は低いです。
それより、そろそろリバンドがくる人がでてくる時期です。あんまり細かく考えても長続きはしませんので、体重管理だけしっかりしていただければと思います。

Q臨床検査技師、臨床工学技師について

 良く分からないのですが、臨床検査技師、臨床工学技師の大きな違いとは何ですか?
 今、どちらの道に進もうか悩んでいます
 将来性のあるのはどちらのなりますか?
 また、年は大卒(化学系)で新たな進路として頑張ってみようと思うのですが、年が25になります
 就職する頃には28になりますが、就職はありますか? 少し心配です いろいろ教えてください

Aベストアンサー

臨床工学“技士”です(“技師”では無いのでお間違え無きようお願いします)
NO.2さんの説明に補足します。

就職に関しては、検査技師より工学技士のほうがまだ余裕はあります。
私のいる地域では、検査技師の新卒で病院に勤められるのはごくわずか(10~20%)です。後は検査センターなど病院以外の施設や一般の会社、検査技師とは全く関係のない仕事に就くようです。
(昔に比べて病院の検査業務に外注で間に合う分野が増えたことが主な原因です)

工学技士は、病院にとって必ずしも雇わなくてはならない要員ではありません。業務独占分野(この資格でなくてはできない業務)が無いからです。
例として、レントゲンを取れるのは医師と診療放射線技師だけと法律で決まっています。工学技士にはこのような業務が無いのです。ただし人工透析室、心臓血管の手術室、ICUを有するような病院では工学技士を雇っている所が多いです。

実は私も大卒から専門学校に入りなおして工学技士の資格を取ったのですが、卒業時に27歳、しかも女でしたが就職は何とかできました。年齢制限ありの募集もありましたが、20代であればまだ大丈夫かと思います(大規模、有名病院は厳しいかもしれませんが)。
地域によっても差がありますから、養成校の入学体験などで先生を捕まえて詳しく就職状況を聞いてみてはどうでしょうか。

ただし元々のご専門が化学ということですから、本来であれば検査技師のほうが近いですよね。工学技士はその名の通り「工学」主体です。

臨床工学“技士”です(“技師”では無いのでお間違え無きようお願いします)
NO.2さんの説明に補足します。

就職に関しては、検査技師より工学技士のほうがまだ余裕はあります。
私のいる地域では、検査技師の新卒で病院に勤められるのはごくわずか(10~20%)です。後は検査センターなど病院以外の施設や一般の会社、検査技師とは全く関係のない仕事に就くようです。
(昔に比べて病院の検査業務に外注で間に合う分野が増えたことが主な原因です)

工学技士は、病院にとって必ずしも雇わなくてはならない...続きを読む

QHbA1cとお酒

食事にはかなり気をつけており、炭水化物や間食も食べすぎではありません。
運動もけっこう激しくやっているのですが HbA1cが5.8%でした。
夕食時にビール大瓶で毎日2~3本飲みます。
飲酒量とHbA1cは関係あるのでしょうか。

Aベストアンサー

こんばんは

ビールもノンカロリーではないですし
おつまみも食べますよね?その関係かもしれないです

運動したほうがいいですよ

Q臨床検査技師のできる業務範囲の認識が、院長や上司と合わずに困っています。 臨床検査技師です。超音波が

臨床検査技師のできる業務範囲の認識が、院長や上司と合わずに困っています。
臨床検査技師です。超音波が学べるという透析専門のクリニックで働き始めました。透析に携わったことも無く技師としての経験もまだ浅いです。
•体重測定
•透析針の穿刺
•透析回路の接続
•脱血
•返血
•返血時の(回路から)薬剤投与
•返血後の抜針
•止血
•薬剤の調整
•回路の組み立て
以上のように超音波検査や心電図など生理検査の他、透析に関する一連の作業もできる様になって欲しいそうです。穿刺は確実に業務違反にあたると思うのですが、それ以外は記載がなくよく分かりません。

これらの業務を臨床検査技師の免許のみで行った場合、業務違反に当てはまるものはいくつありますか?

Aベストアンサー

臨床検査技師は採血は認められていますが、透析のための穿刺はできません。

•透析針の穿刺
•透析回路の接続
•脱血
•返血
•返血時の(回路から)薬剤投与
•返血後の抜針
•薬剤の調整

は、NGだと思いますが。

Q健康診断のHbA1cの結果についてアドバイスお願い致します。

健康診断の結果が返ってきまして、特に異常は無かったのですが、HbA1cの値が昨年よりも高くなっているのが気になりました。

昨年→HbA1c 5.0%(NGSP値) 空腹時血糖値99

今年→HbA1c 5.2%(NGSP値) 空腹時血糖値98

HbA1cの健康診断基準値は5.5%以下となっていますので、昨年よりも0.2%も上昇した事に不安を感じております。

また、空腹時血糖値も高めなのが気になります。(基準値99以下)

他の項目としまして、中性脂肪42、総コレステロール167、HDLコレステロール56、BMI22.0となっております。

この数値は再検査などを受けたほうが良いレベルでしょうか?

詳しい方からのアドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

心配だと思いますが、再検査しても意味は無いと思います。

病院は「病気の人」を治療するところであって、「病気になる可能性のある人」をケアするところではありません。

もちろんお願いすれば再検査して貰えますが、基準値を越えない限り、検査後に生活習慣病に関するペラペラの冊子を渡されて「これ読んでおいてください」で終わると思います。

病院で保険治療できるのは「基準値を越えた人」ですから。

「基準値内の人」が行くなら、地域の保健所や健康センターの方が適切だと思います。
この手の施設は生活習慣病に関するセミナーを定期的に開催しています。

病院で再検査するよりはるかにためになる情報を得られますので、1度参加してみるといいかもしれません。

そして、質問者さんが今日から取り組むべきことは「生活習慣の見直し」です。

「高めのHbA1c」と「低めのHDL」から察するに、質問者さんは;

・炭水化物多めの食事(間食含む)
・運動不足

ではありませんか?

出来れば、簡単なメモ程度で構いませんので、食事記録を付けるようにして、ご自身の食習慣を見直ししてみてください。

あと運動不足については、3食いずれか1回、食後に20分程度歩くといいと思います。
歩き出すタイミングは食後30~1時間以内が効果的です。

血糖値は食後に急上昇しますが、食後30~1時間以内に運動すると上昇の仕方が穏やかになります。

また、BMI 22ということで、「標準体型」ですが少しぽっちゃりめだと思います。
筋肉量が少なめではありませんか?

これを機会に、体脂肪率・内臓脂肪レベル・筋肉量などが計れる体組成計を購入して、ご自身の体内環境のチェックを始められてはいかがでしょうか?

ネット上にも、食事記録やバイタル数値記録が出来るサイトがあります。

・gooからだログ(旧バージョンがお勧め)
http://karada.goo.ne.jp/

あと、この手の質問をする時には、「性別」「年齢」を書くと、より的を射た回答が得られると思います。

心配だと思いますが、再検査しても意味は無いと思います。

病院は「病気の人」を治療するところであって、「病気になる可能性のある人」をケアするところではありません。

もちろんお願いすれば再検査して貰えますが、基準値を越えない限り、検査後に生活習慣病に関するペラペラの冊子を渡されて「これ読んでおいてください」で終わると思います。

病院で保険治療できるのは「基準値を越えた人」ですから。

「基準値内の人」が行くなら、地域の保健所や健康センターの方が適切だと思います。
この手...続きを読む

Q臨床検査技師の業務について。 臨床検査技師は採血以外の穿刺行為はたとえ医師の指示であっても、禁止され

臨床検査技師の業務について。

臨床検査技師は採血以外の穿刺行為はたとえ医師の指示であっても、禁止されていますよね?点滴の針など。

問題があった時に保険もおりず免許剥奪になりますよね?

Aベストアンサー

お見込のとおりです。
臨床検査技師法【法】、同 施行令【令】、同 施行規則【規則】に明記されています。

◯ 法 ‥‥ http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S33/S33HO076.html
◯ 令 ‥‥ http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S33/S33SE226.html
◯ 規則 ‥‥ http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S33/S33F03601000024.html

まず、法第2条。
臨床検査技師の名の下で、医師・歯科医師の指示を受けて行なえる業務は、次のとおりです。

◯ 微生物学的検査
◯ 血清学的検査
◯ 血液学的検査
◯ 病理学的検査
◯ 寄生虫学的検査
◯ 生化学的検査
◯ 厚生労働省令で定める生理学的検査【規則第1条で列記。以下のとおり。】
 1 心電図検査(体表誘導によるものに限る。)
 2 心音図検査
 3 脳波検査(頭皮誘導によるものに限る。)
 4 筋電図検査(針電極による場合の穿刺を除く。)
 5 基礎代謝検査
 6 呼吸機能検査(マウスピース及びノーズクリップ以外の装着器具によるものを除く。)
 7 脈波検査
 8 熱画像検査
 9 眼振電図検査(冷水若しくは温水、電気又は圧迫による刺激を加えて行うものを除く。)
10 重心動揺計検査
11 超音波検査
12 磁気共鳴画像検査
13 眼底写真検査(散瞳薬を投与して行うものを除く。)
14 毛細血管抵抗検査
15 経皮的血液ガス分圧検査
16 聴力検査(気導により行われる定性的な検査。但し、以下を除く。)
 イ 周波数1000ヘルツおよび聴力レベル30デシベルのもの
 ロ 周波数4000ヘルツおよび聴力レベル25デシベルのもの
 ハ 周波数4000ヘルツおよび聴力レベル30デシベルのもの
 ニ 周波数4000ヘルツおよび聴力レベル40デシベルのもの
17 基準嗅覚検査及び静脈性嗅覚検査(静脈に注射する行為を除く。)
18 電気味覚検査及びろ紙ディスク法による味覚定量検査

これらの業務の遂行のために求められる技能の定義(試験要件として定義)が、法第11条。
ここで「採血」と「検体採取」が挙げられています。
それぞれの具体的範囲は、令第8条および令8条の2により、次のとおりです。

◯ 採血
耳朶、指頭及び足蹠の毛細血管並びに肘静脈、手背及び足背の表在静脈その他の四肢の表在静脈から血液を採取する行為

◯ 検体採取
1 鼻腔拭い液、鼻腔吸引液、咽頭拭い液その他これらに類するものを採取する行為
2 表皮並びに体表及び口腔の粘膜を採取する行為(生検のためにこれらを採取する行為を除く。)
3 皮膚並びに体表及び口腔の粘膜の病変部位の膿を採取する行為
4 鱗屑、痂皮その他の体表の付着物を採取する行為
5 綿棒を用いて肛門から糞便を採取する行為

その上で、法第20条の2により「保健師助産師看護師法第31条第1項及び第32条の規定にかかわらず、診療の補助として、採血、検体採取、厚生労働省令で定める生理学的検査を行なえる」ことになっています。
なお、いずれも、医師・歯科医師の具体的な指示を受けて行なう内容に限定されます。

言い替えると、ここまで列挙してきた「採血・検体採取を含む業務(検査)」だけが許されています。
見ていただけばわかりますが、あなたがいう穿刺行為は、たとえ医師・歯科医師からの具体的な指示があったとしても、当然、許されていません。

法第8条で「法第4条の各号のいずれかに該当する(=欠格事由に該当する)ために免許を与えない者」に対しては、免許の取消(剥奪)や有期業務停止命令がなされることが記されています。
許されている業務に関する「犯罪行為・不正行為」があった者は、法第4条第3号に該当しますから、あなたがいう免許剥奪の対象となってしまいます(保険点数となる医療行為ともなりませんので、問題の大小や有無にかかわらず、当然、保険も下りません。)。

お見込のとおりです。
臨床検査技師法【法】、同 施行令【令】、同 施行規則【規則】に明記されています。

◯ 法 ‥‥ http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S33/S33HO076.html
◯ 令 ‥‥ http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S33/S33SE226.html
◯ 規則 ‥‥ http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S33/S33F03601000024.html

まず、法第2条。
臨床検査技師の名の下で、医師・歯科医師の指示を受けて行なえる業務は、次のとおりです。

◯ 微生物学的検査
◯ 血清学的検査
◯ 血液学的検査
◯ 病理学的検査
◯ 寄生虫学的検査
◯...続きを読む

Q血糖値500mg/dLでHba1c 12.8

私は、今年の1月から今にかけて急激に血糖値とHba1cの数値が数ヶ月で毎月上昇しています。
病院へ毎月通ってますが薬の量を増やしておとついからはインスリンを打つようになりましたが、この血糖値とHba1cが治療しても効果が見られないのが非常に不安になってます。
昨年までは血糖値65から80 Hba1cが5.5から6.2でした。
このままの治療で、大丈夫なのか心配です。
どなたさまか詳しい方がいれば何かご助言いただけないでしょうか?
ちなみに体調は特に問題ありません。
倦怠感や血行障害なども見られません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。
自己血糖測定(SMBG)はされているでしょうか?
それをやることで、その時そのときの血糖値を確認することが出来ます。インスリンを打つようになったみたいなので、打つインスリンのタイプや単位量をコントロールしていく必要が出てくると思います。主治医とよく相談してみてください。
Hba1Cですが、これは過去数ヶ月間の血糖の様子を示しているといわれています。値が変わってくるのはもう少し先になるかと思います。
検査に関係することについてはこんな感じですが、不安があるようならやはり主治医の先生とよく相談された方が良いと思います。
お大事に☆

Q臨床検査技師と放射線技師

臨床検査技師か放射線技師になろうと思っているのですが、どちらにしようか迷っています。
母が病院に勤めていて、女の放射線技師は結構需要があると言っていたのですが、本当に迷っています。臨床検査技師は女の技師の需要は放射線技師ほどはないのでしょうか?

Aベストアンサー

臨床検査技師は男女関係なく飽和状態です。
女性放射線技師は昨今の乳ガン検診で需要が高まっています。
卵巣に放射線の影響があると言われていましたから、そもそもなり手が少なかったので余計に需要が高まっています。
被爆問題に関しては、大幅改善されていますから、女性の放射線技師は増えてきています。
それでも過度な不安から、女性技師は検査技師に比べて増加率は緩やかです。
就職を考えると、放射線技師の方が引く手あまたでしょう。

Q血糖値とHbA1cの関係&運動

主人35歳のことです。半年ほど前に糖尿病と診断されました。その時は、空腹時糖が174mg/dlで、HbA1cが6.9%。あれから食事と運動で110mg/dlで、HbA1cが5.5%までになりました。医者からはよくコントロールされていると言われていたのですが、先日の検診で、144mg/dlで、HbA1cが5.6%でした。血糖値よりもHbA1cのほうが重要だから、血糖値144mg/dlはそれほど気にしなくてよいといわれたのですが、とても気になり落ち込んでいます。これはどのように考えたらよいでしょうか。
 運動は、どの程度血糖値コントロールに関与しているのでしょうか。1週間に4日以上1日3時間ほど運動に取り組んできました。かなり負担(ストレス)になっているようです。運動をもう少し控えたいようですが、運動のおかげで血糖値が下がっているのなら…と考えるとやめられない→ストレスと、悪循環になっています。見ているこちらも辛くなります。アドバイスありましたらお願いします。

Aベストアンサー

血糖値は現在の血液中にどれだけ糖があるかの指標で、ヘモグロビンA1cは過去の血糖値の状態を把握するものと考えてください。
もともと糖はインスリンとともに細胞に取り込まれるのですが、インスリンが不足するとこの取りこみが減って血液中に糖が増えてきます。運動をすると細胞の糖をエネルギーに変えるため、つまり消費するため有効といえます。
反対に運動しないと細胞にたくわえられた糖が全く消費されずにいつまでも糖が血液中をうろうろすることになります。
もともとインスリンが少ない人はこの血糖値のコントロールが困難になり、しまいに糖尿病にまで発展します。
また、ストレスを高めるとコルチゾールが高くなり、反対に血糖値を上げる結果にもつながります。
よっていくら運動してもストレスを感じていては逆効果だと思います。楽しく運動することをお勧めします。

Q臨床検査技師から放射線技師  

私は今、国立の臨床検査専攻のある大学に通う四年生の女の学生です。

今就職活動を考えいるのですが、いろいろ調べるうちに、このままでいいのかなと思ってしまっています。
そして、同じ学校にある科だからかもしれませんが、放射線技師の学校(国立大や専門学校)に入って、やり直そうかと思ったりしています。
 
その場合、同じような専門をとっているので、編入などで、なるべく短期間でできないかなと思っています。
でも、センターや受験勉強をやり直すのは少し乗り気になれません。


なにか似たような経験をされたかた、このような方法があるなど知っている方、もしよかったら教えてください。

また、この安易な考えに対してのご意見ももらえたらうれしいです。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

臨床工学技士(CE)を目指してる臨床検査技師(MT)です。
放射線技師の大学に編入するためには放射線技師の専門学校や短大を卒業していないと無理だったと思います。
診療放射線技師法に国家試験の受験資格は『文部科学大臣が指定した学校又は厚生労働大臣が指定した診療放射線技師養成所において、3年以上診療放射線技師として必要な知識及び技能の修習を終えたもの』と記載されていますので最低3年間勉強する必要があるはずです。基礎医学などの履修は免除されるかもしれませんが卒業までの年数は短くならないでしょう。
MTが短期間で取れる資格ならCEぐらいじゃないかと思います。これなら1年で取れます。需要はMTより多いと思います。治療に直接関われるのでやりがいはあると思います。


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