『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

タイトルのまんまです。
3バックと4バックの長所と短所を教えてください。

現在の主流は4バックのようですが(チェルシー、ユベントスのように)、日本代表は3バックになじんでいます。
やはり4バックのほうが屈強なDFを必要としますか?

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A 回答 (6件)

3バック


攻撃や守備の移り変わりが楽
カバーリングなどの役割が明確にできる
ラインコントロールが楽
1人もタックルやヘディングに強くてはいけない
中央のDFの統率力、優先順位の判断力が重要
サイドハーフの豊富な運動量が必要
サイド攻撃に弱い
3トップに弱い

4バック
3バックからの転換が出来る
SBの攻撃参加が魅力
DFの役割分担がはっきりする
SBがボールをとられた後のカウンターに弱い
中盤にバランスの取れるピポーテが必要
CDFのカバーリングに頼れない

などなどです。あとは下の方が書いているとおりです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
>3トップに弱い
確かにそうですね。
>中盤にバランスの取れるピポーテが必要
一番の問題点はここですよね。

お礼日時:2006/01/29 19:00

経験談でお話します。


【3バック】
・各自がしなければいけない事を明確にしやすい。
・中央の守備をがっちり守る事が出来る。
・逆にサイドの攻防で不利な状況が多くなる。
・ラインコントロールが4バックとくらべてとりやすい。
・ラインの中央にはDFラインをコントロールする能力が必要。

【4バック】
・サイドバックの攻撃への参加が行いやすい。
 また、サイドには攻撃センスも必要。
・4人の意思疎通がきちっととれていないと崩壊しやすい。
・攻守に関してバランスがとりやすい。
・センターの2人にはより対人能力が必要。

その他様々が長所や短所がありますが、色々と経験した中で分かった事は、3バックでも4バックでもプレーヤーの個性に合わせた戦術を執らないと強くなれないという事でした。また戦術を決めたら、チーム全体がきちっと理解する事も必要ですね。
4バックでは各個人の能力も必要ですがチームプレーをより必要とすると感じるので、現在の主流になっているのかな…と思います。
もちろん屈強でクレバーなDFが3人いれば十分3バックでも機能を果たすでしょうし、相手の出方を伺って3バックか4バックかを流動的に変更出来れば一番良いのですが、やっぱりプロでもそのように試合を進めるのは難しいでしょうねぇ~。
よく『日本人は真面目で与えられた指示に対して忠実にこなす』という事を言われますが、こういった正確的な面も考えると3バックの方が馴染んでるんじゃないかなと思います。(ジーコの4バックに反対っ!ってワケではありません。むしろ自由があって私は賛成ですが)

求めた回答になってなかったらごめんなさい。。。
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この回答へのお礼

いえいえ、ご回答ありがとうございます。ジーコの求める中盤を支配して、ボールポゼッションを高くしておくやり方、悪くはないと思いますが…マケレレやヴィエラが一人いないとだめなような…

お礼日時:2006/01/29 18:57

最近の、4バック至上主義が流行する風潮へと導いた原因は、90年代後半のリーガ・エスパニョーラ所属のチームが、当時世界最強と言われていたセリエAの強豪チームを次々に撃破した事です。



4バック+ウイングと、サイドに二人の選手を配置したスペインの中堅クラブが、3バックでサイドにはウィングバック一人したおいていなかったイタリアの名門クラブを相手に、サイドで数的優位に立ったのです。

要するに、4バックと3バックの一番の違いは、サイドに配置する選手の人数です。サイドで数的優位を作れるか否かの問題になります。

3バックを採用する場合でも、そのあたりのケアを左右のストッパーやボランチがサイドハーフと上手に連携をとる事が出来れば、難なく解決する事でしょう。
実際に、現在4バックのチームを3バックで撃破するクラブも欧州において見られるようになってきました。

時代の流れによって選手の配置は変わって行きます。
恐らく、またしばらくすれば現在の4-3-3に変わる新しい形が世界の主流になる事でしょう。
その前の3-5-2、さらにその前の4-4-2のように。
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この回答へのお礼

昔からプレミアしか見ていない私にとっては参考になる解説でした。スペインとイタリアのチームが試合しても勝ち負け程度しか気にしてませんでしたから。

お礼日時:2006/01/29 18:49

それぞれの長所、短所を


・4バック
長所:サイドバックが攻撃参加することで、攻撃に厚みが出る、現在主流のウイングを置くチームに対してスペースを与えない
短所:サイドバックの負担がとにかく大きい、視野が広くて、運動量が豊富、スピードがあって、カバーリングが出来る、さらに攻撃参加も求められる。したがって中々優秀サイドバックは生まれない。またセンターの守備が手薄になる。2トップに対して、一人余らせることが出来ない。

・3バック
長所:中央の守備が厚くなる、ライン統率が4バックに比べ楽
短所:サイドの守備が手薄になる。中盤にウィングバックを置いた場合攻められると5バックになり、反撃が出来なくなる。但し、押している時は逆。サイドの攻防が試合の流れを決めるということです。

私の希望では今の日本に守備も攻撃も出来るサイドバックがいないので、足の速いDFをサイドに配置し、
中盤の高い位置にサイドMFを配置ボランチとFWを相手によって2 OR 1で使い分け、真ん中に俊輔を置くのがいいと思っています。
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この回答へのお礼

5バックになると堅いですよね。izu22様は4-4-2か4-4-1-1が良いということですか?

お礼日時:2006/01/29 18:37

まぁ戦術にもよりますが一般論と言うことで。



4バックは2人のセンターバックと両サイドバックの4人ですよね。
3バックは3人のセンターバックで、両サイドの守備は両ウィングバックが行います。(4バック時のサイドバックより位置が高い)

両サイドの守備は4バックの方が(守備位置が低い分だけ)相手にスペースを与える事なく強固だと言えます。
中央の守備は、相手がツートップを採用するシステムが多いので、4バックでは2人のセンターバックで守備します。3バックは3人で守備します。当然、3バックの方が強固だと言えます。
ですので4バックのセンターバックは1対1に強いDF屈強が必要、と言えます。3バックは2トップに対し必ず1人余る形になるので、ツートップのうちボールを持っている方に2人で守備したり、もう一方のFWへのパスコースを塞いだり、後方から飛び出してくる選手に対して守備を行えたりします。

国際レベルだとどうしても日本人は体格的に不利ですから、3バックの方が合っている、というのが現在のトレンドでしょう。

逆に両サイドにスペースを与えてしまうのが3バックの短所ですし、両サイドの守備を行うためにウィングバックが低い位置取りをしてしまうと、攻撃に移る時に選手の数が(4バック時に比べて)一枚足りないという短所になります。
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この回答へのお礼

やはり屈強なDFが必要ですか。ネスタやファーディナンドは「いかにも真ん中のDF!!」っていう雰囲気がありますもんね。残念ながら“つねさま”はセンターバックらしくはない。

お礼日時:2006/01/29 18:26

私自信はあまりサッカーに詳しくありませんがサッカー好きな友達が言うには



3バック 人数が少ないぶん統率が取りやすい。オフサイドも取りやすい。一対一に強い

4バック 人数が多いので有利に見えるがそれぞれが高い技術を持ってないと数的有利を作るのが難しくなる。つまり統率が取れないと意味がない。日本代表は下手くそなんだから4バックはやめたほうが良いと毒を吐いていました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。お友達の直接的表現、私は気に入りました。

お礼日時:2006/01/29 18:22

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Q3バックと4バックの守り方の違いとは?

イラン戦が終わって、「やっぱり3バックだよ」というような話しが出ていますが、
3バックと4バックの守り方の違いとは一体何でしょうか?
図解があればもっとわかりやすいかと思いますが、とりあえず言葉で、思い付くことを挙げていただければと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ひとことで4バック、3バックといってもいろんな種類がありますし、簡単に説明できることではないのですが。ジーコが使っているマンツーマンゾーンから説明すると。
3バックは3人のCBをおき、全員が守備担当です。2人の守備的MFが敵のボールホルダーをマークし(FWのフォアチェック、攻撃的MFのチェックは当然行われていて、守備的MFは中盤でのボール奪取も目的となります)、パスコースを限定した上で、そこからこぼれてくるボールや人を3人のDFにマークを受け渡す方式で攻撃の芽を摘み取ります。3人のDFが抜け出した相手にマンツーマンでつくとともにスイーパー的役割も果たします。フラット3はこのマンツーマンゾーンをより特化した守り方で全体でボールを奪うために流動的な動きが要求されます。ただし、ジーコの3-4-1-2というシステムは両アウトサイドに1枚しか選手をおいておらず、DFの両サイドに大きなスペースができてしまうことが弱点と言われています。また、両アウトサイドの運動量が非常に多くなければ、不利になります。概して守備的といえます。
4バックは2人のCB、2人のSBを置く方式です。マンツーマンゾーンの守り方は同じですが、2人の守備的MFから受け渡されるマークは2人のCBに受け渡されます。2人のSBはサイドから攻撃してくる敵に対して当たることと中央に抜けてきた敵に対してCBのサポートに回ります。この守りの特化したものがフラット4ですが、ジーコの4-4-2ボックスではフラット4も守りは2人の攻撃的MFに負担がかかりすぎ、難しいといわれています。日本では加茂体制のときにこのシステムでゾーンディフェンスを行いましたが機能せず岡田監督に交代したのは有名な話です。またSBは攻撃にも参加しますから、4バックのほうが攻撃的といえます。

ひとことで4バック、3バックといってもいろんな種類がありますし、簡単に説明できることではないのですが。ジーコが使っているマンツーマンゾーンから説明すると。
3バックは3人のCBをおき、全員が守備担当です。2人の守備的MFが敵のボールホルダーをマークし(FWのフォアチェック、攻撃的MFのチェックは当然行われていて、守備的MFは中盤でのボール奪取も目的となります)、パスコースを限定した上で、そこからこぼれてくるボールや人を3人のDFにマークを受け渡す方式で攻撃の芽を摘み取ります。3人のDF...続きを読む

Q3バックのサイドと4バックのサイド

3バックのサイドと4バックのサイドの役割の違いってなんなんでしょう?
何かそれぞれの仕事に違いがあるんですか!?
すいませんがご回答願います

Aベストアンサー

伝統的な4バックでは、両SBは相手のウイングFWへの対応や
センターバックの支援(中へ絞る働き)など、おもに守備的な役割を担いましたが、
機を見て前線へ参加し、攻撃のジョーカーにもなりました。
その攻守のバランスのさじ加減から、職人的なポジションといわれました。

一方、80年代に始まった3バックでは、両SBを高い位置(中盤)に上げ
より攻撃的な役割を与えました。
(ウイングとSBを兼ねる「ウイングバック(WB)ともいわれます)
WBが積極的な分、3バックのストッパーがサイドの守備を埋めあわせるという考えです。
もちろんWBも守備に戻れねばなりませんが、基本的にSBより攻撃指向で
中盤の組立てにも深く関与します。

80~90年代には3バックでより攻撃的に、という流行がありましたが
「WBの裏のスペースの守備」という弱点を覆いきれず、現在ではまた4バックが
主流に戻っています。
(日本やアジアでは上記の「バランス配分をしる職人的SB」の層が薄いので
世界の流れに反し、いまだ3バックが中心です)

ただ、攻撃重視のスペインリーグの強豪(レアル、バルセロナなど)では
両SBが攻め上がりっぱなしの「2バック」を採り、開いたサイドの守備を
ボランチやセンターバックが埋めあわせるという進化した型が現われています。
                                     

伝統的な4バックでは、両SBは相手のウイングFWへの対応や
センターバックの支援(中へ絞る働き)など、おもに守備的な役割を担いましたが、
機を見て前線へ参加し、攻撃のジョーカーにもなりました。
その攻守のバランスのさじ加減から、職人的なポジションといわれました。

一方、80年代に始まった3バックでは、両SBを高い位置(中盤)に上げ
より攻撃的な役割を与えました。
(ウイングとSBを兼ねる「ウイングバック(WB)ともいわれます)
WBが積極的な分、3バックのストッパーがサ...続きを読む

Q3-4-3って攻撃的なんですか?

サッカー素人の為教えてください。
日本代表が4-5-1から3-4-3にシステムを変えて、これが攻撃的という話を聞きます。

素人からすると、4-5-1と言っても結局サイドの選手(いつものメンバーで言うと香川、岡崎)はいつもFW登録されてますし、4-3-3とでも言えるのかなと。
そうなると4-3-3と3-4-3、つまり3バックと4バックはどちらが攻撃的なのかな?と疑問に思います。
3バックは長友、内田が前にポジションを取れるからサイド攻撃がしやすくなって攻撃的?
でもセンターバック増やす分、中盤が一人欠けるわけですよね。
そう考えると、4バックの方が中盤の人数が多くなってサイド攻撃の時にはサイドバックがオーバーラップすればこっちの方が攻撃的ではないかなと思いました。

システムがどうのこうの言うのはナンセンスだなんて話もあると思いますが、
考え方としてどういうものなのか教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 仰るようにFw登録多いので、4・2・3・1は、
4・3・3と見做して話進めます。4バックの両サイドが上り、2ボランチも上がれば、これは超攻撃的です、残るのは2バックだから。
でも実際の日本は{サイドBのどちらか1人は残り、かつ中に絞る}が基本決め事。すると3バック。
{ボランチ又はアンカー1人はなるべく残る}も選手の約束事のようです。すると実質4バック。
では3ー4ー3は、。何種類か有ってザックのは唯一無二と言われてました。
普通はセンターに3バック寄り気味なのが、ザック指示では両サイドに開け!のようなので、するとANo1仰るように両サイドに3枚ずつになります。 サイド攻撃に限っては、既に前方にサイド2枚なので、4バックより攻撃的布陣と言えます。でも、
<センターバック増やす分、中盤が一人欠ける>、CBが3人だとして2ボランチのままなら、そうなります。中盤で欠ける一人はトップ下。という事になる、これは重要。
長谷部も「前の人数が1人少ない形になるので、ボランチのどちらかが出てかなきゃ、、」翌日発言
http://www.footballchannel.jp/2013/05/31/post4960/2/ トップ後ろ真中が薄々のシーン一杯あったよ。なのでサイドに拘り過ぎだとこのシステム攻撃的機能弱まるよ。 事実、内田や清武・乾がサイドから中にカットインした時はチャンスに成ってたからね。ワイドサイド選手はクリロナ等のように抜けないとダメだし、バルサのようなサイドやるには中に複数パサー必要です。
 余談だけどトゥルシエのフラット3バック、実際は3・5・2の5の両サイドが下がり過ぎてDFラインに吸収されて5バックになって最悪、オフSトラップ掛け損なって、ラインがフラット5に成ったらもうダメ。それで宮本らが監督に反旗翻して修正したのでした。
 だから3バックと言っても運用次第で守備的にも攻撃的にもなります。どうやら漸くザックにも選手達モノ言うようになったようです今日。

 仰るようにFw登録多いので、4・2・3・1は、
4・3・3と見做して話進めます。4バックの両サイドが上り、2ボランチも上がれば、これは超攻撃的です、残るのは2バックだから。
でも実際の日本は{サイドBのどちらか1人は残り、かつ中に絞る}が基本決め事。すると3バック。
{ボランチ又はアンカー1人はなるべく残る}も選手の約束事のようです。すると実質4バック。
では3ー4ー3は、。何種類か有ってザックのは唯一無二と言われてました。
普通はセンターに3バック寄り気味なのが、ザック指示で...続きを読む

Qレジスタとボランチの違いは?

初歩的な質問ですが、レジスタとボランチの違いが具体的にわかりません。教えて下さい。

Aベストアンサー

本来の意味で言うとボランチとレジスタの意味するところは全く同じです。
ただ日本では違った使い方をされているので補足を。

No.1の方の言うように言語が違うので難しいところですが、
日本では一般に「ボランチ」といえばポジションの名前=ご存知のように中盤の底、守備的MFで、
「レジスタ」といえばボランチの中でも攻撃的な役割を主に担当する役割名として使われていると思います。

ボランチに比べてレジスタはあまり定着していないので無理があるかもしれませんが日本代表でいうと、
ブラジル戦スタメン11人のうちボランチが福西と中田ヒデのこと、
レジスタは中田ヒデのことといえるかもしれません。

Qレプリカユニフォームとは?

サッカーの「レプリカユニフォーム」とはどのような
ものを指すのでしょうか?
あなたがお考えになる、その定義を教えてください。

たとえば、
「カンプノウの公式ショップで買った
本体、選手のネーム、背番号ごとに価格明細がついた
バルセロナのある選手のユニフォーム」
これは、レプリカユニフォームというのでしょうか?
そうでなければ、なんと呼ぶのでしょう?

Aベストアンサー

http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1244330
でも答えたんですが、ユニフォームには
・選手支給品
・オーセンティック
・レプリカ
・非正規品
の4種類があります。が、非正規品をレプリカといったり、オーセンティックを選手支給品といったり、その辺の用語はまちまちです。

あなたがおっしゃるのは
「オーセンティック」もしくは「レプリカ」だと思われます。間違いなく正規品で、間違いなくメーカー製ですからね。それぞれの解説は以下に。

■選手支給品
仕様はオーセンティックと同じですが、「選手に支給された」と言う事実のみが違います。また、大会によっては大会ワッペン(W杯予選ならドイツWCの白いワッペン)がついていたり、その試合用の刺繍が施されていることがありますが、オーセンティックでもついていることがあるので注意が必要です。
オークションでは「選手実使用」などと書いてあります。普通に販売しているオーセンティックで、3万円以上するものはこれだと考えてよいでしょう。

■オーセンティック
選手が着用するものと同じ仕様のユニフォームのことです。日本代表のユニフォームであれば、シャツとアンダーシャツが一体型になった二重構造のユニフォームとなっています。また、レプリカよりも軽いです。
http://www.sskamo.co.jp/itempage/366417VS.html
日本代表の場合、見分け方としては
・首の後ろの部分が青い
・二重構造になっている
・タグに「Authentic Product」と書いてある
と言うことがあげられます。
お店で購入するときは、「オーセンティックですか?」と聞くと分かると思います。
定価は15000円程度です。

■レプリカ
この場合、メーカーによるレプリカを指します。
オーセンティックに似せて作ったもので、機能や軽さ、デザインの一部がオーセンティックと異なります。
http://www.sskamo.co.jp/itempage/366414.html
日本代表の場合、
・首の後ろが白い
・一重構造
などの違いがあります。
とはいえ、これはメーカーの正規プロダクトですので定価で10000円程度、オークションでも8000円程度です。オークションで「正規品」と呼ばれているものはメーカー作成のレプリカ、もしくはオーセンティックだと考えられます。

■非正規品
よくスタジアムのそばで売っている、メーカーの作成ではない、いわゆる偽モノです。もちろん、
・ロゴが違う
・広告が違う
・生地が違う
・シルエットが違う
・安い(1000~2500円)
といった違いがあります。オークションで極端に安いのはこれだと考えて間違いありません。
http://sakka-repurika.hp.infoseek.co.jp/page014.html
これも非正規品ですね。

http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1244330
でも答えたんですが、ユニフォームには
・選手支給品
・オーセンティック
・レプリカ
・非正規品
の4種類があります。が、非正規品をレプリカといったり、オーセンティックを選手支給品といったり、その辺の用語はまちまちです。

あなたがおっしゃるのは
「オーセンティック」もしくは「レプリカ」だと思われます。間違いなく正規品で、間違いなくメーカー製ですからね。それぞれの解説は以下に。

■選手支給品
仕様はオーセンティックと同じですが、「選手...続きを読む

Qイデオロギーって何ですか???

イデオロギーとはどんな意味なんですか。
広辞苑などで調べてみたのですが、意味が分かりません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオロギ-には賛成・反対といった概念がないのです。

例えば、環境破壊は一般的に「やってはいけない事」という一定の考えに
組織されています。つまりみんなが根本的な共通の考え(やってはいけない事)として組織されているもの、これがイデオロギ-なんです。
しかし、社会的立場によってはその「やってはいけない事」を美化して
公共事業と称して環境破壊をする人達もいますけど。
ここでイデオロギ-という概念に対して色んな論説が出てくるわけです。
一応これは一つの例ですけど。

というかこれくらいしか説明の仕様がないですよ~~・・。
こういう抽象的な事はあまり難しく考えるとそれこそ分からなくなりますよ。
この説明で理解してくれると思いますけどね。

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオ...続きを読む

Qリケルメ と アイマール について   プレースタイル教えてください

以前はアイマールが10番だったのに、今回はリケルメが10番。
監督もアイマールではなくリケルメ中心の戦術ということで10番で先発で使っているのでしょう。

しかし、アイマールのほうが上手いと思うのですが、実際どうなんですか?

二人のプレースタイルはどのようなプレースタイルなんでしょうか?

まったく違うタイプなで、FW陣もリケルメの方があっているなら
仕方ないですが、僕としてはアイマールが好きです。

この二人のプレースタイルについて簡単で良いので教えてください

宜しくお願いします

Aベストアンサー

アイマールが使ってもらえない最大の理由は、これまで怪我がちだったからですよ。ワールドカップでは怪我人続出することが結構ありますからね。メインの選手が怪我人になってからチームのスタイルを変えるのはちょっと。

ちなみに、戦術と言う面からはアイマールのほうが監督にとっては使いやすい選手です。りケルメは現代サッカーの戦術に適合しない選手と言われています。リケルメの得意技はどんな苦しいパスでもちゃんと受け取ってくれ、ボールをキープし続けられること、そしてもっともゴールに結び付けられそうな選手にパスできる判断なのですが、その間はボールが止まってしまうため、スピード重視の現代サッカーにはあわないのです。また、リケルメはボールを敵から奪うということは苦手で、走るのも遅い(というかそもそも走る気ないかも)ので、リケルメを使う場合には、敵にしつこく追いすがってボールをとるいわゆるファイタータイプの選手がいることが必須となります。とにかくリケルメには守備の仕事は期待できません。

この点、アイマールは前線からのプレスなど現代サッカーで使われる戦術である前からの守備の仕事もリケルメと違ってこなせますが、レッドカードが続出するような試合になったときに、相手につぶされて大怪我をする可能性があります。リケルメは自分からはボールを取りにいかないけれども屈強な敵に囲まれてもボールをキープし続けてパスを送ることができます。

というわけで、パスをFWに送るという点ではどちらも大差ないと思いますが、敵に対する安心感と言う点ではリケルメのほうがいいんでしょうね。

アイマールが使ってもらえない最大の理由は、これまで怪我がちだったからですよ。ワールドカップでは怪我人続出することが結構ありますからね。メインの選手が怪我人になってからチームのスタイルを変えるのはちょっと。

ちなみに、戦術と言う面からはアイマールのほうが監督にとっては使いやすい選手です。りケルメは現代サッカーの戦術に適合しない選手と言われています。リケルメの得意技はどんな苦しいパスでもちゃんと受け取ってくれ、ボールをキープし続けられること、そしてもっともゴールに結び付けら...続きを読む

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Qサイドバックとセンターバックの違いってありますか?

 サッカーゲームで選手の適正としてサイドバックとセンターバックがあるんですが、実際のサッカーではサイドバックとセンターバックの適正の差ってそれほどあるんでしょうか?。
 

Aベストアンサー

攻撃能力の違い は皆さんが既に仰っているので別のを・・

センターバックとサイドバック
同じ最終ラインですが、守備時に求められる技術が違います。

簡単にまとめると
センターバックは高さへの対応を主に求められ、
サイドバックは平面の対応を主に求められます

敵のサイドプレイヤーと対面することが多いサイドバックにとって、
敵の横への揺さぶりに対する対応能力は重要な技術です。

対して、センターバックは敵のロングボールやクロスへの対応能力が重要視されます。


世界でもセンターバックとサイドバックを両方満足にこなせる選手は非常に少ないと思います。

現アーセナルのギャラス(GALLAS)がその筆頭でしょうか。

QFKのレフェリーの笛の有無について質問です。

お世話になります。

サッカーで、FKを蹴る時、レフェリーの笛をもって再開する時と
レフェリーの笛なしでさっさと蹴って再開する場合がありますが
両者の違いは何なのでしょうか?

見ている限りでは、ペナルティーエリア付近のFKはレフェリーの笛をもって再開
していることが多く、センターライン付近等のゴールから遠い場面ではレフェリーの笛なしで
再開してることが多いと思います。
ペナルティーエリア付近では、レフェリーの笛無しでは再開してはいけないのでしょうか?

しかし、たまにペナルティーエリア付近でのFK時に、相手チームが壁の準備をしている時に
キッカーが蹴り、ゴールが決まるというシーンを見かけます。
(相手チームはGKを筆頭に審判に相当抗議をしていますが・・・)

この状態は、レフェリーの笛が吹かれているのにも関わらず、
守備側は、のんびり壁の準備をしていたということなのでしょうか?

おわかりになられる方がいらっしゃいましたら、
お手数ですが、ご回答を宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

JFAのHPにある「競技規則の解釈と審判員のためのガイドライン」。
そのP22「笛の使い方」をご参照ください。
>http://www.jfa.or.jp/match/rules/pdf/gudelines.pdf

■ まず「笛を吹く必要の無い場合」の一つとして、
 「フリーキックでプレイを再開するとき」…と明記されています。

 → 基本的には、ホイッスルを待つこと無くFKを蹴って構わないのです。

■ 一方「笛を吹くことが必要な場合」の一つとして、
 「規定の距離を下げた時のフリーキックで再開するとき」
  …と記載されています。

 → つまり、得点に直結する様な位置でのFKで守備側が壁を構成し、
  『その壁の位置を主審が下げる様指示した場合には』
  ホイッスルを待つ必要があるのです。

 → ファウル発生後、目前に相手選手が立ちはだかって再開を遅らせよう
  とする場面をご覧になったことが有るかと思います。
  こうした際も、主審が相手選手に下がれと指示を出す前…
  …ファウルされて数秒程度なら即時FKを味方につないで再開しても良いのです。  
  逆に主審が立ちはだかる相手選手に離れる指示を出した後では、
  再開の笛を待って蹴らねばなりません。

  ただしサッカーのジャッジの常で、再開を認めるかどうかは
  主審の主観により判断されます。
  前述の事項はあくまで「ガイドライン」ということです。

■ 尚、他の「笛を吹くことが必要な場合」のとして、
 「不正行為に対するイエローやレッドカードの提示後に再開するとき」
 「負傷者の発生後に再開するとき」 …などもあります。

  こうした際には前述の壁云々に拘わらず、FKでの再開には主審の笛を
  待たねばならないということになります。 

ご参考になれば幸いです。

こんにちは。

JFAのHPにある「競技規則の解釈と審判員のためのガイドライン」。
そのP22「笛の使い方」をご参照ください。
>http://www.jfa.or.jp/match/rules/pdf/gudelines.pdf

■ まず「笛を吹く必要の無い場合」の一つとして、
 「フリーキックでプレイを再開するとき」…と明記されています。

 → 基本的には、ホイッスルを待つこと無くFKを蹴って構わないのです。

■ 一方「笛を吹くことが必要な場合」の一つとして、
 「規定の距離を下げた時のフリーキックで再開するとき」
  …と記載されています。...続きを読む


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