これだけ、携帯やPHSが普及しているのだから、高齢者の健康状態や、高齢者が置かれている環境(寒いとか、暑いとか)を、携帯やPHSの通信機能を使って、自動で監視してくれるようなサービスやシステムはないのでしょうか?

Googleで少し調べましたが、商品化されている例を見つけることはできませんでした。

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A 回答 (1件)

松下系列で(電工か電器産業か)忘れましたが、


PHS内蔵ポッド(お湯とかお茶とか保温しておく魔法瓶のやつ)で有ります。
老人はお茶をよく飲むのでそこに目を付けて、
ポットの利用状況をPHSでセンターに報告し、一定時間利用が無いと
遠隔地の家族、地域のドクター、福祉企業、警察などへ連絡が届くシステムです。

対個人で製品化してるかどうか分かりませんが、総合福祉的なシステムとしてあります。

ジャーとかポット(ポッド?)という検索キーとPHS、松下、遠隔監視などで検索して下さい。
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Q高齢者に自分の姿や現状をわかってもらいたい!!

親族が、長年の骨粗相症に加えてホルモンの減少と筋力低下により
姿勢が悪くなり、ひどいふらつきに悩まされています。
大事には至りませんでしたが既に何回か転倒したこともあって、家
族があれこれ心配し、いろいろな生活改善の提案をしています。
居室の手すりや、歩行のための4本足の杖、手すりの代わりに机や
ソファを部屋の中央において伝い歩きすること等です。しかし、提
案は悉く拒否されました。手すりは設置場所がない、杖は後方へ転
倒する危険がある、部屋に物をおくとふらついた時に危ないなどが
提案拒否の理由です。歳とともに、新しいものに対する拒否反応と
拘りが強くなるのは自然の摂理でしょうか。

数年前のことですが、その親族が道を歩いていて、ハンドバッグを
引ったくられるという事件が有りました。思いおこせば、たまたま
親族と歩いていて友人に出会ったのですが、後日その友人から君の
お母さんは目立って危ないから気をつけろと言われていたのです。
本人には、とてもその様なことは言えませんでした。

以上のことからハタと思い当たったのですが、高齢者本人は自分の
姿や現状が見えていないのではないでしょうか。体がしんどいとは
思っても、自分はまだ元気で、人にあれこれ言われなくても何でも
自分でできると思っているフシがあります。傍目には危なっかしく
危険な状態に見えても、自分では気が付かないでいるようです。

何とかこのギャップを解消したいと思うのですが、本人の気持ちを
傷つけず分かってもらう方法はないでしょうか。親族の介護に取り
組むにあたって、これが最初のハードルになると考えています。
名案があれば、宜しくお願いします。

親族が、長年の骨粗相症に加えてホルモンの減少と筋力低下により
姿勢が悪くなり、ひどいふらつきに悩まされています。
大事には至りませんでしたが既に何回か転倒したこともあって、家
族があれこれ心配し、いろいろな生活改善の提案をしています。
居室の手すりや、歩行のための4本足の杖、手すりの代わりに机や
ソファを部屋の中央において伝い歩きすること等です。しかし、提
案は悉く拒否されました。手すりは設置場所がない、杖は後方へ転
倒する危険がある、部屋に物をおくとふらついた時に危ない...続きを読む

Aベストアンサー

NO4です。

90歳のお年寄りが数千万円の預貯金を持っています
お聞きすると
「もしもの場合に備えている」
「老後の蓄えだ」
「何かあった時の蓄え」
だと、言われました

もしもの時が今です。
老後を迎えている実感は全くないんですよね
今使わないでどうするの…なんて家族ともお話ししています。

老後・余生の過ごし方は
押し付けるのではなく、その人らしい生活をして頂きたいと考えています
介護も社会保障も、その人らしい望まれる生活を支援する物だと思っています。

参考ですが

私の父は癌の手術を二度受けています
胃癌の摘出手術で退院した夜にお酒を酌み交わしました
医学的に許されない事なんてお互いに承知の上です
限られた人生を我慢して暮らすより、望む人生を少しでも笑って遅れれば良いと考えています
幸いにも主治医に理解があり、退院後の検査翌日に日本酒を頂きました
個人的なお付き合いもあるので、笑いましたが…

好きな物を食べないで過ごすより
(限度内で)自由に食べて、余生を笑顔で過ごせればいいですね

お薬は副作用があります
高齢になれば効能が変わります
多剤併用の害も多いです

ご本人の意思を尊重しながら医師と相談してください

これからは治療を優先するより、その人らしい人生を優先する人術が出来ないものでしょうか…



失礼しました。

NO4です。

90歳のお年寄りが数千万円の預貯金を持っています
お聞きすると
「もしもの場合に備えている」
「老後の蓄えだ」
「何かあった時の蓄え」
だと、言われました

もしもの時が今です。
老後を迎えている実感は全くないんですよね
今使わないでどうするの…なんて家族ともお話ししています。

老後・余生の過ごし方は
押し付けるのではなく、その人らしい生活をして頂きたいと考えています
介護も社会保障も、その人らしい望まれる生活を支援する物だと思っています。

参考ですが

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Q私立の薬学部を受験しようと思うんですが、よくきくMRだとかCROとか修

私立の薬学部を受験しようと思うんですが、よくきくMRだとかCROとか修士とかの意味がよくわかりません薬剤師の国家試験と何か関係あるのでしょうか詳しい方教えていただけませんか?
また上記の資格で就職年収などが変わってくるのでしょうか?

Aベストアンサー

企業勤務の薬剤師です。

MR、CRO、修士はいずれも国家試験とは直接関係ありません。

MRはMedical representative(医薬情報担当者)の略です。営業職ではありますが、医薬品に関する情報を医師に伝える役目で、製薬会社と医師の窓口になります。現在は認定試験などもあり、理系出身でなくてもなれるものの、一定の知識が必要になります(がん治療薬を扱う会社などでは更に社内独自の研修制度もある)。ただし、会社によっては従来の「営業重視!売上げ最優先!」の所もあるので、就職前の理想と実際のギャップが生じることもあります。

CROはContract Research Organization(医薬品開発業務受託機関)の略で、製薬会社が行う臨床試験の様々な業務の一部または全部を請け負い、行う会社です。仕事としてはモニター業務(病院に行って臨床試験の説明をしたり、契約をしたりする)、データマネジメント、統計解析などがあります(経験が無いのでこちらは情報少です)。モニター業務は全国の医療機関への出張も多いと聞いています。
日本CRO協会HP http://www.jcroa.gr.jp/index.html

企業では、研究(現在は博士課程卒が中心になってきました)、臨床開発、薬事、品質管理、安全性管理部門等、他にも薬剤師の活躍の場があります。私の同僚もほとんどが薬剤師、または理系の出身者です。

修士、博士は学位です。
通常の過程を終了後に大学院に進み、論文等が受領されて資格を得ることができます。
最近の新人さんは博士の人も結構います。

年収については、前出の様に概ね病院よりも企業の方がよいとは思いますが、企業の規模により収入には差があります。就職サイト(登録が必要、リクナビなど)で各企業の代替の新卒給与が分かるかと思います。
希望する仕事のスタイル(患者さんと直接接したい、医薬品の開発で医療に貢献したい等)は人とそれぞれです。薬剤師は病院以外にも、官公庁、企業(製薬、CR0)等色々な就職先がありますので、大学在学中に先輩の話を色々聞いて情報を集めてみてはいかがでしょう。
私も入学当初は病院勤務を目指して薬学部に入りましたが、卒論研究で研究のおもしろさを知り、企業への就職に変更しました。

受験、がんばってください。

参考URL:http://www.yakuzaishi1.com/

企業勤務の薬剤師です。

MR、CRO、修士はいずれも国家試験とは直接関係ありません。

MRはMedical representative(医薬情報担当者)の略です。営業職ではありますが、医薬品に関する情報を医師に伝える役目で、製薬会社と医師の窓口になります。現在は認定試験などもあり、理系出身でなくてもなれるものの、一定の知識が必要になります(がん治療薬を扱う会社などでは更に社内独自の研修制度もある)。ただし、会社によっては従来の「営業重視!売上げ最優先!」の所もあるので、就職前の理想と実際のギャップが...続きを読む

QSOAPでの記入例

介護、福祉(GH)関係の所で働いています。利用者の状況をSOAP形式で記入するようになりました、まだこの仕事を始めて一年程しかたっていません。具体的な記入例とか、SOAPについて素人が見てもわかるようなURLなどご存知の方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

何度もすいません。
こちらの方が具体例があってわかりやすいかもしれませんので、再度貼り付けておきます。

看護記録 POSで検索すると、沢山でてきますよ。

参考URL:http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2001/00584/contents/00009.htm

Qジェネリックの普及と先発品の開発の問題について

最近、ジェネリック医薬品という名前をよく聞くようになりました。
もともとあった薬の特許が切れたものを安く買えるというような認識ですが、このままジェネリック医薬品(後発品)が普及した場合、先発品を開発する企業には、どんなダメージというかがあるのでしょうか。
ジェネリック医薬品は良いものだというイメージがありますが、このまま普及を続けて問題はないのでしょうか。
考えられる問題を教えてください。

Aベストアンサー

問題点は多々ありますが、それよりももっと問題は、政府やマスコミがそのことを殆ど指摘しないことでしょう。
「ジェネリック 問題点」で検索すれば幾らでもひっかかります。
http://www.f.u-tokyo.ac.jp/~matsuki/series/generic.htm
http://intmed.exblog.jp/1590715/
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2006/11/73.html

でその中で先発品企業への影響という所に注目するなら、まず当然ですが利益が減りますので新薬開発に影響を与えます。ただ日本の場合は薬価は国が決めるので、じょじょに薬価は下がっていくため特許が切れる頃にはそれほど高価というわけではないです(勿論ジェネリックよりは高いですが)。
また新薬開発への影響については、単純にお金が回らなくなるという点もありますが、「育薬」という観点にもマイナスの影響を及ぼします。ジェネリック企業は基本的に開発能力のない中小が中心なので、「育薬」には関心がありません。ないというか経験をフィードバックして改良を重ねるという土壌が最初から無いのです。悪く言えば"売り逃げ"と揶揄されることもあります。ですので本来「育薬」に使われるはずの経験がそのままどこかに流れていくことになります。

安けりゃそれで良いと目先のものにとらわれていると、結果的には高くつくことにもなります。
例えば製薬大国だったドイツでは現在はジェネリック企業しかいなくなったそうです。つまり、国をあげて新薬の開発を放棄してしまった訳です。その結果「薬剤費はむしろ増加」してしまったと最初に挙げたサイトでも紹介されています。朝三暮四を通り越して安物買いの銭失いという訳ですね。

もちろん様々な問題があることは政府も認識はしているので、溶出試験を義務付けたり(成分が同じでも溶け方が変わると薬効も当然変わります)で再評価システムを構築したり、1ロットで売り逃げを行うようなジェネリック企業を締め出したりなど、手は打っています。ただ問題はそういった問題があること、ソレに対して手を打っていること、果たしてその手は妥当なのかどうかの検証(例えば上記の溶出試験にしろ、それは人体実験ではなく試験管の中でのテストでしかないので信頼性に疑問が挙げられたりもしています)など、そういった構造を隠したまま、ジェネリックはよいものだと突き進んでいる政府とそれに同調しているマスコミはやはりおかしいんではないかと思うわけで。

問題点は多々ありますが、それよりももっと問題は、政府やマスコミがそのことを殆ど指摘しないことでしょう。
「ジェネリック 問題点」で検索すれば幾らでもひっかかります。
http://www.f.u-tokyo.ac.jp/~matsuki/series/generic.htm
http://intmed.exblog.jp/1590715/
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2006/11/73.html

でその中で先発品企業への影響という所に注目するなら、まず当然ですが利益が減りますので新薬開発に影響を与えます。ただ日本の場合は薬価は国が決めるので、じょじょに薬価は下...続きを読む

Q高齢者の肺炎

 母が(75歳)肺炎で人工呼吸器を付けて1ヶ月です。
病状は良くなっていきません。
この様な状態で、何ヶ月・・
あるいは何年も生存例はあるのでしょうか?
よろしく お願いします。

Aベストアンサー

前回の質問では失礼しました(呼吸器装着時の概要を補足質問しました)

肺炎の程度にもよりますが、数ヶ月続くことはありえます。「苦しむ姿を長く見続けるのが辛い」ということで期待に添えない回答になってしまいますが。。。

慢性化した患者様の場合、肺炎→小康状態→肺炎→小康状態…を繰り返す方もいらっしゃいます。小康状態になったときに呼吸器をはずす(離脱)まで持っていければいいのですが、換気能力が落ちている場合(特に高齢者など)は、はずすことも難しいケースが多いです。結果的にずっと呼吸器をつけたまま何年も過ごされる方はいらっしゃいます。これはたいていは50代、60代以下の体力がある方ですが…高齢の場合はせいぜい1年というケースしか経験したことはありません。

以下蛇足です。
こういう現実があるから、人工呼吸器装着の問題は難しいとつくづく感じています。私の今の勤め先では、急変時でもご家族に無断で装着することが無いように、入院時に必ず延命処置の可否と程度をお尋ねしています。たとえどんなに元気な患者様であってもです。もちろん装着する直前には再度電話で確認します。外傷の救急などはこんなことできないので、仕方ないかもしれませんが…
医療提供側として、死んでいくのを手をこまねいて見ていられないという気持ちは当然ありますが、病院側の勝手な判断で装着したケースのその後を見ていますとご本人にもご家族にも精神的・経済的に重過ぎる荷を背負わせているようでやり切れません。。。

前回の質問では失礼しました(呼吸器装着時の概要を補足質問しました)

肺炎の程度にもよりますが、数ヶ月続くことはありえます。「苦しむ姿を長く見続けるのが辛い」ということで期待に添えない回答になってしまいますが。。。

慢性化した患者様の場合、肺炎→小康状態→肺炎→小康状態…を繰り返す方もいらっしゃいます。小康状態になったときに呼吸器をはずす(離脱)まで持っていければいいのですが、換気能力が落ちている場合(特に高齢者など)は、はずすことも難しいケースが多いです。結果的にずっと呼...続きを読む


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