I can not remember which is my racket.
「どちらが私のラケットかおもいだせない。」
とうい文があります。 そこで質問です。
これは which my racket is ではだめですか?
普通 疑問詞のあとの文は主語+動詞ですよね?
文法的に 正しいご意見を教えてください。

A 回答 (4件)

ないと思います。



which の後に”○○”という名詞が来ると、”どっちの○○が”という意味になりますよね。

その○○が『my racket』ということだと、”私の特定の一本のラケット”ということで、
どのラケットかは最初からしっかり決まってしまってる訳ですし、
そもそも”どっちの”ということは”論理的に”あり得ないんじゃないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2002/01/06 00:17

疑問代名詞whichが主語と考えた場合、


  I can not remember which is my racket.
となるし、疑問代名詞whichが補語と考えた場合、
  I can not remember which my racket is.
となるし、確かに両方あり得そうな気がしますね。

これを聞いた人が、どちらがその人のラケットかを知っていれば、
上の文なら例えば、
  The red one is yours.
と言ったりするだろうし、下の文なら例えば、
  Yours is the red one.
と言ったりするのじゃないでしょうか。

「どちらが私のラケットかおもいだせない。」という日本語そのままに
考えた場合は、上のwhichが主語の文が当てはまるという気もしますが。

文法的にはこういうことになるのでは、と思うのですが、ネイティブの
感覚としてどうかということはよくわかりません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。 

お礼日時:2002/01/06 00:18

先に回答させていただいた後で思ったんですが、



”I can not make out which racket is mine.”

のような表現であれば、状況としてあり得るのかなとも。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/01/06 00:17

which my racket is とは、言わないですよね。


which one is my racket なら、 which one が主語になりますが…
my racket is blackなら my racket が主語ですが、
which my racket is で、my racket が主語なら、whichは、何でしょう?
これは、this is my racket のthisに当たるのが、whichではないでしょうか?
あと、I can not remember which is my racket自体が変な表現と思います。思い出せないのでなく、識別できない(Recognize)のでは?
二つ以上で比べているわけですから…
I can not remember which is my racketという場面が実際にあるのか?????
普通、ラケットをどこに置いたか思い出せないなら
can not remember でいいと思いますが…
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この回答へのお礼

ありがとうございました 
でも なんか難しくてわかりませんでした

お礼日時:2002/01/06 00:18

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Qwhich is が入ってる文と入っていない文

the language spoken in Indonesia.

the language which is spoken in Indonesia
をエキサイト和訳すると同じ意味でした。

" which is "がある文とない文の違いは何ですか?
より分かりやすい文になるのですか?
本来の文法で上は which is が省かれてるのですか?
出来るだけ簡単に詳しく教えてくださいm(__*)m

Aベストアンサー

まず、下記にて「連結詞」についての説明をお読みください。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2024964

私はこのようにして「文と文をつなぐ働きをする語」を「連結詞」としてまとめています。先のページには書きませんでしたが、大手予備校の心ある講師の方々は「節」ということばを用いず、それらも「文」として教えているそうです。私はこのことを10年ほど前に英語専門誌で目にしました。この方が学習者にとってわかりやすいのは自明です。それ以来、私も「述語があれば文」といっています。

さて、ご質問の両文ですが、下文は連結詞を1つ使っているので2つの文がつながっています。一方、上文は過去分詞を用いて language を修飾しています。「分詞」とは、「形容詞の働きを分けもつことば」という意味です(英語で participle といい、participate「参加する」と同じ出自をもちます。「形容詞に参加したことば」の方が捉えやすいかもしれません)。形容詞なので a spoken language と使われますが、spoken に詳しい情報がついているので language を後ろから修飾しています。これはご存知と思いますが、確認させてください

文というのはそれなりの重みを有します。そこで私は普段、「連結詞で文をつなぐと重くなるので、前置詞で同じ内容をつなげるならそちらでつなげよう」といっています(完結してもよい文にまだ情報をつなぐ場合、「つなぎことば」である前置詞か連結詞のどちらかを用いなければならない、と普段私はいっています)。ですから、上文の方が普段使いといった印象を受けるように思います。

また、下文は which が文を従えているので、述語を有しています。述語があるということは、その文中の動詞が示す動作・状態について時間を定めることができるということです。ですから、次のような文では連結詞を用いると内容がより明確になります。そのようなときにこそ下文のような形が意味をもってきます。

Hayu is a language which was spoken in the Himalayan region. No people speak it.

私は以上のように考えています。「簡単に詳し」かったでしょうか? わからない点がありましたら、ご質問ください。参考になりましたら、左のボタンをクリックしておいてください。

まず、下記にて「連結詞」についての説明をお読みください。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2024964

私はこのようにして「文と文をつなぐ働きをする語」を「連結詞」としてまとめています。先のページには書きませんでしたが、大手予備校の心ある講師の方々は「節」ということばを用いず、それらも「文」として教えているそうです。私はこのことを10年ほど前に英語専門誌で目にしました。この方が学習者にとってわかりやすいのは自明です。それ以来、私も「述語があれば文」といっています。

さて、ご...続きを読む

Q(?) I have lost my pen which my father gave to me on my birthday last year.

次の問題は、中高一貫の学校用に編集された教科書に準拠するように作られているワークブックにある問題で、関係代名詞のいわゆる制限用法を習っている課のものです。

次の2つの文を、関係詞を用いて1つの文にしなさい。
1.I have lost my pen. 
2.My father gave it to me on my birthday last year.

この課は制限用法のみをターゲットにした課で、非制限[継続]用法はまだこの課では習っておらず、次の課で習うことになっています。よって、きっとこのワークブックの著者は正解を次のものと考えているように私は思います。
3.I have lost my pen which[あるいはthat] my father gave to me on my birthday last year.

しかし、上の文3のように関係詞節の先行詞に人称代名詞Iの所有格my がつく場合は、少なくとも学校文法ではいわゆる制限用法ではなく、次の文4のように非制限[継続]用法にすべきような気が私はします。
4.I have lost my pen, which my father gave to me on my birthday last year.

上の文3(whichの前にカンマなし)も正しい英文なのでしょうか?

次の問題は、中高一貫の学校用に編集された教科書に準拠するように作られているワークブックにある問題で、関係代名詞のいわゆる制限用法を習っている課のものです。

次の2つの文を、関係詞を用いて1つの文にしなさい。
1.I have lost my pen. 
2.My father gave it to me on my birthday last year.

この課は制限用法のみをターゲットにした課で、非制限[継続]用法はまだこの課では習っておらず、次の課で習うことになっています。よって、きっとこのワークブックの著者は正解を次のものと考えている...続きを読む

Aベストアンサー

my pen というのは,「私が持っている一本のペン」という意味に加え,「一本しか持っていない」ことが暗示されます。
a pen of mine や one of my pens と比較して言われることが多いです。

そういう意味では my pen という表現で,もともと一本しか持っていなかった,すなわち一つに限定されているものですので,限定用法で修飾することはない,
ということがおっしゃりたいのだと思います。

一文だけとらえるとその通りだと思います。
ただ,すでに my pens について述べられた後であれば,
その中のある一本を my pen と言うことができ,
それを限定用法の関係代名詞節で修飾することは可能になります。

あるいは,いろいろな人のペンをなくした話の中で,
「私の場合は,父に誕生日にもらったペンをなくした」のような場面では
my pen だけで一本に限定されず,「私の場合」という意味合いで用いることになると覆います。

あと,pen のようなものを一本しか持っていないはずがない,という一般常識を考えても,my pen which/that ~という限定用法は許容されるのではないかと考えます。

よく言われることですが,文法で例文にあげられる英文は一文だけで,前後の文脈が度外視される点で気をつけないといけないと思います。

my pen というのは,「私が持っている一本のペン」という意味に加え,「一本しか持っていない」ことが暗示されます。
a pen of mine や one of my pens と比較して言われることが多いです。

そういう意味では my pen という表現で,もともと一本しか持っていなかった,すなわち一つに限定されているものですので,限定用法で修飾することはない,
ということがおっしゃりたいのだと思います。

一文だけとらえるとその通りだと思います。
ただ,すでに my pens について述べられた後であれば,
その中の...続きを読む

QWhich ~ is yours? 主語は?

Which computer is yours?

の主語は Which computer ですか? yours ですか?

直訳すると

どのコンピュータがあなたのですか?
あなたのはどのコンピュータですか?

のどちらですか?

お願いします。

Aベストアンサー

>Which computer is yours? の主語は Which computer ですか? yours ですか?

基本事項の確認からいきましょう。
英語で「A is B.」といえば、倒置が無ければ普通「A」が主語で「B」が補語です。
これは何を意味するかといえば、
「A」が、「B」を要素とする「集合」に所属している、又は「B」という「属性」を持っている
ということです。
たとえば、
「I am a boy.」というのは「私」が「ある少年」を要素とする「少年という集合」に所属している
ということを意味しています。
また、
「I am happy.」=「私は幸福である。」の場合は、「私」が「幸福」という属性を持っている
ということを意味しています。
ここまではいいですね。

そこで質問の回答ですが、主語は (1)Which computer (2)yours のどちらでしょうか。
以下検討していきましょう。

(1)「Which computer が主語である」と仮定する。
すると、
「どのコンピュータがあなたの持ち物という集合に所属しているのか」
という意味になります。
これは論理的に問題ないように思えますね。

(2)「yoursが主語である」と仮定する。
すると、
「あなたの持ち物がコンピュータという集合のどの部分集合に所属しているのか」
という意味になります。
任意のあなたの持ち物がコンピュータという集合に所属しているかという質問が
日常会話の場で発せられる状況を考えるのは
ちょっと無理があると思えますね。

以上を、勘案すれば
(1)「Which computer が主語である」という仮定が
無矛盾で正当であると言って良いようですね。
∴「Which computer is yours?」の主語は「Which computer」である。

以上により証明を終わります。

参考になれば幸いです。

>Which computer is yours? の主語は Which computer ですか? yours ですか?

基本事項の確認からいきましょう。
英語で「A is B.」といえば、倒置が無ければ普通「A」が主語で「B」が補語です。
これは何を意味するかといえば、
「A」が、「B」を要素とする「集合」に所属している、又は「B」という「属性」を持っている
ということです。
たとえば、
「I am a boy.」というのは「私」が「ある少年」を要素とする「少年という集合」に所属している
ということを意味しています。
また、
「I am happy.」=「私は...続きを読む

QWhich is his cat? の主語は?

Which is his cat?
The big one is.

という受け答えで、文法的には「which」と「his cat」とどちらが主語になりますか?
答えの主語が「The big one」となので、「which」が主語のような気もするのですが。

また、ネコについて、「The big one」「The small one」という言い方はされるでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

1。  文法的には「which」と「his cat」とどちらが主語になりますか?

  which が主語です。

2。また、ネコについて、「The big one」「The small one」という言い方はされるでしょうか?

  されます。猫に限りません。家が二軒あって
    Which is his house?「どちらの家が彼のですか」
    The big one is.「大きい方です」
   女性が二人いて
    Which is his mother?「どちらの女性が彼の母ですか」
    The small one is.「小さい方です」

など。
   区別の基準は、大きさでなくても色、性格などで答えられます。
   Which is his cat?「どちらが彼の猫ですか」
   The red one is. 「赤い方です」
The noisy one is.「ニャーニャーうるさい方です」
など。


  

Qmy brother is big/ my sister is littleという表現について

ものや動物をbig, littleと形容することはよくありますが、人間をbig/littleで形容することは普通でしょうか?

(主に体格をさすときです。)
My brother is tall はごく普通だと思いますが、My brother is big!や、My sister is little とはいえるのかなと思いまして。

ちなみに、big, littleを使った場合、どんなイメージでしょうか。
bigは 太っている?もしくは全体の体格ががっちりしている・・?

littleは赤ちゃんのように小さいのか、○歳児くらいまでを言うのか、それとも体が小さい大人にも使えるのか・・・。 ニュアンスを教えていただけたら幸いです。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「ビッグマン・イン・マルベリー・ストリート」(スペル失念)という歌がビリー・ジョエルのアルバムに入っていたような。
tall=ヒョロっと高い/big=背も高いし横幅もある
と考えていいのではないでしょうか。
ビッグというのを人に使うと、しばしば「偉大である」ということも含意するようです。
一方littleというのも、「つまらないやつ」という意味合いを帯びることがあるようですので、smallとかshortのほうがいいかもしれません。
ただ、「かわいい」という含意もありますので、子供を指すならlittleでいいと思います。
ただ、体が小さいというのはそれ自体悪口になりがちで、アメリカでは非常に神経質なポリティカリー・コレクトで言うと、vertically challenged「垂直方向に挑戦を受けた」などということもあるようです。
「偉大な」という含意なしに「でっかいやつだなあ」と言いたければstoutという言葉があります。これは必ずしも身長があることを意味せず、がっちりした、恰幅の良い、などを意味します。というとわかると思いますが、しばしばfatの婉曲語として使われます。なので間違っても女性に使わないでください。
というわけで結論としては、人間に対してもbig/littleは使います。
ただ、「大きい/小さい」以外の含意が入る場合がありますので、少し気をつけるべきシチュエーションは多いでしょう。

「ビッグマン・イン・マルベリー・ストリート」(スペル失念)という歌がビリー・ジョエルのアルバムに入っていたような。
tall=ヒョロっと高い/big=背も高いし横幅もある
と考えていいのではないでしょうか。
ビッグというのを人に使うと、しばしば「偉大である」ということも含意するようです。
一方littleというのも、「つまらないやつ」という意味合いを帯びることがあるようですので、smallとかshortのほうがいいかもしれません。
ただ、「かわいい」という含意もありますので、子供を指すならlittle...続きを読む


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