先日、レッドウィングのブーツを購入しました。

http://www.rakuten.co.jp/z-craft/436043/674250/

ただ、初めてブーツを買ったもので、いろいろサイトを見て調べているのですが、いまいち手入れの仕方がよくわかりません。

上記のサイトの商品説明に書いてあるようにブーツオイルを塗っておけばいいのでしょうか?

回答お願いします。

A 回答 (3件)

レッドウィングについてではありませんが


私のしている革の靴全般のお手入れですが。

履く前に防水スプレーをします。
水だけでなく汚れも予防します。

そして履いたらまずは汚れ落としです。
乾いた布やブラシを使って表面の汚れを落とし、
そのあとクリームやローションなどのクリーナーを使います。
そして色のついていない皮革の栄養剤のクリーム(コロニルディアマンテ等)
を塗って、あとは乾いたクロスでひたすら磨けばピカピカです。
色が落ちていないなら靴墨はいらないでしょう。
そして防水スプレー。

毎回履くごとにお手入れすると本当にきれいに保てますよ。

お手入れはこんな感じです↓
http://www.natoriya.jp/mente/teire/maintenance/i …

http://plaza.rakuten.co.jp/butterfly99/008000
コロニル
http://www.ajiwainet.com/collonil/shouhin.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

画像つきでとてもわかりやすかったです。

参考になりました。

お礼日時:2006/01/28 01:30

僕、同じ型のレッドウイングをもう4,5年履いています。

2足持っているんですが~

お手入れなんてしたことないです。

ワークブーツですよ!!米人ドカタが履く靴ですよ!!

日本では高級ということなので、
お手入れは、皮用のクリームを買った直後に塗ります。どんな糞皮靴でも、これをすると長持ちします。
キウイのミンク油なんて有名ですよね~あれをシッカリ塗りこんで、2,3時間たったらシッカリふるい靴下などで綺麗に磨きこむだけでOKです。

僕の靴は、ソールを2回交換しました。結構長持ちするんで、気に入っています。 正装するときもレッドウイングを履いているので、皆にバカ!だと思われていますが、長くはいているので、他の靴が履けません。

定期的につま先が白っぽくなるので、オイルで誤魔化したり、最近、染色しなおしたんですが~ここら辺、物凄いタフな靴ですからね~

キウイの油より、ドイツ製の皮油(名前どわすれ!)を使っています。キウイでもいいですよ(ミンク油)

バックスキンなら、かっこよく!毛羽立ちを出したいところですが、長持ちさせたいということであれば、シッカリ油を塗りこむことですね!これにまさる方法は無いです!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

自分もとても気に入っていて、長く履きたいと思っています。

時間が取れ次第、早速オイルを買いに行きたいと思います。

お礼日時:2006/01/28 01:33
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2006/01/28 01:26

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qレッドウィングのブーツを売っているお店は都内にありますか?

雑誌でレッドウィングのブーツを見かけて欲しくなりました。
ネットで調べると通販では売っているのですが、私は直接お店に足を運んで
買いたいのです。
売っているお店が都内にありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

渋谷、原宿、吉祥寺に日本正規輸入代理店の直営店があります。
参考URLの“SHOP”カテゴリーの地図をご覧下さい。

参考URL:http://www.redwingshoe.co.jp/index.html

Qレッドウィングのブーツ?

ブーツの横にRed Wingsという刻印があるのですが、小文字のsが気になっています。これってやっぱりレッドウィングの偽物ですか?

Aベストアンサー

以下のURLにあるとおり、Red Wingの展開する別ブランドの可能性もあります。(正規輸入はされていないようです)
サイトのロゴと比べて、ロゴとスペルが一致しなければ偽物かもしれません。

参考URL:http://www.redwingshoe.com/about/other_brands.aspx

Qレッドウィングのブーツ痛くて履けない!泣

地元の靴屋さんでレッドウィング(ロングとショートの間くらいの長さ)
が半額で売られていたので前から欲しかった私は即購入…!!

しかし!
2回ほど履いたのですがまだ皮が新品な状態で慣れないので
痛くて痛くて…!!!足の内側のでっぱってる骨が擦れるため
水ぶくれになってしまうほど…泣
いったいどれくらいで足に馴染むものでしょうか…??
会社とかに履いていけないのでなかなか馴染ませることができません…
ミンクオイルも同時に買ったのですがまだ何もしてないです。汗
早めに足に馴染む方法とかありましたらご教授願います!!(><;)

ちなみに私の足はラバソ・コンバースでも靴ずれします…汗

Aベストアンサー

1年ぐらい毎日履けば慣れるかもしれません(^^;

ところで、足のサイズに靴は合っているのでしょうか?
サイズ(数値)じゃないですよ

骨が当たるのなら合っていない証拠です、ミンクオイルをすりこんで柔らかくして変形させる方法もありますが、根本的な解決ではありませんのでご注意ください。

買う時に30分ぐらい試着して歩いて動いてしゃがんで、痛くならないのを選んで買いましたか?そうじゃなければ、あきらめたほーがいいですよ。

修正は近くに専門店がありましたら、相談してみてください
http://www.minit.co.jp/index.html
ある程度までなら治せますので

おだいじに

Q映画「タクシードライバー」でのブーツの手入れ

「タクシードライバー」という映画の中で、ロバート・デ・ニーロ演じる主人公がブーツの手入れをするシーンがあります。
その時、デ・ニーロは

缶(KIWIみたいな感じ)を開けて

缶の中の物体に火をつけ

缶の蓋で火を消し

溶けた液体をブーツに塗る

・・・という事をしていたのですが、これは一体何をしていたんでしょう?
KIWIなら別に火をつける必要も無いですし、そもそも火はつかないと思います。
火がつくってことは、何かしらの油分だとは思うのですが、その油は何の油なのか、何のためにわざわざ火をつけて溶かして塗っていたのか、よく分りません。
ひょっとしたら、私の手持ちのブーツもあのようにして手入れしなければいけないんでしょうか。

ご存知の方はよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ニューヨークから失礼します。これはズバリ”Kiwi"か、もしくは他社製の缶入りワックスです。 あなたはおそらく年代的に、東京の都心の駅で靴磨きをしている方がたについて、あまり知らない世代なのだろうと推測します。 20年以上前には、東京駅や、新宿、池袋駅の界隈には結構な数の靴磨きの方がたがおられたものでした。今でもニューヨークには、特にミッドタウンエリアには、ワンブロック内に数件の靴の修理屋があり、靴磨きもやってくれ、いついっても盛況です。現在、磨き賃が$3で、チップが$2、計$5を支払うのが相場です。もちろんチップには決まった金額はありませんので、がんばってくれたな、と思ったら、$3上げても$4上げても、もちろん構わないのですが。
 欧米では、髪の毛に櫛がきちんと通っているかよりも、靴がきちんと磨かれているか、そしてパンツにプレスきちんとプレスがかかっているかの方が、はるかに大事と考えられています。 
 東京へ行く度に、日本人の靴の汚さ、手入れの悪さにはいつもびっくりさせられます。 ニューヨークの日本企業の日本人駐在員の靴も似たりよったりで、私はことあるごとに靴磨き屋で磨いてもらうことを薦めるのですが、なかなかどうも。 農耕民族の血なのか、着る物、履く物などどうでもいいという人がまだまだ多いようです。日本においても、ようやく”人は見た目が9割”とかいう本がベストセラーとなっているように、欧米では ある程度以上の階級にある人は、まず服装で判断されてしまいます。
 ニューヨークスタイルの靴磨きは、とにかくピカピカになることで、きれいなのですが、ただしこの輝きはあまり長くは持ちません。
短期的な、数日限りのものです。 対して日本で最高に有名な靴磨きの職人さんは、今は工事中の赤坂キャピタル東急におられた井上源さんだと個人的に信じていますが、彼に磨いてもらうと、ピカピカではなく、底光りという感じで、からぶきだけで、一ヶ月は光っていたように思います。 彼はとにかく忙しい方で、ベルルッティに見込まれて パティーヌの担当をされたり、皇居でのパーティの直前などには、キャピタル東急の地下にあった彼の小さな部屋が女性用の超高級パンプスだらけになっていたりとか、色々なことが思い出されます。 実は今 井上さんは、ホテルオークラに移られています。オークラで長いこと松本シューシャインを営まれていた松本さんが(この方も大変有名な方です。)引退されたそうで、どうも”井上さんに後をまかせた”、ということのようです。
 さて、実は、靴磨きには、半固形状のKiwiの他に、メルトニアンMeltonianなどのねっとりしたクリーム状のものとの二種類があります。どちらも主成分は、ワックス、乳成分、それに水分などですが、
二つの種類における大きな違いは、成分の構成比にあり、Kiwiはワックス分がほとんどであり、Meltonian(または最近の日本市場ではMowbrayなどか?)についてはクリームが多い、そのためにねっとりしているということになります。それぞれの目的については、同じ靴の手入れでも、光らせる、傷を付きにくくする、耐水性を高めるなどという点においては、Kiwiなどのワックスの役目であって、クリームには、そのベターな皮への浸透性から、皮に栄養を与えるのが主たる目的ということになります。要は、この2種類をうまく使い分けるのが、靴の手入れと、愛用の靴を長持ちさせるコツと言えるでしょうか。
 さて、デニーロに一件ですが、もし仮にクリームがない場合、しかも
手入れの必要な靴が、なかなかにヘビーデューティーな、つまり厚くて丈夫な皮で、しばらく手入れをしていなかったため、かなり皮が乾燥して栄養補給が必要な状態であったとしたら、あなたならどうしますか? ここで東京の靴磨きのおっさんに話しを戻しましょう。この2月の寒く乾燥した時期、見てくれのひどい、どうしようもない手入れの靴を履いた、しょぼくれたサラリーマンのおっさんがお客で現われました。
さあ、おっさんは、どうする... 断っておくと、当時の日本には、缶入りのワックスはあっても、靴クリームはまだほとんどありませんでした。靴クリームは、日本ではアルミタイプのチューブに入っていますが、欧米では(あまりひつこく言うとタカアンドトシみたいですね)ガラス瓶に入っています。 
 おっさんは、やおらジッポーを取り出して火をつけ、Kiwiのふたをあけて、その表面をさーと火であぶるのでした。 見る間にオイルの青い炎が上がり、ワックスは、とんこつラーメンに落としたラードのように
溶けていくのでした。頃合をみて、おっさんは缶のふたを締めて、火を消します。ほぼ液体化したKiwiの表面を乾ききったお客の靴にたっぷりつけて、手早くワックスをスリ込んでいったのでした。
 というわけで、デニーロのとった行為は、これと基本的には同じもので、本来 光らせることが目的のワックスですが、クリームをもっていなかったためもあって、また皮自体がヘビーデューティーな、おそらくオイルタンドレザーであるというような条件も加わって、いささか現在の繊細な日本人の目で見れば、荒療治かと思いますが、ワックスを火で溶かすことによって、乾いて栄養を欲しがっているブーツの皮に強引に栄養をぶちこんでやった、ということなのです。
 これは伝統的に欧米の軍隊でよく行われている方法だということも付け加えておきましょう。自衛隊と同じように、アメリカの軍隊では、その気になれば、大型車両の運転免許、車両整備など、実に様々な職能を身につけられることだ出来るのですが、確か、デニーロの役柄もベトナムからの復員兵という設定ではなかったですか。
 最後に、とにかく日本人の靴の手入れは悪すぎ。文化国家としては失格です。 服飾評論家として、東京の靴磨き事情を数年前に書きましたが、池袋駅には東口においさんが二人だけ、交代でやっており、あまり繁盛もしていなさそうでした。東京駅も周辺を入れてたった二人だけ。
自分で磨かないと気がすまない日本人も多いのかもしれませんが、
みんなが忙しいニューヨークでは、ウォールストリートジャーナルをみながら、ブルームバーグのマーケット速報をチェックしながら、みな自分の靴をプロの靴磨きにピカピカになるのをまかせているのです。それが忙しいビジネスマンの正しい姿なのです。 オールデンもアレンエドモンドも彼らにとってはしょせん作業靴。同じ靴を何速ももっているのです。 そして私はデイリーニュースのゴシップ欄をみながら磨いてもらう。何度も言いますが、ニューヨークの日本人、もっと靴磨きを利用した方がよい。それだけでもう少し高級レストランでましな扱いを受けるぞ。(ちなみに昨日の、デイリーニュースは、ブリトニースピアーズのリハビリ坊主頭盗撮が一面でした。Fairy Taleではなく、Mad Hairy taleですと。現在 アメリカ版おやじギャグ研究中)
 いつも話がそれてしまうますが、西洋文化を日本独自の概念で勝手に解釈をして疑うことをしないのは我々日本人の悪いくせ、というか島国根性のひとつでもあります。
 試しに一度Kiwiに火をつけてみてごらんなさい。

ニューヨークから失礼します。これはズバリ”Kiwi"か、もしくは他社製の缶入りワックスです。 あなたはおそらく年代的に、東京の都心の駅で靴磨きをしている方がたについて、あまり知らない世代なのだろうと推測します。 20年以上前には、東京駅や、新宿、池袋駅の界隈には結構な数の靴磨きの方がたがおられたものでした。今でもニューヨークには、特にミッドタウンエリアには、ワンブロック内に数件の靴の修理屋があり、靴磨きもやってくれ、いついっても盛況です。現在、磨き賃が$3で、チップが$2、計$5...続きを読む

Qスエードのブーツのお手入れ

スエードのブーツを購入したのですが、汚れが気になってきました。

防水スプレーはかけたのですが、すぐに汚れがつきます。(雨などの
しみではなくて、靴底で間違って踏んじゃった場合とか、かすった場合とか。。。)

黄土色で結構黒い汚れだと汚く見えるので、気に入っているブーツですし気合を入れて手入れしたいです。
どなたか、スエードのお手入れの方法を教えてください!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

スエードだとまず(1)靴用のブラッシングが売っているので(800円位)それでまず全体的にブラッシングして埃とかの汚れを落とします。で、(2)あまりに汚れが目立つところは専用の汚れ落としがあるので(消しゴムみたいなやつこれも500~800円位)それで汚れている部分を消しゴムで消すみたいにこすって落とします。(3)それでも落ちない場合は、スエード専用の補色スプレー(まったく同じ色がない場合は靴の色より少し薄い色がよいと思います)があるのでスプレーしましょう。
靴はだいたい両足の内側部分を歩いてこすってしまう場合が多いので歩き方を気を付ければ、こすって汚れるということは少なくなると思います。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報