最近麻雀を覚えたのですが、全く勝てませんうまい人が言うには筋を読めばいいんじゃないの?何て言っていますが、理解できません。もう少し分かりやすく勝てる方法を、できれば必勝法でも教えてもらえませんか?

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A 回答 (7件)

う~みゅ。

。麻雀って奥が深いですからね~
必勝法なんていわれてもその場その場で臨機応変に対応しないとなぁ~(^^;
強いて言うなら場の流れをつかむってことかな。。簡単なことではないけどね。。
実戦を積めば強くなりますよって。。それじゃ答えになってないですね。
でも、説明するのって先程も述べたように奥が深いですから難しいですね。。
だもんで、筋について説明。麻雀の牌は大きく分けると
数牌と字牌に分けられますよね。筋って言うのは数牌
について使う言葉で
1、4、7(イースーチー)
2,5,8(リャンウーパー)
3,6,9(サブローキュウ)
とあります。()内は読み方です。
で、筋の読み方なんですけど、筋はすべて両面待ち(りゃんめんまち)
の時に有効な読みです。相手が6,9待ちだったら6が切れてれば9は通りますよね?
この辺は分かりますか?両面待ちと仮定すれば4、5、6が切れていれば
4→1と7
5→2と8
6→3と9
が切れるわけです。これが普通の筋ですね
あと、裏筋ってのもあるんですが。。簡単に言うとさっきあげた牌隣の牌筋ですね。裏筋と言うのは普通は危険な牌です。(あたる可能性の高い牌)
で、これらはすべて両面待ちと仮定した場合です。
このことを利用して両面待ち以外の待ちで筋引っ掛けというのもできます。(わざと筋牌で待つ)
両面待ちかどうかの読みは説明するとかなり長くなってしまいます。
しかも、完全な読みというものは存在しません。。

麻雀狂いの人は世の中にたくさんいますからネットで検索すればいろんな必勝法見つけられると思いますよ
理論的なものから怪しいものまで(笑)
それらのページ見て頑張って強くなってください
それでは(^o^)/~~~
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とりあえず確率論は押さえましょう。

牌効率とかも。
んだら、スジとかカベとか、あるいはトイツ場シュンツ場の意味も分かります。参考URLは文章を手伝った友人のページです。スジ関係の簡単な説明をしてます。
でこれがあくまでも最低限覚えておくべきことで(野球で言えばバットの振り方を学ぶようなもん)この次に戦術とか考えていきましょう。
基本戦術としては、
・悔やんだり熱くなったりはしない。
・親は大事に。人の親はさらっと流す。
・終盤は点差を考慮したメンツ作り。
・オリるのも大事だけどもオリだけではダメ。
あと麻雀は心理ゲームでもあります。いつも同じメンツでうつのなら、対戦者のクセを読むことも重要です。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/2134 …
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最低限初期投資として、本の1,2冊でも買ったほうがいいです。

(雑誌ではなく)
畑正憲が書いた“畑正憲の精密麻雀”(実業之日本社)は判りやすくておすすめです。
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どういった理屈なのかは解りませんが、全自動卓であれば誰かが鳴かない限り、トイツ手が揃いやすいんです。


つまり積み込みなどの出来ない全自動卓でアンコやチリコばっかり狙っていれば、確立的には勝てます。
たまたま負ける日があったとしても長いスパンで見ると何故か勝っていることでしょう。
って言うか全自動卓で沈んだ事無しです。マジで。
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 自分はマージャン暦は10年です。


 自分の必勝法は、勝つ見こみの有るときに突っ張る。
 負けが濃いときは、ひたすら降りるです。
 (この意味が分かれば良いのですが)
 ちなみにこの方法は、大負けを余りしませんが、大勝す
 ることも少ないです。(ここ3年間の実績から)
 確かに上手い人は星の数ほどいますから、一概にこれだ
 とは言えませんが、要するに、マージャンも確率の問題
 です。人がリーチしているのに、無理に突っ張る人は、
 そうとう良い手を張っているか(良い手とは、上がり易
 い確率の手なのか、高得点のものか)で勝負します。
 それ以外は、逃げ続けるか、逃げ続けて手を張るかです
 ね。手を張ったら、だまてんかプンリーにもっていきま
 す。
 あと自分が良くやるのは、1局目は完全見るつもりで、
 他の人の性格と、切り方を良く見ますね。それから2局
 目で勝負するかな?
 例えば、この人は、どのような手がすきなのか、良く
 鳴くのかと、その人のマージャンのやり方を見ますね。
 
 先輩ですごい人がいたけど、配牌で、この局が、トイツ
 場なのか、何が集まりやすいかが分かる人いたけど、
 激強かったよ。

 まあとりあえず、強くなる方法は、マージャンをやり
 まくるか、人の切り方を後ろで見て覚えるかですね。

 最低限、役(上がり方)とマージャン用語は分かるよう
 なりましょう。そこから道は長いけど、いずれ強くなります。
 
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皆さんが仰られているコトの補足なんですが…



まず「必勝法」なる物は存在しません。
麻雀はゲームであり、必勝法が存在するゲームは
そのルールが不完全だから必勝法があるのです。

通常ゲームには「運」という要素があり、
そのルールに従ってゲームを進める限り必勝法は存在しないのです。
まあ、麻雀しないのが最大の必勝法ですけど…。

で、筋の読み方とかいろいろありますが
「麻雀は絵柄集めではない」
と言うことです。
完成しない高い役より、完成した安い役の方が
無条件に優れているのです。

…でもこういう麻雀ばっかりでもつまんないですけどね。
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必勝法があるなら私も知りたいですね(^^;



最初はまったく勝てないのもしょうがないと思いますよぉ
場数踏むのが強くなのには必要な事だと思います。

 筋を読むのも大事ですが、私は最初の頃は強い人の打ち方を後ろから観察して、なんでこの牌を切るのかとか考えて覚えましたけどね。
 後は、他人の考えを読むのになれる必要がありますね。

 例えば...
 135 って牌があって、4がきたら1を切りますよね(??)
 そういった事を考えて、人の切った牌を一枚一枚考えながら打っていけば良いわけなんですよぉ(言うのは簡単なのですがね...)
 その場合には、ゆっくり打っても文句を言わない人達と打った方がいいでしょうけどね(^^;
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Q競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たな

競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

Aベストアンサー

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいますが、「中」が出れば迷わず「ポン」しておき、次に「9ソウ」がでれば、また「ポン」と泣いて混一色に一直線となります。
自分の配牌に「中」と「9ソウ」がありどちらも不要であれば、巧者は9ソウから捨てます。
また、冒頭に、端牌でなく、オイシイ4・5・6あたりが他家から捨てられれば、その狙いは混一色、チャンタなど、役牌が欲しい手役なので、役牌を捨ててはいけません。
配牌で字牌が一枚も混ざっていないというのは珍しいので、冒頭に字牌が捨てられないというのは、「字牌が欲しいです。誰か捨ててください。」と言っているのと同じで、そのような手役狙いと判断して字牌は絞ります。初心者は、自分の都合によって不要牌を何も考えずに捨てますが、上級者は、他家への嫌がらせも考えながら捨て順に工夫を凝らします。他家に楽をさせないようにしないといけません。
麻雀はそれぞれの「お家の事情」があります。安い手でもとにかく連荘したいオヤ、ヘコンでいて高い点がほしい人、点は要らないから早く逃げ切りたい人、トップはあきらめたがプラスにはなんとか転じたい人、やきとりマークを下ろしたい人などです。
それらの事情によって、「中」の一枚がのどから手が出るほどほしいときがあります。それが先に鳴けない限り、他のオイシイ場所を鳴くことができず、次々に捨てられて行く必要牌を「ポン」も「チー」もできず指をくわえて見ているだけとなります。
他家をそのような状態におとしいれるのが巧者の捨て方です。
また、そのようなセオリーがあるとすれば、その裏をかくテクニックがあります。
「中」のトイツを鳴いて早く逃げたいときに、持っておくと役に立つかもしれない、「白」や「撥」を最初から捨てて行き、「約牌は要らないよ」というジェスチャーをします。「あいつは、メンタンピン狙いだな」とだまされた他家が「中」を捨ててくれます。
このような心理戦・駆け引きがあるので巧者同士の対局は面白いのです。
「麻雀は運だけ」と思っている人には到底わからない「麻雀の面白さ・醍醐味」というものです。

また、役牌がドラのときには、その牌はとことん捨てず、タンキ待ちに持っていくものです。もし「ポン」と言われればマンガン確定です。
特に自分が不要だからと言って、親のマンガンにドラの「ダブ東」を捨てるようでは、いつまでたっても素人です。ダブ東がドラになるのは珍しいので、その一局くらいは捨ててしまって、絶対に親に食わさないようにして流さないといけません。
その他、巧者は「攻守のバランス」を考えますので、オタ風はできるだけ安全牌として手元に残して、他家からの思いがけない早リーチにも備え、手を目いっぱいには広げないものです。
また、他家が欲しがっていると思われる役牌を絞りながらも聴牌し、いよいよ捨てるときは、「リーチ」を掛けてはいけません。多くの場合、待ってましたとばかりに「ポン!」と言われて「一発役」が消えます。
巧者は鳴かれやすい牌ではリーチしません。初心者は、「あーあ、一発が消されちゃった~」などと言いますが、オイシイ牌でリーチすれば、消されるのが当然と思うべきです。使いようのない牌でリーチすれば消される可能性は低いです。それを承知でリーチする場合もあるのですが、一発のご祝儀が大きいルールのときは一~二巡回せば良いのです。
(新日本麻雀連盟三段)

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいま...続きを読む


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