よろしくお願いします。
実は、障害のある母が車を運転して(運転能力あり)、
ぶつけられました。10対0で相手側に非があります。

医者の診察、保険の対応もおかしいところがあります。
必要書類にも保険会社が勝手に書いて印鑑を押したと思われるものもあります。うちには身の覚えもありません。
また、勝手に、レントゲン写真を保険会社が持ち出したり。
裁判に使うからといって本人の許可なく勝手にレントゲンを
持ち出していいのでしょうか。
さすがに相手はプロですからあの手この手で、素行調査したり
してます。
素人だと思って無知を利用された気もします。
そして裁判をすることになりました。
当然、弁護士を依頼しておりますが、
来月裁判があるのにここにきて弱気発言
です。

(この件を降りたい・・・)みたいな感じで。

おまけに相手側の弁護士と同じ弁護士会所属。
あっちこっち探しまくってようやく見つけ
引き受けてくれた弁護士なのですが、
どうしたらよいでしょうか。
もし弁護士が降りてしまったら、来月の裁判は、弁護士なしで
戦わないといけません。(予算もそんなにありませんし)
何かよいお知恵はないでしょうか?
さすがに参りました。

また、しびれとか痛みとか形として証明が難しいものは
証拠にならないのですかね。

支離滅裂ですいません。少々冷静を欠いておりますので。

ちなみに、この件は4年前からの話で、相手は病気で亡くなっております。

正義の弁護士っていないのかなぁ。

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A 回答 (3件)

損害保険の関係者ですが、


書類の捺印については、水掛け論になってしまうと思いますが、交通事故の際には保険会社は数枚の書類に捺印を求めてきます。
その中に「承諾書」というものに捺印を求めてきます。この書類を提示したものに情報を開示しても良いと承諾した確認書です。医療機関は、提示された場合にレセプトの内容を教えてくれます。

家族の方が、多くの書類の中のにまぎ十分な説明を受けずに該当書類に捺印された場合もあるとおもいます。

弁護士について
多くの損害保険会社は、無料法律相談を開催していてくれます。加入されている保険会社で一度、聞いてみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

遅くなりましたが、回答ありがとうございます。
やはり、プロ対素人はきついなぁと思っています。
今回は運がないのか、弁護士、相談窓口など
ぜんぜん当てにならないですね。
何とか、がんばってみます。

お礼日時:2002/01/13 00:34

こんばんわ。



>10対0で相手側に非があります。

これは確定しているのでしょうか?
ご自分の見解ですか?

>必要書類にも保険会社が勝手に書いて印鑑を押したと思われるものもあります。うちには身の覚えもありません。

印鑑は貴方の名前の印鑑なのですか?

とはいえ、素行調査されたり弁護士が降りたいなんてよほどのことですね。
目に見えない痛みには厳しいものがあります。そのことを悪用する人が多いからです。例えばムチウチを理由に(直っているにもかかわらず)休業補償を不正に受け取り続けている人など。私の身内に事故の損害調査をしている人がいますが、そんなことを聞きました。
保険会社は自分たちだけでなく、きちんと専門に契約している弁護士がいます。よってKOTTO29さんと同意見で、やはり弁護士にお願いしたほうがいいですよ!
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この回答へのお礼

遅くなりまして申し訳ありません。
回答ありがとうございます。
10対0であることは間違いないです。
印鑑も当方の印鑑の名前です。
悪用の件のお話もとてもわかるのですが、
そういうことではないんです。
まぁ、そう思われてしまうかもしれませんが。
やはり、保険会社はプロですねぇ。

お礼日時:2002/01/13 00:31

状況がよくわからないので,的確な回答がしにくいのですが・・・



まず,訴訟の相手方は誰ですか?保険会社?それとも事故の加害者?で,何を請求する訴訟ですか?治療費等の賠償請求ですか?それともプライバシーの侵害に対する損害賠償ですか?
gaia5さんの説明だと,保険会社の対応にお怒りのようで,そうすると相手は保険会社のようなので,それを前提にしておきます。保険会社は専門家です。そこに弁護士が代理人となるのですから,素人だけで訴訟を進めるのはきわめて困難でしょう。おすすめできる方法は,「弁護士に訴訟手続きを委任しておくこと」です。もちろん,弁護士が弱気発言(どんなものかわかりませんが)をしていて,信用できないならば,その弁護士を解任し,別の弁護士に相談すべきです。
ただし,gaia5さんは,同じ弁護士会所属ということで,弁護士同士のなれあい(?)を心配されておられるようですが,弁護士会は(東京都を除き)各道府県ごとに一つしかありません。したがって,ほとんどの場合(都会に近いような場合を除いて)同じ弁護士会の弁護士同士が原告被告の代理人となって訴訟を進めています。私の知る限り,同じ弁護士会に所属するからといって,それが訴訟の結論に影響を与えたことはないと思います。この点は心配する必要はないでしょう。

しびれや痛みについては,主治医に説明して,受傷とその後の治療経過をふまえて診断書を作成してもらえば,一応は証拠になります。

とりあえず,詳細がわかりませんので,この程度にしておきますね。
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この回答へのお礼

遅くなりましたがご回答ありがとうございます。
相手は、保険会社です。
それから、弁護士はこちらの要求どおりに動いてくれない状況です。
なんとか、がんばってみます。

お礼日時:2002/01/13 00:13

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