同期式カウンターが非同期式カウンターに比べて動作遅れ時間が少ない理由がよくわかりません。よろしければ教えて下さい。

A 回答 (1件)

4ビットの16進カウンタを例として説明します。


非同期式では2進4段のFF(フリップフロップ)が将棋倒しのように動作して桁上げをしながらカウントします。従ってFF1段の遅延時間の4倍が全体の遅延時間となります。
一方、同期式では、1段目への入力(ここではクロックと称します)が全段にクロックとして供給されます。1段目は通常の2進カウンタとして動作します。
2段目は1段目の現出力とクロックパルスのアンドで動作します。つまり、1段目が今1なら、次の入力で2段目が必ず反転すると言うことを見越しているわけです。
3段目は、1段目現出力、2段目現出力とクロックパルスのアンドで動作します。
同様に、4段目は1段目、2段目、3段目の現出力とクロックパルスのアンドで動作します。

結局、ゲートの遅れはFFに比べて微小であり、しかも4段とも入力パルス(クロック)で同時に反転(あるいは非反転)を決定するので、遅延時間はFF1段と変わりません。桁数が増えても考え方は同じです。
ゲート回路が複雑になっているのは否定できませんが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。参考になりました。

お礼日時:2002/01/07 16:43

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Qgroovy は今でも使用されていますか

groovy という単語は、(レコードの)「溝」から来たそうですね。Simon & Garfunkel の歌にも Feeling Groovy という副題の歌がありました。また、名詞groove も、What a groove! などと使えるようですが、この groovy という単語、今でも英語圏で頻用されているのでしょうか。
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また、このように、使用頻度を確認できるコーパスのようなサイトがありましたらご紹介下さい。

Aベストアンサー

Gです。

もし子供に'Dad, you lived in a groovy era"と言われたら、groovyは時代に生きたではなく、恐竜の時代に生きていたんだよ!古い、古い!、と言われているんですね。

ですから、あの時代(35年前)を笑うコメディーで使われたりはしますが、日本語の最近死語と言われるようになった単語と同じレベルだと思ってください。

意味が分かる程度では、使われるとはいえないと思いますよ。 ま、意味がわからない20代の人入るかもしれませんね。知ってても、「吾が輩は」を知っているけど、使わない、と同じですね。

なお、私も、Groovyと言われていた時には生きていましたよ。 <g>

Q同期回路と非同期回路の境界線は?

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Aベストアンサー

>前段のフリップフロップの出力を後段のフリップフロップのクロックに使ったり、

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ですが、非同期回路と呼ばずに(完全ではない)同期回路と呼んで設計してASICをつくっているのが現場の実態だと思います。


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今はただの頑固親父に成り下がった私の元『上司』がよく言っていた言葉です。
ちょっと話がそれてしまったかも。。。
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Qイオン式と組成式と分子式の違いについて質問です。 化学式とは〜式の総称だというのはわかるのですが、

イオン式と組成式と分子式の違いについて質問です。
化学式とは〜式の総称だというのはわかるのですが、
組成式と分子式、イオン式の違いがよくわかりませんでした。
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それとも同じものでもそれぞれの式で表せるのでしょうか?
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イオン式 イオンを表すときに用いる式 H+ (SO4)2- 等。

組成式 物質の元素構成について重点を置いて表す式、FeC3(セメンタイト、鉄と炭素の合金、分子として存在はしていない)、P2O5(五酸化二リン、実際の化合物の分子はP4O10)。

分子式 分子の元素構成を表す式、P2O5(五酸化二リン)の実際の化合物の本当の分子式はP4O10で十酸化四リン。

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組成式と分子式の違いも不明瞭ことがありますね、
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また、上記で例に出した五酸化二リンは、分子的には十酸化四リンが正しいが、慣用的に五酸化二リンと用いられることが多いです。
他に、分子の構造を表すことに重きを置いた構造式(数種有り)や、
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明確な区分が存在していない部分もある。
慣用的に昔からだから…という部分もある。
化学の分野によって、特に、構造式、分子式、組成式と断らなくても通じてしまう部分がある。

中高の教科書で教わるような基本的なことなのですが、曖昧に使い分けていることが時々ありますね。

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Q説明が難しいのですが、今から書くことをどう思われるかを 参考に教えていただければ幸いです。 ある

説明が難しいのですが、今から書くことをどう思われるかを
参考に教えていただければ幸いです。


ある小論文添削サイトがあり、1200文字を3000円で添削できます。

そこでは面接想定質問の回答の添削も可能だそうなので、面接の参考書の質問を参考に回答が1200文字に収まるようにWordにて問題、回答を打ち込み送信しました。

ですが、返信してきた内容を見ると。
文字数が1490文字なので超過料金を頂くとのことでした。

それで問題は文字数にカウントされるのでしょうか。
と問い合わせた結果、返答が



面接想定問答の場合、質問も字数に含まれます。
なぜなら、あなたの場合はたまたま問題集の問題
を写したのかもしれませんが、ふつうは自分で考えた
質問ですので自分自身の原稿として扱います。
あなたの場合も、あなたご自身が選んだ質問ですので
あなたの意志による文章であることに違いはありません。

他の理由としては、面接の場合は、問いの文章が短く
質問の数が多いため答えのみの字数計算が手数であること、
問いと答えが緊密な関係にあって、1問1頭ごとにその関係性
を調べるのが添削の目的なので、質問と答えを切り離しがたいこと、
などから、質問も字数に含んで計算しております。


…でした。

小論文添削では同じ課題なら問題文関係なく1200文字なのです

回答は1200文字超えないように私自身で選びました。


お金は3000円払ってますので返金はできないとおもいますが、
添削のキャンセルは可能でしたので、全部で1200文字になるよう調整して提出する予定です。

説明が難しいのですが、今から書くことをどう思われるかを
参考に教えていただければ幸いです。


ある小論文添削サイトがあり、1200文字を3000円で添削できます。

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面接...続きを読む

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相手の理屈が正しいかどうかは関係なく、その業者はそういう料金体系だということでしょう。

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そうですか。

Qイオン反応式・組成式の表記の仕方の違いについて

私は今高1で化学Iを勉強しています。

そのなかの組成式で持った疑問についてです。


化学反応式やイオン反応式や電離式では

化学反応式の例) 2H2O2→2H2O+O2

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化学反応式イオン反応式や電離式では化学式の係数がその式のもっとも簡単な整数比を表して

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これはただの決まりなのでしょうか?
 

Aベストアンサー

イオン反応式や電離式は化学反応式の一種。
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Q非接触式と接触式の幾何形状測定について

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しょうか。

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Aベストアンサー

CMM(Coordinate Measuring Machine)は、そのまま「座標測定機」という意味なので、測定値を座標で出力する装置は皆CMMということになりますね。

>現在では非接触式のものでもナノメートルオーダでの測定が可能
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Q示性式について

組成式がCH2O
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その物質はカルボキシル基を持っていたそうなので、
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という示性式が出来上がったのですが答えは
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ご回答の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、カルボキシル基は-COOHです。-COOOではありません。
そして、組成式というのは原子の個数の比率しか表しておらず、実際の構造を考える直接のヒントにはなりません。
分子式がC2H4O2ということですので、この物質は炭素原子2個、水素原子4個、酸素原子2個でできています。
「○○基を持つ」とは、分子を構成する原子がどのように結合していたかのことです(これは日本語力の問題)。
C2H4O2にさらに-COOHがつくのではなく、C2H4O2のうち一部の原子のつながりが特定できたと言うことです。
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高校化学の構造解析は所詮パズルです。楽しみましょう。

組成式、分子式はC,H,Oの順に書くのが慣例で、
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まず、カルボキシル基は-COOHです。-COOOではありません。
そして、組成式というのは原子の個数の比率しか表しておらず、実際の構造を考える直接のヒントにはなりません。
分子式がC2H4O2ということですので、この物質は炭素原子2個、水素原子4個、酸素原子2個でできています。
「○○基を持つ」とは、分子を構成する原子がどのように結合していたかのことです(これは日本語力の問題)。
C2H4O2にさらに-COOHがつくのではなく、C2H4O2のうち一部の原子のつながりが特定できたと言うことです。
よって、C1個とH3個は未...続きを読む

Q非同期カウンタの設計

で16進カウンタに細工をして早く0にするのを作ったのですが、最上位桁が1の間のクロック数と0の間のクロック数が異なるのはなぜなんですか?

Aベストアンサー

いわば16進カウンタを改造してもっとカウント数を減らしたのですよね。
16進カウンタの全bit のタイムチャートを紙に描いてみて下さい。
全カウントでも16通りなので大した手間ではありません。
改造後のカウンタは、多分それが途中で切れ(て先頭に戻る)形に
なると思います。

> クロック数が異なるのはなぜ

逆に、16進カウンタが同じになる(デューティー比50%といいます)のは、
16カウントするのに、「2進数4桁でちょうどいいから」です。
上位の桁は、すぐ下の桁を2カウントしているだけなので、全桁がデューティー比50%です。
このように、2のべき乗で表せる数のカウンタなら全てデューティー比50%ですが、
そうでない数のカウンタでは、途中で強制的にゼロリセットするわけですから、
大抵は50%になりません。(最上位以外では偶然なることもあります)

タイムチャートの代わりに、文字で考えてもいいです。
掲示板では図を使いにくいので、この方が表現しやすいです。
16進カウンタの場合
b0 LHLHLHLHLHLHLHLH
b1 LLHHLLHHLLHHLLHH
b2 LLLLHHHHLLLLHHHH
b3 LLLLLLLLHHHHHHHH

いわば16進カウンタを改造してもっとカウント数を減らしたのですよね。
16進カウンタの全bit のタイムチャートを紙に描いてみて下さい。
全カウントでも16通りなので大した手間ではありません。
改造後のカウンタは、多分それが途中で切れ(て先頭に戻る)形に
なると思います。

> クロック数が異なるのはなぜ

逆に、16進カウンタが同じになる(デューティー比50%といいます)のは、
16カウントするのに、「2進数4桁でちょうどいいから」です。
上位の桁は、すぐ下の桁を2カウントしているだけ...続きを読む

Q回帰式と近似式について

回帰式と近似式の違いについてどなたか教えてください。
回帰式とは最小二乗法で求めた式(1次式に回帰して?)、近似式とは実測値に基づいてなんらかの方法で算出した式の事でしょうか?数学の知識に乏しいのでよくわかりません。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。補足質問にお答えします。

> 予測値と実測値の差は 回帰式<近似式 なのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

もう一度整理してみます。
まず回帰式と近似式は別物と考えた方がいいです。
y=f(x)という関数(理論式又は経験式)が有るとします。

関数そのものは判っているが、複雑で取り扱いが面倒なので
実用的に差支えが無い程度に簡略化して使うというのが近似式です。
No.2であげた例がそれにあたります。

次に関数の次数はわかっているが係数が判らない時又は全く何もわからない場合に
実測値又は実験値から元の関数を推定するのが回帰式です。
これは統計的処理というか数学的(算数的)処理で行います。

さらに
理論値・・理論式がわかっている場合
予測値・・普通は経験式がわかっている場合
実測値・・説明の必要は無いでしょう
近似値・・近似式で値を求めた場合、
  又はまるめを行った場合:例えば円周率πを3.14で近似

最後に、無理やり解釈すれば回帰式は理論式又は経験式の代用品という意味では
近似式の仲間に入ると言えなくも無いでしょう。
真ならずとも遠からず・・ですね。

No.2です。補足質問にお答えします。

> 予測値と実測値の差は 回帰式<近似式 なのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

もう一度整理してみます。
まず回帰式と近似式は別物と考えた方がいいです。
y=f(x)という関数(理論式又は経験式)が有るとします。

関数そのものは判っているが、複雑で取り扱いが面倒なので
実用的に差支えが無い程度に簡略化して使うというのが近似式です。
No.2であげた例がそれにあたります。

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QJK-FF同期式6進カウンタが4進になってしまう…

学校の実験でJK-FF同期式6進カウンタを作ったのですが、テストボードに配線をすると何故か4進カウンタになってしまいます。
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Aベストアンサー

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